リリルカ・アーデと二人っきりのパーティーを組んだのでリリとイチャラブ子作りセックス♡ 作:オッパイは正義マン
俺はクルト。オラリオでパーティーメンバーを探していたら、リリルカ・アーデと出会ってしまった。俺は可愛いパルゥムの彼女に一目惚れ。全力で彼女に告白する。
「俺は剣士のクルト!!君に一目惚れしたんだ!!俺の運命の人とも言っていい!!俺とパーティーを組んで欲しい!!」
「ふぇ…、えぇ…?はい…お願いします…。」
彼女は驚いていたが、顔と耳を真っ赤にしながらオッケーしてくれた。
宿屋ー
「ベロ出して、リリ…♡」
「んぇ♡クルトしゃま…♡」
口の暗がりから小さなピンク色の舌が突き出される。
その先端に大きくて熱い、ざらついたものが触れた。ぴくりとはねて驚くが、抱き着くようにその舌に絡みついた。
「はむっ♡ クルトさまぁ…♡れろっ♡ んれっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ぢゅるっ♡ んはぁ……♡」
俺は責めた。リリのくちびるを奪い、その舌を舐めしゃぶった。
「うぷっ♡ んっ♡ んあっ♡ んぶっ♡ んっ♡ ん……♡ ん……♡」
リリは口内を蹂躙され、唾液を吸い尽くされ、舌は転がされて引っ張られる。あの時にしてもらったおくちれいぷをされて、リリの目がとろーん♡ と力を失っていく。
「はぁ…はぁ…リリ可愛いな」
リリはなにかを思考する暇も与えられず、口の中を蹂躙されていた。俺も興奮が高まり、リリの膣でほかほかに温めていただけの肉棒がぐぐっと持ち上がり、凶悪な亀頭がリリの子宮を持ち上げる。リリはその忘れていた快感に、思わず自分で腰をゆさぶっていた。
「ん……♡ クルトさまぁん……♡」
ぬちゃぬちゃと淫猥な重い音が二人の耳に届いていた。リリはなまめかしく腰をくねらせ、奥をえぐられる重い快感と、口内を舐めまわされるとろけるような甘い快感を同時に味わう。
それはリリが自分から肉棒をしごく初めての腰振り。ぎこちなくて快感とは程遠いが幸せとぬくもりいっぱいのらぶらぶピストン。
腰を擦り合わせるようなちゅくちゅくと甘い快感におじさまの肉棒も味わったことの無い幸せな快感を覚えてしまう。いままでのメスに種付けしてやるという凶暴な本能ではない、俺の子供を産んでくれと優しく種を託すような射精が近づいていた。
「リリ……出すぞ……」
「ふぁい……♡ クルトさま…♡きす……しながら……♡」
「わかったリリ」
再び口を重ねリリと舌を絡めた。俺の肉棒が子宮口を突き上げ、こじ開けて、幸せいっぱいのおぞましいほどの精子を注ぎ込んだ。
――ごぷっ♡ どびゅうううっ♡ びゅるるっ♡ びゅるるるっ♡
「あふ……っ♡ クルトさま…♡……♡ お゛おおおおおお♡ いく♡ お♡ お♡ お゛っ♡ おおおぉぉぉぉ♡♡♡ ほ゛おぉぉぉぉ♡♡♡」
ぎとぎとの欲望が流れ込み、リリもその重さと愛する人の遺伝子を注ぎ込まれる幸せで、もう何度めになるかわからない絶頂がその身を襲った。ベロを吸われながら情けないアクメ声を漏らすリリ。
射精が終わり、ようやくリリの口も解放された。リリは伏し目がちに、肉棒を刺したままの俺に顔を向けた。