リリルカ・アーデと二人っきりのパーティーを組んだのでリリとイチャラブ子作りセックス♡ 作:オッパイは正義マン
宿屋でしっぽりとリリとイチャラブした後、ダンジョン階層の上層部分に先入した俺とリリは上層のモンスターを倒して行った。リリは荷物持ち兼、ボウガンで俺の遠距離でのサポートと回復。
そして俺は前衛でモンスターに斬り込んでいく。
ダンジョン内部で俺とリリは休息を取っていた。
「クルトさまっ♡ お、お、お♡ あ゛ああいぐっいぐっ♡ぎもちいい♡クルトさまのきもぢいいっ♡ クルトさますきっ♡ すきっ♡」
「俺も大好きだリリ…。すぐに俺のちんぽ以外じゃイけない身体にしてやるからな」
「なりひゃい♡ なるっ♡ なるっ♡ クルトさまのおちんぽでしかイケない身体になりまひゅ♡クルトさまにおまんこされないとイけない身体すきっ♡ ぜったいなりましゅっ♡」
子宮口をどちゅどちゅと突き上げられ、愛液を掻き出されて快感にまみれても手足を動かすことすらできないリリ。俺の逞しい身体に全てを預けて、肉ヒダを俺のおちんぽに絡みつかせるだけで精いっぱいだった。
「あーくそっリリがエロいメス声上げるからもう精子昇ってきた」
「せーし♡ クルトさまのせーしください♡ リリのおまんこにクルトさまのせーし沢山ほしいです♡」
精子のおねだりをされては、俺も我慢できなかった。ラストスパートをかけて速いペースでピストンすると、リリはケダモノのような声であげて子宮口をむしゃぶりつかせた。
――びゅるるるるっ♡♡♡♡ どびゅるうううっ♡
「んほおおおおおおお゛お゛っ♡ んおおおおおおおお゛♡クルトさまのせーしっ♡クルトさまの……♡クルトさまぁ……♡」
リリは熱い欲望を注ぎ込まれながら幸せに包まれて意識が途切れた。
俺がリリの中から引き抜くと、ぼとりぼとりと精液の塊がリリの緩んだ膣から零れ落ちる。リリの大陰唇は左右に開かれっぱなしで、ピンクのヒダヒダが放り出されていた。
「えへへ……♡♡クルトさまぁ~……♡♡♡すきぃ~……♡」
リリは完全に甘えモード。
こんなに可愛い生き物が居ていいだろうか。
「俺も好きだ。リリ」
「クルトさま……♡」
リリは目をトロンとして俺にこてんと頭を預ける。大きな耳がぴょこぴょこと跳ねていて、愛らしい尻尾も横に振れている。そのしぐさも可愛い。リリの行動一つ一つが刺さる。
「ねぇ~クルトさまぁ?♡なんでクルトさまはリリにこんなに優しくしてくれるんですか?…リリ誰からも優しくされてなくて…リリはクルトさまに出会う前は不当な扱いばかりを受けていました。リリが薄汚いパルゥムだからと」
リリは冒険者からも街の人からも辛い仕打ちを受けていたらしい。
なんでこんなに可愛いくて優しいリリに酷いことばかりを…。
俺はしょんぼりしているリリの顎をくいっと持ち上げる
「なあリリ。俺はリリが好きだ。好きで好きでしょうがないくらいにな。それ以外に理由いるか?なんなら俺がリリが好きだって言うことを証明してやる。」
俺は無造作にプルプルとしたリリの唇を奪った。
「ふぁ…♡クルトさま…♡ちゅ…く♡ちゅう…♡ちゅっ…♡」
「リリ…。俺の可愛いリリ。どこにも行くな。俺の傍にいろ。」
そうリリに告白をするとリリの大きな耳は紅くなりながらもピンっと立ち、ぴょこぴょこと動いている。
「はい…♡クルトさまのお側に居ますから…♡リリを大切にしてくださいね…♡ちゅ…♡」
はにかみながら俺に笑顔を向けてくれるリリ。俺の左頬にリリはキスをくれていた。