リリルカ・アーデと二人っきりのパーティーを組んだのでリリとイチャラブ子作りセックス♡ 作:オッパイは正義マン
俺たちはモンスターを倒して倒しまくった。稼ぎもそこそこになりリリと二人でデート。
まずは服屋に行きリリの可愛い服を選ぶ。
「いいですよぉ…クルトさま…リリなんかに服のプレゼントなど…第一そんな可愛いらしいフリフリのワンピのスカート似合いませんし…」
「いや!!俺がリリに可愛い服を着せたいんだ!絶対似合うから…!」
ぎゅっとリリを抱きよせリリを説得する
「ああもう…、店員さんもいるのに恥ずかしい…♡」
その通りで、周りには店員がくすくすと笑っていた。
「じゃあ早速着てくれ!リリ…!」
俺はフリフリのピンクのワンピースのスカートを着るように催促する
「もう…、仕方のない人ですね…、そんなに可愛いリリがみたいですか?」
「ああ!!見たい!!」
半ば強引にリリに了承をえる。
リリはピンクのフリフリのワンピのスカートに着替え終わる。
「どうですか…、クルトさまリリ可愛いですか…?」
俺は心臓が止まりそうだった。あまりの可愛さに。
「な、何か言ってくださいよぉ…!きゃ…!」
俺は更衣室でリリを押さえ付けキスをした
浅いキスを挨拶がわりに何度か交わして、舌を歯茎に沿わせると途端に蕩け始めた。
「クルトさま、んんッ♡ んちゅ、んむ……っ♡ そんな……んむっ♡ んッ♡ あん、んちゅっ……れろ、んんっ♡」
歯列を舌でなぞり、口が緩んだ隙に舌をねじ込みリリの口内を舐め回す。
「んちゅっ……ちゅ……んむ……んんっ♡ んちゅっ……んちゅぁ、はむっ……んれろっ……れろろっっ……ッ♡」
幼いピンクのワンピースを着用したリリとの甘い甘いディープキスの味は背徳的で、舌と舌が絡まり合う官能は俺の脳までも溶かしにかかってくるようだ。
心なしかリリの方からも身体を寄せるようにして、よりピッタリと口同士が密着し合う。
舌を絡ませ合うドスケベディープキスに夢中になってる間に、俺は半開きになっていたリリの脚をグイッと開かせてスカートを捲ると、その奥で大変なことになっているおまんこの中へ手を入れ込んだ。
「んんッ!?♡ クルトさま…♡あん♡、ダメ…♡…そこぉ…♡、んちゅっ♡」
イキ潮と愛液でお漏らししたようになっているおまんこ内は淫らな湿気に満ちており、プニっとした恥丘に触れるとリリは肩を震わせる。
「んん……♡ッ、れろっ♡、はあ……ッ♡ 、今、イったばかりでッ♡ はむっ、んちゅぱっ、れろぉ……っ♡」
口の中が溶け合うような濃厚なキスを交わしながら、グッチョリとおまんこの中でパイパンマンコの縦筋にゆっくりと指を挿入していく。
「んんんッ♡ ダメ、ちゅむっ、んちゅっ……指、入ってきてッ♡ れろ、んちゅむ、んはむっ……ッ♡ そんな……ちゅぷっ、んれろろろっっ……あむっ、ちゅる、はぁ……ッ♡」
白桃のようなスジマンに指先がヌプッ♡と入った瞬間、待ちきれなかったと言わんばかりにプリップリの膣ヒダが絡み付いてきた。
トロトロ本気汁を貯めきった蜜壷は俺が少し指を動かすだけでグチュッ♡ズチュッ♡とスケベな水音を鳴らし、小さな肉粒の集まったGスポットをスリスリ撫で上げるとリリの背筋に快楽電流が走る。
「んちゅっ、れる……れろろっ♡ あ、んむっ♡、ちゅむ、んんっ♡ はむっ……んれろろろっっ♡ ぢゅるっ♡、ちゅぱっ♡」
目の前の可愛い顔は夢心地にトロけ、瑞々しい唇の奥でネットリと舌を絡ませ合う。
ベロキスが気に入ったのか、俺の舌の感触を確かめるよう柔らかい舌を優しく動かし、こちらの口内にも時折伸びてくる。
粘液を交換して快感を貪り合うための、リリが覚えるには早すぎるスケベなキスだ。俺はリリに色んな事を教えてやりたい。エッチなことも、俺との恋愛も。
一方でメス穴もますます具合が良くなっていく。
膣全体が蠢いて無数のヒダは指に抱きつき、時折キュン♡と収縮してメス汁を滲み出させる。
ちんぽを入れずとも分かる極上の名器だ。
早くこのおさない俺専用おまんこをハメ犯し、アクメ漬けにしたい欲望を抑えながら愛撫を続け、リリを蕩かしていく。
「ぢゅるるッ……、んッ、ぢゅるッ……!? んちゅぁ、んれろっ、ちゅむ、んぢゅるるるるッ……!♡」
唾液を啜り上げられたリリが身悶えるが、あまりに弱々しい抵抗は「早くアクメさせてください♡」とねだっているかのようだ。
「んんんッ♡クルトさま…♡んあッ♡ ぢゅるるっ♡んちゅっ、んん〜〜〜〜ッ♡♡♡」
腰を突き出すように開脚して丸見えのおまんこの中を手が蠢き、さらけ出した美巨乳がムンムンとメスフェロモンを撒き散らす。
そのエロすぎる光景を前に、思考が止まり股間を膨らませて目が釘付けになってしまうだろう。
グチャ……ッ♡ クチュッ……ッ♡ チュップッ♡ グチュ……ッ♡
リリにキスと愛撫を始めてしばらく経った。
あられもない水音を口と股から鳴らしながらリリの敏感な場所を攻め続けるが、イカせるようなことはしない。
焦らされ続けるリリの身体は発情の熱を帯び、甘いフェロモンをさらに濃くさせながらベロキスの気持ちよさに酔いしれる。
「ぷはぁ……ッ♡ はぁ……ッ、はぁ……ッ♡」
ディープキスを解くと、二人の口の中で熟成された濃厚な唾液がニチャァ……ッ♡と糸を引く。
同時にスジマンから指を引き抜くと、こちらも白く泡立った本気汁がエッチな雫を指からツーッ♡と垂らしていた。。