リリルカ・アーデと二人っきりのパーティーを組んだのでリリとイチャラブ子作りセックス♡ 作:オッパイは正義マン
俺とリリはオラリオの街の外れに新居を建てた。リリと籍を入れ、リリルカ・オーディン(15歳)はクルト・オーディン(26)の幼な妻になった。リリと二人っきりの共同子作り生活がこれから始まるのだ。
俺とリリの寝室ー
リリはセクシーな赤色のベビードールを身に纏い、下着は赤色のショーツを履いている。
今から俺とリリは夫婦の子作りをしようとしていた。
「あっ♡ あっ♡ クルトさまのおちんぽがおまんこにキスしてますっ♡ だめだめだめっ♡ レイプ始まっちゃいます♡」
亀頭の先端が鈴口に吸い付き、腰を押せば入る。
俺はリリの細くくびれた腰を掴むと、リリに優しく視線を落とした。
「いいよな?リリ」
そう優しく問いかけた。
「…………♡」
リリは何も言わなかった。でも俺を見上げ、くちびるをきゅっと結ぶと、コクリと小さく頷いた。
ゆっくりと二人の距離が縮まっていく。肉傘は温かく包まれ、恥丘が横に除けられて膣口は大きく広がっていった。
「ん……♡ んんんんんっ♡ あああっ♡ クルトさまのレイプ棒きたっ♡ んくううううっ♡」
亀頭が飲み込まれ後は突き出すだけとなった俺は、腰に置いていた手をリリの背に潜り込ませる。
二人の顔が近づくにつれて、深く深くつながりも強くなる。非力なリリにはどうやっても逃げられないマゾメス大歓喜の夢にまで見た種付けプレスの体位だった。
「あ♡ あ♡ あぁ♡ クルトさまっ♡ クルトさまっ♡ クルトさまあっ♡」
「リリ……奥まで一気に入れるな?」
「クルトさまぁ……♡」
リリも俺の背に腕を回し、腰を浮かせながら抱き着いた。
奥にいざなうように波打つリリの肉穴に俺は、腰を突き下ろした。
「あ゛うううっ♡」
リリの中は俺に征服され、太い肉棒が入口から最奥まで押し広げた。押し返さえそうとする膣肉は肉棒を火傷させるくらいに熱を持っていた。でもその危険な刺激が、興奮を高めていく。
ただその最奥だけがまるで待ち焦がれた恋人同士の再会のように、激しく吸い付いていた。
「レイプ……♡ されちゃいましたぁ
……♡大好きなクルトさまに……♡ 奪われてしまいました……♡」
顔を蕩けさせて幸せをかみしめるリリ。リリは俺のネックレスと指輪を大事に身に付けてくれている。それを外す事はない。キラリとネックレスが光る。目の端からは雫がこぼれていた。耳元で聞こえるリリの声は、いつもよりも甘ったるく、幸せそうに聞こえていた。
「クルトさまのおちんぽ……♡ おっきいです……♡ カリ首もどこにあるのかわかるくらいで……♡」
ちんぽの形を覚えるために膣全体が蠢き、ちんぽをかみしめる。カリ首の段差、血管の凸凹全てをリリの膣が記憶していく。俺リリをレイプした俺のおちんぽはこんな姿をしていると頭と体で覚え込んでいた。
「リリ、大丈夫か?」
「はい……♡……クルトさまと繋がってるだけで気持ちいいですので……♡」
汗まみれの顔でリリはそう言った。額に張り付く茶色い髪が艶やかに輝き、色っぽさを増していた
入れただけで気持ちよくなってしまうリリの姿に、どうしようもなく性欲が刺激されて自然と腰を振り始めていた。
「あ♡ クルトさま出て行っちゃだめ……♡ あ゛う゛っ♡」
ゆっくりと抜かれていく肉棒を締め付けて追いすがろうとしたが、リリはすぐに刺すような快楽に襲われてしまう。凶悪なカリ首がリリのぷっくりとしたGスポットを撫でたのだ。
「そこ……♡ クルトさまっ♡ そこだめです♡ ひっかいちゃだめっ♡」
「あー……くそっ、リリのまんこ馴染んできたな」
「リリの話きいてくださ…お゛ほぉおっ♡」
「リリの幼な妻まんこは最初はキツキツだったけど……ちんこしゃぶりに夢中になるスケベなまんこになってきたな」
リリの膣は今も俺のたくましい肉棒を締め付けてはいる。しかし最奥の子宮を押しつぶされたり、弱点をカリでひっかかれると、その気持ちよさのあまり意識が飛びかけてしまっていた。その度にふっと膣が緩み、俺の肉棒に形が馴染んでいってしまう。レイプ魔の俺に気持ちよくご奉仕してしまう、よわよわのマゾメスまんこだった。
「クルトさまっ♡ クルトさまっ♡ なんか♡ なん♡ き、きちゃう♡ きもちいいのきてます♡」
リリの快感の高まりと共に、ぬちぬちと掻き出すような動きは、かき回しほじり犯す荒々しい腰使いに変わっていった。
ばちゅばちゅと激しい肉のぶつかる音を立てながら本気汁まみれの膣を蹂躙され、リリは目の奥がジリジリ焼けるような初めての快楽に襲われた。それはおちんぽで犯されたマゾメスにしか味わえない、中イキの快楽だった。
「はああ゛♡ あうっあう゛う♡ クルトさまっ♡ お、おおおおっ♡ ひっかくのだめっ♡ あぅそれ゛っ♡ それっ だめえっ♡ イグうううっ♡♡♡」
リリは俺の耳元で喘ぎながら絶頂に達した。中イキ。子作りセックスでの絶頂だった。
快楽物質がドバドバ放出され、リリは手足を痙攣させながら俺に抱き着くことしかできなかった。熱すぎる温もりが伝わってきて、リリはさらに脳髄が焼けるほどの快感を味わう。
「クル゛トさま゛っ♡ まだイッてます♡ おまんこイッてるのに♡♡♡ 乱暴にしちゃだめっ♡リリをレイプしちゃだめえ…♡」
震える子宮を押しつぶそうと迫る肉棒に反抗する。膣圧を高めて追い出そうと必死にしてはいるが、それが俺の射精を促している。
「あーだめだ、でるぞっ、リリ! 全部出すからな。ちゃんと排卵してくれ…!」
「ク゛ルトひゃまぁ♡ いまだめっ♡ おまんこぴくぴくしてまひゅから……♡ イキまんこいぢめないで……♡ クルトさまのつよつよお射精されたら、リリのクソザコまんこぜったいイク……♡ だめなイキかたしちゃいますからっ♡」
マゾメス特有の射精懇願された俺は、せり上がる睾丸を止めもせず煮えたぎった欲望をリリの最奥でぶちまけた。
――びゅくくっ♡ どびゅうううっ♡♡♡ どぷぷっ♡ どびゅるるうううっ♡
「クルトひゃま♡ おう゛っ♡ あつっ♡ すごい♡ すごいれすっ♡ ほおっ♡ あ♡ あ♡ だめ♡ イグッ♡ 膣内射精されて♡ イクぅぅっクルトさまのあかちゃん♡妊娠しちゃいますうううう…♡♡♡」
熱い精液がほとばしり、子を産み育てるリリの子宮口が一瞬にして白濁液に汚される。どぼどぼと絶え間なく注がれる俺の遺伝子たちは、リリとの子をなすために子宮内を駆けずり回った。
リリの宣言通り、リリは俺の子を孕んだ。