リリルカ・アーデと二人っきりのパーティーを組んだのでリリとイチャラブ子作りセックス♡ 作:オッパイは正義マン
俺はリリが孕んでも尚、リリの幼な妻まんこにリリのまんこは誰のであるかを教え込んでいた。
しっかり教え込んでいないと、リリみたいな可愛いロリ牝は誰かにかっ去られてしまうからな。
まあ、今のリリは俺にゾッコンであるがゆえに心配はないだろうが。
俺はリリをどんだけ愛しているかを1人子どもが孕んだくらいじゃ俺は物足りない。リリには10人以上は産ませる気満々である。
リリは気絶しても俺にディープキスをされ酸素を送り込まれながら意識を保っていた。
「お゛…♡クルトさま゛っ♡ おじりぱんぱんっ♡ ぎもぢいいれすっ♡」
「俺も気持ちいいぞリリ。後ろから突くと尻肉が良い感じにピストンが捗る」
「リリのおじりっ♡ リリはクルトさまの子作りレイプの道具ぅん…♡♡お゛んっ…♡おお゛んっ…♡♡」
時刻は深夜を回っていた。夕方から始まった俺の子作りレイプはまだしつこく続いていた。
後ろから抱き着いてベッドにリリの手をつかせた。いわゆる立ちバックの体勢である。
そこから俺はくちくちとリリの入り口をほぐして焦らした後、一気に奥まで叩きつける。
それからノンストップで腰を振る。リリは既に立つ力は残されていなかった。俺に腰を掴まれてなんとか立ちバックの姿勢になっているが、腕はだらしなく折れて頬がベッドにへばりついていた。
もはやリリは自分で動く気力すら残されていなかったが、リリの細い胴からはみ出す赤色のベビードールから見えてくる横乳が突くたびにぷるんぷるんと俺の劣情を煽ってきやがる。
「リリは年のわりにおっぱいは大きくて俺の好みだ。」
「おっぱい……おっぱいみないれ……クルトさま……♡はぁ…♡はぁ…♡」
「わかった。リリのドスケベおっぱいもちゃんといじってあげるから」
「ち、ちがいま……クルトさま♡ おっぱいだめ♡おおおお゛っ♡」
ロリ巨乳な胸をわしづかみにしてリリの背を引き寄せたおじさまはバックで容赦なくガン突きしながらも、リリの長乳に指を食い込ませた。
触って欲しそうに尖っている桜色の乳首は触らずに、むにゅむにゅとこねるように乳を弄んでいく。根本からすくいあげるように、まるで乳しぼりでもしているかのようにリリの乳をしごいてやると、リリの膣はビクビクと痙攣しながら締まりを強めた。
「リリはおっぱいも乱暴にされるのが好きなんだな」
「あうぅ……そんなこと…♡…んぅう……♡」
「じゃあ乳首はいじめなくていいか」
「………あふぅ…♡……ううん…♡………」
リリは子宮を突き上げられるたびに吐息を漏らすが、拒否の言葉は一向に口にしない。それどころか揉みしだく俺の手を掴み、自分の先端に持って行こうとした。
「やっぱりいじめてほしいか?リリ…ふぅぅ…」
指の隙間から零れるリリの巨乳を楽しみながら、俺はリリの耳元で息を吹き掛けながら、そう問いかけた。
「あひゃあああん…♡耳息吹き掛けちゃらめえ…♡♡」
びんびんに勃起した乳首にゴツゴツとした指が近づいていく。そして、その時がやってくる
「んいいいい♡ あ♡ あ♡ ちくび♡ すりすりだめ♡ だめっ♡ んあっ♡ あん♡ あん♡ お♡ お♡クルトさまぎもぢいいっ♡」
右の乳首は指先ですりすりと弄ばれていた。ぷっくり膨らむ乳輪に擦り込むように押してやると、リリは腰を揺さぶり奥の吸い付きを強めた。
乳首はつままれてしこしこと擦り上げられてる。指が往復するたびにリリと俺の濡れそぼった結合部分がキツく締まり、愛液が音を立てながら床に撒き散らされていた。
「んああ♡ ん、だめ♡ いくいくいくっ♡ ちくびっ♡ クルトさまにちくびれいぷされていぐっ♡♡♡」
キュッと乳首をつまむと、リリは絶頂した。中イキとも違う脳を刺されるような鋭い絶頂にリリはぶぷっ♡ と豪快に潮を吹き散らす。
「あーあ、盛大に逝ったな。やっぱリリは他の雄に見せられねえわ。こんなエロイ牝は俺が可愛いがってやらないと」
「あ……、ん…♡そうです……♡リリはクルトさま専用の子作り妻なんですから…♡リリをしっかり可愛いがってぇ…♡♡♡」
「ああ、俺もまだ元気だからな。しっかり可愛がってやる」
「………クルトさまの赤ちゃんなら何人でも産みますからぁ……♡♡」
そうリリは俺に殺し文句を言うと俺はリリをバックの体勢からぐいっと小さいリリを持ち上げ、正座位の体勢に変えた。