※この作品はR-18です。

リリルカ・アーデと二人っきりのパーティーを組んだのでリリとイチャラブ子作りセックス♡   作:オッパイは正義マン

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リリと一杯愛を育む♡

10年が経った。

 

 

幼かったリリも10年も経てば綺麗な女性へと成長し、背丈も延びていて、街の人が見れば振り返る程の美人で色気も増していた。

 

 

その美人妻リリは俺の子を7人出産して、8人目を孕んでいた。

 

 

 

10年経とうが俺の愛は変わらない。

 

「あっ♡ あっ♡ あ゛っ♡ 貴方あああああっ♡ んああああっ♡」

 

 一肉竿を8人目を孕み臨月のリリの最奥にたたきつけ、全体重をかけて押しつぶす。リリの肉穴が一瞬にして俺の剛直の形に変えられた。

 

「んおおお゛っ♡ 貴方っ♡ おっ♡ いくっ♡ いぐっ♡ イグッ♡♡♡」

 

 俺の体の下で潰れていたメスが汚らしく鳴いた。

 

 身体をびくびくと震わせて、待ち望んだ子作りとは呼べないレイプに喜んで泣き叫ぶ。

 

 

 

「んおっ♡ んおっ♡ しゅごいっ♡ 貴方あっ♡ あああっ♡ いぐっ♡ いぎましゅっ♡ いぐいぐいぐぅっ♡♡♡」

 

 

 

 リリからは愛液が溢れて止まらない。

 

 長く、太く、硬い肉の幹が、リリの子どものおまんこから、大人の女性へと成長したおまんこの中を蹂躙する。

 

「リリっ、いつもより締め付けだな。油断したら出ちまいそうだ」

 

「ごめんなさいっ♡ あっ♡貴方っ♡♡♡ おっ♡ ほおおっ♡ ごめんなさい゛っ♡ ごめっ♡ お゛っ♡」

 

 リリは絶頂でわけがわからなくなり、謝ることしかできなかった。

 

 俺は最大の弱点であるポルチオをえぐるように、腰を回しながらのピストンを開始する。

 

「お゛♡ お゛おっ♡ ほおおっ♡」

 

 もはや巷では大和撫子か、傾国の美女と言われているリリとは程遠い汚らしい嬌声が部屋に響いた。背筋をのけ反らせ、ぶるっ♡ ぶるっ♡ と大きな乳毬を揺らしもっと激しい交尾を誘う。

 

 俺はそれに手を伸ばして乱暴に持ち上げた。いまにも崩れてしまいそうなほど柔らかいその元々大きかった乳はさらに成長しHカップの爆乳を、指を食い込ませて逃がさない。

 

 「んんんんん゛っ♡ お乳っ♡ 乱暴にしにゃいでくだひゃいっ♡」

 

 大きめの乳輪の先には、桜色の乳首がピンと天井に向かって勃っていた。

 

「だめですっ♡ 貴方だめっ♡ 乳首敏感になってまひゅから……♡」

 

 リリはオスの凶悪な視線にブルりと身を震わせた。クリトリス並みに感覚が鋭くなっている乳首をいじめられたらどうなってしまうのか。想像するだけで軽くイッてしまうほどだった。

 

「しゃぶって欲しいのか?」

 

「っ♡ あっ♡ だめっ♡」

 

 リリの言うことも聞かず、俺はHカップのデカ乳を掴む力を強め、片方の乳首に吸い付いた。

 

「あ゛っ♡ ちくびっ♡ ぎもぢいいっ♡ んほおっ♡ あっ♡ はああああっ♡」

 

 汗とリリの匂いも混じってどこか甘じょっぱい感覚を覚えつつも、夢中になってしゃぶりついた。

 

 もう片方で寂しく勃起している突起は指で引っ掻き回す。指先にコリコリと硬めの弾力が伝わると同時に、リリの膣穴がでたらめに痙攣した。

 

「いっ♡ あなたイグッ♡ ちくびっ♡ ちくびイキしましゅっ♡ あ゛っ♡ ああ゛っ♡ おおおおっ♡」

 

 狂ったように膣壁をうごめかせ、肉竿にも絶頂の報告を欠かさない。

 

 あまりにも強すぎる快楽に抗議するかのように極太の肉棒を咥えた膣穴から、ぷしいいいいっ♡ と勢いよく潮を吹き出した。

 

 もっともそんなことをしても、理性の消えたオスは喜ぶばかりでピストンの勢いを緩めることはない。

 

 膣から出ないように肉竿を限界まで引き出す。愛液を掻き出しながら現れたのは、愛液の絡みついた赤黒い剛直。

 

 しかしリリの膣肉はカリ首に肉厚のまん肉を引っ掛けて、絶対に逃がさないと言わんばかりに追いすがった。

 

 可愛らしい抵抗をたっぷりと味わった後に、俺は再び肉竿をリリの中に収める。帰ってきてくれたと喜び愛液をにじませながら肉竿に抱き着き媚びる肉穴。ぐじゅぐじゅに蠢いて、ずっと中にいてくださいと懇願するかのように掴んで離さない。

 

「リリ、気絶するなよ」

 

「はい♡ はいっ♡ んんお゛ッ♡」

 

 

 

 

 これはただのレイプだ。違うのは、リリの表情が快楽と幸福で蕩けていることだけ。

 

「リリっ! そろそろ出すぞ! 溜めた精液全部吐き出すからな」

 

「あなたっ♡ あなたぁ♡」

 

 一番奥にぴったりと亀頭を押し付けると、リリの膣が呼応して一層きつく締めあげる。

 

「リリ! 孕め! 愛してるぞリリ! 孕めっ!」

 

 その刺激で俺は精液を噴出した。

 

「あっ♡ ああああああああっ♡ あなたっ♡ あついのがっ♡ いっぱいきて……♡ あっ♡ あっ♡ ああああだめだめだめッ♡♡♡ イグッ♡♡♡」

 

 子宮内にドクッドクッと力強く吐き出される精液を感じ取り、リリは失神寸前の絶頂を果たした。

 

「ふーっ♡ ふーっ♡ あなたぁ……♡ 愛しています……♡」

 

「俺もだ。愛してる」

 

「うれしい……♡ あなたぁ……♡クルトさまぁ…。」

 

 イキ疲れたリリをいたわるように、俺はリリに優しくキスを落とす。

 




次でラストです
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