白鈴ママの母性に甘えて白鈴ママと子作りエッチする 作:オッパイは正義マン
僕は沙恩(しゃおん)。ここでも有名な妓女の彼女ダンスにメロメロにされた僕は白鈴の側近になることこを申し出た。
彼女は僕を受け入れてくれた。彼女に仕えるようになって早くも2ヶ月が過ぎていた。
「……そろそろいいかしら?♡沙恩ちゃん…」
頬はわずかに紅潮し、発情しているのが分かる。
白鈴が見せる、牝の顔。
その熱の籠った視線を浴びる
「はい……白鈴様……」
大人しく頷き、床に寝そべる僕。
肉竿は屹立して反り返り、次の刺激を待っていた。
白鈴は幼い生殖棒にそっと触れると、僕の身体に跨る。
そのまま自身の淫裂の中に、肉棒を迎え入れていった。
「んっ…………♡♡、ふぅっ………♡♡沙恩ちゃん…♡♡」
にゅぷ……と粘液が擦れ、僕の陰茎が膣内に埋まっていく。
やがて腰を落とし切り、胎奥に肉棒を感じると、白鈴様は淫靡な笑みを浮かべるのだった。
「一番奥に入っているわね……♡沙恩ちゃん気分はどう?♡」
「気持ち良過ぎます…白鈴様ぁ…うぅ……」
悶える僕の表情に満足しながら、白鈴様はゆっくりと腰を動かしていく。
「んっ…♡…、あんっ……♡、はぁっ…………♡!」
上下に揺れる白鈴様の爆乳すぎるおっぱいと肉体。
肌と肌が当たる度、ぱちゅ、ぱちゅ、と淫靡な音が響く。
「んんっ………♡…、んっ…………♡、はん……♡……んっ…………♡!」
淫らに腰をくねらせ、その膣肉で肉棒を愛撫していく白鈴様。
豊満な乳房が揺れ、湯と汗の飛沫を滴らせていく。
「あっ、うぅっ……♡。白鈴様っ♡……」
快楽に悶えながら、幼い僕は思わず白鈴様の名を呼ぶ。
「んっ……、ふふっ♡♡これがいいの?♡♡沙恩ちゃん……♡、んっ………♡…」
「はいっ。ああっ。白鈴様の膣内なか……すごくいいですっ……ああっ!」
憧れの妓女が自分の分身を受け入れる姿に興奮を覚えない訳がない。
僕が率直に気持ちを伝える度、白鈴様もまた背筋にゾクゾクとした快感を覚える。
一途に自分を求める姿に、白鈴様はどこか母性を覚え、胎内が熱くなる。
「白鈴様っ……そろそろ出そうですっ……」
僕が射精感を訴える。
おそらくはもっと早く感じていたのだろうが、我慢できる時間が伸びてきている。
「んっ……♡♡ええ♡♡、分かりました♡♡沙恩ちゃん♡」
白鈴様は笑みを浮かべると、腰を浮かせ、膣内に収まる肉棒を抜いた。
その瞬間、びゅ、と飛び出してくる白濁液。
噴水を思わせる勢いのよい射精は、白鈴様の頭上にまで到達していた。
「あっ、ああっ……!」
僕が悶えるも、幼い肉棒は精液を吐き出し続ける。
白鈴様が労わるように生殖棒を擦ると、びゅ、びゅ、と更に射精の勢いが増す。
活きのその白濁液は、白鈴様の頬から胸、そして腹……と、全身を染めていった。
「あっ、うっ、白鈴様……」
「ふふ♡♡私のことはママと呼んでいいのよ…♡沙恩ちゃん…♡」
そう言って白鈴様は笑みを浮かべると、自身の頬に付いた精液を掬い取り、自身の乳房にこすりつける。
「ああ…、白鈴ママぁ…♡」
何より、自身に快楽を与えるこの精液を白鈴ママは愛おしく感じている。
「今日もよかったわよ…♡沙恩ちゃん…♡」