※この作品はR-18です。

白鈴ママの母性に甘えて白鈴ママと子作りエッチする   作:オッパイは正義マン

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第2話

 白鈴ママは僕の後頭部を優しく支え、授乳のように愛撫を促していた。

 

 

「ふふ♡っ。そんなによかった?沙恩ちゃん♡」

「はいっ……ママのおっぱいは綺麗で……それに大きくて……、んっ」

 ちゅぅ♡♡、とまた乳房を咥える。

 欲情を隠し切れない蕩けた視線で呟く。

 

 

「すごく……素敵で」

 

 

 

そう言ってまた、乳房の愛撫に戻る。

 

乳首に舌を這わせ、赤子のように口の中に頬張っていく。

 

 

「あん…♡もう…可愛いわ…♡」

 愛撫を受け止め、微笑む白鈴ママ。

 自分を一途に求める姿に、母性を覚えずにいられない。

 

「……おっぱいはもういいの?満足した?」

「ママまだおっぱいしたい……」

「ママなら大丈夫。さあ、いらっしゃい」

 

 

白鈴ママの誘われるまま、再びその乳房に口付ける。

おっぱいに舌を這わせ、顔を埋め、思う存分堪能していく。

 

 

 

「ふふっ。そんなにおっぱいが好きなの?沙恩ちゃん♡」

 自身の乳房にむしゃぶりつく僕に母性を覚えつつ、白鈴ママは問いかける。

 

「そのママの……だから」

 僕は恥ずかしそうに言った。

 

 

「ママのお……、おっぱいだと思うと……形も綺麗で、大きくて柔らかくて……こんな美しい人に、こんな……」

 

 

おっぱい、という言葉にすら恥じらう。

そんな僕が、恥も外聞もなく白鈴ママを求めてくる。

 

 最大限に屹立した僕の陰茎が、ビクビクと痙攣を始めていた。

 白鈴ママが触れると、ビク、と反応し、期待に先走り汁を滲ませる。

 期待を膨らませる僕を抱き寄せ、白鈴ママはそっと耳元で囁いた。

「…………よければ、よいところに行きましょうか」

 

 移動した先は、白鈴ママの自室だった。

 

 

 そして目に入る——純白のダブルベッド。

「どうしたの?沙恩ちゃん」

 僕の戸惑う様子を見て、白鈴ママは微笑む。

「い、いえ。ママの部屋に入って……その……」

 

 

既に部屋着を脱ぎ、ネグリジェ姿となった白鈴ママ。

薄い生地の奥に、その裸体が透けて映っている。

白い肌に、巨乳すぎるおっぱい。くびれた腰の下に安産型の臀部。……そしてうっすら映る恥毛。

 

肌着のせいかより煽情的に見える。

 

 

 

「緊張しているの?」

「はい…………」

 ドキ、ドキ、と僕の心臓が早鐘を打つ。

 僕の前で、白鈴ママは身を屈める。

 僕の顎をくい、と持ち上げると、唇を重ねた。

 

 

「んっ…………」

 白鈴ママの唇の感触に、思わず声が漏れる。

 美貌が間近に迫った接吻は、極めて刺激的だ。

 

 白鈴ママは僕の口腔に舌を差し入れ、口内を蹂躙していく。

 甘美な感触に僕は身を委ねる事しかできなかった。

 

 

 

「んっ、♡じゅるっ………♡…んんっ…………♡♡」

 

 

気品のある白鈴ママが、音を立てて僕の口内を貪っていく。

舌を絡め、唾液を混ぜ合わせ、唇を深く交わす。

肉体に触れずとも、幼い陰茎が少しずつ反応を示していた。

唾液を嚥下し、口腔内の水分が減ると、ようやく満足したのか、フィーネは唇を離した。

 

 

 

 

「ふふっ。どう?沙恩ちゃん」

 僕の両頬を持ったまま、白鈴ママは慈愛の瞳で見つめる。

「あの……すごく良かったです…でも夫婦のようにして欲しいです…」

 遠慮がちに僕は言う。

 

 

 

「まるで夫婦のような……よいのでしょうか……」

 僕が言っているのは誓いのキス。

 夫婦で行われる、永遠の愛を誓う大切な行為。

 

 

 

「ふふ♡いいわよ……♡」

 

 

そう言って、白鈴ママはベッドに乗った。

広めに作られたベッド。

ほんのわずか、ギシ、と軋みを立て、ベッドは白鈴ママの身体を支える。

白鈴ママはベッドに横たわると、両手を広げて僕を誘った。

 

 

 

「……今日は好きにしていいのよ。沙恩ちゃん…、いえ、沙恩…」

 乱れたネグリジェから、白鈴ママの裸体が零れていた。

 たわわな乳房は重力で形を歪め、太股の間には薄い恥毛が覗いている。

 無防備な姿の貴婦人は今、幼気な少年を待っていた。

 

 ふらふらとベッドに引き寄せられてしまう。

 ベッドによじ登るようして乗ると、白鈴ママの裸体が眼下に広がる。

 部屋着を脱ぐ。

 ズボンを脱ぎ去ると、幼い生殖棒が、ピン、と自己主張をしていた。

 

 ネグリジェを脱ぎ、一糸まとわぬ姿になり、僕を待つ。

 自身の思惑通り、僕は肉棒を割れ目に宛がおうとしていた。

 

 

「ふふ……♡沙恩♡ここよ♡」

 僕の肉棒を摘み、自身の秘部に導く。

 幼い僕の肉棒は、にゅぷ……と、貴婦人の秘裂へと飲み込まれていった。

 

 

 

 いつもと違い、身を任せるのではなく、自分の意志での挿入をする。

 興奮で漏れ始めた先走り汁を纏い肉棒は胎奥へと進んでいく。

 熱い膣肉は肉竿を優しく包み、甘美な刺激をもたらしていた。

「んっ…………、♡入ってきてる…………♡」

 幼い肉棒が自身の胎内を懸命に進む感覚に、切なげな声を漏らす白鈴ママ。

 やがてその先端が最奥まで到達すると、胎内が淫液で潤うのを感じる。

 僕の肉棒を迎え、肉体は受胎する準備を進めていた。

 

「もっと奥まで…いいのよ…♡沙恩…♡」

 

 禁断の期待をほのかに抱きつつ、白鈴ママは幼い僕の肉棒を迎える。

 根元まで肉棒を埋めると、それ以上進みようの無くなった少年は、そのまま白鈴ママの肉体へと倒れ込んだ。

 

 

「んはぁっ……はぁっ…ママ…」

 

 

「ふふ。よくできました…♡沙恩♡」

 

 

 折り重なる僕の頭を撫でる。

 身長差から、僕の頭はちょうど乳房の高さに接していた。

 白鈴ママの乳房の感触を両の頬に受けながら、僕は呼吸を整えていく。

 

 頬に触れる柔らかい乳房。

 

 白鈴ママの豊満なおっぱいを寄せ、本能がままに口に含んだ。

 ちゅぅ、ちゅぅ、と卑猥な音を立て、乳房が唾液で濡れていく。

 

 

「んっ……♡、あんっ…………♡」

 

甘い痺れを乳房に覚えつつ、白鈴ママは僕の頭を優しく支えてくれる。

生殖器同士が繋がりながらの授乳。

欲望を同時に満たした僕は、愛撫に集中していく。

 

 

「ああんっ……♡んっ……、♡もう、沙恩ったら…………♡ふふっ……♡」

 

 

がっつく僕を窘めつつ、白鈴ママは慈愛の笑みを浮かべていた。

おっぱいを求める唇も、胎奥を目指す肉棒も、全てを優しく受け入れていく。

そこにあるのは母性だった。

 

 

 

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