白鈴ママの母性に甘えて白鈴ママと子作りエッチする 作:オッパイは正義マン
白鈴ママは僕の後頭部を優しく支え、授乳のように愛撫を促していた。
「ふふ♡っ。そんなによかった?沙恩ちゃん♡」
「はいっ……ママのおっぱいは綺麗で……それに大きくて……、んっ」
ちゅぅ♡♡、とまた乳房を咥える。
欲情を隠し切れない蕩けた視線で呟く。
「すごく……素敵で」
そう言ってまた、乳房の愛撫に戻る。
乳首に舌を這わせ、赤子のように口の中に頬張っていく。
「あん…♡もう…可愛いわ…♡」
愛撫を受け止め、微笑む白鈴ママ。
自分を一途に求める姿に、母性を覚えずにいられない。
「……おっぱいはもういいの?満足した?」
「ママまだおっぱいしたい……」
「ママなら大丈夫。さあ、いらっしゃい」
白鈴ママの誘われるまま、再びその乳房に口付ける。
おっぱいに舌を這わせ、顔を埋め、思う存分堪能していく。
「ふふっ。そんなにおっぱいが好きなの?沙恩ちゃん♡」
自身の乳房にむしゃぶりつく僕に母性を覚えつつ、白鈴ママは問いかける。
「そのママの……だから」
僕は恥ずかしそうに言った。
「ママのお……、おっぱいだと思うと……形も綺麗で、大きくて柔らかくて……こんな美しい人に、こんな……」
おっぱい、という言葉にすら恥じらう。
そんな僕が、恥も外聞もなく白鈴ママを求めてくる。
最大限に屹立した僕の陰茎が、ビクビクと痙攣を始めていた。
白鈴ママが触れると、ビク、と反応し、期待に先走り汁を滲ませる。
期待を膨らませる僕を抱き寄せ、白鈴ママはそっと耳元で囁いた。
「…………よければ、よいところに行きましょうか」
移動した先は、白鈴ママの自室だった。
そして目に入る——純白のダブルベッド。
「どうしたの?沙恩ちゃん」
僕の戸惑う様子を見て、白鈴ママは微笑む。
「い、いえ。ママの部屋に入って……その……」
既に部屋着を脱ぎ、ネグリジェ姿となった白鈴ママ。
薄い生地の奥に、その裸体が透けて映っている。
白い肌に、巨乳すぎるおっぱい。くびれた腰の下に安産型の臀部。……そしてうっすら映る恥毛。
肌着のせいかより煽情的に見える。
「緊張しているの?」
「はい…………」
ドキ、ドキ、と僕の心臓が早鐘を打つ。
僕の前で、白鈴ママは身を屈める。
僕の顎をくい、と持ち上げると、唇を重ねた。
「んっ…………」
白鈴ママの唇の感触に、思わず声が漏れる。
美貌が間近に迫った接吻は、極めて刺激的だ。
白鈴ママは僕の口腔に舌を差し入れ、口内を蹂躙していく。
甘美な感触に僕は身を委ねる事しかできなかった。
「んっ、♡じゅるっ………♡…んんっ…………♡♡」
気品のある白鈴ママが、音を立てて僕の口内を貪っていく。
舌を絡め、唾液を混ぜ合わせ、唇を深く交わす。
肉体に触れずとも、幼い陰茎が少しずつ反応を示していた。
唾液を嚥下し、口腔内の水分が減ると、ようやく満足したのか、フィーネは唇を離した。
「ふふっ。どう?沙恩ちゃん」
僕の両頬を持ったまま、白鈴ママは慈愛の瞳で見つめる。
「あの……すごく良かったです…でも夫婦のようにして欲しいです…」
遠慮がちに僕は言う。
「まるで夫婦のような……よいのでしょうか……」
僕が言っているのは誓いのキス。
夫婦で行われる、永遠の愛を誓う大切な行為。
「ふふ♡いいわよ……♡」
そう言って、白鈴ママはベッドに乗った。
広めに作られたベッド。
ほんのわずか、ギシ、と軋みを立て、ベッドは白鈴ママの身体を支える。
白鈴ママはベッドに横たわると、両手を広げて僕を誘った。
「……今日は好きにしていいのよ。沙恩ちゃん…、いえ、沙恩…」
乱れたネグリジェから、白鈴ママの裸体が零れていた。
たわわな乳房は重力で形を歪め、太股の間には薄い恥毛が覗いている。
無防備な姿の貴婦人は今、幼気な少年を待っていた。
ふらふらとベッドに引き寄せられてしまう。
ベッドによじ登るようして乗ると、白鈴ママの裸体が眼下に広がる。
部屋着を脱ぐ。
ズボンを脱ぎ去ると、幼い生殖棒が、ピン、と自己主張をしていた。
ネグリジェを脱ぎ、一糸まとわぬ姿になり、僕を待つ。
自身の思惑通り、僕は肉棒を割れ目に宛がおうとしていた。
「ふふ……♡沙恩♡ここよ♡」
僕の肉棒を摘み、自身の秘部に導く。
幼い僕の肉棒は、にゅぷ……と、貴婦人の秘裂へと飲み込まれていった。
いつもと違い、身を任せるのではなく、自分の意志での挿入をする。
興奮で漏れ始めた先走り汁を纏い肉棒は胎奥へと進んでいく。
熱い膣肉は肉竿を優しく包み、甘美な刺激をもたらしていた。
「んっ…………、♡入ってきてる…………♡」
幼い肉棒が自身の胎内を懸命に進む感覚に、切なげな声を漏らす白鈴ママ。
やがてその先端が最奥まで到達すると、胎内が淫液で潤うのを感じる。
僕の肉棒を迎え、肉体は受胎する準備を進めていた。
「もっと奥まで…いいのよ…♡沙恩…♡」
禁断の期待をほのかに抱きつつ、白鈴ママは幼い僕の肉棒を迎える。
根元まで肉棒を埋めると、それ以上進みようの無くなった少年は、そのまま白鈴ママの肉体へと倒れ込んだ。
「んはぁっ……はぁっ…ママ…」
「ふふ。よくできました…♡沙恩♡」
折り重なる僕の頭を撫でる。
身長差から、僕の頭はちょうど乳房の高さに接していた。
白鈴ママの乳房の感触を両の頬に受けながら、僕は呼吸を整えていく。
頬に触れる柔らかい乳房。
白鈴ママの豊満なおっぱいを寄せ、本能がままに口に含んだ。
ちゅぅ、ちゅぅ、と卑猥な音を立て、乳房が唾液で濡れていく。
「んっ……♡、あんっ…………♡」
甘い痺れを乳房に覚えつつ、白鈴ママは僕の頭を優しく支えてくれる。
生殖器同士が繋がりながらの授乳。
欲望を同時に満たした僕は、愛撫に集中していく。
「ああんっ……♡んっ……、♡もう、沙恩ったら…………♡ふふっ……♡」
がっつく僕を窘めつつ、白鈴ママは慈愛の笑みを浮かべていた。
おっぱいを求める唇も、胎奥を目指す肉棒も、全てを優しく受け入れていく。
そこにあるのは母性だった。