白鈴ママの母性に甘えて白鈴ママと子作りエッチする 作:オッパイは正義マン
「ふふっ。時間はたっぷりあるから、愉しみましょう?……沙恩の好きなように動いていいのよ?」
優しく諭すように告げる白鈴ママ。
そんな白鈴ママの慰めを受け、僕の中の黒い欲望が芽生えた。
僕は気付けばゆっくりと身体を起こしていた。
肉棒を白鈴ママの中に埋めながら、白鈴ママの身体見下ろした。
むっちりとした太股を抱え、腰を動かしやすいよう位置取りをする。
正常位の形。
白鈴ママが期待に胸を膨らませる中、僕は腰を突き出していった。
「あんっ♡♡あっはぁんっ…♡♡♡…んっ…………♡♡♡」
ゆさゆさと揺れる白鈴ママの肉体。
豊満で柔らかな乳房が形を変えながら、白鈴ママの身体の上で踊る。
「あん…♡うふふっ♡♡こんなに一生懸命腰を振って…………♡♡沙恩可愛い♡♡」
「ママ…♡ママぁ…♡」
僕が懸命に腰を振る姿が愛おしいようだ。
幼い肉棒が膣内を突く度、身体に快楽が奔る。
暴れるだけだった陰茎は、膣内のより敏感な部分を的確にとらえるようになっていった。
「んっ♡♡はんっ♡♡♡くっ、ふぅんっ!♡♡♡あっ♡♡♡、んっ♡♡♡いいわっ……♡♡♡ああぁっ……♡♡♡!」
まるで電気が奔るように、甘美な刺激が白鈴ママの肉体を襲う。
女体の示す反応をめがけ、僕はより一層強く腰を振った。
「ママ…!ママ…!」
白鈴ママより快楽を感じるよう、場所を探りつつ、懸命に責めている。
熟れた肉体は、若い牡のそんな想いを一身に受け止めていった。
漏れ出る嬌声は切なさを帯びていき、一人の雌として反応し始める。
「はぁんっ……♡♡♡♡!ああっ……♡♡♡!んっ……♡♡♡♡いいわよ…♡沙恩っ……♡♡そこぉ……♡♡~ああっ……♡♡♡!」
先に痙攣を始めたのは、白鈴ママの方だった。
ピク、ピク、と膣肉が震え、胎奥に快楽が広がっていく。
幼子のように思っていた僕に、雌を自覚させられてしまう。
……だが同時に、それを嬉しく思う白鈴ママがいる。
妊娠の可能性はゼロではないが。
目の前の幼いオスの精液を拒む気は白鈴ママは無かった。
「ママ……そろそろ出そうですっ……」
「んっ、出しなさいっ……♡♡♡、ママの中にっ……!♡♡♡♡……んっ♡♡♡♡、はあああっ……♡♡♡♡!」
達したのはほとんど同時だった。
ビクン、と腰が跳ねると、膣肉が僕の肉棒を締め付ける。
幼い僕のペニスは、女体の白鈴ママを求めるままドクドクと精液を吐き出していった。
「ああっ…………ん!♡♡♡♡んっ♡♡♡、んうぅっ…………♡♡♡♡」
ビクン、ビクン、と痙攣する下腹部を白鈴ママは抑えきれない。
押し寄せる甘美な痺れに酔いながら、白鈴ママは肉体の反応に身を委ねた。
可愛がっていたはずの僕が、白鈴ママにもたらした快楽。
驚きつつも、その胸は愛おしさに溢れていた。
自身を求めるオスは、今なお懸命に腰を突き出している。
「ママの中に…………最後の一滴まで…………受け止めて…!ママぁ…!ママはもう僕の牝だ…!」
根元まで肉棒を押し付け、精液を振り絞る。
「ああ…♡あなた…♡(ママはもう沙恩の牝…♡沙恩のモノになってしまったわ…♡だけどそれはとても心地良いわ…♡♡♡)」
僕が懸命に射精する様子を見て、悦びに浸る白鈴ママだった…。