白鈴ママの母性に甘えて白鈴ママと子作りエッチする 作:オッパイは正義マン
白鈴ママの腰をがっしりと掴むと、肉棒の回復を待って抽送を始める。
「あんっ!♡♡♡♡んっ……♡♡♡♡、んぅっ…………!♡♡♡♡」
腰を打ち付ける度、パン、パン、と小気味よい音を立て、白鈴ママの尻肉が波打つ。
極上の女は、今は僕の肉棒の下に喘いでいる……。
歪んだ欲望と共に、一心不乱に僕腰を振った。
「んっ……♡♡♡どうしたのぉん、クルルっ、んっ…………♡♡♡!」
普段より一層荒々しい抽送を受け、問いかける。
だが僕は、はぁはぁ、と荒い呼吸をするだけだ。
「妊娠させればっ……!僕の子を…………!」
白鈴ママの腹が自分の子で膨らみ、出産する妄想する僕。
一回り以上は年の離れた大人の女性という禁断の相手に抱く生殖欲。
その想いはより興奮を引き立て、肉棒の怒張を増した。
「ママ……!中に……!中に出しますっ……!」
「ええ♡いいわ沙恩っ♡んっ♡♡、中に出してっ……!」
白鈴ママは拒まなかった。
妊娠しやすいと分かっていても、今日十分に受胎の可能性はある。
だがそうなったとしたら、そのまま受け入れるだけ密かにそう覚悟している。
「ママ…!受け取ってくださいっ……あぅっ!」
「んっ……♡♡♡、はぁっ♡♡♡♡♡、んんんあっ…………♡♡♡♡♡!」
肉棒が爆ぜ、ドクンドクンと精液を吐き出していく。
幼い精虫が吐き出され、子宮を遡って泳いでいった。
「はぁっ…………、はぁっ…………」
ぐいぐいと腰を押し付け、より膣奥で吐精する事を試みる。
幼い独占欲をその身に受け、白鈴ママは密かに微笑むのだった。
「はぁんっ!あっ、ああっ……んっ…………!」
ギシ、ギシ、とベッドが揺れ、白鈴ママの嬌声が響いていた。
白鈴ママの片脚を支え、必死に腰を振る僕。
年の差離れた男女夫婦が今夜も一糸まとわぬ姿で結合していた。
遥かに幼いオスが、淑女に淫らな悲鳴を上げさせている。
自身の気持ちいい部分を、的確についてくる少年の肉棒。
今や遥か年下の少年に、あられもなく喘がされてしまっている。
「はぁっ……♡♡♡あっ♡♡!あっ!♡♡♡くぅんっ…………!♡♡♡」
度重なる密事で汗にまみれた肉体。
豊満な乳房が淫らに揺れ、結合の激しさを物語っていた。
「ママっ……またそろそろ出そうですっ……」
「出してっ……♡♡♡中に出してぇっ……!♡♡♡」
ドクンと脈動し、精道をせり上がってくる生殖液。
激しく蠢く膣内に、活きのいい遺伝子を泳がせていく。
「んんっ…………!♡♡♡あんっ……♡♡♡また…♡出てるっ……」
幼い僕の禁断の遺伝子を受け止めながら、肉体を震わせる白鈴ママ。下腹部はビクビクと震え、絶頂を迎えている事を伝えていた。
ドクン、ドクン、と脈打つ生殖棒に、膣肉がしっとり絡みついていくのを感じる。
互いに絶頂を越えると、僕の肉体がそっと白鈴ママに折り重なった。
そんな僕の頭を優しく撫でながら、白鈴ママは呼吸を整えた。
「ああ……もうダメかもしれないわね…。沙恩無しじゃ…………♡あなたが今のママの支えよ…♡もし今ので孕んだらママが沙恩の赤ちゃん産んであげるわね…♡」
「ママ…♡僕の赤ちゃん産んでね…♡」
白鈴ママの乳房の上で包まれる。。
白鈴ママはこの時、僕の遺伝子を受胎していた…。