白鈴ママの母性に甘えて白鈴ママと子作りエッチする 作:オッパイは正義マン
白鈴ママは臨月の状態にまで成長した。ぼってりとお腹は大きくなっていた。
「んっ………♡…」
白鈴ママの胸に触れる手の感触に白鈴ママは悦びを覚えつつ、声を漏らす白鈴ママ。
その手に自身の手を重ね、乳房への愛撫を促した。
「あんっ……♡♡♡、んっ…………♡♡♡、ふふっ♡♡♡」
甘美な刺激を胸に感じつつ、白鈴ママは微笑む。
僕が本能的に白鈴ママを求めた事に、淫靡な愉悦を覚えるのだった。
「ああっ……ママ……。ママっ……」
より一層欲望が先走る。
ネグリジェ越しでも柔らかいおっぱいを揉み、ぬくもりを確かめる。
我慢できず、白鈴ママの身体に覆い被さった。
「ママ…!」
無防備な裸体を組み敷き、ネグリジェの胸元を開いていく。
だが幼い僕は、欲望に従って動く。
白鈴ママの身体に触れていく。
「んっ…………♡♡♡、あんっ…………♡♡♡♡」
僕の愛撫に悶えつつ、自らネグリジェを取り払う白鈴ママ。
一糸まとわぬ姿を晒し、僕に身を委ねる。
それも相手は、まだ幼い僕
それをどこか愉しむ白鈴ママがいる。
僕も白鈴ママの全ての服を取り払うと、白鈴ママの母乳がでる乳房にむしゃぶりついた。
じゅるっ……、と唾液の滴る音が、静かな寝室に響く。
「あんっ……、♡♡♡んっ………………♡♡♡、あっ…………♡♡♡♡」
舌先が薄桃色の乳首を舐め、両手は乳房を支えるように撫でていく。
たわわな胸に浴びる快感。
白鈴ママは僕の身体を抱き寄せた。
毛布一枚の下で交わされる濃厚な愛撫。
全身を絡めあう中、太股に硬い感触を覚える。
「あん♡もう♡、沙恩ったらこんなにして…♡」
そう思いつつも白鈴ママ自身、吐息が甘くなっている事を自覚していた。
下腹部の疼きと共に、膣内の潤う感覚。
肉体は受け入れる準備が出来ている事を自覚する。
時を同じくして、僕も自身の屹立を、白鈴ママの割れ目へと宛がおうとしていた。
幾度となく重ねた肉体同士、タイミングは完璧に把握している。
その生殖棒を拒む意思は、白鈴ママには無かった。
にゅぷ、と生殖棒が膣口に触れる。
幾度となく受け入れた幼い肉棒が、白鈴ママの膣肉を掻き分け、胎内へと侵入を始めた。
「あっ♡♡♡、んっ……♡♡♡!あぁんっ……!♡♡♡♡」
白鈴ママの嬌声
若い牡棒を、膣肉は嬉々として締め付け、淫液を分泌する。
脳天まで貫くような淫らな快楽に、白鈴ママは身を委ねた。
「んっ♡♡、んんっ♡♡♡、うんっ♡♡♡、うぅんっ……!♡♡♡♡」
僕が懸命に腰を振り、ダイナマイト級のセクシーな身体を責め立てる。
より一層抽送に力が籠った。
もはや遠慮はなく、この雌は自分のモノだと主張する。
「ママは僕のママだ!誰にもくれてやるもんか!!」
歪んだ独占欲が更なる快楽を焚きつける。
じゅぽじゅぽと肉棒が膣内を行き交い、カウパー液をまき散らす。
揺れる乳房を口に含み、赤子のように母乳をごくごく飲み唾液で丹念にマーキングする。
身を委ねてくれる女体を前に湧き上がる
僕は抽送を速めていった。白鈴ママもまた、そんな幼い本能を感じ取っていた。
「はぁっ♡♡♡、あっ……!♡♡♡♡ああっ…………♡♡♡♡!んっ…………♡♡♡!」
激しく突き入れられる生殖棒。
いつもより強い力での行為に、僕の本能的な意志を感じる。
両脚がより強く僕の腰に絡んでいる事に、白鈴ママは気が付いていない。
「ママっ……」
やがて射精感が込み上げ、僕は意を決して伝えた。
「僕の赤ちゃんを……産んでくださいっ……。このまま産んでくださいっ……!」
「産ませようとしてるのね……♡んっ……♡ママに沙恩の赤ちゃんを…♡♡あん…♡♡♡あん…」
念願の子供を産むことができるかもしれないと白鈴ママは微笑んだ。
「んっ、……いいわ♡♡♡。んっ……!♡♡中に出してっ……♡♡ママの中に、注いでっ……!♡♡」
「ママっ……産んで!!僕の赤ちゃん産んでぇえ…!」
「んっ……!♡♡♡産んであげるっ……♡♡♡♡あなたの赤ちゃ……んあああああ…♡♡♡」
ドピュウウ!!ドピュウウ!!
プシャァアアアア…!プシャ…!
その瞬間。母乳と潮を吹き上げ、白鈴ママは逝って僕もママのなかに赤ちゃんの素を沢山出した。
そして白鈴ママから僕の赤ちゃんは産まれていた。
「んっ…♡貴方の赤ちゃんよ…♡♡♡ふふっ♡♡どっちが赤ちゃんか分からないわね…♡♡でもいいわ貴方の気がすむまでママのおっぱいミルク飲んでいいわ…♡♡」
左手で産まれた赤ちゃんを抱きながら一心不乱に赤ちゃんのように白鈴ママのおっぱいを飲む僕を白鈴ママは愛おしそうに僕をあやしていた。