※この作品はR-18です。

バカとテストと召喚獣 R-18版   作:MGディケイド

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久しぶりの投稿です。



姫路瑞希編
好きな人と一つに


ここはとあるマンションの吉井明久の家で吉井明久と姫路瑞希がいる

明久と瑞希は学園のみんなに黙って隠れて付き合っていている

因みに明久の姉である玲はアメリカに帰って行った

 

二人はいつも一目につかずいちゃついているが、明久がとんでもないことを言ってきた

 

明久「ねえ〜瑞希」

 

瑞希「なんですか?明久君?」

 

明久「裸になってくれないかな?」

 

瑞希「えっ?」

瑞希はおどろいている

 

瑞希「なっ、なんでですか//////」

 

明久「んー、瑞希の裸が見たくなったからお願い」

 

瑞希「………わかりました、脱ぎます」

瑞希は明久の要求に答え裸になった

 

瑞希「あっ明久君///あんまり見ないで下さい」

 

何故か瑞希は裸になりはずかしそうに胸とマンコをかくしている

 

明久「いいから早く、瑞希の全てを僕に見せて」

 

明久は彼女の裸を見ようと要求をしている

 

瑞希は両手を後ろに向け明久は瑞希の両手を紐縛りあげ何も隠せなく抵抗出来ない状態になる

 

明久「いくよ瑞希」

 

明久は瑞希の胸を鷲掴むように触り、乳首を噛むように舐めまわす

 

瑞希「ひぃん!噛んじゃダメ!」

 

明久「瑞希の胸は大きいな!デカイマシュマロみたいに柔らかいよ」

 

瑞希「そんな…恥ずかしいです///」

私は恥ずかしくて死にそうなぐらいです明久君は何かに気付いて手を胸から離しました

 

瑞希「あっ!明久君?な、何をするんですか?一体?」

 

瑞希は明久の行動が突然ストップして今度は瑞希のオマンコのところ移動した

 

瑞希「そこは汚いです」

 

明久「瑞希のここは汚く無いよ、寧ろ綺麗だよ」

 

明久(瑞希のオマンコの回りは少し毛があるね、そーだ!いいこと思いついちゃった!これで瑞希は僕の者となる証も出来るしね)

 

明久「よしっ!!瑞希のマンコの陰毛を剃ってパイパンにしよう!」

 

明久は瑞希の両足をV字にして広げて足首を紐で縛り紐を瑞希の両手を縛ったところに結んで瑞希は何も出来ない状態となる

 

明久は瑞希の陰毛にクリームみたいなのを塗ってきていた…!

 

明久君は私のアソコにシェービングクリームを塗ってきたかと思うと、今度は剃刀を取り出して、私の陰毛を剃り始めてきた…!

 

瑞希「や…やめて!?明久君‼」

 

明久「何を言ってんの瑞希?君は僕のだから僕が何をしようと勝手でしょ」

 

瑞希は明久に自分の陰毛を剃るのをやめようと声を掛けたが明久は瑞希の忠告を無視して瑞希のマンコの陰毛を全て剃った

 

瑞希のアソコは見事にツルツルのパイパンになってしまった

 

瑞希「ヒ…ヒドイです、明久君……はっ…恥ずかしいです///……」

 

瑞希は自分のマンコの毛が無くなり恥ずかしくて泣きながら明久に言った

 

明久「なーに言ってんの?瑞希のここはこんなに濡れてんの丸見えだよ」

 

明久は愛液が溢れ出ているツルツルになったパイパンオマンコを広げて舌を入れて舐めまわし、クリトリスを歯で噛むように舐めまわしていじり両手は瑞希の胸を強く握り、人差し指で乳首をいじった

 

瑞希「んぁ…ぁ…んん…ぁん…」

 

瑞希「で、出ちゃう」

 

明久「何が出ちゃうって?」

 

瑞希「わ…私のアソコから何かが出ちゃいます」

 

明久「出してもいいよ、思いっきりね」

 

瑞希「で…でりゅぅぅぅぅ!」

 

瑞希はマンコから大量の潮を吹いた

 

瑞希「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」

パシャ!

 

瑞希「エッ!」

 

明久は写メで瑞希の潮を吹いているところを撮って、彼女のオマンコが広がったところも撮り最後は全てが見えるように撮った

 

パシャ!パシャ!

 

瑞希「あ…明久君⁈や…やめてー/////恥ずかしいです/////」

 

明久「これは僕以外誰にも見せないから安心して瑞希!」

 

瑞希「ほ、本当ですか?」

 

明久「それに君は僕の者だからね、それにこのパイパンオマンコがなによりの証だよ」

 

明久はそう言ってまた瑞希のパイパンオマンコを触った

 

明久は瑞希の両手、両足を縛った紐をほどき瑞希にこういった

 

明久「そろそろ入れるよ瑞希」

 

瑞希「初めてですけど///優しくして下さい」

 

明久「僕も出来るだけ優しくするからね」

 

僕のが瑞希のマンコへと挿入する。

なにかにあたる感触がした、瑞希の初めての証だ。そして…

 

ブチィ!

 

ズプ、ズププッと僕自身が瑞希の中へと挿入されていく。

 

瑞希「んんっ!ぅぁああああああ!?」

 

処女膜が破ける感触とともに僕のペニスは瑞希の腔奥へと突き刺さった。

 

瑞希「んん…っっ!」

 

明久「大丈夫!?瑞希!?」

 

必死に痛みに耐える瑞希を僕はギュッと抱きしめる。

 

明久「無理しないで、瑞希」

 

僕は瑞希が落ち着くまで抱きしめ続けた。

 

瑞希「うれしいです…私…明久君と一つになれたんですね…」

 

明久「瑞希…僕も…僕も嬉しい…」

しばらく抱き合い、瑞希も痛みに慣れてきたようだ

 

瑞希「ん…ありがと、明久君…もう大丈夫です」

 

明久「うん、ゆっくり動くから、痛かったら我慢しないで言ってね」

 

僕は瑞希に気を遣いながら腰を振り始めた

 

瑞希「あっ…あぁっ…あぁん!…」

 

瑞希の腔内はすごくヌルヌルで、僕のによく絡んできた。こ…これは…気持ちよすぎてすぐに射精してしまいそうだ…!

 

明久「瑞希…瑞希…」

瑞希「んぁっ!明久君!ぁあん!」

 

瑞希もだんだんと快感し始めてるらしい。瑞希の喘いだ声と性器の出す淫らな音が部屋中にこだまする 

 

瑞希「っあん!んあっ!ぁん…あぁん!」 

 

瑞希の口がだらしなく開かれていく、表情がどんどんいやらしくなってきた

そんな瑞希を見て僕のペニスはますます固くなっていき、腰を振るスピードもはやくなっていく

 

瑞希「んあぁっ!…ゃぁん!…あぁん!…あっ!…ぁあっ!」 

 

明久「瑞希…!瑞希のなか…気持ちいい…!」 

 

瑞希「ぁああっ!…ん…明久くぅん…明久…ひゃぁん!」 

 

僕はさらに瑞希の胸へと手を伸ばし、瑞希にさらに快感を与えていく

 

瑞希「ああっ!…だっ…だめぇっ!感じっ…すぎちゃうぅっ…んぁああん!」 

 

今日発見した瑞希の感じやすいところを触っていく、相当快感なようで、瑞希はよだれを垂らしながら喘ぎ声を発していく

 

瑞希「んあっ!明久くぅん!…私…もうぅ…」

 

明久「み…瑞希…ぼくも…ぼくも…」

 

すでにお互いが限界を迎えようとしている…

 

瑞希「明久君っ!…おねがい…ぁん!…ぎゅって…してぇ…」

 

明久「瑞希…」

 

僕は瑞希へと覆いかぶさると、瑞希を優しく抱きしめた。

 

瑞希「明久君っ!…んぅぁ…明久くぅん…!」

 

僕の名前を呼びながら瑞希も僕を抱きしめ返す

 

瑞希「明久君!…んぁ! あぁん! ぃっ!…すきっ! だいしゅきぃっ…!」

 

明久「僕も…はぁっ…はぁっ…僕も好きだ…!瑞希!」

 

瑞希「むちゅ…ちゅぱ…んあぁん!…ん…ちゅむ…んんーっ!ぷあぁ!…はぁっ…ひゃぁん!ぁん!」

 

抱きしめ合いながらキスをする…お互いが相手のすべてを欲しいかのように求め合う。

 

明久「瑞希…っ…瑞希…!…も…でる…!」

 

瑞希「むちゅ…ぷぁっ!…あっ…明久君…私も…イく…イっちゃうぅ…!」

 

明久「瑞希っ!…瑞希っ…」

 

瑞希「きてくだしゃい!…明久君っ…私のなかに…明久君の…いっぱい…だしてください…っ!」

 

瑞希が僕を逃がさないかのようにさらに強く抱きしめる…もう…限界…

 

明久「瑞希っ!…で…る…!」

 

僕はありったけの精液を瑞希の腔内へと注ぎ込んだ

 

瑞希「ひゃぁっ…ぁあああああああああああああああああああああああああぁっ」

 

今日一番の瑞希の嬌声が響き渡った

 

ビュルルルルル!ドピュ!ドピュ!

瑞希の一番奥で僕の精子が際限無く溢れ出す

 

瑞希「ふぁああああああああ…!明久君の…いっぱいでましゅう…!」

 

明久「ぐ…こんなに…!」

 

いままで出したことのないような量の精液が出ている。おしっこと錯覚するくらいの感覚だった

 

明久「はぁっ…はぁっ…はぁっ…」

瑞希「ふああ…私の中…明久君でいっぱいです…」

 

僕と瑞希は繋がったまま抱きしめ合う

そしてお互いが落ち着いてきたところで僕は瑞希の腔口から自身の性器を抜き出した

 

瑞希「あ…出ちゃいます…」

 

瑞希の秘部から僕の精液が垂れ落ちる

それを瑞希は指ですくい取りまじまじと見つめて

 

瑞希「これが…明久君のせーし…いっぱい出ましたね…」

瑞希はうっとりとした表情で僕の精液を眺め

 

瑞希「私の中にこんなに出しちゃって…ちゃんと…責任とってくださいね…明久君…」

 

そう言った

僕の答えはもちろん

 

明久「当たり前じゃないか、大好きだよ…瑞希」

 

僕は瑞希にキスをした

とびっきりの好きを込めて。

 

僕と瑞希はそのまま抱きしめ合ったまま眠りについた

 

数時間後僕たちは起きて汗や精液や愛液など染み付いたシーツは洗濯物に出して洗って僕たちは身体全身に染み付いたのを流そうお風呂場に行ったのだがところが

 

瑞希「あっ…明久君…なんでまたやるのですか?」

 

明久「だって…瑞希が可愛くてまた襲いたく…なっちゃったんだから…それに瑞希の中さらに気持ちいいよ」

 

僕たちはお風呂場でまたヤってしまって今度はバックで瑞希の秘部をついていた

 

瑞希「き…気持ちいいでしゅ、明久君」

 

明久「また…瑞希の腔口に出すよ」

 

明久はまたもや瑞希の腔口に出し瑞希は完全に腰を負ってしまい、しばらく二人は遅くなるまで寝っ転がっていた

 

瑞希「明久君」

 

明久「なーに?瑞希」

 

瑞希「愛しています」

 

明久「僕もだよ瑞希」

二人は笑顔で答えキスをした

 




バカテスのR-18編は難しいですね
バカテスキャラでは明久は瑞希、美波、愛子、優子、美春、美紀やその他のキャラを出して色んなことをしたり、美波は美春と痛い描写なやつをやると思います。
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