君と一緒に
明久「木下優子さん、どうかぼくと付き合ってください」
明久は優子に告白をした。そして優子は
優子「はい、喜んで!」
こうして二人は恋人同士になった
二人が付き合って間も無く明久の家にいて明久の部屋のベットの上でお互い下着姿になった
明久「いいかな優子?」
優子「ええ、いいわよ明久君」
明久は優子の下着を剥ぎ取り優子は生まれた姿になる
優子「恥ずかしいわ///」
明久「きれいだよ優子」
明久は優子とディープキスをして優子の胸を鷲掴みにするように触り優子の右胸をしたで噛むように舐めて左胸は明久の右手で乳首をいじり明久の左手は優子のマンコをいじるように触る
優子「あっ、いや、」
優子は嫌がっているが身体は正直みたいだ
一旦ストップして明久は紐で優子の両手を後ろの手に縛り明久は優子の両足を上げて優子のマンコをクリトリスごと吸い尽くすように舐めまわす
明久「美味しいよ、優子のここは」
優子「明久君、わ、私...なんかおかしくなって来た」
明久「優子、いいよ先にいっててもいいよ」
優子は限界まできて潮を吹いた
優子「はぁ、はぁ」
明久「優子、大丈夫?」
明久は優子を心配していた
優子「ええっ、大丈夫よ」
優子は笑っている
明久は咄嗟に優子の両腕を縛った縄を解き、優子にこう言った
明久「優子…入れるよ」
優子「きて…明久君」
明久は自分の下着を脱ぎそして優子のマンコに自分のを当てて優子の中に入れた
明久「ん、…くぅっ、けっこう、きつい…………」
優子「んぐっ、……ふあっ……ああっ!い、痛っ……」
明久「優子!大丈夫!?」
優子が辛そうな声を漏らす。
優子「大丈夫……よ、ちょっと痛いけど、明久君と一緒なら……」
明久「優子……わかった、痛かったら、爪を立ててもいいから、頑張ろう」
優子「ええっ」
今は半分ぐらい
あと少しだ
明久「……はぁ、入ったよ、優子」
優子「…………ん、ふぁ…………すごい……本当に入ってる……」
明久「優子、動かすよ」
優子「ええっ…いっぱい気持ちよくしようね」
優子は笑顔で明久にいった
明久は腰を動かし優子と一緒に気持ちよくセックスをした
明久「いくよ…優子」
優子「行く時は一緒よ明久」
ドピュッ、ピュッ、ドピュッ―――
「ふわああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっ!!!!!!!」
どう考えても外に漏れているような声をあげる優子
そのまま、二人で横になって快楽の余韻に浸る
「「…………はぁ、はぁ……」」
明久「優子」
優子「明久」
二人は抱きついて寝た
そして数時間後二人は起きて一緒に風呂場に行ったが明久は優子が可愛過ぎてまたセックスをしたのは別の話
あとがき
私は明久×優子も悪くないと考えまして出してみました。
明久のハーレムになるヒロインたちは瑞希と優子と他はまだ未定です。