※この作品はR-18です。

バカとテストと召喚獣 R-18版   作:MGディケイド

3 / 5
久しぶりの更新です。
原作では明久がMで美波がSですがこの小説では明久がSで美波がMです。
こんな美波を見たくないファンの方はスルーして下さい。


島田美波編
調教と言う名のお仕置きを


調教と言う名のお仕置きを

 

 

 

そう、それは偶然だった

 

うっかりFクラスで忘れ物を取りに行くためFクラスのドアに手を掛けた時・・・・・僕は見てしまった

 

?「フッ・・・アアッ・・・・・!!」

 

中から声が聞こえる

 

ドアを少し開けて、覗いて見ると、

 

美波「・・・・・ッアアアン!!」

 

卓袱台の上で、オナニーをする美波の姿があった

 

Fクラスは学習机ではなく、卓袱台を支給されているのだが、

 

その上で下肢を目一杯広げてオナる美波の姿はエロかった

 

全裸で一心不乱にオナる美波

 

美波「・・・・あっ、アキっ・・・ァアアン」

 

僕の写真を見てオナニーしていた

 

明久「美波・・・・、エッチだなぁ・・・・」

 

気がつけば僕のチンコも大きくなっていた

 

やがて、クリを弄りだす美波。

腰が浮いてきて、とても気持ちよさそうな表情だった

 

明久「ヤバい・・・・・、凄く興奮するっ・・・・!!」

 

明久は美波のオナニーを見て我慢できずにいた

 

美波「あ…イク…!!!

僕は美波がイッた瞬間勢いよく扉を開けた

 

扉の音に気づく美波。

 

美波「・・・アキ?」

アキに見られてしまった・・・・・。

 

明久は黙ったまま教室に入る

 

明久・美波「「・・・・・。」」

 

お互いに押し黙ってしまう。

 

 

美波「・・・あ、アキ、あのね、これは、その・・・」

 

僕は焦っている美波に近づき、ネクタイを外し、美波の両手を拘束して美波を押さえて襲おうとした

 

美波「あ、アキ、何するつもりなの?離しなさい!離さないと殴るわよ」

美波はこうも言っているがそんな格好じゃ説得力ないよ

 

明久「ふーん、裸になって僕の写真を使ってオナニーをしてまでそんな言い方をする美波にはお仕置きが必要だね」

僕は美波のまな板な胸の乳首を強くひねった

 

美波「いった、痛いじゃない、何するのよアキ」

美波は怒った状態で睨んだが僕は美波の両足首を掴みVの字の体制にして僕は美波のオマンコを舐めた

 

美波「あ、……アキ…や、やめて」

あ、アキがウチのオマンコを舐めてる、そこは汚いのになんで?

 

明久「何でって?君のここは綺麗だからだよ」

ウチは少し嬉しかった、アキがこんな事を言うなんて

 

明久「さてと、十分に濡れたし、そろそろ入れるよ」

僕はズボンのファスナーを下ろし、自分のチンコを美波の前に出した

 

美波「これが……アキの」

ウチはただ見ていた

 

明久「じゃあ、思いっきり行くよ」

 

美波「えっ、ちょ…ちょっと待って」

 

明久「待たないよ」

僕は思いっきり美波のオマンコにいっきに挿入した。

 

美波「ぎゃー!痛い」

 

明久「美波の中、とっても気持ちいいよ」

僕は美波の中を思いっきりたたいた

 

美波「や…やめて……、アキ」

美波は嫌がっているがそんなの僕には関係ない

 

明久「ふーん、そんな口言うんならもっとお仕置きが必要だね」

僕は美波をバックの体制にし、美波のお尻の穴に指を入れた

 

美波「あぁああぁぁッ」

美波はいきなりお尻の穴に指を入れたことで痛みを感じた

 

明久「さっきより締まってきたよ」

僕は美波のお尻の穴に指を入れたことでさっきより締まってきたがそろそろイきそうだよ

 

明久「そろそろ膣に出すよ」

 

美波「ぁああ! な、膣……や、やめて! やめてぇええ!」

僕は美波の膣に思いっきり出した

 

 

そして美波が疲れ果てて気を失っている間僕はスマホで美波の犯したところを何枚も撮ってた

 

明久「この画像を散らばりたくなかったら、僕の奴隷として生きていくこと、いいね」

 

美波「そ、そんな…それをよこしなさい」

ウチは勢いよくアキの携帯を取り上げようとしたがアキは避けた

 

明久「僕に逆らったらどうなるか、キッチリとお仕置きするね」

僕は美波のクリトリスを強く捻り、お尻を叩いた

 

美波「い、痛い、や、…やめてアキ」

 

明久「僕に襲いかかろうとした罰だよ……そーだ、また変な理不尽なお仕置きしたらこの画像をばらまくからね、それに君は僕の奴隷だからね」

 

美波「い、…イクーー!」

ウチはイきながら絶句した、これからアキの奴隷として生きていくことになってしまったことに……

 

それにウチは知らなかった、アキがウチにもっとひどいお仕置きが来ることをウチはまだ知らなかった




これは思いつきで考えたものなので攻撃的な中傷はやめてください。
語尾脱字がありましたらお願いします。
感想を待っております。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。