※この作品はR-18です。

バカとテストと召喚獣 R-18版   作:MGディケイド

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美波ファンの方は見ないでくださいさ


陵辱編
絶望の快楽


ある放課後、島田美波は一人で帰っていた

 

「ねぇ君?」

 

「え?ウチ?」

 

数人の男に囲まれた

 

リーダー「島田美波だな」

 

美波「そうよ、なんかようなの?」

 

リーダー「なに、ちょっと俺達について来てほしいだけだ」

 

美波「だ、誰がアンタ達なんかに・・・」

 

リーダー「吉井明久を預かった・・・って言ってもか?」

 

なん・・・ですって・・・

 

 

美波「アンタ達!アキに何をしたのよ!?」

 

 

リーダー「まぁ落ち着けよ。『まだ』何もしてねえよ。さぁ、ついて来てくれるな?」

 

美波「くっ・・・」

 

リーダー「嫌ならいいんだぜ?こいつがどうなっても?」

 

美波「ま、待って!わかった・・・ついて行くからアキには手を出さないで」

 

リーダー「それでいいんだ。行くぞ」

 

ウチは渋々こいつらについて行くことにした

アキ・・・今助けるから・・・

 

 

 

ウチは今、変な連中に連れられ、海辺の近くに来ている

どうやら使われていない倉庫のようだ

そして不良の一人がドアを開ける

そこには地面に倒れこんだアキの姿があった

 

美波「アンタたち、アキに一体何をしたのよ?」

 

リーダー「なーに、五月蝿かったから気絶してやっただけだけど」

 

美波「ど、どういうことよ!?」

 

 

リーダー「こうゆうことさ。お前ら!やれ!」

不良たちは明久を更に殴りかかろうとしていた

 

美波「お願い!もうやめて!アキが死んじゃう!」

 

リーダー「そうだな・・・お前の態度次第じゃ考えてやってもいいぜ」

 

リーダー格の男が暴行を加えている男達に待ったをかける

 

 

リーダー「お前が俺達を楽しませてくれるなら考えてやってもいい」

 

 

そう言ってイヤらしい笑みを浮かべている

何をしようとしているのか、嫌でもわかってしまった

正直言って怖い・・・でも・・・

 

美波「わかった。ウチがアンタ達の言うことを聞く。だからアキを・・・」

 

リーダー「くくっ、いいだろう、お前が服を脱いだらな」

 

美波「なっ!?そんなことできるわけないでしょ!」

 

リーダー「そうか、なら・・・」

 

美波「待って!分かったから脱ぐから!」

 

 

 

ウチは男たちにそう言われながら指先を震わせながら服をぬいだ

男たちはニヤニヤしながら眺めている

そして・・・ウチの手によって脱がされ、ウチは下着姿になった

恥ずかしい・・・

こんな格好、アキにだって見せたくないのに・・・

モブA「へぇーいい身体してんじゃん」

 

モブB「それに白の紐ブラに紐パンとは中々の趣味してんじゃん!」

見知らぬ男たちの前で服を脱がされてしまい自分の下着姿が晒されるなんて悔しい、それにこの下着はアキの為の勝負下着だったのに

 

モブC「でも・・・胸がないのが残念だ」

 

モブD「そうだな」

 

美波「なによ、アンタたち!」

美波はかなり怒ったが

 

リーダー「おおっと、動くな!動いたらコイツの腕を折るぞ」

 

 

美波「くっ・・・わかったわよ、もう・・・いいでしょ!アキを返して!」

 

リーダー「そうだな・・・それじゃ、そろそろ再開するか。お前ら・・・コイツの腕をへし折れ」

 

 

美波「ちょっと!約束が違うわよ!」

 

リーダー「俺は『考えてやってもいい』と言ったんだ。解放してやるなんて言ってねえ」

 

 

こいつら・・・最初からアキを返すつもりなんてなかったんだ・・・

 

 

美波「いや・・・いやぁあああああ!!!やめてやめてやめて!!!お願い!何でもするからやめて!アキを殺さないで!」

 

リーダー「なんでもする・・・か。お前にそこまで言われちゃあ仕方ねえな」

 

リーダー「そうだ!お前、オナニーしろ!ただし全裸でな」

 

美波「そ・・・そんな要求飲めるわけないでしょ」

 

リーダー「いいのか?コイツの腕を折っても」

 

美波「わかったわよ!やればいいでしょ?オナニーを」

 

リーダー「こいつは助かる」

美波は犯人のいう通り全裸になろうとしていたところ

 

リーダー「ただし、そこから先は俺たちが脱がす!もちろん、リボンも靴下もな」

 

美波「なっ⁈ちょっとそれどうゆう事なの?」

美波は犯人が言った事に反感した

 

リーダー「自分で脱がすよりそっちの方が面白いからな」

美波は一瞬睨んだが、でも従わないと明久がさらに危険な目に合うと悟り、犯人の要求を引き受けた

 

美波「わかったわよ、早く脱がしなさいよ」

犯人たちは美波に近づき一人目は紐ブラを取り、二人目は紐パンを取り、三人目は靴と靴下を脱いだり、四人目はリボンを取り、髪はほどいてすべてさらけ出してしまわれた

 

美波(恥ずかしいよぅ!!アキにもまだ見せていないのに)

 

 

 

モブA「コイツ、近くで見ると良いスレンダーな身体してるなー」

 

モブB「だよなー!」

モブBは美波の尻を撫でられた。

サワサワ

 

美波「ヒィ?!」

 

モブC「おいおい、これからオナニーショーの始まりなのに何触ってんだよ」

 

モブB「悪りぃー」

モブCはモブBに注意した

 

リーダー「おい、そろそろ始めろ‼立ったり座ったり寝たりしてオナニーはかまわないが俺たちが見て満足できるようなものじゃなかったらわかっているな?最後までいかせたらな」

 

美波「分かったわ、今やるわよ」

 

美波は男たちに見られながら立ったまま胸をもんだ。

 

指先で乳房を、軽く触れる程度の力でなるべくゆっくりと両方の乳房を下からすくい上げるように軽く揉んで乳輪を、軽く触れる程度の力でゆっくりと指先で円を描くように触り乳首を指先で、軽く触れる程度の力で乳首を転がした

 

美波「ああっー!!!」

 

膝を床に着いて、人差し指と中指の間にクリトリスを挟んで軽く揉んだりし、

 

 

美波「フッ・・・アアッ・・・・・!!」

 

乳首とクリトリスを両方つまんでいじり、

美波「・・・・・ッアアアン!!」

 

最後には寝ながら軽く両足を広げて、足を伸ばしておまんこの中を指を入れた

 

全裸で一心不乱にオナる美波。

おまんこからはとめどなく愛液が流れてくる。

 

やがて、クリを弄りだす美波。

腰が浮いてきて、とても気持ちよさそうな表情だった。

 

絶頂は間もなく訪れた。

 

美波「あ…イク…!!!」

 

そして、生まれて初めて潮というものを吹いた。

 

美波「あっ、あっあっ!」

 

潮を吹いたそのあと、一瞬気を失いそうだったがアキを助けるためにも気を失うわけにはいかない

 

 

美波はフラフラしながら立ち上がる

 

美波「はぁ…はぁ…」

 

美波「さぁ約束よ!アキを離して」

 

リーダー「ああっ、そうだったな約束な。ほらよ」

リーダーは明久の髪を掴み顔を美波に見せたがそこには明久では無く明久に似せた人形だった

 

美波「なっ⁈」

美波は驚いた、そこに倒れていたのが明久では無いから

 

美波「アンタたち、どーゆうことなの?何でアキが人形なのよ」

 

リーダー「くっくっく、馬鹿な女だな。お前をおびき寄せる為の作戦なのさ」

 

美波「ウチをこんな姿にして挙げ句の果て人前でオナニーまでさせられて、一体何が目的なのよ!」

 

リーダー「お前をおびき寄せる為に俺たちは吉井明久を襲い、そいつの携帯を奪ってお前にメールをしたんだぜ。」

 

 

リーダー「俺たちは処女で気が強い女を犯すのが堪らないからな」

 

リーダー「野郎ども!」

 

男たちは美波の両手両足を抑え美波を持ち上げた

 

美波「何をするのよ!?離しなさよ!?」

 

モブA「この子…良い匂いだ…かわいいよ…」

 

サワサワ…

 

美波「ん!?」

 

尻を撫でられた。

 

美波「離して、離しなさいよ!!」

 

モブB「ハアハア…」

 

キュッ!!

 

美波「う、やっ!」

 

男たちはは乳首を噛みながら吸い尻を撫でながら尻の中に人差し指をいれて、掻きまわした。美波は未知の感覚に思わず声を上げようとした。

 

 

美波「んあ!!やめて!!」

 

気持ち悪いのよ

不覚にも声が出てしまう。

 

美波「あ、ん!?」

 

 

その後にクリトリスにチクリと痛みが走る。

 

美波「ふ、ふああっ!?」

 

リーダー格の男は美波のクリトリスを噛み付いた

 

リーダー「さすが処女マンコだ。俺のテクでいかせてやるぜ」

 

リーダー格は美波のオマンコに指を入れてかき混ぜている。

 

美波「はぐううううううううううううううううううう!!!!!!」

 

リーダー「イかしてやるよ」

ぷしゃあああああああああああああ!!

ぷっしゃああああああああああああああ!!!!!!

 

美波「いいやああああああああああああああああ!!!」

美波はかなり絶頂してしまった

 

 

 

 

 

リーダーは自分の黒光りするペニスをを美波のオマンコに向けて近づけと来た

 

美波「なっ・・・何する気なのよ」

 

リーダー「決まってんだろ?お前の初めてを頂くのさ」

 

美波「やめて!許して!それだけはだめぇ!」

 

リーダー「やなこったい」

 

リーダーはちょっと腰を引き、勢いをつけ私のアソコに入ってきました。

 

ブチィ!

 

アキに初めてあげる予定だったのにこんな男に奪われてしまい、とても悲しくて悔しい、体が引き裂かれそうに痛い

 

美波「ぎゃー!痛い やめてぇー」

ウチのアソコに男が入っているのが見えました。

自分の目で見て、こんな物が入っていることが信じられなかった

 

リーダー「まだまだ。もっと痛くなるぜ」

男はすごい勢いで腰を動かしました。

 

美波「痛い!やめて!抜いて!」

もう嗚咽でしゃくりあげるばかりで言葉になりませんでした。

 

リーダー「よし、膣に出してやるよ」

 

美波「ぁああ! な、膣……や、やめて! やめてぇええ!」

 

リーダー「うぉおお!」

 リーダーは美波の膣に思い切り深く差し込み、瞬間、精液を爆発させた。ドクドクと膣内にそそぎ込まれる精液。白濁液が満たされると共に美波はまた達していた。

 

 

リーダー「最後の仕上げにするぞ」

 

モブAは美波の尻を掴んだ

 

美波「なっ何する気なの?」

 

モブA「意識飛ぶくらい気持ち良くしてやるよ」

 

ズブッ

美波「あ・・・あ・・・」

 

モブA「うあ!子宮口が重さでガッチリ加えこんできやがる」

 

モブBは美波の顔を掴み

 

ガシッ

 

美波「何をするのよ…んぐ!?」

 

いつの間にかズボンから出されている男根が美波の口に乱暴に突っ込まれた。

 

 

モブC「手コキしろ」

 

モブD「逆らったらどうなるか分かってるね」

 

美波はモブCとモブDのチンコを左右に掴み手コキをした

 

モブC「この女の手気持ちいいな」

 

モブD「中々の手コキだ」

 

「ハア、ハッ!!」

 

ジュプッジュバッ!!

 

男は腰を狂ったように激しく動かす。

 

美波「んご、ぐ、んむ!?」

 

喉の奥を激しく突かれ、美波の目には涙が溢れる。

そんな美波の顔や身体に欲情した

男たちは、更に自身を大きくさせる。

 

どんどん大きくなる男根。

 

ドピュドピュッ

 

 当然、噴き出した精液はウチの体にかかる……髪や顔、胸とかに。

 大量の白濁液で……ウチは体中を白く染められた。

 

その後、何回も交代交代でヤりまくった

 

さらにその後も……

 

モブAに、立ちバックで犯されたり、モブBに、騎上位で腰を降らされて……振らないと、仕方ないとばかりに腰をつかまれて無理矢理上下させられたり、モブCに、アナルを犯されたり、モブDに、V字開脚で、他の人に丸見えの状態で犯されたり……

 

その全部で、膣内、もしくは直腸内に精液を吐き出されながら……何時間もの間、ウチの輪姦タイムは続いた。

 

ウチはどれだけ犯されて、お腹の中かき回されてたんだろう……?

 

リーダー「これで最後だ」

リーダーは美波の両手両足を抑え最後に美波の膣に思いっきりだした

 

美波「い、いや……いやぁあああぁあああ!!」

 

ウチは、数え切れないくらい犯され……精液を注ぎこまれ……

オマンコが、当分閉じないくらいにゆるゆるになり……とろとろと、溢れた精液が流れ出る。

 

ウチは、中にも外にも精液を浴びせられて、どろどろのザーメンまみれになっていた。

 

ウチは、犯されすぎてガニ股になり、それが直らない状態で……倒れていた。

 

リーダーたちは、ウチの痴態を男達の携帯に収められ、こう言われたことを朦朧とした意識の中で覚えている。

『また今度も頼むわ』

それは、暗に約束を違えれば、写したものをばらすというもの、要するに脅迫だ。

実際には、ウチにとってそんなことはどうでもよかった。

汚れた。

身も心も。

誰にもこんな姿を見られたくない。

快楽に溺れた自分の姿など。

 

その後、アキは別の倉庫で無事保護されたがウチは家族や友達に黙って不良たちのいいなりになった

これ以上秘密をバラましたけなかったらと脅迫をし、そいつらの精奴隷なった

 

ウチは哀しんだ・・・

これから先続く絶望に・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

須川「っと言う話はどうだ?」

 

横溝「うーむ、これは中々良い話だな」

 

近藤「島田凌辱話とは中々だな」

 

先程の奴は須川が考えた美波凌辱話だった

 

美波「アンタたち〜〜」

 

美春「よくもお姉様を下らないネタに使いましたね、豚ども!」

怒り狂った美波とすでに人間でない美春を見て彼らは悟った。

 

美波「殺るわよ!美春‼︎」

 

美春「手伝います、お姉様!」

 

FFF団「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

 

その後、彼らはどうなったのは誰も知らない

 

 




美波凌辱のネタは須川のネタオチでした。
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