瑞希ファンや明久×瑞希の方々は見たくなければプラウザバックしてください。
リーダー「姫路瑞希だな」
瑞希「そうです、何かご用ですか?」
瑞希は何も知らずに声をかけられた
リーダー「なに、ちょっと俺達について来てほしいだけどな」
男はスタンガンで瑞希を気絶した
瑞希「う…」
瑞希は気絶した
瑞希「う…うん、ん?……えっ?」
瑞希は目を覚めたら、そこは薄暗い倉庫の中だった
瑞希「ここはどこですか?」
瑞希は今の状況を理解できていなかった
?「おお、やっと気付いたようだな」
暗闇から複数の男女が現れた
瑞希「あ……、あなた達は一体何が目的なのですか?」
瑞希の質問に答える前にある事に気付いていた、不良たちの足下に地面に倒れこんだ明久の姿があった
瑞希「あ、明久君に一体何をしたんですか?」
リーダー「なーに、五月蝿かったから気絶してやっただけだけど」
瑞希「ど、どういうことですか!?」
リーダー「こうゆうことさ、お前ら!やれ!」
不良たちは明久を更に殴りかかろうとしていた
瑞希「お願いです!もうやめてください!!」
リーダー「そうだな・・・お前の態度次第じゃ考えてやってもいいぜ」
リーダー格の男が暴行を加えている男達に待ったをかける
リーダー「お前が俺達を楽しませてくれるなら考えてやってもいい」
そう言ってイヤらしい笑みを浮かべている
何をしようとしているのか、嫌でもわかってしまった
正直言って怖い・・・でも・・・
瑞希「わかりました、私があなた達の言うことを聞きます、だから明久君を・・・」
リーダー「そうだな……おいお前」
リーダーの言葉に瑞希が顔を上げる
リーダー「裸になれ」
瑞希「……え」
ざざざっと風が吹き、雑草を揺らした
瑞希「ほ、本当に脱いだら明久君を放してくれるんですね……?」
リーダー「ああっ、約束しよう」
瑞希「―――はい、わかりました」
瑞希は少し間を空けた後、制服を脱ぎ始めた
素直に従った
ついに恥ずかしい部分を全て見られてしまった
彼らはニヤニヤしながら舐めるように瑞希の裸を見た
まるで見世物のように立たされ胸やマンコをじっくりと観察され写真を撮られた
特にマンコを触られてる時は、胸を触られてる時と比較にならないほど恥ずかしかった
瑞希「脱ぎました………約束通り放してください」
全裸になった瑞希がまたチンピラに懇願する
リーダー「あれ?俺、誠意を見せろとは言ったが、放すとは言ってないぜ」
瑞希「えっ?約束が違うじゃないですか?」
リーダー「約束?ああっ、そうだったな約束な。ほらよ」
リーダーは明久の髪を掴み顔を瑞希に見せたがそこには明久では無く明久に似せた人形だった
瑞希「なっ⁈」
瑞希は驚いた、そこに倒れていたのが明久では無いから
瑞希「あなたたち、どーゆうことなのですか?何で明久君が人形なのですか?」
リーダー「くっくっく、馬鹿な女だな。お前を裸にするための作戦なのさ」
瑞希「そんな………」
瑞希はうつむいたが、チンピラたちは構わず襲いかかった。
チンピラA「うひょー!すげー、おっぱいやーらけー!!」
チンピラB「ずりーぞ、じゃ俺尻ねー!わっ!?臭っせー!!!」
チンピラAとチンピラBは瑞希の胸とお尻に顔を埋めて、好き勝手な事を言い始めた
瑞希「ひゃっ!??お尻の穴、舐めないで下さい!」
チンピラB「やーだよ、それよりもっと屈めよ、舐めにくいぞ」
チンピラA「ちょ、それじゃ乳首吸えねーじゃんか」
チンピラB「はーい、自分のアナルと間接キッス」
瑞希「んんっー!んーーー!!」
チンピラA「おほー!!乳首ビンビンじゃねーか!おっぱいうめー!」
チンピラB「おい、このネーチャン濡れてるぞ」
瑞希「そっ、そんなことありませんっ!!」
チンピラB「いやこれ、ヌレヌレじゃねーか」
リーダー「じゃあ、俺のビックマグナムおまんこに挿入しまーす」
女リーダー「気をつけてね、彼のマグナムはすごいのよ」
女リーダーは自慢するかのようにしていた
瑞希「嫌っ、他の事なら何でもします、だからそれだけはやめてください!!」
リーダー「ヴァーカ、ネーチャンみたいなエロい体した女は俺達の性欲処理する義務があるんだよ」
リーダー「それじゃ、いきまーす!」
ヌプリッとチンピラのチンコが瑞希のヴァギナに挿入される
処女膜がやぶられて、ヴァギナから血が出ている
瑞希「痛いっ、痛いいたいイタイ!!」
女リーダー「うるせぇぞ、糞女」
バチィン
痛がる瑞希に女リーダーが平手打ちをする
打たれた頬を赤くなっていた
恐怖で言葉を噤んだ瑞希に満足行ったのか、リーダーはバックからのピストンを始める
リーダー「おらっ、射精すぞ!孕め!!」
瑞希「やっ!お、お願いっ! 射精さないで! あっ、あ――――――!!」
瑞希は一際大きな嬌声をあげてピクンと体を痙攣させた
リーダーの動きが止まり、少ししてナニが引き抜かれる
瑞希「ハァ……ハァ……」
激しい性交が終わり、息を切らしている
じきに自分のヴァギナをいじり始め、膣内に出された物が精液である事を確認すると、 全身から力を抜いて、寝転がった
目は焦点が合っておらず、輝きを失っている
リーダー「初めてでアクメなんてこいつ相当淫乱だな」
チンピラA「ああ、ピンク髪淫乱説はマジだったな」
チンピラB「うし、次は俺な! 早く代われよ!」
瑞希の中に射精したリーダーが床から退くと、すぐにチンピラBが、仰向けに寝ている瑞希の上に覆い被さった。
破瓜の血と精液でドロドロになっている瑞希の性器に、既に勃起しているチンピラBのペニスがあてがわれた
瑞希「あああ……も、もうやめてぇ……」
呻きにも似た弱々しい瑞希の哀願は、当然の如く無視される
チンピラBはゆっくりと腰を押し進め、傷付いた瑞希の中に進入してきた
瑞希「痛っ、い、痛いっ」
処女喪失の時と何ら変わらない激痛が走る
瑞希の苦痛の声を聞いて、上から覆い被さっているチンピラBが低い声で忍び笑いを漏らした
瑞希「うぅ……」
チンピラAは瑞希の尻を掴んだ
瑞希「なっ何するんですか?」
チンピラA「意識飛ぶくらい気持ち良くしてやるよ」
チンピラAが腰を突き出し、亀頭がグイグイとお尻の穴を押してくるが、何の準備もしていない窄まりは当然口を開かない
それでも諦めずに押し込み続けるチンピラAは、瑞希の腰をしっかりと掴んで、無理矢理ねじ込んできた。チンピラAのペニスを受け入れるにはあまりにも窮屈な穴が、メリメリと強引に押し広げられていく
瑞希「か、はっ……」
瑞希は口をパクパクさせながら空中を仰ぎ見た。前と後ろを塞がれた圧迫感で、頭がどうにかなりそうだった
チンピラA「うひょー! マジきっちぃ!」
後ろからお尻を犯している男は、狂喜しながらペニスを奥まで入れると、力付くで出し入れを始めた。ほぐれていないお尻の穴が限界を超えて出血する
瑞希「あああ……」
チンピラA「うら! うらあ!」
激痛に咽び泣く瑞希に構わず、チンピラAは後ろからガンガン腰をぶつけてきた
チンピラB「おい! 少しは遠慮しろよ! てめえが動いてると、こっちが動きにくいだろうが!」
仰向けになっている前の穴を犯しているチンピラBが怒鳴り声を上げると、瑞希を後ろから犯しているチンピラAも負けじと怒鳴り返す
チンピラA「うるせえ! ちょっとくらい待ってろ!」
チンピラB「俺が先に入れてたんだぞ!」
チンピラB「んなの知るかよ! やったもん勝ちだ!」
短い応酬の後、二人の男は我先にと腰を前後させ、瑞希の身体は激しい動きにガクガクと揺さ振られる
瑞希のことを全く考えていない男達に、何かを感じることは、ない
瑞希「う……うぅ……」
瑞希はただ前後の穴を犯される痛みに呻いていた
チンピラB「オイッ、中に出すぞ!」
チンピラA「ああっ、出すぜ」
瑞希「あひいぃぃい!!」
瑞希は前後同時に射精しされ、大きな嬌声をあげてピクンと体を痙攣させたが
リーダー「しっかり飲めよ」
瑞希「!!むぐぅう!!!??」
突然リーダーが瑞希の髪を掴まれたと思ったら、一気に口の中にぺニスを突っ込まれた
苦しくなってすぐにでもはきだそうとするが、髪を掴まれて固定されたリーダーの手が動かない
リーダー「やっべぇ、こいつの口マンコすっげえ気持ちいい!」
あろうことかリーダーは瑞希の口にぺニスを突っ込んだままピストン運動を始め、瑞希はしゃべることもできずに犯された。
瑞希「ンンンンンン(喉が壊れる!)」
リーダー「やべ、もう出す!!」
瑞希「ンンンンンン(やめて、やめてー!!)」
瑞希の口の中に熱い粘ついた醜悪な欲望の塊が溢れた
リーダー「おい、吐くなよ、ちゃんと俺のザーメン全部飲めよ」
必死の思いで口の中に解き放たれた白くて熱い精液を呑みこんだ
粘々していてとても苦い、とても人が飲むものとは思えないそれを瑞希は気持ち悪さをおして吐きそうになりながらもこぼさないように飲み干しながら頭がグラグラし、今にも失神しそうだった
瑞希「……ンップ……ウゥ」
精液を飲み終えた後、瑞希はまたも寝っ転がろうとしたが三人はそれをお構いなく犯そうとしていた
瑞希「えっ、……どうして?」
リーダー「なーに寝ぼけたこと言ってんの?まだまだこれからなんだからな」
瑞希はこの地獄がまだ終わらないことを悟ったに……
あれから何時間経ったのか、瑞希は何回も交代交代でヤりまくった
さらにその後も……
立ちバックで犯されたり、騎上位で腰を降らされて……振らないと、仕方ないとばかりに腰をつかまれて無理矢理上下させられ、アナルを犯されたり、V字開脚で、他の人に丸見えの状態で犯されたり……パイズリをさせられ、手コキをして精液を浴びせたり、口とオマンコを同時にペニスを突っ込んだり、まんぐり返しですべてを晒されてしまい見世物にし、オマンコの中に出された精液を顔にかけたり、またオマンコとアナルを同時に犯したり、最後はリーダーが瑞希をバックで犯しているが壊れるまで連続で中出しをした。
リーダー「おらぁ、これで最後に凄いの射精すぞ!!」
瑞希「い、いや……いやぁあああぁあああ!!」
瑞希は最後の射精で気を失った
数時間後瑞希は目を覚ましたが気がついたら拘束されていた
瑞希「なっ、なんなんですか?この格好はーーーーー?」
目が覚めたら両手を後ろにし、手錠をかけて両足をM字開脚にし、頭を下にしてオマンコとお尻を上にまんぐり返しの状態になっていた
女リーダー「あーら、やっと目が覚めたのね」
瑞希は声が聞こえた方を向いた
瑞希「どっ、どーゆーことですか?ヤり終えたら解放してくれるって約束したじゃないですか」
女リーダー「ええっ、約束はしたわよ、男にはね」
瑞希は嫌な予感がしていた
瑞希「男にはねって、一体?」
女チンピラA「あーら、まだわからないの?」
女チンピラB「つまり、今度は私たちがあんたを犯すってことなのよ」
女リーダー「あんたと男たちのを見て犯したくなったのよ、覚悟しなさい」
瑞希「いっイヤァァァァァ!!」
続く……?
最後はかなり投げやりに書いてしまいましたので申し訳ありません。
久しぶりの投稿です。
中傷的な攻撃は感想やメッセージに書かないでください。
語尾脱字とか変な文章とか抜けている部分でしたら感想を送ってください。
この作品の続編を投稿したいのですが中々決まらないのであなたがリクエストしたいことがありましたら、メッセージで送ってください。
返事を待っております。
次のバカテスのR-18小説は明久の姉の玲と秀吉の陵辱編と明久×愛子編を投稿したいのですが何かありましたらリクエストしたいと思います。