空折から産まれた神は好きなだけ魔防隊の牝を食い散らかしていく 作:オッパイは正義マン
魔都にて神が誕生した。
空折を母体にして新たな神が産まれた。。
名を闍孕(じゃばら)といった。
彼の見た目はおよそ9歳くらいの少年だった。彼は女を好み趣味は孕ませること。
魔都ーー異空間の城ーー
空折への射精を行うべく、闍孕は尚も腰を打ち付けている。
「オホォ! ォオ゛オ゛……がほっ、ああア……、お゛゛ほおおおお」
「へえ、女の人ってこうやって犯すんだね。空折ママ」
「うっん…♡♡そうだよ…♡♡闍孕ぁ…♡♡ママをぉん…♡闍孕の牝にしてぇええ…♡♡」
ビュルッ、ブビュブビュ!
闍孕は空折の膣内へ精液をブチ撒けた。
「はっ……♡♡♡♡ア゛ァァ♡♡♡……ァハ……♡♡♡ァあああああん……♡♡♡」
闍孕との行為では胃液が枯れるまで嘔吐し、無様に泣き叫び、膣内はありえないような痙攣を続け、そして涙に唾液に、鼻水まで垂れ流しで、空折は犯され続けたらしい。
「ママにパンパンしてぇええ…♡♡闍孕ちゃあああん…♡♡♡」
「ん~……僕のおチンチン欲しい?」
「やぁん♡♡♡ママ欲しいのぉおおおお…♡♡♡闍孕ちゃんのおちんぽおおおお…♡♡♡」
ジュブッと、メスを殺す目的のペニスが、空折の中に入っていく。
「おっ、お゛ほっ、ほぉ♡♡♡ んおおぉぉ♡♡♡ あ゛ぁ♡♡♡お゛おおぉお゛♡♡♡♡」
ビュブッ!♡♡♡ ビュブブッ!♡♡♡ ビュグン!♡♡♡♡
闍孕は大量に射精した。
「はへぇ♡♡♡♡、ひゅごいぃぃ♡♡♡♡、チンポしゅごおぉぉい…♡♡♡♡ぎもちよしゅぎぃぃぃいい…♡♡♡」
空折のだらしのないアヘ顔である。
「ふふ、メスイキしちゃって、可愛いねぇ。空折ママ じゃ、僕も気持ち良くなりたいから、動くね。」
「おっ、ほぉぉ♡♡♡♡ しゅきぃ♡♡♡闍孕ちゃんもっと犯してぇぇ♡♡♡♡♡」
……
空折をも存分に堪能した闍孕であった。
後背位から正常位に体勢を変え、とにかくまぁ、意識を飛ばすほど空折を犯し尽くした。
激しく突かれるたびに精液を撒き散らしてくれるものだから、空折の身体や頬にまで白濁が付着している。
それをペロリと一舐めし、闍孕は空折からペニスを引き抜いた。
「あっちゃあ、空折ってば逝きちらかして…。闍孕ってそんなにすごいんだ。じゃあ僕も相手してよ…♡」
空折と同じ神である紫黒は闍孕を誘った。
ビュッ! ビュビュッ! ビュブルッ!!!
「あぁ、出る出る」
紫黒の中に射精する、征服感。
絶頂時の快感も合わさって、恍惚の表情を浮かべる闍孕だ。子供らしく可愛い大人びた余裕がそこにはある。
女を堕とす算段に満ち溢れている、支配者の風格だ。
「んおォォ!!!♡♡♡♡ 中にいい…♡♡♡……んァァ♡♡♡」
射精中に闍孕が膣よりペニスを抜いたため、飛び散るゼリー状の白濁は、柴黒の背中から髪、更に紫黒の顔へと降りかかる。
「はぁあ!♡♡♡ぉぉおおおおおん…♡♡♡♡」
「あ、ァ♡紫黒姉さん いっぱい出るよ…♡」
「あはァ♡…、闍孕のぉおん…♡♡♡いっぱい頂戴♡♡♡」
紫黒は精液塗れ。
卑猥に汚されてしまったようだ。
「ぁ、う……ベトベトに……っぐひィ! まだ動く……ぅう♡♡…」
当然、一度射精したからといって、闍孕は休憩などしない。膣内で尚も硬度を維持しているペニスを、紫黒の中で悠々と動かし続けられる。
「おごっ!♡♡♡ イッ……ぎ♡♡♡」
そのうちに紫黒も、性交によるアクメを迎えた様子。テクニックは勿論だが、硬いペニスを休むことなく突き入れるという点こそ、女を絶頂に導く要素であろう。
「は……あ゛♡♡♡ ぁ、あ゛ぁ、んあァァ♡♡♡…」
ピュッ!♡… ドピュッ!♡♡♡ ブピュビュッ!♡♡♡
圧倒的射精量と持続力。
膣内はとうに満杯となり、溢れ出る精液。
「あぁぁ……ん♡♡♡なんていう子だ…♡♡これじゃ人間の女が犯されたら人溜まりもないなぁ…♡♡ ごぼッ、んおぉぉ……♡♡♡♡!!!」
空折を始めに紫黒を犯し抜いた闍孕。紫黒を尚も犯し続ける。
「ふふ…、待ってなよ。魔防隊のお姉ちゃん達。僕が空折ママと柴黒姉さんのようにしっかり犯して孕ませてあげる…。」
散々犯された空折と紫黒は彼の子を孕んでいた。。。