空折から産まれた神は好きなだけ魔防隊の牝を食い散らかしていく 作:オッパイは正義マン
日万凛「もっとぉ、チンポくらひゃい♡♡日万凛をぉ、ぉごほぉ♡♡ いっぱい、ザーメンまみれにしてくだしゃぃ♡♡」
ここにあるのは、東日万凛の成れの果て。ボテ腹で闍孕の子を身籠り、ザーメンまみれで犯されまくった彼女がそこにあった。
呂律の回らない口調からは、それが正常な人間であったことすら感じられない。卑猥な単語を叫び、子供の前で無様に狂うことすら、日万凛にとっては快感であった。
日万凛「御主人様のぉ……御主人様のチンポ、しゅごいれすぅ♡ もっとぉ……日万凛を、いじめてくりゃひゃいぃ♡♡♡」
闍孕は満足であった。これにより闍孕の寝取り壁が開花される。和倉優希という身近な女性を寝取って孕ませるという至高の瞬間を覚えたのだ。
高揚するような興奮とともに、支配欲が身体中を満たしてくれる。
闍孕「そんなに虐めて欲しいの?だらしのないマゾ豚」
そう言って、日万凛の乳首を抓りあげる。
日万凛「ひぎゅぎいっ! ぉぶごほおぉぉぉォオオ゛ォ♡♡♡」
女の声なのか、疑問に思えるような咆哮が返ってきた。
闍孕「ククッ、もはや牝豚だ。人間の言葉じゃないや…。さいっこうだなぁ…♪やっぱ牝豚を孕ませるのは…♪」
本質は子供というところだが。子供は時に純粋であるが故に邪悪となる。
日万凛「ああ……♡♡、ぁ♡♡、ぁへ……♡♡♡ぃぎひぃ♡♡んぉぉぉ……♡♡♡ぁへへぇ♡」
闍孕「そろそろ、止めを刺しとくか」
腰の動きを止められた日万凛は懇願した
日万凛「ぉ、…お願いします……♡御主人様ぁ、止めないで……♡止めないで下さい♡♡♡」
闍孕「最終確認だよ日万凛」
闍孕「和倉優希のいる魔防隊を辞めて僕の女になる?」
日万凛にはもう選択肢は無いということを、闍孕も思っていた。
優希に近い日万凛に忠誠を誓わせるのだ。
日万凛「あ、ぁ……なります! これからは御主人様に一生仕えます♡!」
迷うことなく発せられる奴隷。
日万凛「日万凛の身体は、御主人様のモノです……ですから……どうか……もっと、私を使って下さい!♡」
闍孕「ふふ、いいね…♪合格」
闍孕は一気にペニスを突き上げた。
日万凛「ぁひっ♡♡御主人様ぁ……ぁ、ぶひいぃぃ♡♡もっとぉ、壊して……はっ♡♡♡、はへぇ♡ 御主人さまあぁァァァ!!!♡♡♡~ああああ♡♡」
東日万凛は、見事なまでに無様に、ボテ腹アクメを迎えたのであった。
ズパン…♡♡ズパン…♡♡ズパン♡♡♡♡
闍孕「さあて、青羽お姉ちゃん…♪弟の僕と一杯気持ちいことしようか…♪」
闍孕は、後背位の体勢で和倉優希の姉で醜鬼化している青羽の膣内にペニスを収めたまま、崩壊した彼女の様子を観察していた。
青羽「んあ……♡♡優希……もうお姉ちゃんだめかも…♡♡かっ……は……♡♡♡ぁ……へぁ……ぁは……♡♡♡♡」
彼女の意識は、すでに混濁している。
白目を剥き、顔面は涙や鼻水、そして唾液にまみれ、身体は危険な痙攣を繰り返し、声すらまともに出せていない。
闍孕「和倉優希の女を寝取るって僕の最高な趣味になりそうだな♪そう思わない?‘‘僕の青羽お姉ちゃん’’」
この言葉で、和倉優希との姉弟という記憶は消去され、闍孕が実の弟だと青葉の記憶にインストールされた。
青葉「ぁ……♡♡♡かはっ……♡♡♡」
そして遂には意識も途絶えたらしく、青羽の身体はグラリと傾いて、精液や愛液で水溜りとなっているザーメンの上に崩れ落ちた。
青羽「ア……ォ、オ゛♡ ッ……ッッ♡ ゥ、ッ……♡ …………♡♡♡」
もう、この全身ザーメン塗れの青葉に意識は無い。
仰向けで白目を剥いて舌を垂らし、闍孕のオナホール状態。
ぶち犯された日万凛の横で青羽と闍孕の行為はまだまだ続くのであった。
ズブン…♡♡ズパン…♡♡
青羽「んお♡♡っ、闍孕くんの弟ちんぽきたぁ♡♡、あ゛っひ♡♡んおぉ♡♡♡、へひっ、闍孕くうん…♡ もぉ……♡お姉ちゃんいっぱぃ、イッぐぅぅぅ♡♡♡♡」
本当の弟の和倉優希の知らないところで実の姉が闍孕の邪悪な弟チンポによってボテ腹で孕まされていた……。