空折から産まれた神は好きなだけ魔防隊の牝を食い散らかしていく 作:オッパイは正義マン
青羽は大の弟好きのブラコンお姉ちゃんだった。それは弟の和倉優希と過ごしてきた記憶ではなく、幼い闍孕を昔からエッチなお世話をしていたという偽りの記憶に闍孕によって塗り替えられた。
闍孕は、青羽の頭を掴んで再度のフェラチオを強要させる体勢となる。
青羽「ひっ!♡闍孕くん…まさか…♡」
闍孕の立派なペニスが目に入ったことで、この青羽の瞳の中には、ハートマークのイメージが浮かび上がった。
あれだけ無様な姿を晒しながら、蹂躙という快楽イメージが強過ぎて、脳内が弟の闍孕の肉奴隷へと作り変えられていくのだから。
闍孕「可愛い僕の青羽お姉ちゃん♡昔から僕のおちんぽ、こうやってお世話してくれてたでしょ…♡ほら…♡」
ジュボグッッッ!!!♡♡♡♡
青羽「待って…闍孕くん…さすがにそんな大きいの入らない……オ゛オ゛オ゛ッ!!!ごぼお゛♡♡♡ んぶおおぉぉ♡♡ごほ、ぶべぇぇぇ♡♡」
グルンと、青羽は白目を剥き、再度のアクメに大きく身体を痙攣させる。
闍孕「あ~あ、またイッちゃってるね。あぁ、気持ち良いよ♡青羽お姉ちゃんの口も、喉も」
青羽「ぉぐ、おあ゛♡♡んぶうぅぅ♡♡♡おぼほぉおぉおお゛お゛♡♡♡♡」
口腔、そして喉を闍孕のペニスで蹂躙され、それはもう、手荒い扱いを受けるダッチワイフだ。
闍孕「青羽お姉ちゃん♡出るよ…♡弟ザーメン受け取って…♡」
ビュブッ!♡♡♡ ドクドク♡♡♡、ドビュルッ!♡♡♡ ブバッ♡♡♡、ビュルル!♡♡♡♡ ブビュン!♡♡♡
青羽「あ゛、おお゛ぅ♡♡♡闍孕くんんんん…♡♡ぉお゛♡♡♡はぁぁん♡♡♡♡」
醜鬼化していても青羽は美少女顔だ。その美少女が大きく歪ませてのオホ顔である。。
青羽「おおおぼっ、んぼ♡♡、 ゴポッ♡♡♡、ぼべ♡♡♡、ぉぼほぉお゛♡♡♡んおんお♡♡♡」
飲み切れない大量の精液が、喉や鼻腔を逆流するという、無残な姿を晒し、更にはアクメによる末期的な痙攣に悶える青羽。
青羽「あぁァア゛……ぉご、っ♡♡はへぁ、あああ゛♡♡♡」
ペニスから解放されるや、力なく突っ伏して精液を何度も吐き出す。
青羽「口だけでぇ……♡♡♡しゅっごぃ……の……お゛ぉ♡♡♡」
闍孕「じゃあ、青羽お姉ちゃんの膣に突っ込んだら、どうなるかな♪」
青羽「ッッッ♡♡♡」
ドクンと、青羽の鼓動が高鳴る。
完全に、その瞳はハートマークを形成してしまっている。
青羽「んお゛っ、ほっ、あ゛っ、♡♡~はぁ♡♡、はぁあ゛ぁぁああ♡♡」
闍孕の言葉だけで、彼女はもう何度目か分からぬアクメを迎えた。
悦びすぎた犬のように、だらしなく尿まで垂れ流して……
闍孕「あ~あ、青羽お姉ちゃん堕ちちゃったか。さぁ、青羽お姉ちゃん……本物を入れて欲しい? 僕のモノになるよね?」
青羽「はひっ! はい!♡ なりましゅ♡♡もぉ、お姉ちゃんはあなたのオナホールお姉ちゃんで良いの♡♡♡闍孕さまぁぁぁ♡♡♡」
闍孕「よく言えたね…♪青羽お姉ちゃん大好きだよ…♪」
後背位の体勢でもって、闍孕は青羽の望むメス殺しを突き入れた。
青羽「がっあ゛ぁおお♡♡♡ぉぉぉぉお゛♡♡♡ しゅごっ、ほぉぉお゛♡♡♡ もお、イッぢゃウのぉォオぉオ゛オオ♡♡♡」
即イキ、即アヘ、即オホ。
もう完全に、青羽は闍孕に屈服している。
あとはもう、この王が性欲を存分に満たすために使用されるだけ。
闍孕「僕が満足するまでに、お姉ちゃんはあと何回イッちゃうかな♪」
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朱々「ん…♡はぁ…♡♡なにこれ♡♡ユッキーのお姉さんがあんなに乱れて…♡小さい子にぐちゃぐちゃにされて…♡…んはぁ……♡アタシもあんな風に犯されたい…………♡♡♡」
青羽と闍孕の行為を捕らえられた7番組の駿河朱々はこの光景を異様だと思ったと同時に闍孕に屈服してほしいと思っていた。