空折から産まれた神は好きなだけ魔防隊の牝を食い散らかしていく 作:オッパイは正義マン
朱々「んっ!? んむ……♡♡んうぅぅぅ!!!♡♡♡」
闍孕の唇と朱々の唇同士が重なり合う
闍孕「朱々ちゃん舌くらい出しなよ。僕の犬らしくね♡」
震えながら舌を出したところを、すかさず闍孕の舌が蹂躙する。
朱々「ひゃ……ひゃめ……♡♡あぁ……ぁあ……♡♡♡」
朱々の目付きが、トロンと下がった。これまで何人もの牝犬たちを屈服させてきた、闍孕のテクニックである。経験の無い朱々を蕩かすなど、造作も無い。
朱々「ぁ……ぁは……ふぁ……♡」
糸を引きながら舌が離れた時には、もう、朱々はうっとりと惚けていた。対して、ちょろいものだと、好色な笑みを残したまま、闍孕は彼女の乳首に吸い付く。
朱々「は、ぁう……♡♡ダメぇ……♡♡ぁふ、ぅう……♡」
同時に、右手で朱々の腹筋の割れ目にそって指を這わせつつ、左手をヴァギナへと伸ばした。
朱々「はひゃ!? やぅ! ぁ、あ、あぁぁ……そんな♡、ぁひ……♡♡やあぁ♡」
ゾクゾクッと、朱々が身体を小刻みに痙攣させているのが分かる。
闍孕「無理矢理されてんのに、感じまくるなんて……変態だね朱々」
朱々「だ、だって……おかしくなっちゃ…♡♡…ひ、はぅ! ♡♡んぁ……♡♡♡気持ち良いよぉ……♡♡」
闍孕は自慢のペニスを朱々の目の前に見せびらかす。朱々は目を丸くしている。
朱々「ふあっ!? これ……すご……こんな、初めて……」
闍孕「朱々はおチンチン見たのは、初めて?」
朱々「ユッキーのを見たこと、ある………けど、こんな凄い……♡♡♡見たことない」
恐る恐る、朱々は闍孕のモノに触れた。
闍孕「んっ…………朱々気持ち良い」
朱々「凄い……まだ、大きくなる? わぁ……美味しそうだね……♡♡♡」
うっとりと闍孕のペニスを眺めながら、朱々は大きく口を開いた。その目は、
闍孕「さあ僕のチンポを舐めろ朱々」
朱々「はい…♡じゅるる……ペロペロ……ペチュ、じゅる~~~♡♡♡」
闍孕「っくぅ……牝犬のくせに…上手いな…」
朱々「ペロッ、チュパチュパ……んっ……♡♡♡、私……身体、熱い……♡♡♡変だよ……それ、欲しい……♡♡♡」
闍孕「ほら、もっと腰を下ろせよ」
朱々の太股を掴んだ闍孕は、そのままペニスの根元付近まで腰を下ろさせた。
朱々「はっ、びゃあ゛ぁぁぁァァ!!!♡♡♡…」
瞳は収縮し、ガクガクと唾液を撒き散らしながら朱々は痙攣する。尿道口から勢いよく噴き出す液体が、闍孕の胸や腹にも飛び散ってくるほどだ。
闍孕「ははっ、初めてなのに、朱々お漏らししちゃったの?変態だね」
朱々「や、ひゃ……ひゃひぃ……変らよぉ……♡♡♡きもひぃいよぉ……♡♡♡」
闍孕「とんだ淫乱犬だな。ブッ壊してやるよ駄犬」
朱々「ひ、ぁ、あ゛!♡♡♡ ひゃは……ふあぁ♡♡♡」
処女であったのかが疑わしくなるくらい、一心不乱に朱々は腰を動かして快楽を貪っていた。
朱々「はぐ、ぁお゛♡♡…♡♡、ご主人様らめぇ♡♡ 止まらな…ひぃ♡♡」
朱々「あ゛あ゛ぁ……♡♡…♡♡ 気持ちいいい…♡♡♡」
闍孕「発情した駄犬が、どれくらい危険か……理解できたよ」
朱々「ご主人様ぁ、しゅごぉお゛ぉ♡♡♡」
闍孕は満足である。快楽の虜に堕として支配する達成感。これでまた、闍孕のハーレムに一人の女が加わったのだ。
闍孕「僕のモノになる?」
朱々「なるっ!なります♡♡ ご主人様の言うこと聞きます♡♡ だからぁ……」
ペニスを挿入したまま身体を曲げ、朱々は闍孕の唇や頬に舌を這わせた。
朱々「もっとぉ……んおぉ、ご主人様ぁ…♡、欲しぃよぉ♡」
闍孕と朱々の性奴の刻印は結ばれた。これまでの牝たちも性奴の刻印は結ばれている。
闍孕「そんなに欲しいなら、嫌っていうほどあげるね」
一気に闍孕は腰を突き上げた。
朱々「ひぐっ、はぁ♡♡ひゃ……ぁお゛、しゅごいよぉ♡♡…」
瞳を収縮させて仰け反り、朱々は快楽に悶える。
朱々「へひっ、あぁぁ♡♡ごわれちゃ……ぁ♡♡わたしぃ……♡♡…」
闍孕「存分に壊れろ」
ビクン!♡♡♡ ビュッ♡♡♡、ビュルルっ!♡♡♡ ビュブッ!!!♡♡♡
朱々「ぁ、あぁァ……あついよ……精液あついよぉ♡♡♡」
駿河朱々は闍孕の子を妊娠した。
闍孕「くくっ、気に入ってくれてなによりだ!これでまた優希の女を奪ったな。あとは京香か。楽しみだなぁ…。くくくくくっ、あははははは…!」
と、闍孕は尚も腰を突き上げ朱々を残酷に犯し続ける。
朱々「っあ!? ♡♡♡らめっ!♡♡♡ もう、うごいちゃ、らめぇ!♡♡♡」
朱々の悲鳴じみた喘ぎ声は止まることはなかった。
ズブッ…♡♡♡ズブッ…~ズブッ♡♡♡ぶびゅうう…♡♡♡
京香「っぐ、ぐう…。はんっ…。やめろぉ…。はん…。くそ…、青羽、日万凛や朱々までも…優希、、私は耐えて見せるからな…。」
先に触手牢に入れられた羽前京香は触手群に犯されながら精液のザーメンを浴びながらも耐えていた。。