※この作品はR-18です。

空折から産まれた神は好きなだけ魔防隊の牝を食い散らかしていく   作:オッパイは正義マン

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大川村寧レイプ♡羽前京香と結婚式♡

 

寧「ぉお゛っ♡♡あ゛あぁあ゛あ♡♡♡ぉごはあぁぁぁァァアア゛ァ♡♡♡」

 

 小学生であるはずの7番組の大川村寧は闍孕に壮絶な責めを受けていた。非戦闘員である彼女は闍孕に処女を捧げ、牝ならば小学生だろうが犯す鬼畜の闍孕にいいように扱われる。

 

 それはもう、ただ蹂躙されるメス。

 

寧「ぇ、あああっ♡♡♡ ひい♡♡♡あひゅ…♡♡……ぉ♡♡♡ んぉお゛♡♡♡おぉ♡♡♡」

 

闍孕「一突きでイッちゃったね寧ちゃんだらしないなぁ。でも……まあ小学生だからしょうがないか…、小学生でも気持ち良いからね、」

 

 

 

 焦点の定まらぬ目で虚空を仰ぎ、寧はガクガクと痙攣している。それでもなお、闍孕は腰の動きを止めようとしない。

 

 

 

闍孕「それじゃ、僕も一度イッとこうかな。まだまだ、寧ちゃんを壊してやらないとね」

 

 ドプッ!♡♡♡ ゴプ、ゴププ……♡♡♡ブビュルッ!♡♡♡ ブボボ、ジュビュル!♡♡♡ ドプッ!!!♡♡♡

 

 寧の膣内を満たしていく熱い液体。

 射精の反動で暴れ回るペニスによって更に摩擦され、寧は悶えた。

 

 

寧「ひぎぃ♡♡♡ ごわれちゃ……ぉ、おかしぐなっぢゃ♡♡♡」

闍孕「どう?これが、壊されるってことだよ。寧ちゃん♪」

 

寧「ぎっ、あ゛ひぃ♡♡♡ イッぢゃう♡♡♡あぁぁぁぁ♡♡♡…」

 

快楽のうねりにより、寧は何度も痙攣した。

 

 

寧「はぁ、ハァァ……♡♡♡あぅ、しゅごい♡♡♡ご主人様ぁ…♡♡♡もっと寧を壊してぇええ…♡♡♡」

 

闍孕「じゃ、もっとぶっ壊してあげるからさ、 僕のモノになれよ」

寧「はひぃ♡♡♡もっと壊してぇ♡♡♡ご主人様♡♡♡」

 

 闍孕とロリ小学生の寧との性奴の印は完成し寧のお腹はすぐに闍孕の子を孕みボテ腹になった。

 

闍孕「じゃ、存分に壊れて」

寧「ひっ、ぁは♡♡♡ きたぁ♡♡♡ お゛っ♡♡♡、あ゛ひ♡♡♡、おァア゛アァぁあぁ♡♡♡」

 

 

7番組の残すは今も触手群に犯されても屈伏はしない京香のみ……

 

 京香「まさか…んんんん…小学生の寧まで犯して孕ませるとは…鬼畜すぎるぞ…、あんっ…、あん………まだ…、闘志あるかぎり屈しはせん…あはぁん…♡」

 

 純白のウエディングドレスの京香は触手群に凌辱の限りを尽くされ、壊されかけその純白のウエディングドレスも精液まみれでいた。

 

 

 闍孕「あーあ、京香と結婚するのにもう花嫁衣装ぐちゃぐちゃじゃん。まあそこもいいけど。さ、京香。僕と結婚式だよ。」

 

ズブッ…♡♡ズブブブブ…♡♡ズブ…♡

 

 

京香「誰が貴様と婚姻を結ぶか……んぐあああああああ!!」

 

触手のペニスとは比べ物にならないほどの闍孕の巨チン。それは京香の常識の範疇を越えた。

 

 

闍孕「さぁ、夫婦の入刀式だよ…」

 

 

 

京香の唇へと舌を這わす。

京香「んっ、ちゅ、ぁ、れりゅ……やぁぁ、優希じゃないのに…、ぁ♡なんでこんなに感じるんだ…♡♡あん…♡ちゅ…♡♡」

 快楽に悶える京香に、闍孕はダメ押しとなる求愛を……

 

 

闍孕「京香、可愛いね♡ だから、僕の……モノになれっ!」

 

 ドクンと、京香の鼓動が高鳴った。

 響いてきたのだ。

 脳に、心に……全身に、、彼女への求愛が……

 

京香「は……はい♡♡」

 

 瞳にハートマークを浮かべて、遂に京香は受け入れた。

 

 

 そしてペニスに感じる性奴の印の完成に満足し、闍孕も射精体勢に移った。

 闍孕「夫婦の儀式はなったね。じゃ、イクよ京香!」

 

 ビュクッ♡♡、ビュブブ!♡♡ ビュブルッ!!!♡♡♡

 

 精液の熱い滾りが、膣内を焼き尽くすかのように蹂躙する。

 

京香「あ゛っ♡♡ ひっ、お゛おッ♡♡旦那様 ぃく、またイク……イッ……ぐあぁぁぁ♡♡♡」

 

 

 

京香は絶頂を迎えた。

 

 

京香「旦那様の前では……女でいさせて♡♡♡」

 京香の完全陥落であり、屈服。

 あの醜鬼殲滅のみを目標とする京香が、闍孕の前ではこんなにも年相応の女の子にまで変わるという現実。

 

 

闍孕「じゃ、キスするか」

 そう言って京香の顎に手を添えると、闍孕は唇を重ねた。

 

京香「んうっ♡♡♡う……んふ♡♡♡ちゅ、んちゅ♡♡♡ふぁ…♡♡♡旦那様ぁ…♡♡♡」

 

 

 

 絡み合う闍孕と京香の舌。闍孕はこれだけで満足などしないし、ペニスは尚もメスを求めてギンギンにそそり立つ。

 

 

 

闍孕「まだ出来るよねぇ京香。もっともっと気持ち良くなろ 京香♡」

 

 

京香「はい…♡旦那様…♡♡」

 

 

 

魔防隊の牝たちや京香、姉が犯されているその光景を今まで全部見ていた和倉優希。

 

 

優希「姉ちゃん、みんな…、京香さん、、、うわあああああ…!」

 

 

優希はこの上ない絶望に叩き落とされていた。

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