空折から産まれた神は好きなだけ魔防隊の牝を食い散らかしていく 作:オッパイは正義マン
邪凰「僕の女になれ、山城恋」
見た目小学生の邪凰から総組長の山城恋は求愛を受ける。
恋「な、わ、私に邪神の女になれと?!!!」
直球の求愛に、思わず恋は赤面してしまった。恋の中でこの俺様な小学生にときめいてしまった。
恋はサド気質だが、サド気質の女ほどマゾっ気があるのだ。
……
恋「や……やめ…♡…………んぁあ♡ そ、そんなとこ……舐め……ぃやぁ……♡」
いくら強がろうとも、何人ものな女達を蕩かしてきた邪凰である。
性行為自体を知らぬ恋にとって、強制的に押し寄せる快楽は、並みのものではない。
邪凰は彼女の首筋から上腕に舌を這わせ、乳房は勿論のこと、脇腹から腹筋にいたるまで愛撫していく。
邪凰の力によって拘束されているとはいえ、最早恋に抵抗するだけの力は湧き上がってこなかった。
恋「ふ……ぁ♡ そんな……ぁく……あぁぁ……んぅ♡♡」
耐えようとすればするほど、甲高い声が漏れだしてくる。
邪凰「僕の舌で感じてるんだね、恋」
恋「ふ、ふざけないで……♡誰が、感じるの……よ♡」
何を言おうが、それはプライドから来る強がりである。恋の身体は正直な反応を示している。
彼女の太腿には愛液によって引かれたラインがキラキラと光っており、つまり、受け入れる準備は完了しているということだ。
邪凰「じゃあ、恋……抱いてあげる 一気に蕩かしてやるから」
恋「やめ……、て♡絶対にあなたになんか屈しないから♡」
邪凰「これを見ても?」
恋「な……っあぁ!? ひや……やぁぁ、そんなもの…♡見せないで……」
究極のメス殺しを前に、赤面マックスの恋だ。
邪凰「恋、可愛過ぎ 女の子扱いしてあげたほうが、恋は悦ぶかなぁ♥
恋「な、な……何言ってるの……私を誰だと……」
邪凰「ん~……僕のお嫁さん」
混乱する彼女を、邪凰はヒョイと抱え上げた。
駅弁スタイルを取った。
恋「なっ……な……なな……」
小学生に抱え上げられる……何とも屈辱的で、羞恥を誘う格好。だが、邪凰はあくまで恋を女の子扱いすることによって、究極のオスを見せ付けんとしているのだ。
恋「降ろしてぇ…… やぁ……やだぁ……こんな…やだよぉ……」
事実、彼女の口調の中に、女らしさが芽吹いている。
邪凰は恋を抱え上げたまま、そのヴァギナへ亀頭をあてがった。
恋「ひっ……♡♡ぁ……やだ……♡♡」
逃れようとしてグラリと傾いた彼女は、思わず邪凰の首に手を回した。
それはまるで、恋が恋人の求愛に応えるように、彼を胸に抱き締めている姿に見えてしまうことだろう。
邪凰「恋が自分から求めてくれるなんて、最高」
恋「ちっ、ちが……これは………」 邪凰「じゃ、いくねっ」
ズグヂュッッッ!!!♡♡~
恋「いッッッ……!?♡♡♡」
男を知らぬ膣の中に、初めて邪凰のペニスが侵入した。
恋「あっ、ぁあ゛! やだっ! やめ……入れるなぁ!」
邪凰「ふふ、繋がっちゃったねぇ」
恋「抜いて…抜いてよぉ……馬鹿ぁ……」
邪凰「ほら、奥までいってるよ」
恋「ひお゛っ! や……やあぁぁ……♡♡」
コツンと亀頭の先端が、恋の最深部をノックした。
邪凰「恋の、全部埋めちゃった」
恋「馬鹿ぁ……♡抜いてって言ってるのに……何で……入れてんのよぉ」
邪凰「恋の感じるとこどーこだ♪」
ぐちゅぐちゅと恋の感じるところを探す邪凰。
恋「やめ……♡♡やだ……♡♡そこ、擦るなあぁぁ♡♡♡」
明らかに恋の反応が変わった。
ガクガクと身体を震わせ、目に涙を浮かべ、押し寄せる快楽に喘いでいる。
邪凰「みぃーっけ♪」
恋「や……ぁん♡♡♡ やあぁ……」
この完全無欠の総組長が見た目小学生に喘がされるなど、一体、誰が想像しただろうか。
恋「んっ ふぁ……ぁ……ぉ……やめて、あ゛っ♡♡ ダメぇ♡♡」
これまで、抵抗を露わにしてきた恋。
だが、その心が、次第にほぐされてきている。
恋「あっ、ぅあ゛!♡♡♡ こんなぁ……何で、感じるのぉ…♡♡…」
的確に最弱点を責められている、これまで一切の侵入を拒んできた膣内。
今ではもう、邪凰のペニスに慣らされ、彼専用に作り変えられていった。