※この作品はR-18です。

空折から産まれた神は好きなだけ魔防隊の牝を食い散らかしていく   作:オッパイは正義マン

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邪凰の子を孕む山城恋♡

 

邪凰の花嫁に堕ちた恋は白無垢の花嫁衣装で夫婦の誓いのキスを交わす。

 

邪凰「はむっ、ちゅ……ぁむ、ちゅるる♡♡」

恋「んむ、ちゅぴ……♡♡ちゅ、ぴちゅ♡♡♡」

 

 

舌を絡め合わせる、濃厚なディープキス。

互いの頭を撫で、背中をなぞり、腰を擦り……興奮を最高潮にまでもっていく。

更には頭の位置を変えながら、ひたすら相手の唇を求め、舐め合う。

 

 

邪凰「ちゅっ……ふふ、可愛いよ、恋……ちゅ、ぴちゅ」

 

恋「あなた様も……ちゅ、ちゅる……♡♡♡……ぁむ……」

 暫く恋の口を楽しんだ邪凰は、頬を舐めながら耳たぶまで移動する。

 「んっ、ふ……あなた様……腹に当たってます♡♡」

 悪戯っぽく、恋は自身の腹を突いてくる邪凰の勃起したペニスを指摘した。

 

 身長差がはっきりと分かる、子供と大人。

 

 

 

邪凰「あはっ……だって、凄く興奮するよ」

 恋「私もです…♡」

 

 

邪凰に首筋を舐められ、鎖骨を甘噛みされ

そのお返しに、恋は邪凰のペニスをしごく。

亀頭を優しく掌で包み、指先でカリ裏を刺激してやると、何とも可愛らしい反応を返してくれる。

 

 

 

邪凰「んあぁ……それ、いい恋」

 恋「ふふ~、あなた様の弱点でしょ…♡」

 

 邪凰「僕も、負けないから」

 恋の白無垢衣装の胸の部分だけをはだけさせると乳首に吸い付きながら、指の先でその腹筋をなぞるように円を描く。

 

 

恋「ひぅん♡ダメぇ……♡」

 どちらかというと女王気質な恋がメスのそれへと変わる瞬間……それは、恋が完全に準備完了段階に入ったことを示す。

 

 

邪凰「横になるね」

 そう言ってベッドへ横たわる邪凰。

 恋は四つん這いになると、目の前にそそり立つペニスを頬張った。

 

 

邪凰「うくっ……あぁ……」

 

 

邪凰は喘ぎ、身体を震わせた。

恋は亀頭を咥え、頬の裏で擦るように吸い上げる。

舌先でカリを舐め、一度口外へ出すと、長い陰茎に舌を這わせていく。

最下部にたどり着いたところで、今度は睾丸を口に含み、舌で転がしてやる。

 

 

邪凰「あぁぁ……気持ち良いよ……」

 邪凰、雌のフェラチオを特に好む。

 どんな男も敵わない女が、こうして自身のモノに奉仕している姿が堪らなく好きなのだ。

 そんな彼の目の前に突き出されているのは、恋の下半身。

 いわゆる、シックスナインの格好。

 

 

邪凰「恋のも……舐めてあげる」

 そう言って、愛液に濡れるヴァギナへ舌を這わせた。

 

 

恋「んふぅ! はっ、あひ……はぁぁ♡♡~」

 だらしない声を上げて、恋は悶えている。

 膣内に指を入れ、クリトリスを摘み、溢れ出す愛液を舐め取ると、まるで獣のように喘ぎ始める始末だ。

 

 

恋「んおぅ♡♡はへ……ぐっ……ふぅぅ……あ゛ぇ♡♡」

 

邪凰のペニスを握ったまま、陰茎に頬ずりする形で、恋はアヘ顔を晒す。

 

 

邪凰「ほ~ら、口が御留守」

 

 

恋「ふぇ……ぁ、あむっ……じゅるる……♡」

 

 

邪凰の指摘によって、カーリーは再び亀頭を咥え直すと、一気に喉奥まで飲み込んでいった。

 

 

 

恋「私も……もう……♡」

 

鋭い目付きは、完全に蕩けている。

 

口元からは唾液が垂れ、潤んだ瞳を邪凰に向けてくる。

 

 

 

恋「あなた様ぁ……いっぱい、犯してぇ♡♡」 邪凰「あぁ……僕も……いっぱい、恋を感じたいよ」

 

 

 

正常位の形で、邪凰はペニスを挿入した。

 

 

 

 

恋「あっ、あぁぁ♡♡あなた様ぁ♡♡」

 

巨大なペニスを膣奥までねじり込まれ、恋は仰け反る。

見開かれた目、そして突き出された舌が、その衝撃を物語っている。

だが、その口元は、しっかりと笑みを形成していた。

 

邪凰「くっ……あぐぅ……恋……締まるっ……」

 

弛みも型崩れもないヴァギナ。

まるで初めて恋の初めてを貫いた時のような感触を、今でも感じ取ることが出来る。

凶悪な亀頭で膣道をえぐれば、お返しとばかりに肉壁が陰茎に絡み付き、締め上げてくるのだ。

 自然と、腰の動きも速くなる。

 

邪凰「恋……」

恋「んっ、ぁう……ごひゅ……あなた様ぁ…♡♡」

 

 

互いの名を呼び合い、求め合う。

身体が、神経が、脳味噌が……精神も、肉体も……

全てが快楽の渦へ融け込んでいく。

 

 

恋「ひぐぅ! ぁ、はっ…………わらひ……も、もう……♡♡」

邪凰「んうぅ……僕……も……」

 

 

恋「いっしょ……いっしょに……ねぇ……♡」

邪凰「うん……一緒に……」

 

 

恋「あっ、あ……あなた様あぁぁぁぁ♡♡♡」

 「ぅぐ……かっ……恋!」

 

 ドビュルル!♡♡♡ ビュビュッ!♡♡♡ ドプッ!♡♡♡ ビュバッ!♡♡♡ ゴポゴポ!!!♡♡♡

 

同時に達した二人。

共に強く抱き締め合い、痙攣している。

 

 

恋「あは……あぁぁ……熱いのぉ……いっぱい♡♡」

邪凰「はっ……うぅぅ……止まらない……いっぱい出る」

 

 

邪凰「気持ち良かったね、恋」

恋「はい♡♡」

 

 

自然と、唇が重なり合う。

 

邪凰「ちゅ……ぴちゅ……ぁむ……♡♡~」

 

恋「ん……はむ……ちゅ……はぁ……♡♡♡」

邪凰の首に腕を回し、コツンと額と額を当て、恋は微笑んだ。

 

 

 

恋の子宮は邪凰の子を孕み臨月の状態になっていた。

 

 

 

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