空折から産まれた神は好きなだけ魔防隊の牝を食い散らかしていく 作:オッパイは正義マン
日本の京都に五重の塔が存在した。
古くから京都は魔都とよばれその五重の塔に王が君臨したのだ。
その名も邪凰。
邪凰は魔防隊を壊滅させ、日の本の国その物を喰らった。全国の雌たちは邪凰の供物とされ五重の塔はさらに巨大化。
邪神たる邪凰の行く手を阻むモノはおらず、邪凰の手中へと堕ちていった。
五重の塔~邪凰の間~
海桐花 「げ……べぎゅ……ひぐぉ……ぉお……ふごほぉ……♡」
海桐花は四つん這いの状態でダラダラと胃液を口から垂れ流し、その焦点はまるで狂人のように不規則に泳いでいた。
邪凰「他愛ないね」
嘲るように邪凰は腰の動きを早め、
邪凰「ほら、イッちゃえ、メス豚ぁ!」
と、徹底的に殴打の限りを尽した子宮内に、大量の精液を注ぎ込んだのである。
海桐花「ぇげ……♡あぐぉ……げごぉぉぉぉオオォオ゛ォォォ!!!!!」
溢れだす精液と共に、失禁によって放出した尿が、海桐花の綺麗な太腿を汚していく。
海桐花「ァ……アァ…………げへ……が…………ァあ……♡♡」
白目を剥いた彼女は、間もなく床の上へうつ伏せに崩れ落ち、本日の役目を終了した。
使用済みとなった孕ませ済みの海桐花の肉壺からペニスを引き抜いた邪凰は、次なる肉壺へ向けてユラリと視線を送る。
誉「まさかあの海桐花様も孕ませちまうとは…。」
さすがの誉も、その表情から余裕の色が消えている。
邪凰「まあ、容姿がよければババアだって容赦しないから」
誉「ふえぇ~~~……♡鬼畜です…♡邪凰様…♡」
邪凰「僕がこの世界の帝王だってこと、その身体に刻みこんでやるよ」
誉「ひやあぁぁぁぁぁ!!!♡♡♡」
……
誉「げぐっ……ひ、赦し……ゆるぢでぐだざいぃ! ごべんなざぃぃぃ!!!」
涙、鼻水、そして唾液によって顔をクシャクシャに歪め、誉は赦しを懇願していた。
邪凰「黙れ!雌は僕のものだ。」
一体、どれだけ誉の中に射精されたのだろう……
彼女の腹は膨れ上がっていた。
誉「……あゃあぁぁぁ!!!♡♡♡」
邪凰「お前みたいにだらしない牛はいないね」
誉「ぁぎゅ、んゃおぉ…ほょ……へぎ……ぃい…♡♡♡」
どうやら、苦痛を感じる神経が不具合を起こしてしまったようだ。
苦悶を浮かべていたはずの表情に、はっきりと笑みが表示されたのだから。
邪凰「アヘ顔まで浮かべてるよ……だらしないね」
邪凰は東一族を占領支配していた。風舞希、麻衣亜の両名も牛チチに変えられていた。
風舞希「大きすぎて……だめにゃバカ牛をぉ、しづけなおぢでぐぢゃびゃいぃ♥」
麻衣亜「私も躾してくださいませぇ…♡♡」
邪凰は、更に腰の動きを早めた。
風舞希「んぐぉぉお♡♡♡ 邪凰しゃま……♡♡♡♡ひゃああああ♡♡♡びゃあ♡♡♡」
麻衣亜「んほおおおおおおお♡♡♡♡邪凰さまあああ…♡♡♡♡」
邪凰「ほら、イッちゃえ!!!」
風舞希、麻衣亜「んぐほおぉぉぉぉぉオ゛ォォォオォォオオ゛ォ♡♡♡♡」
ピクンピクンと白目を剥いたまま痙攣する風舞希と麻衣亜の腹を押さえると、大量の精液が噴き出して床下を徹底的に濡らしていく。
邪凰「はぁはぁ……ヤリ過ぎちゃったか…………」
完全にノックアウトされている海桐花、誉、風舞希、麻衣亜とを見て、邪凰は満足げに腰をおろした。
邪凰「東一族はもう僕のモノだし日ノ本は占領支配しちゃったな…。」
天花「ふあああああん…♡♡♡」八千穂「んおおっ♡♡♡」サハラ「んっほおおおおおおおお♡♡♡♡」
紫黒「んおおっ♡♡♡んおおっ♡♡♡」 空折「あんっ♡♡♡あんっ♡♡♡」
伏摩「いっひぃん…♡♡♡あっひん…♡♡♡」
ぐっちゅぐちゅ♡♡♡
日万凛「おんっ♡あんっ♡♡」 朱々「はぁん…♡ふあああああん…♡♡」
遥乃「おん…♡♡おほぉん…♡♡♡」 寧「あふっ…♡♡あっふぅん…♡♡♡」
木乃実「もっとぉ♡♡おほぉん…♡♡」 美羅「いっくうう…♡…イグ…イグ…♡♡」
ベル「ベルのおまんこ犯してぇ…♡おほぉん…♡♡」 夜雲「おっ゛おっ゛♡♡」
ピリペンコ「イっぐぅうう…♡♡♡あっふぅん…♡♡」プラチ「はぁん…♡♡はぁん…♡♡♡」 ジェナ「おちんぽぉおおお…♡♡おっほおおお…♡♡♡」
青羽「イグ…♡♡お姉ちゃんイっぐううう…♡♡♡」波音「あふぅん…♡♡おっ…♡♡」 ココ「触手ちんぽ気持ちいのおぉおお…♡♡」
京香「すっごおおいのおおおおお…♡♡おっ…♡♡おっ…♡♡おっ…♡♡♡」
恋「躾チンポでイグうううううう♡♡あっふぅん♡♡♡♡」
魔防隊や魔都の住人の雌たちは凶宴の雄叫びを花嫁衣装に着用し邪凰のチンポにズボズボ犯されまくっている。それはみなボテ腹だった。
邪凰「すっごいねぇ゛優希ちゃん゛皆犯されて気持ち良さそうだよ…♡優希ちゃんも気持ちいい?」
和倉優希は邪凰によって女体化させられ、邪凰のボテ腹牝に生まれ変わられていた。
牝として優希は白無垢衣装でズボズボ犯されまくっている。
優希「あんっ…♡♡あんっ…♡♡あなた…♡もっとぉ…♡優希を犯してぇ…♡♡♡」
邪凰「じゃイコッか…♡優希ちゃん♪」
どびゅううううう…♡♡♡
優希「おっっほおおおおおおお…♡♡♡♡イグうううううう…♡♡♡♡」
和倉優希は邪凰に孕まされて女として生きていくのであった。