空折から産まれた神は好きなだけ魔防隊の牝を食い散らかしていく 作:オッパイは正義マン
「ふふ♡ いっぱい、可愛がってあげるね♡天花お姉ちゃん♡」
腹を擦りそうなくらいガチガチに勃起した肉棒をしごき、闍孕は早くも溢れ出るカウパーを六番組の組長、出雲天花の太腿に塗り始めた。
闍孕は最初の獲物は決めていた。六番組の出雲天花であると。
闍孕は六番組の出雲天花、東八千穂、若狭サハラ達を異空間の城に引き込んだ。
「ひっ…………」
天花の表情も、メスらしい色気を帯び始める。
主導権は、言うまでもなく闍孕にある。闍孕の能力の一つで、異性の対象者は能力を全て無効化。愛撫はまず、天花の喉元から行われた。
「はっ……♡あ……♡んぁ……♡」
鎖骨を経由し、上腕、脇腹へと続いていく。唇と舌を使った絶妙な攻めは、天花へ艶のある声を発するよう強要するに事足りるものだ。
おそるべき斬殺中毒とて、まっとうな性感帯を持っている。
「ぁ、♡ぁう!♡ んっ♡、う、♡ふぁ……♡ぁア!♡」
乳房をラインに沿って一周ほど舐められ、乳首を吸われれば、一際大きな喘ぎ声が城内にこだまするほど。
「あは、可愛い声出しちゃって天花お姉ちゃんは♡」
「子どもなのに……んぅ! 上手過ぎ……♡ッうぁ、♡は♡、うぅ♡」
ビクンビクンと、天花の身体が痙攣する。快感の度合いが手に取るように分かるほどで、確かめてみれば、彼女のヴァギナからは大量の愛液が分泌されてシーツを濡らしていた。
闍孕の成すがまま。最早快楽に書き換えられて、天花は股を開いたのだった。
「入れて欲しい?」
「入れて…♡、お姉ちゃんに入れてぇッ♡」
「僕のおチンチン、紫黒姉さんいわく、結構効くみたいだから覚悟してね」
「「あああん…♡♡もっろぉおおお…♡♡♡犯してぇえええ…♡♡♡♡」」
と闍孕の触手に吊るされ、ボテ腹の紫黒と空折は触手にズボズボと犯されている。ザーメンまみれの二人はそろって闍孕のコレクションだ。
闍孕がいきり立つ剛棒を膣に押し込んだのだから無理もない。
苦痛だけをもたらす巨大なペニスではないものの、硬さが十分以上に備わった女殺しを挿入されればどんな女も堪らない。
「ぃ、ぃぎ!♡ ああああァ!!!♡♡♡」
天花は受け容れ体勢は整っていたのだ
「効くでしょ。 すっごい体験させてあげるね」
「ぉ、おっ♡♡♡♡ひ……ッぎ!♡♡ あひっ♡♡」
性交とは、挿入するだけのものではない。そこから、とにかく動くものだ。しかも、闍孕の場合は凶悪な女殺しでもっての高速ピストン。
「ひぃィ!♡♡♡ まっ、待っ…ゃア!♡♡♡♡」
強制的に女へアクメを齎して崩壊に導くような、雄々しい攻めだ。
「さすがの天花お姉ちゃんも、悶えるだけだね♥」
「じぬぅ!!!♡♡♡ お姉ちゃん死ぬからぁ!!!♡♡」
「大丈夫だよ天花お姉ちゃん」
一度射精しても、間髪無く次に移ることが可能となり、しかも、ペニスの硬さや大きさは維持したままで。
「んあッ!♡♡ がっ……はぁ!♡♡ もっと優しく…ぅ…ッひぐうう!」
闍孕は、自分がどれだけ射精しようが問題無い。相手がどれだけアクメを迎えても腰を動かし続けられる。
結果……女を壊せる。
「乳首も弄っちゃお」
「嘘……やっ、ぐひィ! ぃ、や、あぁ!♡♡ そんな……ひぐぅ!」
「お~、効いてる♥ やっぱ、おっぱいは感度が良いんだ?」
「……ぁひ!♡♡ ……ぉお、あぁ、んおぉぉ」
涙を浮かべ、唾液を垂らして喘ぎながら言う
「ぁあぁァ!♡♡ ふアァ!♡♡♡ いやぁ……♡♡壊れるぅ!♡♡」
「壊れてもいいじゃん 取り合えず、僕はいっぺんイッとくね♥」
「まってぇ…♡ 今、出したら……ぁ、あ♡♡♡…」
「いいねぇ、一緒にイッちゃおうよ天花お姉ちゃん♪」
ブビュッ!♡♡ ドプッ!♡♡ ドププッ!♡♡
相手のペースを考えない、傲慢な射精。しかし、この躊躇の無さが男らしく、結果として天花へ快楽を伝播させる。
「ひっ!♡♡ やぁ……♡♡♡こんな♡♡……ぁあ♡♡♡、イッ……♡♡♡いや……イク、イッ……♡♡♡ひぎいィィィ!!!♡♡♡…」