空折から産まれた神は好きなだけ魔防隊の牝を食い散らかしていく 作:オッパイは正義マン
天花「はひゃ、あはぁ♡ いいよぉ、このチンポ凄すぎるぅ! もっとぉ、もっと突いてぇ……頭バカになっひゃうくらい、突いてぇ♡」
闍孕「ふふ、天花お姉ちゃんもう十分にバカになってるよ」
天花の余裕な顔付きも、全てが破棄されたようだ。闍孕の前で喘ぐのは、一匹の雌豚のみ。
天花「ア゛ァ! ァ……はぁぁ♡ それ、いぃのぉ……ぉおほぉ……♡頭溶けちゃうゥ」
闍孕「ふふ ねぇ天花お姉ちゃん、僕に忠誠を誓う?」
天花「あ゛っ♡♡、はっ、はひぃ♡♡ ちかぅう、ちかいまひゅう♡ 闍孕さまのモノになるのぉ♡♡♡」
六番組の組長の出雲天花陥落である。
ここに闍孕の性奴の印は結ばれた。
そして同時に、闍孕は更に腰の動きを早めていく。
天花「ぐひぃ!♡ く、ひ……子宮ごわれぢゃうよぉぉ♡♡闍孕さまぁぁぁ! もっと壊してぇええ…♡♡は…へぇ……ぁへ……♡♡アァ……アァァァァァ……♡♡」
闍孕「そろそろ限界か……じゃあ、これで……終わりッ!」
ブビュッ、ブビュッ、ビュルルッ、ブビュン!
もはや何度目か分からない、天花の子宮に闍孕の精液が叩き付けられる感触。
天花「あひゃあ!はへ……ェェ……♡♡」
天花はだらしなく舌を垂らした口からは、唾液と精液が溢れ出した。
闍孕「ふぅ、出した出した♡じゃあ、次は八千穂だね」
八千穂「うううん♡♡ 主さまぁ♡♡♡いっぱいイカせて欲しいのじゃあ♡」
八千穂と口付けを交わし、萎えることのない、ギンギンに勃起したペニスが八千穂を喰らう。
八千穂「んぉ、お゛ぉ♡♡♡ これぇ、これが欲しかったのじゃああ♡♡ 主さまぁ、大しゅきぃ♡♡♡」
八千穂「お゛っ、あ♡ 主さまの当たって……んっ、入っ……おお゛ぉ♡ んぐぎぃぃぃ♡」
ジュブッジュブッと、闍孕のペニスが、八千穂の中に入っていく。
八千穂「おっ、お゛ほっ、ほぉ♡♡♡ んおおぉぉ♡♡♡♡ あ゛ぁお゛おおぉお゛♡♡♡♡」
ビュブッ!♡♡♡ ビュブブッ!♡♡♡♡ ビュグン!♡♡♡♡
闍孕は大八千穂のおまんこに大量に射精した。
闍孕「サハラお姉ちゃんいくよ」
ズブズブとサハラのおまんこに強大凶悪のぺニスを侵入していく。
サハラ「はへぇ、ひゅごいぃぃ、チンポしゅごおぉぉ♡♡♡ぎもちよしゅぎぃぃ♥」
サハラもだらしのないアヘ顔である。
闍孕「ふふ、メスイキしちゃって、可愛いねぇじゃ、僕も気持ち良くなりたいから、動くね」
ズブッズブッ♡♡♡
サハラ「おっ、ほぉぉ♡♡♡ しゅきぃ、闍孕さましゅきぃぃぃ♡♡♡ もっとおかひてぇぇ♡♡♡♡」
びゅうううう…!!♡♡♡びゅっ…!♡♡♡
サハラ「いっくうううううう…!!!!♡♡♡♡♡」
こうして六番組の全員は闍孕と交合し、天花、八千穂、サハラは闍孕の子を妊娠していく。