空折から産まれた神は好きなだけ魔防隊の牝を食い散らかしていく 作:オッパイは正義マン
九番組の組長、東風舞希を仕入れた闍孕。
闍孕「ああ、風舞希みたいな極上な牝たまらないよ…!」
グズッ…!♡♡♡♡ ヌプゥッ…!♡♡♡♡♡
風舞希「ひゃぁぁあああんっっ!!!♡♡♡♡♡」
風舞希の悲鳴と共に、巨大な亀頭が、それを上回る濡れた滑りをもって、彼女のオマンコの中へと、めり込んでいくのが感じられた。
伸縮性に富んだ膣壁が、闍孕のチンポの形状に合わせてギリギリと広がりながらも、まるで生き物のように吸い付いてくる。 亀頭がその柔らかな肉壁を押し広げ、敏感な粘膜を擦り上げるたびに、ゾクゾクとした快感が背筋を駆け上った。
風舞希「あなたさまの…おチンポ…!♡♡♡ すごい、すごいわあ…!私の、メス穴の奥まで…入ってきちゃうぅぅ…!♡♡♡」
闍孕「風舞希のメス穴まんこをぐちゃぐちゃにしてやるよ…!」
風舞希は顔を真っ赤にして喘ぎながらも、その瞳は恍惚とした喜びに濡れている。
風舞希はさらに腰を沈め、闍孕のチンポを体の奥深くまで迎え入れようとする。
ズッポ…♡♡♡ズズズ…♡♡♡グチュ♡♡♡グチュ♡♡♡グチュ…!♡♡♡
これまで5人を孕ませてきた闍孕の巨大なチンポが、その半分ほどまで彼女の体内に飲み込まれると、膣壁の奥から、まるで無数の小さな舌のようなものが蠢き出し、闍孕の竿に絡みつき、舐め上げるような、これまで感じたことのない奇妙な快感を呼び起こした。
風舞希「んんんんッ♡♡♡! ダメェ!♡♡♡♡ そんなに奥まで…!♡♡♡♡ でも、気持ちイイイィィィ!!♡♡♡♡」
風舞希は涙目で訴えながらも、その腰は止まらない。
自ら闍孕の腰にしっかりと抱きつき、その大きな尻を激しく上下に振り始めたのだ。
風舞希のオマンコは、闍孕のチンポの動きに合わせて、まるで呼吸でもするかのように収縮と拡張を繰り返し、そのたびに大量の愛液が溢れ出し、闍孕たちの結合部からは、ジュプジュプ♡♡♡、ブチュブチュ♡♡♡と淫猥な水音が絶え間なく響き渡る。
ただひたすらに、風舞希のオマンコが闍孕のチンポを呑み込み、締め付け、そして擦り上げる。風舞希は闍孕の強大なその快感の虜となっていた。
風舞希「あなたさま…あなたさまぁ…!♡♡♡ もっと、もっと私のオマンコ、あなたさまのチンポでいっぱいいっぱいにしてぇぇええ!!♡♡♡♡♡」
風舞希の喘ぎ声が、射精へのカウントダウンのように響く。
闍孕のチンポは、彼女のオマンコの奥で、これ以上ないほどに膨張し、灼熱のマグマのようなものが、今まさに噴出しようとしていた。
「くっ…風舞希!出すぞぉおおおお!!」
闍孕の射精と共に、さらに濃厚で、粘り気の強い白い精液が、風舞希のオマンコの奥深く、子宮口めがけて、猛烈な勢いで叩きつけられた
ビシャァァァァッッッ!♡♡♡ ドピュドピュドピュゥゥゥッ!♡♡♡♡
その衝撃で、風舞希の体は弓なりにしなり、喉から漏れたのは潰れたカエルのような奇声。白目を剥きかける寸前で焦点を失った。
「んんっ♡♡♡、あぎィ…♡♡♡♡ッ、んひぅッ♡♡♡♡♡……!」
瞳の両端からは涙が幾筋も溢れ出し、汗で濡れたこめかみを伝って髪を濡らしていく。そして、次の瞬間には、風舞希は闍孕の胸に顔を埋めてガクガクと痙攣していた。