空折から産まれた神は好きなだけ魔防隊の牝を食い散らかしていく 作:オッパイは正義マン
七番組の久重遥乃は、背後から抱かれるようにして闍孕と唇を重ねた。
遥乃「んぁ……ぁ、ふ……ちゅ、ちゅぴ……♡」
遥乃のおっぱいや首筋のラインを撫で返される。
遥乃「はぁ……ん♡」
甘ったるい発情に身を浸されたメスの鳴き声が、喉の奥から漏れ出した。
欲情に任せて胸をきつく揉み上げたり、ヴァギナに手を突っ込んで掻き回すような
女の気分が昂ぶるまで、じっくりと愛撫を続けるのだ。
遥乃「子供なのに…♡ほんと……上手……♡ぁむ、ちゅるる……ちゅ……♡♡」
舌を絡み合わせながら、遥乃の表情は次第に恍惚なものへと変わっていく。
闍孕はゆっくりと彼女の制服のボタンを外していき、腰のラインへと手を伸ばした。
闍孕「さっそくやろうか遥乃お姉ちゃん♪」
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遥乃「ぁお゛♡ぁあ゛♡♡もぉ、らめぇ♡♡」
闍孕「これで何回目? ザコすぎない?良い具合にアヘッてくれるから、たまらないよ」
立ちバックの体制で、遥乃は快楽に狂っていた。
ヴァギナを使い、口を使い、胸を使い、そして手を使い闍孕が遥乃を使い尽くした
制服の上着も、、はだけた下着も闍孕の白濁液でまみれている。ストッキングなどは乱暴に破かれてさえいる。
遥乃「あお゛ぉ、しゅごぃのぉ♡♡ あ゛っ、ひああ゛ぁ♥」
それでも、淫靡に舌を垂らす遥乃は、悦びに身悶えるのみ。
遥乃「へあ゛っ♡♡ らめっ、たっれられない…♡」
闍孕「立ってられない?遥乃お姉ちゃん」
ガクガクと震える足を見ていると、産まれたての子馬のように、いつクチャリとへたり込んでも不思議ではない。
闍孕「まぁ、安心しなよ。次に僕がイッたら、多分、遥乃お姉ちゃんの意識もブッ飛ぶだろうから」
女を壊すことに特化し過ぎているわけで、闍孕は遥乃に止めを刺そうと腰の動きを早めていく。
遥乃「はっ♡♡♡、ぁひっ!♡♡♡ しゅご、♡♡♡ぉお゛ほぉ♡♡ 闍孕ひゃまのチンポぉ! チンポしゅごいよ♡♡ こわれぢゃ……♡♡あ゛ああぁ♡♡♡はお゛ぅ♡♡♡」
闍孕「これが魔防隊だって、誰が思うだろうね? だらしない顔晒して」
魔防隊であるという意識は、遥か彼方へ飛んで行っている
遥乃「あ゛……あ゛ぁ♡♡ もぉお゛♡♡ らめ……♡♡♡、はぁ♡お…………♡♡♡」
瞳はグルンと上を向き、笑みを浮かべる口からは絶えることなく唾液と、正常でない言葉が溢れ続けている。
闍孕「じゃあ、これで……終わりっ」
と、遥乃の意識を断ち切るべく、闍孕は勢いよく射精した。
ブビュッ! ビュバッ! ビュルルルッ!!!
遥乃「かはっ……♡ッ……ぁ……ぉあ゛……は……♡♡♡」
ビクビクッと、痙攣した後、遥乃は一切の支えが消失してしまったかのように、床の上へと崩れ落ちた。。