空折から産まれた神は好きなだけ魔防隊の牝を食い散らかしていく 作:オッパイは正義マン
久重遥乃を孕まさせた闍孕は次なる狙いは7番組に定めた。
東日万凛を闍孕城へ囲う。闍孕城に囲われた女たちはみな、その淫臭立ち込める空気に当てられ、淫乱になる。
東日万凛のプックリと膨らんだ乳首。
その乳首を指で弾きつつ、闍孕は片方の手で日万凛のヴァギナをまさぐった。
指先に纏わり付く粘度の高い液体が、彼女の敗北を物言わず伝えてくる。
日万凛「くふぅ……はっ、あぁぁ……♡♡やめ……て……♡止めてぇ……♡♡」
闍孕「濡れまくりだね。日万凛ちゃん。こんなんで、よく強がれたもんだよ。雌豚」
日万凛「やめて……やめて……♡♡もう……許して……♡♡」
完全に子供の闍孕主導である。
7番組の副組長の姿は、もうどこにも無い。
ただ一匹の、快楽に蹂躙されようとしているメスがいるのみ。
闍孕「口先だけの雌には、きついお仕置きが必要だ」
メス殺しの象徴たる亀頭がヴァギナにあてがわれ、日万凛は短い悲鳴を上げてしまった。
日万凛「ひっ! ぃ、いや……やめ……♡♡それを入れないで……」
闍孕「日万凛のおまんこに入った~~~!」
ズグッ……♡♡~ズブブ……♡♡…
日万凛「ひぎっ……ぁ!!!♡♡♡ オ゛っ、あぐぉおぉおお゛!!!♡♡♡♡」
身体を弓なりに仰け反らせ、咆哮を日万凛は上げた。
一瞬だけ意識が遠退くも、肉壁を押し広げながら蹂躙を始めるペニスの感触によって強制的に意識が呼び戻される。
日万凛「っひ♡♡、あっがぁ!♡♡ んぉ!!!♡♡ ぅあ゛♡♡! 動かないでぇッッッ!!!♡♡」
耐えかねて声を荒げても、その程度で闍孕が止まるはずもない。
日万凛「……っぐ、ぅお゛…♡♡♡…動かないで……ぉお……♡♡ぉねがい……んっ、あ゛っ、あぁ!♡♡♡」
身体を痙攣させながらも、手足をばたつかせて必死の抵抗を試みる。
どうにか隙を見つけ出して逃走を図れないかと……だが、闍孕に押さえつけられてしまっては、最早どうにもならない。
日万凛「んうぅ♡♡ いやぁ……何で、犯されているのに……っお゛♡♡ あっ♡♡、ぉお゛♡♡」
突き上げられるほどに、彼女の声は艶を増してくる。
闍孕「カッコ良いお姉ちゃんだったけど、随分とメスらしくなったもんだね」
日万凛「あぁぁ……♡♡ちがぅ…♡♡…違うのぉ…あっは♡♡ はぅ、♡♡ひぃ♡♡」
闍孕の言葉攻めにさえ、身悶えてしまうほど。
闍孕「僕に身を委ねなよ。日万凛ちゃんをアヘ狂わせてやるから」
日万凛「ぁ……あ……♡♡♡はい♡♡♡御主人様…♡♡♡」
意識が朦朧としているせいか、あっさりと、そして従順に日万凛は頷いてしまった。
子どもの闍孕に命令され、日万凛の鼓動は昂っていく。
闍孕「日万凛ちゃんって、元々っマゾっ気があったのかもしれないなぁ」
日万凛「はぁ、ぁあ゛♡♡ぅぐ……ぉ、犯されて……御主人様にぃ…♡♡子供に犯されて……こんなぁ……♡♡…♡」
子供に攻められ、彼女は確実に感じている。
闍孕「マゾ豚だったね。じゃあ、もっともっとブヒブヒ鳴いてみせなよ日万凛。」
闍孕に罵られ、そのペニスに膣内を蹂躙されて悦んでいる。
日万凛「あぁぁ……♡♡ぶひいい…♡♡凄い……のぉ…♡♡こんなのぉ……ぶひ…♡♡初めて♡♡ぶひいい…♡♡」
子供に支配されている。
日万凛「ん、ぁあ……気持ち良い……♡♡ 御主人様みたいな子供に犯されて……っくぁ…♡♡…ぶひイッ……!♡♡♡」
ビクビクッと、日万凛の身体が痙攣を始めた。
絶頂を迎える前触れ。
日万凛「んぁあ!♡♡♡ イク……♡♡イッちゃううう…♡♡」
闍孕「ふふっ、子宮の中に、僕が思い切り精液をぶち撒けて……」
闍孕は日万凛の耳元でささやく。
闍孕「パンパンに満たされるのを想像して日万凛♡」
日万凛「あ゛……は……♡♡♡ぉお……♡♡♡」
ゾクゾクと、プライドの高かった日万凛の身体は淫靡な歓喜に震えた。
日万凛「そ、そんなことをされたら……私は……ぁあ♡♡ 壊れちゃ……んぁぁ♡♡♡優希……」
ちらっと思い浮かぶのは7番組の管理人である和倉優希。彼のことは貸し出し主従の関係で少なからず思っていた。
闍孕「ふうん、僕のお気に入りの天花も最初はそいつのこと言ってたけど、そんなに優希が好きなら優希の変わりに注ぎ込んでやるから、イッちゃえよ!!!」
ビュルッ!♡♡♡ ブビュル、♡♡♡ビュッ♡♡♡、ビュブブッ!♡♡♡ ドプッ、ゴボボ…♡♡♡……ゴポッ♡……、ビュルル!♡♡♡~
大量の精液が、宣告どおり逆流して膣外に溢れるほど、容赦なく注ぎ込まれていく。
同時に、日万凛の身体が、一際大きく痙攣した。
日万凛「かっ、ぁ……♡♡♡イッ、イグ……イッちゃ…♡♡♡ごめん優希ぃいいい…♡♡♡ぉお゛、ぁ、ふぐあぁァアぁぁァ♡♡♡あ゛あぁ!!!」
アヘ顔を浮かべて、日万凛は絶頂し、管理人の和倉優希ではなく闍孕の子を身籠った。。。