蒼香のオマンコからは、マン汁が洪水のよう溢れ出していた。ジウンはその様子を見下ろし、満足げな笑みを浮かべた。生意気な大和女を屈服させたのだから、ジウンの機嫌は最高潮に達している。しかし、ジウンはこれで満足してしまうような器ではない、むしろ、さらにこれからだと息巻いていた。
「貴女の全てをぐちゃぐちゃに壊してあげる」
ジウンは足を上げると、蒼香のおっぱいを、勢いを付けて踏みつけた。
「あぐうっ!」
蒼香は苦痛に顔を歪めた。しかし、それは苦痛だけによるものではない。蒼香の肉体はジウンに屈服し、その痛みを快感へと変換していた。
「あっ……ああっ……」
蒼香は甘い声を上げながら、身体をくねらせる。その姿は、まるでもっと踏んでくださいと懇願しているかのようだ。
「ふふ……いい声ね」
ジウンは蒼香の反応を楽しむように、ゆっくりと足を動かしていく。パン生地を薄く引き伸ばすように、足に力を込めて柔らかで弾力のあるおっぱいを踏みつぶしていく。
おっぱいというのは女のプライドを表す一つでもある。それを踏みつけられるということはプライドの踏みにじられるのと同義。
蒼香は屈辱と快楽の狭間に、顔をぐしゃぐしゃにして涙を零しながら喘いだ。
「ひぐっ、ううっ……」
「ふふ、惨めな牝ねぇ」
ジウンは笑いながら、蒼香のおっぱいを踏み続けた。柔らかいおっぱいがぐにゃりと潰れるたび、蒼香の口から甲高い悲鳴が上がる。やがて、ジウンの足の下にあった二つの果実は完全にぺしゃんこにされてしまい、そこには足跡がくっきり残っていた。
「あ……あ……あう……」
蒼香は息も絶え絶えといった様子で、虚ろな瞳を宙に向けていた。そんな蒼香の姿を見て、ジウンは満足そうな笑みを浮かべると、彼女の頭を踏みつけた。
「さて、次はどうしてくれようかしら?」
ジウンは楽しげに問いかける。しかし、蒼香は何も答えずただ荒い呼吸を繰り返すだけだった。意識も朦朧としているらしい。
「ふーん、まだ元気なのね」
ジウンはそう言うと、蒼香の髪の毛を掴んで上体を起こさせる。蒼香はされるがままになっていた。
「なら、もっと遊んであげる」
ジウンはそう言うと、蒼香の背後に回り込んだ。そして後ろから抱きしめるようにして、彼女の胸を揉み始めた。
その揉み方は根元から鷲掴みにする荒々しいもので、さながら乳搾りのようだ。
「お゛っ!?あ゛っ、ぎいぃ!やべでぇ!」
蒼香は身体を仰け反らせながら悲鳴を上げた。
「乳しぼりよ。ほら、早く出しなさい」
「でないいぃ!でないからぁ!あ゛っ、あ゛っ!」
蒼香は必死に首を振るがジウンの手は緩まない。むしろさらに強くなっていくばかりだ。
「あ゛っ!お゛っ!お゛っ!」
蒼香は獣じみた声を上げながら、身体を痙攣させる。しかし、ジウンの手は止まらない。それどころか、さらに強く握り潰そうとしてくる始末だ。
「あ゛がああぁぁ!!」
蒼香は絶叫を上げた。その瞬間、彼女の乳首から白い液体が噴き出した。それは紛れもなく母乳であった。
「あら、本当に出たのね」
ジウンは意外そうな声を上げた。
「ふふ、これで貴女も立派な牝牛ね」
ジウンはそう言うと、さらに激しく蒼香のおっぱいを責め立てた。
「あ゛っ!お゛っ!お゛ぉっ!」
蒼香は再び獣じみた声で喘ぎ始める。蒼香の股間からは愛液が大量に溢れ出し、母乳と混ざって乳白色の大きな水溜まりを作っていた。
「あはっ!凄いわねぇ!」
蒼香は母乳を噴水のように噴出し続けている。その勢いは凄まじく、まるで間欠泉のようだ。
「ほぉら、もっと出しましょうねぇ!」
ジウンはそう言いながら、さらに強く乳房を握ろうとする。しかし、蒼香は全身の力を振り絞って、ジウンの拘束から脱出した。
「あら?」
ジウンは驚いたように目を見開く。蒼香は肩で息をしながらジウンを睨みつけた。その瞳にはまだ強い意志が残っているようだ。
「ふふ……まだそんな元気があるなんて、驚いたわ」
ジウンは感心したように呟いた。しかしその表情には余裕が感じられる。
「わ、私は……。負ける訳にはいかないんです……!」
蒼香は震える声で言う。その顔からは血の気が引いている。彼女の体力はもう限界に近いようだ。しかし、その瞳はまだ死んでいない。
「ふふ、そうこなくっちゃ。頑張らないと、ソウタを貴女の目の前で犯してあげる。最高の韓女のオマンコを相手にしちゃ、雑魚日本のショタチンポなんてイチコロよ。一瞬でセックスの奴隷になってしまうでしょうね」
「な、なにを言って‥‥‥」
「あら?ソウタは貴女の大事なご主人様なのでしょう?貴女を打ち負かして寝取ってやる、と言ってるのよ!」
「そんな……そんなこと……!」
蒼香は顔を青ざめさせる。そんな蒼香を見て、ジウンは楽しそうに笑った。
「ふふ、心配しなくても大丈夫よ。じっくりと搾り取って調教してあげるから。殺しはしないわ」
「そんなこと絶対に許しませんっ」
蒼香の声は怒りで震えていた。今の自分の体の状態も忘れて、ジウンを睨みつけて、ファイティングポーズを取った。蒼香の目には鋭い殺意が宿っていた。
「ふふ、そうこなくっちゃ。でもその身体で私に勝てるのかしら?」
ジウンはそう言うと再び蒼香に近づいていく。そして、蒼香の身体を蹴り飛ばそうとした。
「うぐっ!」
蒼香は悲鳴を上げる。しかし、お腹に打ち込まれたジウンの足をしっかりと両手で掴んでいた。
「ソウタ様を好き勝手にするなんて許しません!」
蒼香は叫ぶと、ジウンの足を捻じった。
「え……!?」
ジウンは驚いたように声を上げる。蒼香に掴まれた足を軸にして、ジウンの身体はグルリと一回転した。
蒼香はジウンの足を投げ捨てると、そのまま飛びついた。ジウンの首に両腕を回して締めた。
「くっ!調子に乗るな!」
ジウンは蒼香を引き剥がそうとするが、蒼香は離れない。それどころかさらに強く首を絞めつけた。
「あ……あが……」
ジウンは苦しげな声を漏らした。しかし、蒼香は力を弱めない。
やがて、ジウンの抵抗は弱まり始めた。
「あ……あ……」
ジウンは白目を剥き始めた。そして、そのまま意識を失ったのか、ガクリと首を垂れる。蒼香はジウンの身体をゆっくりと床に横たえた。
「や、やった……」
蒼香は荒い息を吐きながら呟いた。
しかし、まだ油断はできない。ジウンは強敵なのだ。
蒼香はジウンからぺニバンを奪うと、それを股間に装着した。
「これで、終わりです……!」
蒼香はジウンの股を広げて、ぺニバンを秘部に押し当てる。そして一気に腰を打ち付けた。
「ひぎゃああ!!」
ジウンが悲鳴を上げる。蒼香は構わずピストン運動を続ける。その度にジウンの股間からは愛液が吹き出している。蒼香はさらに速度を上げた。
「ひぃぎぃ!やめでえぇ!」
蒼香はさらにピストンのスピードを上げる。
「ンほお゛お゛お゛っ!♡♡」
ジウンは涙と涎を流しながら絶叫した。
「あ゛っ!お゛っ!いぐっ!イグゥッ!!」
ジウンは絶叫を上げながら絶頂を迎える。ビクンッ、と身体が跳ね上がる。しかしそれでも蒼香は責めの手を休めない。
「んほおおぉぉ♡も、もう、ゆるじでぇええ♡」
ジウンは涙を流しながら哀願するが、蒼香はそれを無視してピストンを続ける。
「あ゛あ゛あ゛っ!イグゥッ!!またイッぢゃううぅ!!」
ジウンは再び絶頂を迎えた。
「お゛っ!お゛っ!お゛ほぉっ!」
ジウンは獣のような声を上げながら何度も絶頂を迎える。
「あ゛あ゛あ゛っ!!もう無理ぃいいい!!壊れちゃうぅうう!!♡」
「んほぉおおっ!イグゥッ!!またイグゥウウッ!!♡♡」
「あへぇ……あへぇ……」
「ふふ、これでもう終わりです。でも‥‥‥」
蒼香はニヤリと笑みを浮かべる。ジウンはカエルのように足を広げて、ぴくぴくと痙攣している。
「アナルも頂いちゃいますね♡」
蒼香はジウンの肛門にぺニバンを押し当てると、そのまま一気に挿入した。
「あ゛お゛っ!?」
ジウンはビクンッと身体を跳ねさせる。
「あら?ここも感じるんですか?」
蒼香はそう言いながら、腰を振り始める。
「んおっ!おほっ!すごっ!いぎぃっ!イグゥッ!」
「ふふ、可愛いですよ」
蒼香はそう言いながらさらに激しく責め立てる。ジウンはアヘ顔を晒しながら、何度も絶頂を迎える。
「お゛っ!お゛ほぉっ!イグゥッ!またイグゥウウッ!!♡♡んほおおぉっ!イグゥッ!!イグゥッ!!♡♡♡」
「早く降参してくださいね。でないと死ぬまで犯しますよ?」
「お゛っ!イグゥッ!お゛ほぉっ!イグゥウウッ!!♡♡♡」
「ふふ、もう聞こえていないようですね。可哀そうですし、そろそろ終わりにしましょうか」
蒼香はさらに強く腰を打ち付けた。
「お゛っ!?お゛っ!イグゥッ!!イグゥッ!!イグゥッ!!イグゥウウッ!!」
ジウンは獣のような叫びを上げながら、盛大に潮を噴いた。
「お゛っ……お゛ほぉっ……」
ジウンは白目を剥いて気絶した。
「ふぅ……これで、終わりです」
蒼香は満足げに呟くと、ぺニバンを引き抜くと、どっと疲れが押し寄せて床に座り込んだ。
「はぁ……はぁ……」
蒼香は荒い息に肩を揺らした。試合終了のコングが鳴り響いた。
僕は椅子に座って拘束されていた。洋画で見るような電気死刑のときに、囚人が座らされるような形で手足を拘束されている。しかも、服を全て脱がされて全裸だった。
「ソウタ君どうだったかしら?大好きなメイドさんのレズバトルはお気に召した?」
僕を誘拐したその人、藤原瞳が声を掛けてきた。
「あ……あの、これは……」
僕は恐る恐る尋ねた。すると瞳は笑顔で答えた。
「ふふ、これはね、ソウタ君がもっと女の子に興奮できる様にする為のトレーニングよ」
そう言って、彼女は僕の前に座った。そして、僕のモノを握った。
「うぁっ!?」
突然の刺激に思わず声が出てしまった。しかし彼女は気にせず手を動かし続ける。
「ほら、見て?ソウタ君、もうこんなに大きくしてるわよ?」
「そ、それは……」
恥ずかしくて目を逸らすと、口が何かで覆われた。それが女性の唇だと気が付くのに少し時間が掛かってしまった。蒼香とは全く違う、重厚な香りのする唇だった。
「ん……ちゅ、れろ……んむぅ……」
瞳は僕の口に舌をねじ込んできた。僕は為す術もなくそれを受け入れるしかなかった。彼女の長い舌が僕の口内を犯し尽くすように動き回る。
「んちゅ……んふぅ……んむ……ぷはっ」
ようやく唇が離れた時には、頭が真っ白になっていた。瞳は妖艶な笑みを浮かべて僕を見つめている。
「ふふ、ソウタ君ったら可愛いわ。ねぇ?もう我慢できないんじゃない?ほら、私のおっぱい触ってもいいのよ?」
そう言って彼女は僕の手を自分の胸に押し当ててきた。柔らかくて弾力のある感触が伝わってくる。
「うぁ……」
僕は思わず声を上げてしまった。
「ふふ、遠慮しないでいいのよ?ほら、揉んでみなさい?」
瞳は僕の手を掴むと、強引に自分の胸を揉ませた。柔らかい感触と共に甘い吐息が聞こえてくる。その声を聞くたびに頭が蕩けそうになる。
「あ、あの……」
「ん?どうしたのかしら?」
瞳は悪戯っぽい笑みを浮かべて言った。
「ぼ、僕は……その……」
「あら、はっきり言わないと分からないわよ?」
「ぼ、僕は……」
「ふふ、もう我慢できないんでしょ?ほら、正直に言いなさい」
「……はい」
僕は小さく返事をした。
「ふふ、いい子ね。じゃあ次はどうして欲しいのか言ってみて?」
「そ、それは……」
僕は口籠った。
「あら?言えないの?」
瞳は僕の耳元に口を近づけて囁いた。彼女の吐息がかかるたびに、身体がビクンッと跳ね上がる。
「はぁ……はぁ……」
瞳は僕のモノを握ってきた。
「あ……あの……」
「ふふ、言わなくてもいいわ。ソウタ君が何して欲しいのか、私にはちゃんと分かってるから」
瞳はそう言うと、僕のモノを口に含んだ。
「うっ……あぁっ……!」
僕は思わず声を上げてしまった。その快感は凄まじく、一瞬で果ててしまいそうになるほどだった。しかし、根元を強く握られているのでそれも叶わない。
「ふふ、まだダメよ。もうちょっと我慢してちょうだいね?」
そう言うと瞳は激しくフェラチオを始めた。
「んむ……んっ……んんっ……」
「あぁっ……!だめぇっ……!」
堪らず腰を引こうとするが、拘束されているので動くことができない。
「ふふ、逃げちゃダメって言ってるでしょ?それとも、私のこと嫌いなのかしら?」
瞳は口を離すと、僕の目を見つめながら言った。
「僕には蒼香が……蒼香がぁ……!」
必死になって訴えた。しかし瞳はクスッと笑っただけだった。
「ふふ、ソウタ君は本当にあのメイドのことが好きなのね。でも大丈夫、すぐに蒼ちゃんより私の方が好きになるから」
そんなことはない、と言い返したかったが、もうすでに射精してしまいそうで、頭の中は真っ白になっていた。
「あら、もうイキそうなのかしら?ふふ、いいわよ、このまま出しなさい」
「あぁぁっ!!出るぅっ!!」
ついに限界を迎えて射精してしまった。ドクンドクンと脈打ちながら、大量の精液を放出する。瞳はそれを一滴残らず飲み干していった。
「はぁ……はぁ……」
脱力感に襲われた僕は、そのままぐったりとしていた。瞳は再び耳元に口を寄せると囁いた。
「ふふ、美味しかったわよ。ソウタ君の精液」
「……もう、いいだろっ……」。
「ふふ、まだよ。もっと楽しませてもらうからね」
瞳は妖しく微笑むと、再び僕のモノを握って、そして、上下に動かし始めた。
「ああぁっ!だめぇっ!」
しかし、瞳がその手を止めることは無く、僕の中にいる蒼香がだんだんと薄れていくような気がした。
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