第二試合。神崎綾女vs如月夏美の試合は綾女の圧倒的な勝利で幕を閉じた。
そして、その次の日。第三試合・翠月すいげつvsソリムの試合が始まろうとしている。蒼香は翠月の試合を見守りに観客席の最前列に座っていた。
「ふっ。日本の雑魚牝なんて一捻りよ♡」
ソリムが言った。
「あら♡その余裕はいつまで続くのでしょう?楽しみにしていますよ♡」
翠月すいげつが挑発するように言う。
「じっくりと楽しませてあげるわよ♡」
ソリムが不敵に笑う。
試合開始の合図と共に二人は動いた。
「行くわよっ!」
ソリムはそう言うと自身の豊満な胸を揺らしながら突撃した。そして、そのまま翠月に抱きつくように密着すると、翠月の唇を奪おうとした。翠月も、ソリムの腰に手を回すと抱きしめながら顔を近づけた。お互いにディープキスで責め合っている。
「んちゅ♡れろぉ……ッ♡」
「はぁっ、んんっ……!」
ソリムと翠月の舌が絡み合っている。両者の口から唾液が流れ出た。二人は見つめ合いながらディープキスを続けている。
数分後、ようやく二人の口が離れた時にはどちらのものか分からない銀色の橋が出来上がっていた。
「はぁ……はぁ……」
「んっ、ふぅ……」
翠月とソリムの顔は赤く染まっていた。
「あら♡この程度で息切れなんて情けないですね♡」
翠月は笑っている。
「うるさいわよ。あんただって同じじゃない?」
ソリムは反論する。確かに翠月も肩で息をしていた。
「ならもう一勝負といきましょう♡」
翠月が、もう一度ソリムの唇を奪った。
「んっ♡」
ソリムもそれに応えるように翠月の口に自分の舌をねじ込んだ。今度は翠月の方が優勢に見えた。翠月はやや上からソリムに接吻している。早くに責め始めた分、翠月は優位なポジションを取れたのだと、蒼香は思った。
「んふっ♡れろぉ……ッ」
「んんっ!♡」
翠月からの激しい責めに、ソリムは甘い声をあげた。
「ぷはっ。どうかしら?私の舌技は?」
翠月が口を離すと、二人の唾液が糸を引いている。
「はぁ……♡はぁ……♡」
ソリムの表情はどこか満足げだ。翠月は余裕の表情である。
「まだこれからよ。覚悟なさい」
翠月はソリムの首筋を舐めた。その光景を見た蒼香の脳裏に、昔に見た映画で出てきた吸血鬼が若い女性の首に噛みつくシーンが蘇った。
「ひゃうッ!?」
ソリムが驚いたように身体をビクつかせた。
「あははっ、今の貴女♡すごく可愛いですよ?♡」
翠月が愉快そうに笑う。
「うるさいわよ……。あんたなんかに、日本の糞牝なんかに負けないわ……」
ソリムが悔しそうな声で言った。しかしその表情はどこか蕩けているように見える。
「あら、まだそんな口が利けるんですね?ならもっと激しくしてあげます♡全身を舐めつくしてあげますよ♡」
そう言って翠月は首筋を辿って胸を舐め始めた。
「や、やめなさいっ!このっ!一体どこにこんなバカ力があるのよっ!?」
ソリムは脱出しようと身を捩るが、翠月がしっかりと抱きしめてなかなか離さない。ビクともしないようだった。
「無駄ですよ。わたくし、力の方も自身があるので♡ふふっ、そんなことよりも、こんなにビクビク反応しちゃって。ほんとに可愛いですよ?♡ではそろそろ、頂きましょうか♡」
翠月はソリムの乳首に鼻を近づけて、くんくんと臭いをかぎはじめた。
「な、何よ……?」
ソリムが不安げに聞く。
「乳臭いですね♡はぁ♡とっても淫猥ないい匂いです♡」
翠月はうっとりとした顔で、舌で乳首を転がし始めた。
「ちょっ!?やめなさッ……んんっ!」
ソリムが制止しようとするが、翠月の舌使いに翻弄されて言葉が出なかった。
「あはっ♡もうトロけちゃって♡そんなに気持ち良いですか?♡」
翠月はペースを上げて乳首を舐めまわす。
「や、やめてぇッ!これ以上は……」
「あら♡そろそろイっちゃいそうですか?♡」
翠月が舌を止めて聞く。
「だ、誰が……あんたなんかに……」
「そうですか、なら良かったです♡これからもっと凄いことをしてあげようと思っていたので♡」
そう言って翠月は妖艶な笑みを浮かべると、乳首に吸い付いた。
「ちゅぱ♡れろぉ……♡」
翠月が乳首を吸い上げる度に、ソリムの体が痙攣する。
「あ、あ……ッ!♡」
「あら?♡もしかしてイっちゃいそうでしたか?♡なら、ごめんなさい♡韓女さんがこんなにも弱いとは思ってませんでしたから♡」
「こ、この淫乱女……」
「あら♡わたくし淫乱なんかじゃありませんよ?♡」
翠月が乳首に歯を立てる。
「あッ!♡」
ソリムは一際大きく喘いだ。
「ふふっ、痛かったですか?♡でも安心して下さい♡すぐに気持ち良くなりますから♡」
翠月は、今度は優しく舌で乳首を転がし始めた。
「や、やめなさっ……んっ♡」
「れろぉ♡んちゅ♡れろれろぉ〜♡」
「あ、あ、あ♡」
「んん♡ぷはっ♡本当に美味しいです♡もっとしてしゃぶってあげますね♡」
翠月はソリムの乳首を攻め続けた。
「や、やめてぇ……ッ!♡」
「ふふっ♡まだ始まったばかりですよ?♡」
翠月は乳首にしゃぶりついたまま言った。そして、今度は逆側の乳首を指で摘まんだ。
「ひゃうんっ!?♡」
ソリムが甲高い声を上げる。
「可愛い声ですね♡」
翠月はソリムの乳首をクリクリと弄り始めた。
「や、やめなさ……あぁっ♡」
「コリコリに勃起してきましたよ?♡いい感度です♡」
「う、うるさいわねぇっ……!」
「乳首もビンビンになってきましたし……そろそろイかせてあげましょう♡」
「だ、誰があんたなんかに……」
「あら♡まだ強がる余裕があるんですか?♡ちゅぱ♡れろぉ〜♡じゅるるるっ♡」
「あッ♡や、やめてっ♡吸わないでぇっ!♡」
「れろぉ〜♡じゅるるっ♡んはぁ〜♡美味しいです〜♡もっと味わわせて下さい♡」
「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あっ!♡」
「もう限界ですか?♡ではそろそろトドメと行きましょうか♡」
翠月はソリムの乳首に歯を立てて強く噛みついた。
「いぎぃッ!♡」
ソリムは体を仰け反らせて絶頂した。股間から潮が吹き出した。
「あら、盛大にイっちゃいましたね♡」
翠月は乳首から口を離すとそう言った。ソリムの顔は涙と涎でグチャグチャになっていた。
「あ、あ……ッ」
「ふふっ♡可愛いお顔になりましたね♡」
まだ試合は終わっていないが蒼香はソリムの敗北を悟った。
「では次は……」
翠月がソリムの腕を持ち上げた。そして、腋を舐め始めた。
「ひっ!?♡そ、そこは……ッ!」
ソリムが顔を真っ赤にする。
「んちゅ♡れろぉ〜♡あはっ♡汗臭くて美味しいですね♡」
翠月は執拗に腋を舐め続ける。
「や、やめっ♡く、くすぐったいっ!♡あ、あ、あ、あ♡」
「あら?♡もう限界ですか?♡」
「だ、誰が……ッ!」
「強情な方ですね♡なら、もっと激しくしてあげないと♡」
翠月はソリムの腋にしゃぶりついた。
「あひぃッ!♡」
「れろぉ〜♡じゅるるるっ♡んはぁ〜♡美味しい…で…す…?あっ?!♡♡あっ?!♡♡あ゛ぁ~~~~~?!♡♡んお゛っ♡♡お゛ぉ~~~~~~っ♡♡ほぉっ、お゛んっ♡♡ん゛っ♡♡ん゛お゛ぉっ♡♡イ゛ぎゅっ♡♡イぎましゅっ♡♡あ゛ぁ~~ッ!!♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛ぉ~~~っ!♡♡♡んほぉっ!♡♡お゛ぉっ!♡♡」
突然、翠月は獣のような喘ぎ声を上げて激しく絶頂した。
「このド変態巫女が調子に乗るからよ?♡」
ソリムが意地悪そうな笑みを浮かべる。
「あ、ああ……ッ♡な、なんですかこれぇ……♡」
翠月が困惑している。
「腋に特濃の媚薬をたっぷりと塗っておいたのよ♡」
「そ、そんな……♡」
「ほら、もっと味わいなさい♡」
そう言ってソリムは、翠月を抱きしめると彼女の口を腋で覆った。
「や、やめ……っ!♡あ゛ぁ~~っ!♡あ、あ、あ、あっ!♡お゛ぉ~~っ!♡♡」
その媚薬は口にするだけで絶頂してしまう程強力なものだった。翠月は、口を腋で塞がれている以外に何もされていないというのに、激しい絶頂を何度も繰り返した。
「こんなの卑怯ですっ!」
蒼香は声をあげた。
「あら♡元からルールなんてあって無いような試合なのよ?♡残念だったわね♡」
ソリムが嘲笑を浮かべる。
「このド変態巫女が雑魚牝に堕ちる瞬間をそこで指を咥えて見てなさいっ!♡」
ソリムは手マンを始めた。
「お゛ほぉッ!♡だめぇッ!♡♡オマンコ気持ちいいっ♡♡んほぉ~ッ!♡♡」
「あら♡もうイったの?♡」
翠月の股間から愛液が噴き出した。
「イッてるっ♡イってますぅ!♡♡」
「まだまだよ♡ほら、もっと感じなさい♡」
ソリムはさらに激しく手を動かす。
「お゛っ!♡おっほぉっ!♡♡イ゛ぐッ!♡イ゛ぐぅ~~ッ!♡♡」
「翠月さん!!気をしっかり保ってくださいっ!」
蒼香は叫でいた。
「お゛っ!♡お゛ぉ~~ッ!♡♡イ、イッグぅ~ッ!!♡♡」
しかし蒼香の声は届かなかった。翠月は体を大きく痙攣させて絶頂を迎えている。
「あら?♡まだ終わらせないわよ?♡」
ソリムが今度は翠月の乳首を摘まんだ。
「お゛っ?!♡そ、そこはダメっ!♡あ、あ、あ、あ!♡」
「ふふっ♡乳首をビンビンに勃起させて、たっぷりとイジメてあげる♡」
「あ、あ、あ、あ、あっ!♡イ゛っ!♡イ゛ぎましゅッ!!♡♡」
「あら♡もうイっちゃうの?♡」
「お゛ぉ~~ッ!♡んほぉ~ッ!!♡♡イグッ!♡♡イグッ!♡♡イグゥ~ッッ!!♡♡」
「ほら、イきなさいっ♡」
「あ、あ゛ぁ~~ッ!!♡♡お゛ぉ~~ッ!!♡♡んほぉ~ッ!!♡♡イグゥ~ッ!!♡♡♡」
翠月が体を仰け反らせて絶叫した。
ソリムが翠月の体から手を離すと、翠月はその場にへたり込んだ。
「はぁ……♡はぁ……♡」
「ふふっ♡無様な姿ね♡」
ソリムは翠月の顎を持ち上げた。
「あ……ッ」
「貴女は負けたのよ♡でも試合はまだ終わりじゃない」
「あ、あへぇ‥‥‥?♡」
「みなの前でたっぷりと調教してあげる♡次目覚める時にはあなたは立派なレズ奴隷よ♡嬉しいでしょう?♡」
「あ、あ、あ、あ……ッ♡」
翠月は恐怖と快楽の入り混じった目でソリムの方を見た。快楽の方が勝っているのだろう、プシュッ、という音を出して翠月は甘イキしたのに蒼香は気が付いた。
「あら♡もう軽くイッちゃったの?♡なら……次はこんな刺激はどうかしら?♡」
そう言ってソリムは翠月を仰向けに押し倒して、馬乗りになった。そして、翠月のおっぱいをビンタした。
「ほらっ♡ほらっ♡ほらっ♡ほらっ♡ほらっ♡」
ソリムは何度もおっぱいに平手打ちをする。
「お゛っ!♡お゛ぉ~~ッ!♡♡んほぉ~ッ!♡♡」
「ふふっ♡いい声で鳴くじゃない?♡」
翠月は足をジタバタさせながら何度も絶頂していた。
「ほら♡イけっ!♡無様にイキなさいっ!♡♡」
「んほぉッ!!♡♡お゛っ♡お゛ぉっ!♡♡」
翠月はひと際大きく喘いだ。
「あ゛っ!♡あ゛っ!♡あ゛ぁっ!!♡♡」
「ほらっ!イきなさいっ!♡♡この雑魚牝っ♡♡♡」
「あ゛ぁ~~ッ!♡♡イ、イッぐぅ~ッッ!!♡♡♡」
「ふふっ♡もう負けたくせに雑魚マンコをヒクつかせて恥ずかしくないの?♡」
「あ、あ、あ……っ」
「ほらっ♡もっとイキなさいっ!」
「おほぉッ!♡お゛っ!♡んほぉ~ッ!♡♡」
「ほら♡ほらっ♡ほらっ!♡♡」
「お゛ぉ~~ッ!♡♡あ゛ぁ~~ッ!!♡♡♡お゛っ!♡お゛ぉっ!♡♡イグゥ~ッッ!!♡♡♡」
「あら♡またイッたの?♡この変態マゾ女っ♡」
「あ、あ、あ……っ」
「ほらっ♡イけっ♡無様にイキ狂いなさいっ!♡♡」
「あ゛ぁ~~ッ!!♡♡♡い゛ぐっ!♡♡イ゛ぐっ!♡♡イグッ!♡♡イグゥ~ッッ!!♡♡♡」
「ふふっ♡オッパイはすっかり真っ赤ね。まるで猿の尻みたい♡」
「あ゛ぁっ!♡♡お゛っ!♡お゛ぉっ!♡♡イ、イグぅっ!!♡♡♡いぃ~っぐぅぅ~ッッ!!!♡♡♡」
「ふふっ♡またイッたわね?♡」
「あ、あ、あ……ッ」
「ほらっ♡まだまだこれからよ?♡次は乳絞りしてあげるわ♡乳牛らしくモォーモォー鳴きながら、母乳を吹きなさいっ!」
ソリムは、翠月のオッパイを締め上げた。蒼香はその光景を見て、ジウンとの試合を思い出してしまい、目を逸らした。
「あ、あ、あ、あっ!♡イ、イギましゅっ!!♡♡♡乳搾られてイキますぅっ!!♡♡♡」
「ふふっ♡この変態がっ!♡ほらっ♡ちゃんと牛の声で鳴きなさいっ!」
ソリムがさらに強くオッパイを絞ると翠月は絶叫した。
「あ、あ、あ、あ!♡モォーモォーッ!♡♡♡イ゛ぎますっ!♡♡乳搾られてイキますぅっ!♡♡♡モォーモォーッ!」
「ほら♡イけっ!♡この変態っ!♡♡」
「お゛ぉ~~ッ!♡♡イグゥ~ッッ!!♡♡♡モォーモォーッ!!♡♡♡イ゛ぎましゅっ!!♡♡♡」
「ふふっ、いい声で鳴くじゃない♡」
ソリムは翠月のオッパイをさらに強く搾った。
「おほぉッ!♡♡イグゥ~ッ!♡♡モォーモォーッ!!♡♡♡イ゛ぎましゅっ!!♡♡♡お゛っ!♡お゛ぉっ!♡♡イグゥ~ッ!!♡♡♡」
「たっぷり出しなさいっ!♡ほらっ!♡乳搾られてイッちゃう、このド変態牛っ!!♡」
「お゛ぉっ!♡イ゛ぐっ!♡イッぐぅ~ッ!!♡♡イグゥ~~ッッ!!♡♡♡」
「ほらっ♡イけぇっ!♡イキ狂えぇっ!♡♡」
「お゛っ!?♡♡イ゛っ!♡♡イ゛ぐぅ~ッ!♡♡♡お゛ぉ~~ッ!!♡♡♡イ゛ぐのどま゛らなぃ~ッ!!♡♡♡」
翠月は叫び声を上げながら母乳を吹き出した。その量は尋常ではなく、母乳の噴水が雨となって観客に降り注いだ。
蒼香はソリムの行為を見て顔を真っ赤にした。
翠月がイッてる姿はとても美しかった。そして、それを嗜虐的に責めるソリムの姿は酷く印象的だった。
翠月は壊れた。
ゆらゆらと翠月が立ち上がった。
「あ、あ、あ……♡」
翠月の目に光はない。髪に隠れているからではない、本当に目に光が感じられない。
「ふふっ♡もう壊れちゃった?♡」
ソリムが翠月の耳元で囁く。
「あ、あ、あ……」
翠月はうわ言のように呟くだけだ。
「もう壊れちゃったのかしら?♡と聞いているのよ。それとも堪えられないぐらいに壊れちゃったのかしら?」
「あ……あ……あ……」
「ふふっ♡試合終了ね♡」
ソリムは翠月に背を向けてリングから降りようとしたときだった。
「ま、ま、まっひ……なひゃい……」
翠月が蚊の鳴くような声でソリムを呼び止めた。
「あら?どうしたのかしら?」
「あ、あの……わ、わ、わたくし……ま、まだ壊れてませんから……」
翠月は言い終えるとガニ股になって、乳首とクリトリスを弄くり始めた。
「んほぉっ!♡あ、あ、あ……っ♡わ、わたくし……まだ……イけますからぁ……っ!♡あ、あっ!♡もっとイジメてくだひゃいっ♡」
翠月はガニ股で腰を振る。その姿は無様で、滑稽だった。
「ふふっ♡もうすっかり壊れてるじゃない?♡でも、いいわ。もっと惨めな姿を晒しなさい」
「あ、あ、あ……っ♡イ、イけます……っ!♡イけるんですっ!♡」
「ふふっ♡次は何をされたいのかしら?」
「あ、あ、あっ!♡わ、わたくしを♡ド変態マゾ奴隷にして下さいぃ~ッ!!♡♡♡」
翠月は絶叫した。
「お゛っ!♡お゛っ!♡公開オナニーでイグゥ~ッ!!♡♡♡おほぉっ!♡お゛っ!♡お゛ぉっ!♡♡イグゥッ!♡♡イギましゅっ!♡♡♡あ゛っ!♡あ゛っ!♡」
翠月は腰をカクカク振りながら、オナニーを続けている。理性を失った瞳はぐるりと半回転しており、鼻水と涎を垂らして、舌を突き出していた。
「あ゛っ!♡あ゛ぁっ!♡お゛っ!♡お゛ぉっ!♡お゛ほぉ~ッ!!♡♡♡」
「ふふっ♡随分と淫乱になったものね。お望み通りたっぷりと調教してあげるわ♡」
ソリムは翠月を蹴り飛ばして尻肉をぐっと引っ張った。肛門がひくついている様子が丸見えになっていた。
ソリムは電動バイブを手に取ると、アナルに挿入した。それはかなりの太さで、イボイボがたくさん付いていたが、翠月のアナルは受け入れた。
「お゛ぉ~ッ!♡お゛ぉっ!♡お゛っ!♡お゛ぉっ!♡い、イボイボが……っ!♡♡き、気持ち良すぎるのぉ……っ!♡」
「ほら、もっと鳴きなさい」
「お゛っ!♡お゛っ!♡イグゥ~ッ!!♡♡♡おほぉ~ッ!!♡♡♡」
翠月は快楽に溺れた顔で喘ぎ始めた。もう、彼女の心は快楽に支配されてしまっているだろう。
ソリムは電動バイブを翠月のアナルに固定して犯し続けた。
「お゛っ!♡あ゛ぁっ!♡あ゛ぁっ!♡アナル、イ、イッぐぅ~ッ!!♡♡♡排泄するための穴でイグゥ~ッッ!!♡♡♡お゛ぉっ!♡イ゛ぎましゅっ!♡♡♡おほぉ~ッ!!♡♡♡イ゛ぐっ!♡♡イ゛ぐイ゛ぐイぐぅ~ッ!!♡♡♡お゛ぉ~~ッ!!!♡♡♡」
ソリムは悶え苦しむ翠月の顔の上に跨ると、彼女の顔の凹凸を使ってオナニーを始めた。
「んほぉ~っ!♡韓女様のオマンコ最高っ!♡お゛っ!♡お゛ぉっ!♡んほぉ~ッ!!♡♡♡い、お尻にイボイボが……っ!♡♡あ゛ぁっ!♡あ゛ぁっ!♡イグゥ~ッッ!!♡♡♡」
「ふふっ♡もうすっかり壊れてしまったわね♡」
「あ、あ、あ……♡」
「ほらっ♡もっとしっかり私のマンコ舐めなさいっ!♡」
「お、お、お……っ!♡韓女様ぁっ!♡お、お、お……ッ!!♡♡♡」
翠月は必死に舌を動かして、ソリムのマンコを舐めている。それだけじゃない。オマンコを両手でくちゅくちゅ弄って自慰をしていた。
「お゛っ!♡あ゛ぁっ!♡韓女様のオマンコぉ~ッ!♡♡♡んほぉ~ッ!♡♡イグゥ~ッ!!♡♡♡」
「ふふっ♡もう我慢できないわ♡」
ソリムは体をビクリと震わせると、翠月の顔面に潮を吹きかけた。
「あ、あ……ッ!♡あ゛ぁっ!♡」
愛液でべっとりになった翠月はうっとりとした表情を浮かべている。
「ふふっ♡貴女の顔、私のマンコ汁で汚れちゃったわね?」
「韓女様のオマンコ汁ぃ~っ♡もっと欲しいですぅっ!!♡♡♡」
「あら?♡この変態マゾ奴隷がっ!♡」
ソリムは再び翠月の顔面に放尿した。
「あ、あ、あ……ッ!♡韓女様のオシッコぉっ♡美味しすぎてイ、イギましゅっ!♡♡♡んほぉ~っ!!♡♡オシッコぉ~っ!!♡♡♡イグゥ~ッ!!♡♡♡お゛ぉっ!♡お゛ぉっ!♡イ゛ぐっ!♡♡イッぐぅ~~ッ!!♡♡♡」
翠月はドスケベなアヘ顔を晒して絶頂した。ソリムは満足げな表情を浮かべて立ち上がった。
「ふふっ♡無様なものね」
観客は歓声を上げた。
リングの上では翠月のアナルに突き刺さったバイブの振動音が鳴り響いていた。
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