ユウカとセックスして~~~
って思いながら帰った時に考えてた内容です
6月未明 19:57
スマホの通知音が鳴った
先生は、少し距離が離れていたスマホに
手を伸ばし確認する
生徒から、モモトークで連絡を受けたようだ
メッセージの内容がロック画面に表示されていた
「せんせ、今日ご飯でも食べない?」
先生は、どう返信したものかと
そもそも既読をつけるかどうか迷っていると
ノックもされずに、ドアが開かれた
ヘイローは黒色の機械でできたようなリング
ミレニアムの白いジャケットに、黒いブレザー
そして、太い太もも……
よほど急いできたのか、髪型が少し乱れ
息を切らして、内股になって膝に手をつき
荒い呼吸を整える
早瀬ユウカが、オフィスに入ってきた
息を整えたユウカは、先生に向かって顔をあげた……
その顔は、すぐに破顔し、淫らな表情になった
口の端からはよだれが垂れ……♥
呼吸は湿っぽく……♥
菫色の瞳の中に浮かぶ
赤い瞳孔が、ちいさなハートマークになっていた……♥
「先生、ちょっとお時間いただけますか……?♥」
ユウカは、そう言うと自分が入ってきた
ドアに鍵をかけた
先生は、ユウカの服装が乱れていることに
気づいた
いつもより少し緩い胸元……♥
ブレザーと、ワイシャツ越しにもわかるほど勃っている乳首……♥
そして……ユウカの太い太ももを伝って垂れていく
白く濁った愛液……♥
ふ、と先生はほくそ笑んで
モモトークに、こう返信を送った……
”ごめんね、今日は先約があって”
オフィスに、淫らな水音が鳴り響く
ジュルルっ♥ じゅぽっ♥ ぐぽっ♥ ぐぽっ♥ れろれろっ♥
黒いヘイローが、菫色の髪が、前後に揺れ動く♥
ユウカは入ってきて早々、先生の膝元で蹲踞の姿勢を取り♥
フェラチオをし始めた♥
じゅぷっ♥ ぐぽっ♥ぐぽっぐぽ♥♥ ジュルル~~~っ♥♥♥
もはや恥も外聞もなく
本日出会って10秒ほどのちんぽに吸いつく♥♥
そこには、普段『冷酷な算術使い』とまで言われている
セミナーの鬼会計の姿はなく♥
ただ目の前のおちんぽさま♥をきもちよくするために♥
足はつま先立ちで♥
手は自分の膝の上において♥
「ンフー♥♥♥ンフー♥♥♥」
じゅぽっ♥ んぶっ♥♥ じゅぽっ♥ ぐぽっ♥
舌を絡め♥♥
唇をすぼめて♥♥♥
ひたすらに吸いつく♥♥♥♥
先ほど透き通るような声を
出していた少女の口が成せるとは思えないような
怒涛の即尺に♥ちんぽは
それを舌で舐めとったユウカは
嬉しそうに目が上向きになった♥
そしてさらなるご奉仕のために♥♥
鼻息を思いっっきり吸い込んだ♥♥♥
スゥーーーーーーーーッッッ♥♥♥♥♥
じゅるっ♥♥ ぐぽぽぽッッ♥♥♥ ジュゥ~~ッッ♥♥♥
グポッ!♥♥ グポッ!♥♥グポポッ!♥♥♥グポッ!♥♥
唇がちんぽにむしゃぶりつく♥♥
頬がちんぽの輪郭を描くほど吸いつく♥♥
ひどくだらしない顔で
口を伸ばしてすさまじい勢いで動く♥♥♥
ユウカのバキュームフェラが始まった♥♥♥
膝の上に置いた手は横に肘張り♥♥
身体は前のめりになり♥♥
つま先立ちの足だけで
自重をかんぺき~~に支えて♥♥
自分のすべての機能を
バキュームフェラに特化する♥♥♥
グポッ!♥♥ ジュグポッ!♥♥ジュボッ!♥♥♥グポッ!♥♥
ぼポッ♥♥ グポッ!!♥♥グポッ!!!♥♥♥グポッ!!!♥♥♥♥
目は上向きどころか裏返り♥♥♥
乳首はもう隠せないほどビンビンに勃起し♥♥♥
蹲踞している足は微動だにさせず♥♥♥
マン汁を垂らしまくり足元をびちゃびちゃにしていた♥♥♥
もう脳内はバキュームフェラに120%使用中で♥♥♥
それ以外のすべてを忘れた♥♥♥
今のユウカはもう自分の名前すら言えない♥♥♥
ちんぽがびくっ♥びくっ♥としてきた♥♥♥
ユウカはバキュームフェラに全て使っていた
脳のリソースを少しだけ元に戻し♥♥
全力でバキュームフェラを継続しながら♥♥♥
射精までの残り時間を計算し始める……♥♥♥
せんせいはこっちをみてる♥♥♥
つまりっ♥♥♥
私のクッッッソ下品なバキューム顔♥♥♥
+
ビンッビンッに勃起してる乳首♥♥♥
+
マン汁ビッチャビチャのエロ蹲踞♥♥♥
イコール……♥♥♥
あと7秒っ♥♥♥♥♥
ユウカはカウントダウン以外の脳のリソースを
再び全部バキュームフェラに割く♥♥♥♥
6……♥♥♥
グポッ!!♥♥グポッ!!!♥♥♥グポッ!!!♥♥♥♥
5……♥♥♥♥
ジュウゥゥウ~~~ッッ♥♥♥♥ズポボッ♥♥♥♥♥♥
4……♥♥♥♥♥
ぶぽっ!♥ジュルルルルッッ♥♥ズポッ!♥♥♥♥
3……♥♥♥♥♥♥
ジュポッ!!♥♥♥ぶぽッ!!♥♥♥ジュポッ!!♥♥
グポッ!!!♥♥♥
2……♥♥♥♥♥♥♥
グポグポッッグポッジュウゥゥグポッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
1……♥♥♥♥♥♥♥♥
ジュルルルルルルッッッ……♥♥♥♥
0!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
ズポポポぼぼッッッ!!!♥♥♥♥
最後に一際多くちんぽを咥えこみ♥♥♥
食道の入り口に尿道をセット♥♥♥♥
ドピュッ♥♥♥!!!ドピュルルッ♥♥♥♥!!!!!!!
ドッピュビュビュビュルルルルルッッッ♥♥♥♥♥♥♥!!!!
ユウカの計算通りに
口の中に大量の精液が飛び出してきた♥♥♥
その大量の精液でユウカの顔は一瞬で
膨らんで♥鼻から精子をたらしてしまう♥♥♥
ゴクッ!♥♥ゴクッ!♥♥ごぽっ♥ゴクッ!♥♥ゴクッ!♥♥
負けじと全力で飲み始めるユウカ♥♥♥
ちんぽに目を向け♥♥♥
顔と首に血管を浮かべ
全力の力を込めて喉を鳴らし♥♥♥
鼻から出てしまった以外の全てを胃に収める♥♥♥♥
精液を飲みながら、マンコが潮を吹きまくっている♥♥♥♥
射精が止まった時には
鼻からフーッ!♥フーッ!♥と荒い息をしながら
ザーメンちょうちんを伸縮させ♥♥♥
目はアへって裏返った状態で♥♥♥
マンコからは大量の愛液をたらしながら♥♥♥
口はちんぽをゆっくりと
食道から遠ざけていく……♥♥♥
ちんぽが口から抜け、
粘液の端がかかって離れていく……♥♥
「先生、今日も期待値以上の射精、お見事です」
ユウカは、エロ蹲踞で♥
膝の上に手を乗せた姿勢のまま♥
先ほどまでの痴態……いや今実行中の痴態と
全く関係なく平然とした声色で喋った
”ありがとう、ユウカもフェラがうまくなったね”
先生は、ちんぽをすこしへたらせながら
そう返し、椅子から立ち上がった
「ふふん、フェラチオだって計算どおりです♥」
ユウカも蹲踞の姿勢からつま先を伸ばしたまま立ち上がって
満足げに胸と腰に手を当てながら、んふーとドヤ顔し答えたあと
ストン、とかかとをおろした
おそらく誰に聞いても、
声だけならばいつも通りのユウカと答えるだろう
だがその姿は、その痴態は、その喋った言葉は
まったくもってただの痴女だった♥♥♥
フェラしてるだけでイキ散らかしたノーガードマンコは
ヒクッ♥ヒクッ♥と痙攣し♥♥♥
ブレザー下の健康なおなかは
腹筋の筋が見えるほどに力がこもって♥
イキまくって身体を曲げそうになる
ユウカをしゃんと立たせている♥♥♥
「先生……♥耳元失礼します……♥」
そういうと花も恥じらうような笑顔で
ユウカが近づいてくる……アレの時間だ♥♥
「そろそろ出ます……♥♥」
ユウカがそう宣言すると
カウントダウンをはじめた……♥♥♥
「3……♥」
ユウカの腹から
ギュルルルルルッッ♥♥♥♥♥♥♥
と音がした♥♥♥
「2……♥」
すさまじい勢いで腹がボコボコと隆起し始める♥♥♥
その隆起は胃を駆け上がり
食道を、ユウカの喉を目に見えて登っていく♥♥♥♥
「いっ……♥ぅッぐッッゴ」
ユウカが出かけたモノを全力で塞き止める♥♥♥♥
カウントダウンに合わせるためだろうが
並大抵の力では止められないそのガスを♥♥♥
ユウカは全力全霊で口を閉じ♥♥♥
血管を浮かべてコンマ数秒持たせた♥♥♥♥♥
「ゴゲェエ゛エ゛エ゛エ゛エ゛エ゛エ゛ッップ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥!!!!」
ユウカから出る音で最も汚い音がでた♥♥♥♥♥
そのザーメンゲップは先生に
すさまじい性臭と♥♥♥♥♥♥
強烈な勃起を引き起こした♥♥♥♥♥♥♥♥
「ふふっまたこんなに大きくしちゃいましたね♥♥♥」
ビキッ♥ビキッ♥♥に勃起した先生のちんぽを見て
またマン汁を垂らし始めるユウカ♥♥♥
勃起ちんぽを見たら♥♥♥
マンコを濡らすのが♥♥♥
最もスマートだからだ♥♥♥♥
「先生?♥次はこちらにお願いします♥」
ユウカはそういうと、
右足を横からゆ~~~っくり上げ始めた♥♥
足先が腰を超え、肩を超える♥♥
ついには頭の横まで足をもっていった♥♥
当然、マンコはくぱあ♥♥と開き
さらに先生に中まで見えるように
ユウカは指を添えてカッぴらいた♥♥♥
足を支える手すら必要なしに
ユウカはマンコ開帳I字バランスを完成させた♥♥♥♥
左足の太ももはムキッ♥♥♥と
力が入って全身を余裕で支え♥♥♥
押されてもビクともしない♥♥♥
右足はピーーーンッッと伸ばし♥
一切のブレがない♥♥♥
そしてその顔は……いつも通りだった
セミナー会計の仕事をするユウカ
モモイを追い回すユウカ
ノアと楽しそうに談笑するユウカ
そんな
いつも通りのユウカが
マンコをおっぴろげて微笑んでいた……♥♥♥
先生は満足そうにうなずいた♥
完璧に調教に成功した……と♥
別に外法を使ったわけではない♥
シンプルにめちゃくちゃエロいことを教えまくって♥♥♥
めちゃくちゃ平然とエロいことをするのが大好きな
最強のセックスマシーンを作ることに成功したのだ♥♥♥
もちろん、ユウカはこれが卑猥なことと認識している♥♥♥
それでも、自分の意思を持ってこれをしたいと思う♥♥♥
しかし、いつも通りの生活も楽しいと思える♥♥♥
倫理も社会常識もそのままに戦闘力は最強の♥♥♥♥
セックス大好きで先生とちんぽが大好きなユウカにしたのだ♥♥♥
「私の抜き専用おマンコで♥♥♥
先生の精液全部ぶッ扱いてください♥♥♥」
中までしっかり見えるように開かれたマンコは
すでに準備万端♥♥♥
ビッチョビチョになり♥♥♥
まだか♥まだか……♥と待ちわびている……♥♥♥
先生は、すぐさまちんぽをぶち込んだ♥♥♥♥
ズッパアンッ!♥
「オッほぉお゛お゛お゛!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
大人のフルパワーピストンを
ユウカのマンコにぶつける♥♥♥♥♥
先ほどまで微動だにせずに♥♥
いつも通りの顔をして♥♥
えっろいポーズをしていたユウカが♥♥♥
ちんぽを挿入れられた瞬間♥♥♥♥
獣のような声を上げた♥♥♥♥♥♥
首は完全にのけぞり♥♥♥
舌を限界まで伸ばし♥♥♥
両手で右足を持ち♥♥♥
しかし両足ともに微動だにせずに♥♥♥
「オ゛っほぁ゛っ♥♥♥最初はっ♥♥♥うァッ♥もっと♥♥♥
ゆっっっ……♥♥♥♥♥あ゛あ゛ッ!♥♥♥くり動いてください♥♥♥」
全部いきなりぶちこんでも
ユウカのマンコはちんぽを受け入れた♥♥♥♥♥
しかし、試しに言われた通りに動いてみる……♥♥♥
ずりゅぅ~~~~~♥♥♥♥
ぐっちゅうう~~~~ん♥♥♥♥
ゆっくり動いたことにより、
マンコの
ぎゅううう♥♥♥と搾り取るようなきつめの入口を超えると♥♥♥
やんわり♥♥♥ふわふわざらざらな数の子天井♥♥♥
そこを超えると♥♥♥膣の筋肉やつぶつぶが活発に動く♥♥♥
ミミズ千匹のような膣内が広がっていた♥♥♥♥
「んおお゛お゛お゛お゛~~~~♥♥♥♥♥
お゛っお゛お゛イ゛グイ゛グイ゛ぐ~~~ッ♥♥♥♥♥♥♥」
プッシィ~~~ッッッ♥♥♥♥
プシャッ♥♥♥プシャッ♥♥♥♥ブジュジュジュ……♥♥♥♥
ゆっくり動いて欲しかったのは
ちゃんとマンコをじっくり味わってほしかったからで♥♥♥
別にユウカはどう動いたってイキ散らかしてしまう♥♥♥
マンコの穴からはとてつもない量の潮を吹いて♥♥♥
先生のスーツを濡らす♥♥♥
「ハァッ♥ハア♥はあ♥♥……
どうでしょう今日のおマンコは♥♥♥
昨日とはまた別の力の入れ方をしてるんですよ♥♥♥」
ユウカは、毎日マンコの膣内を変えてくれる♥♥♥
おかげで毎日ユウカの仕事終わりに呼び出しても全然飽きない♥♥♥
またユウカは、すぐに疲れがふっとぶ♥♥♥
地道な体力増強トレーニングの成果だろう♥♥♥
”最高だよ、ユウカ”
先生はそう言うとユウカの足をもって♥
体位を変えようとする♥
ユウカは、すぐにそれに対応して♥
先生が最もシたい体位を計算し……導き出す♥
今日のおマンコの内容っ♥
足を持ったことっ♥
先生の好きな体位っっ♥♥
すぐに導き出せた♥♥♥♥
ユウカは右足をスッとおろし
先生にぎゅ~~~っと抱きついて
上目使いで先生を見る
「イグッ!♥♥♥これですよね♥♥♥♥」
プシィッ!♥♥♥
マンコを入れたままちょっと動いたので
一瞬アへ顔になりイって♥♥♥
すぐいつも通りのユウカに戻った♥♥♥
ユウカは両足をつき
手は後ろ手にピーンッッ♥と伸ばし、デスクを持つようにし
先生と相対するような体位に変えた
対面立位だ♥♥♥♥
”これこれ、じゃあいくよ”
先生がピストン開始の宣言をする♥♥♥
「はいっ先生!いつでも動いて
ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
ばちゅッ!♥ぶぽッ!♥べちゅっッ!♥パンッ!♥パンッ!!♥♥♥
先生は
ユウカがしゃべってる最中に
大人フルパワーピストンを開始する♥♥♥♥♥
いつも通りの朗らかな笑顔を見せていた
ユウカの顔が強烈に歪んでしまう♥♥♥♥♥
ばちゅっ!!♥♥♥ばちゅっ!!♥♥♥バポッ!!♥♥♥ばちゅッ!!!♥♥♥
「うおぉ゛お゛お゛~~~♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
おぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛いぐう~~~~~♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
おおお゛ぉ゛お゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
眉間に皺がより♥♥♥♥
目はグルンッと裏返り♥♥♥♥
口は意味のある言葉を発せなくなってしまった♥♥♥♥♥
足はピーーーンッッッと伸び♥♥♥♥
腕はより長く全力でピーーーンッッッとつっぱり♥♥♥♥
首は折れそうなぐらい反り切り♥♥♥♥
舌は虚空に向かって全力で伸びている♥♥♥♥
ぼちゅっ!!!♥♥♥ぼちゅっ!!!♥♥♥ぼちゅっ!!!♥♥♥ぼちゅっ!!!♥♥♥
「う゛おッ♥♥♥♥あお゛ッ♥♥♥お゛ほっ♥♥♥♥♥♥い゛ぐっ♥♥♥♥♥
い゛ぐっ♥♥♥い゛っで♥♥♥♥♥いぎ♥♥♥お゛っほお゛ぉ!?♥♥♥」
プッシィッッ~~~~~~~~~♥♥♥♥♥♥♥
プシュッ!♥♥♥♥プシュッ!♥♥♥♥♥プッシャァ~~~~~~♥♥♥♥
この体位だとより深く挿入でき♥♥♥♥♥
子宮口に直接ちんぽが届く♥♥♥♥
ウテルスセックスだ♥♥♥♥
子宮を連続でぼっこぼこ♥♥♥♥にしていると
もうユウカはイクのが止まらなくなってしまった♥♥♥♥♥
”そろそろ出るよ、孕まないと殺すから”
先生はそういいながら
ユウカの首を絞め始めた♥♥♥♥
ぼちゅっ!!!♥♥♥ぼちゅっ!!!♥♥♥ぼちゅっ!!!♥♥♥ぼちゅっ!!!♥♥♥
「あ゛ッ!?♥♥♥♥♥う゛いい゛~~~ッッ♥♥♥♥♥ぜっ♥♥♥♥う゛おッ♥♥♥♥♥」
ユウカはただでさえ言葉がしゃべれなかったのに♥♥♥♥
もう空気すら吸えなくなった♥♥♥♥♥
その体には力が入らなくなり♥♥♥♥
先生の首絞めすらほどけず♥♥♥♥
子宮は孕む準備をし始めて♥♥♥♥
卵巣はタマゴ♥をだせるだけ出し始める♥♥♥♥
ぼちゅっ!!!♥♥♥ぼちゅっ!!!♥♥♥ぼちゅっ!!!♥♥♥ぼちゅっ!!!♥♥♥
「カッ……♥♥♥ガッ……ア゛ッ♥♥♥♥♥♥!♥♥♥♥グッ……!!♥♥♥♥♥イ゛ギ……♥♥♥」
目は完全に白目をむき♥♥♥♥
口は酸素がなくなっているのに喘ぎを止めれず♥♥♥♥
頭は酸欠で脳細胞が死に始めた♥♥♥♥
”うっ出る!ユウカ!!”
先生は子宮に向かって全力でピストンをする♥♥♥♥
子宮口が空き、ちんぽが中に収まってしまう♥♥♥♥♥
ユウカの首にこめる力がさらに強くなる♥♥♥♥♥
ビキッ……♥♥♥バキッ……♥♥♥♥と音がし始めた……♥♥♥♥♥♥
「イ゛……っ゛♥♥♥♥♥ガッ……♥♥♥♥♥」
ユウカはもうピクリとも
自分の意思で動けない♥♥♥♥♥♥♥
受精率100%の射精が始まる♥♥♥♥♥
ボビュルルルルッッッ!!!♥♥♥♥♥♥♥
ビュグルルッッッ!!!♥♥♥♥
ビュッビュルルルッッッ!!!♥♥♥♥♥♥♥
ユウカの子宮内で精液があふれ出す♥♥♥♥♥
そのすさまじい射精量はユウカの腹を膨らませ♥♥♥♥♥
妊娠8か月目ほどぐらいのボテ腹になった♥♥♥♥♥♥♥♥♥
ユウカは完全に白目をむき
ガクガクガクッッッ♥♥♥♥♥♥
と全身が快楽に打ち震えた♥♥♥♥♥♥♥♥
”ふーだしただした”
先生は全ての精液を出し終えた後、
マンコからちんぽを抜いた♥♥♥♥
瞬間、どバアッと精液があふれだした♥♥♥♥♥
ユウカは首の骨が折れ、
ヘイローが消えて完全に気絶している♥♥♥
”これじゃあ妊娠したかどうかわかんないな~”
先生は、ちんぽをズボンの中へしまうと
ほかの生徒を呼び出そうとスマホに手を伸ばす
”首の骨ぐらいならほっといても治るし、次行ってこよ~”
先生は精液まみれのユウカを放置して
先ほど届いたモモトークに返信し始めた……
次回は……決めてないっす
たぶんナギちゃん♡