※この作品はR-18です。

先生、ちょ~っとお時間いただけますか?   作:とろとろのとろ

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仕事から帰ってる最中に
ユウカとセックスして~~~

って思いながら帰った時に考えてた内容です


ユウカ「先生、ちょっとお時間いただけますか?」

 

 

 

6月未明 19:57

S.C.H.A.L.E(シャーレ)内、先生のオフィスにて

 

スマホの通知音が鳴った

 

先生は、少し距離が離れていたスマホに

手を伸ばし確認する

 

生徒から、モモトークで連絡を受けたようだ

メッセージの内容がロック画面に表示されていた

「せんせ、今日ご飯でも食べない?」

 

先生は、どう返信したものかと

そもそも既読をつけるかどうか迷っていると

 

ノックもされずに、ドアが開かれた

 

 

ヘイローは黒色の機械でできたようなリング

菫(すみれ)色の髪をツーサイドアップでまとめ

ミレニアムの白いジャケットに、黒いブレザー

そして、太い太もも……

 

よほど急いできたのか、髪型が少し乱れ

息を切らして、内股になって膝に手をつき

荒い呼吸を整える

 

 

早瀬ユウカが、オフィスに入ってきた

 

息を整えたユウカは、先生に向かって顔をあげた……

その顔は、すぐに破顔し、淫らな表情になった

 

口の端からはよだれが垂れ……♥

 

呼吸は湿っぽく……♥

 

菫色の瞳の中に浮かぶ

赤い瞳孔が、ちいさなハートマークになっていた……♥

 

「先生、ちょっとお時間いただけますか……?♥」

 

ユウカは、そう言うと自分が入ってきた

ドアに鍵をかけた

 

 

先生は、ユウカの服装が乱れていることに

気づいた

 

 

いつもより少し緩い胸元……♥

 

ブレザーと、ワイシャツ越しにもわかるほど勃っている乳首……♥

 

そして……ユウカの太い太ももを伝って垂れていく

白く濁った愛液……♥

 

 

ふ、と先生はほくそ笑んで

 

モモトークに、こう返信を送った……

”ごめんね、今日は先約があって”

 

 

 


 

 

 

オフィスに、淫らな水音が鳴り響く

 

 

ジュルルっ♥ じゅぽっ♥ ぐぽっ♥ ぐぽっ♥ れろれろっ♥

 

黒いヘイローが、菫色の髪が、前後に揺れ動く♥

 

 

ユウカは入ってきて早々、先生の膝元で蹲踞の姿勢を取り♥

フェラチオをし始めた♥

 

 

じゅぷっ♥ ぐぽっ♥ぐぽっぐぽ♥♥ ジュルル~~~っ♥♥♥

 

 

もはや恥も外聞もなく

本日出会って10秒ほどのちんぽに吸いつく♥♥

 

そこには、普段『冷酷な算術使い』とまで言われている

セミナーの鬼会計の姿はなく♥

 

ただ目の前のおちんぽさま♥をきもちよくするために♥

 

足はつま先立ちで♥

手は自分の膝の上において♥

 

 

「ンフー♥♥♥ンフー♥♥♥」

じゅぽっ♥ んぶっ♥♥ じゅぽっ♥ ぐぽっ♥

 

舌を絡め♥♥

唇をすぼめて♥♥♥

ひたすらに吸いつく♥♥♥♥

 

先ほど透き通るような声を

出していた少女の口が成せるとは思えないような

怒涛の即尺に♥ちんぽはうれし涙を流す(カウパーを分泌する)♥♥

 

 

それを舌で舐めとったユウカは

嬉しそうに目が上向きになった♥

そしてさらなるご奉仕のために♥♥

鼻息を思いっっきり吸い込んだ♥♥♥

 

 

スゥーーーーーーーーッッッ♥♥♥♥♥

 

じゅるっ♥♥ ぐぽぽぽッッ♥♥♥ ジュゥ~~ッッ♥♥♥

グポッ!♥♥ グポッ!♥♥グポポッ!♥♥♥グポッ!♥♥

 

 

唇がちんぽにむしゃぶりつく♥♥

 

頬がちんぽの輪郭を描くほど吸いつく♥♥

 

ひどくだらしない顔で

口を伸ばしてすさまじい勢いで動く♥♥♥

 

 

ユウカのバキュームフェラが始まった♥♥♥

 

 

膝の上に置いた手は横に肘張り♥♥

 

身体は前のめりになり♥♥

 

つま先立ちの足だけで

自重をかんぺき~~に支えて♥♥

 

自分のすべての機能を

バキュームフェラに特化する♥♥♥

 

 

グポッ!♥♥ ジュグポッ!♥♥ジュボッ!♥♥♥グポッ!♥♥

ぼポッ♥♥ グポッ!!♥♥グポッ!!!♥♥♥グポッ!!!♥♥♥♥

 

 

目は上向きどころか裏返り♥♥♥

 

乳首はもう隠せないほどビンビンに勃起し♥♥♥

 

蹲踞している足は微動だにさせず♥♥♥

 

何も守るものがない(ノーパン)マンコは

マン汁を垂らしまくり足元をびちゃびちゃにしていた♥♥♥

 

 

もう脳内はバキュームフェラに120%使用中で♥♥♥

それ以外のすべてを忘れた♥♥♥

今のユウカはもう自分の名前すら言えない♥♥♥

 

 

ちんぽがびくっ♥びくっ♥としてきた♥♥♥

 

ユウカはバキュームフェラに全て使っていた

脳のリソースを少しだけ元に戻し♥♥

全力でバキュームフェラを継続しながら♥♥♥

射精までの残り時間を計算し始める……♥♥♥

 

 

せんせいはこっちをみてる♥♥♥

 

つまりっ♥♥♥

私のクッッッソ下品なバキューム顔♥♥♥

+

ビンッビンッに勃起してる乳首♥♥♥

+

マン汁ビッチャビチャのエロ蹲踞♥♥♥

 

イコール……♥♥♥

 

あと7秒っ♥♥♥♥♥

 

 

ユウカはカウントダウン以外の脳のリソースを

再び全部バキュームフェラに割く♥♥♥♥

 

6……♥♥♥

グポッ!!♥♥グポッ!!!♥♥♥グポッ!!!♥♥♥♥

 

5……♥♥♥♥

ジュウゥゥウ~~~ッッ♥♥♥♥ズポボッ♥♥♥♥♥♥

 

4……♥♥♥♥♥

ぶぽっ!♥ジュルルルルッッ♥♥ズポッ!♥♥♥♥

 

3……♥♥♥♥♥♥

ジュポッ!!♥♥♥ぶぽッ!!♥♥♥ジュポッ!!♥♥

グポッ!!!♥♥♥

 

2……♥♥♥♥♥♥♥

グポグポッッグポッジュウゥゥグポッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

1……♥♥♥♥♥♥♥♥

ジュルルルルルルッッッ……♥♥♥♥

 

0!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

ズポポポぼぼッッッ!!!♥♥♥♥

 

最後に一際多くちんぽを咥えこみ♥♥♥

食道の入り口に尿道をセット♥♥♥♥

 

ドピュッ♥♥♥!!!ドピュルルッ♥♥♥♥!!!!!!!

ドッピュビュビュビュルルルルルッッッ♥♥♥♥♥♥♥!!!!

 

 

ユウカの計算通りに

口の中に大量の精液が飛び出してきた♥♥♥

 

 

その大量の精液でユウカの顔は一瞬で

膨らんで♥鼻から精子をたらしてしまう♥♥♥

 

 

ゴクッ!♥♥ゴクッ!♥♥ごぽっ♥ゴクッ!♥♥ゴクッ!♥♥

 

 

負けじと全力で飲み始めるユウカ♥♥♥

ちんぽに目を向け♥♥♥

顔と首に血管を浮かべ

全力の力を込めて喉を鳴らし♥♥♥

鼻から出てしまった以外の全てを胃に収める♥♥♥♥

精液を飲みながら、マンコが潮を吹きまくっている♥♥♥♥

 

 

射精が止まった時には

 

鼻からフーッ!♥フーッ!♥と荒い息をしながら

ザーメンちょうちんを伸縮させ♥♥♥

 

目はアへって裏返った状態で♥♥♥

 

マンコからは大量の愛液をたらしながら♥♥♥

 

口はちんぽをゆっくりと

食道から遠ざけていく……♥♥♥

 

 

ちんぽが口から抜け、

粘液の端がかかって離れていく……♥♥

 

 

 

「先生、今日も期待値以上の射精、お見事です」

 

ユウカは、エロ蹲踞で♥

膝の上に手を乗せた姿勢のまま♥

 

先ほどまでの痴態……いや今実行中の痴態と

全く関係なく平然とした声色で喋った

 

”ありがとう、ユウカもフェラがうまくなったね”

 

先生は、ちんぽをすこしへたらせながら

そう返し、椅子から立ち上がった

 

「ふふん、フェラチオだって計算どおりです♥」

 

ユウカも蹲踞の姿勢からつま先を伸ばしたまま立ち上がって

満足げに胸と腰に手を当てながら、んふーとドヤ顔し答えたあと

ストン、とかかとをおろした

 

おそらく誰に聞いても、

声だけならばいつも通りのユウカと答えるだろう

 

 

だがその姿は、その痴態は、その喋った言葉は

まったくもってただの痴女だった♥♥♥

 

 

フェラしてるだけでイキ散らかしたノーガードマンコは

ヒクッ♥ヒクッ♥と痙攣し♥♥♥

 

ブレザー下の健康なおなかは

腹筋の筋が見えるほどに力がこもって♥

イキまくって身体を曲げそうになる

ユウカをしゃんと立たせている♥♥♥

 

「先生……♥耳元失礼します……♥」

 

そういうと花も恥じらうような笑顔で

ユウカが近づいてくる……アレの時間だ♥♥

 

「そろそろ出ます……♥♥」

 

ユウカがそう宣言すると

カウントダウンをはじめた……♥♥♥

 

 

「3……♥」

ユウカの腹から

ギュルルルルルッッ♥♥♥♥♥♥♥

と音がした♥♥♥

 

「2……♥」

すさまじい勢いで腹がボコボコと隆起し始める♥♥♥

その隆起は胃を駆け上がり

食道を、ユウカの喉を目に見えて登っていく♥♥♥♥

 

「いっ……♥ぅッぐッッゴ」

ユウカが出かけたモノを全力で塞き止める♥♥♥♥

カウントダウンに合わせるためだろうが

並大抵の力では止められないそのガスを♥♥♥

ユウカは全力全霊で口を閉じ♥♥♥

血管を浮かべてコンマ数秒持たせた♥♥♥♥♥

 

「ゴゲェエ゛エ゛エ゛エ゛エ゛エ゛エ゛ッップ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥!!!!」

 

ユウカから出る音で最も汚い音がでた♥♥♥♥♥

そのザーメンゲップは先生に

すさまじい性臭と♥♥♥♥♥♥

強烈な勃起を引き起こした♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

「ふふっまたこんなに大きくしちゃいましたね♥♥♥」

 

ビキッ♥ビキッ♥♥に勃起した先生のちんぽを見て

またマン汁を垂らし始めるユウカ♥♥♥

 

勃起ちんぽを見たら♥♥♥

マンコを濡らすのが♥♥♥

最もスマートだからだ♥♥♥♥

 

「先生?♥次はこちらにお願いします♥」

 

ユウカはそういうと、

右足を横からゆ~~~っくり上げ始めた♥♥

 

足先が腰を超え、肩を超える♥♥

ついには頭の横まで足をもっていった♥♥

 

当然、マンコはくぱあ♥♥と開き

さらに先生に中まで見えるように

ユウカは指を添えてカッぴらいた♥♥♥

 

 

足を支える手すら必要なしに

ユウカはマンコ開帳I字バランスを完成させた♥♥♥♥

 

左足の太ももはムキッ♥♥♥と

力が入って全身を余裕で支え♥♥♥

押されてもビクともしない♥♥♥

 

右足はピーーーンッッと伸ばし♥

一切のブレがない♥♥♥

 

 

そしてその顔は……いつも通りだった

 

セミナー会計の仕事をするユウカ

モモイを追い回すユウカ

ノアと楽しそうに談笑するユウカ

 

そんな

いつも通りのユウカが

マンコをおっぴろげて微笑んでいた……♥♥♥

 

 

先生は満足そうにうなずいた♥

完璧に調教に成功した……と♥

 

 

別に外法を使ったわけではない♥

 

シンプルにめちゃくちゃエロいことを教えまくって♥♥♥

 

めちゃくちゃ平然とエロいことをするのが大好きな

最強のセックスマシーンを作ることに成功したのだ♥♥♥

 

もちろん、ユウカはこれが卑猥なことと認識している♥♥♥

それでも、自分の意思を持ってこれをしたいと思う♥♥♥

しかし、いつも通りの生活も楽しいと思える♥♥♥

倫理も社会常識もそのままに戦闘力は最強の♥♥♥♥

セックス大好きで先生とちんぽが大好きなユウカにしたのだ♥♥♥

 

 

「私の抜き専用おマンコで♥♥♥

先生の精液全部ぶッ扱いてください♥♥♥」

 

中までしっかり見えるように開かれたマンコは

すでに準備万端♥♥♥

ビッチョビチョになり♥♥♥

まだか♥まだか……♥と待ちわびている……♥♥♥

 

 

先生は、すぐさまちんぽをぶち込んだ♥♥♥♥

 

ズッパアンッ!♥

「オッほぉお゛お゛お゛!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

大人のフルパワーピストンを

ユウカのマンコにぶつける♥♥♥♥♥

 

先ほどまで微動だにせずに♥♥

いつも通りの顔をして♥♥

えっろいポーズをしていたユウカが♥♥♥

ちんぽを挿入れられた瞬間♥♥♥♥

獣のような声を上げた♥♥♥♥♥♥

 

首は完全にのけぞり♥♥♥

 

舌を限界まで伸ばし♥♥♥

 

両手で右足を持ち♥♥♥

 

しかし両足ともに微動だにせずに♥♥♥

 

「オ゛っほぁ゛っ♥♥♥最初はっ♥♥♥うァッ♥もっと♥♥♥

ゆっっっ……♥♥♥♥♥あ゛あ゛ッ!♥♥♥くり動いてください♥♥♥」

 

全部いきなりぶちこんでも

ユウカのマンコはちんぽを受け入れた♥♥♥♥♥

 

しかし、試しに言われた通りに動いてみる……♥♥♥

 

ずりゅぅ~~~~~♥♥♥♥

ぐっちゅうう~~~~ん♥♥♥♥

 

ゆっくり動いたことにより、

マンコの膣内(なか)がよく把握できた♥♥♥

ぎゅううう♥♥♥と搾り取るようなきつめの入口を超えると♥♥♥

やんわり♥♥♥ふわふわざらざらな数の子天井♥♥♥

そこを超えると♥♥♥膣の筋肉やつぶつぶが活発に動く♥♥♥

ミミズ千匹のような膣内が広がっていた♥♥♥♥

 

 

「んおお゛お゛お゛お゛~~~~♥♥♥♥♥

お゛っお゛お゛イ゛グイ゛グイ゛ぐ~~~ッ♥♥♥♥♥♥♥」

 

プッシィ~~~ッッッ♥♥♥♥

プシャッ♥♥♥プシャッ♥♥♥♥ブジュジュジュ……♥♥♥♥

 

ゆっくり動いて欲しかったのは

ちゃんとマンコをじっくり味わってほしかったからで♥♥♥

 

別にユウカはどう動いたってイキ散らかしてしまう♥♥♥

 

マンコの穴からはとてつもない量の潮を吹いて♥♥♥

先生のスーツを濡らす♥♥♥

 

「ハァッ♥ハア♥はあ♥♥……

どうでしょう今日のおマンコは♥♥♥

昨日とはまた別の力の入れ方をしてるんですよ♥♥♥」

 

ユウカは、毎日マンコの膣内を変えてくれる♥♥♥

おかげで毎日ユウカの仕事終わりに呼び出しても全然飽きない♥♥♥

 

またユウカは、すぐに疲れがふっとぶ♥♥♥

地道な体力増強トレーニングの成果だろう♥♥♥

 

”最高だよ、ユウカ”

 

先生はそう言うとユウカの足をもって♥

体位を変えようとする♥

 

 

ユウカは、すぐにそれに対応して♥

先生が最もシたい体位を計算し……導き出す♥

 

今日のおマンコの内容っ♥

足を持ったことっ♥

先生の好きな体位っっ♥♥

 

すぐに導き出せた♥♥♥♥

 

 

ユウカは右足をスッとおろし

先生にぎゅ~~~っと抱きついて

上目使いで先生を見る

 

「イグッ!♥♥♥これですよね♥♥♥♥」

プシィッ!♥♥♥

 

マンコを入れたままちょっと動いたので

一瞬アへ顔になりイって♥♥♥

すぐいつも通りのユウカに戻った♥♥♥

 

ユウカは両足をつき

 

手は後ろ手にピーンッッ♥と伸ばし、デスクを持つようにし

 

先生と相対するような体位に変えた

 

 

対面立位だ♥♥♥♥

 

 

”これこれ、じゃあいくよ”

 

先生がピストン開始の宣言をする♥♥♥

 

「はいっ先生!いつでも動いて

ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

ばちゅッ!♥ぶぽッ!♥べちゅっッ!♥パンッ!♥パンッ!!♥♥♥

 

先生は

ユウカがしゃべってる最中に

大人フルパワーピストンを開始する♥♥♥♥♥

 

いつも通りの朗らかな笑顔を見せていた

ユウカの顔が強烈に歪んでしまう♥♥♥♥♥

 

 

ばちゅっ!!♥♥♥ばちゅっ!!♥♥♥バポッ!!♥♥♥ばちゅッ!!!♥♥♥

 

「うおぉ゛お゛お゛~~~♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

おぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛いぐう~~~~~♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

おおお゛ぉ゛お゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

眉間に皺がより♥♥♥♥

目はグルンッと裏返り♥♥♥♥

口は意味のある言葉を発せなくなってしまった♥♥♥♥♥

 

 

足はピーーーンッッッと伸び♥♥♥♥

 

腕はより長く全力でピーーーンッッッとつっぱり♥♥♥♥

 

首は折れそうなぐらい反り切り♥♥♥♥

 

舌は虚空に向かって全力で伸びている♥♥♥♥

 

 

ぼちゅっ!!!♥♥♥ぼちゅっ!!!♥♥♥ぼちゅっ!!!♥♥♥ぼちゅっ!!!♥♥♥

 

「う゛おッ♥♥♥♥あお゛ッ♥♥♥お゛ほっ♥♥♥♥♥♥い゛ぐっ♥♥♥♥♥

い゛ぐっ♥♥♥い゛っで♥♥♥♥♥いぎ♥♥♥お゛っほお゛ぉ!?♥♥♥」

プッシィッッ~~~~~~~~~♥♥♥♥♥♥♥

プシュッ!♥♥♥♥プシュッ!♥♥♥♥♥プッシャァ~~~~~~♥♥♥♥

 

この体位だとより深く挿入でき♥♥♥♥♥

子宮口に直接ちんぽが届く♥♥♥♥

ウテルスセックスだ♥♥♥♥

 

子宮を連続でぼっこぼこ♥♥♥♥にしていると

もうユウカはイクのが止まらなくなってしまった♥♥♥♥♥

 

 

”そろそろ出るよ、孕まないと殺すから”

 

先生はそういいながら

ユウカの首を絞め始めた♥♥♥♥

 

ぼちゅっ!!!♥♥♥ぼちゅっ!!!♥♥♥ぼちゅっ!!!♥♥♥ぼちゅっ!!!♥♥♥

「あ゛ッ!?♥♥♥♥♥う゛いい゛~~~ッッ♥♥♥♥♥ぜっ♥♥♥♥う゛おッ♥♥♥♥♥」

 

ユウカはただでさえ言葉がしゃべれなかったのに♥♥♥♥

もう空気すら吸えなくなった♥♥♥♥♥

 

 

その体には力が入らなくなり♥♥♥♥

 

先生の首絞めすらほどけず♥♥♥♥

 

子宮は孕む準備をし始めて♥♥♥♥

 

卵巣はタマゴ♥をだせるだけ出し始める♥♥♥♥

 

 

ぼちゅっ!!!♥♥♥ぼちゅっ!!!♥♥♥ぼちゅっ!!!♥♥♥ぼちゅっ!!!♥♥♥

「カッ……♥♥♥ガッ……ア゛ッ♥♥♥♥♥♥!♥♥♥♥グッ……!!♥♥♥♥♥イ゛ギ……♥♥♥」

 

目は完全に白目をむき♥♥♥♥

 

口は酸素がなくなっているのに喘ぎを止めれず♥♥♥♥

 

頭は酸欠で脳細胞が死に始めた♥♥♥♥

 

 

”うっ出る!ユウカ!!”

 

先生は子宮に向かって全力でピストンをする♥♥♥♥

子宮口が空き、ちんぽが中に収まってしまう♥♥♥♥♥

 

ユウカの首にこめる力がさらに強くなる♥♥♥♥♥

ビキッ……♥♥♥バキッ……♥♥♥♥と音がし始めた……♥♥♥♥♥♥

 

 

「イ゛……っ゛♥♥♥♥♥ガッ……♥♥♥♥♥」

 

ユウカはもうピクリとも

自分の意思で動けない♥♥♥♥♥♥♥

 

 

受精率100%の射精が始まる♥♥♥♥♥

 

 

ボビュルルルルッッッ!!!♥♥♥♥♥♥♥

ビュグルルッッッ!!!♥♥♥♥

ビュッビュルルルッッッ!!!♥♥♥♥♥♥♥

 

 

ユウカの子宮内で精液があふれ出す♥♥♥♥♥

 

そのすさまじい射精量はユウカの腹を膨らませ♥♥♥♥♥

妊娠8か月目ほどぐらいのボテ腹になった♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

ユウカは完全に白目をむき

ガクガクガクッッッ♥♥♥♥♥♥

と全身が快楽に打ち震えた♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

”ふーだしただした”

 

先生は全ての精液を出し終えた後、

マンコからちんぽを抜いた♥♥♥♥

 

 

瞬間、どバアッと精液があふれだした♥♥♥♥♥

 

 

 

ユウカは首の骨が折れ、

ヘイローが消えて完全に気絶している♥♥♥

 

 

”これじゃあ妊娠したかどうかわかんないな~”

 

先生は、ちんぽをズボンの中へしまうと

ほかの生徒を呼び出そうとスマホに手を伸ばす

 

 

”首の骨ぐらいならほっといても治るし、次行ってこよ~”

 

 

先生は精液まみれのユウカを放置して

先ほど届いたモモトークに返信し始めた……

 

 

 

 

 

 

 




次回は……決めてないっす

たぶんナギちゃん♡
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