※この作品はR-18です。

先生、ちょ~っとお時間いただけますか?   作:とろとろのとろ

2 / 2
ようやくできた





!うんち注意!


ナギサ「先生、少々お時間いただけますか?」

 

 

20:54

先生は、オフィスから出て、

廊下を通って、隣の視聴覚室に移動した

 

 

視聴覚室の座席の一番前、

先ほどモモトークが届いた生徒が

お淑やかに……礼儀正しく座って待っていた

 

 

ヘイローは白色に淡いピンク色の外縁で、茨の冠のようなサークル

ホワイトグレージュの髪色は綺麗なロングで腰ほどまで届いており

模範となるような制服の着こなし、黒いタイツ、白い翼……

 

 

「……先生?」

 

 

桐藤ナギサが、先生に気づいて振り向いた

 

歩いて近づく先生に向き直って立ち上がり、

スカートの裾をつまんで、カーテンシーをして見せた

 

 

「夜分遅くに失礼いたします」

 

”はい、こんばんは、待たせたね”

 

 

先生とナギサはお互いに挨拶を交わす

ナギサは礼儀正しく翼をはためかせ

先生は簡潔に片手をあげて

 

 

ナギサの礼、

その動作1つ、どこを切り取っても

 

優雅で華麗な立ち振る舞い

 

トリニティ総合学園の最高権力者に

ふさわしい気品を漂わせる

 

お嬢様学園のホストは、伊達じゃないことを伺わせる

 

 

 

……のは、表向きだけだった♥

 

 

 

「……壁越しに、よく聞こえてきましたよ……♥」

 

 

 

胸元の黒いボウタイで隠れて見づらいが♥

乳首は制服の上からわかるほど勃起し♥

 

そのスカートの下、タイツに愛液を垂らし♥

内股にシミをつくって♥

座席にぼた♥ぼた♥とはずかしい跡を残し♥♥

 

発情しきった顔で♥口角はだらしなく上がり♥

目は、とろけるような形になっていた……♥♥

 

 

 

「ユウカさんと毎日……♥

あのような……♥ことを……♥しているので……?♥」

 

 

 

先生に会えたことで思わず

だらしなくなってしまった口元を♥

 

ハッ、とあわてて拳をあてて隠し

 

 

目も元通りに、

いつもの政務に励むときのものに直してから♥

 

目を細めて眉をハの字にして

横目に、もじもじしながら♥

先生に問いかけるナギサ♥

 

 

 

壁越しに聞こえてくる激しいプレイ……♥

思わず、聞いてるだけで発情してしまい♥

 

乳首もピンっ♥と主張して♥♥

おマンコもぐちゃぐちゃになってしまった♥♥

 

 

それを取り繕ろうとするナギサだったが……♥

 

 

”ナギサも毎日する?”

 

 

先生は、ズボンのチャックを下ろした……♥

 

ぼるんッ♥♥と音を立てて勃起ちんぽ♥が顔をだした♥♥

 

「ッ!♥♥♥」

 

先ほどまでユウカとセックスしていた先生のちんぽ♥♥♥

すさまじい性臭がナギサの顔にまで漂ってくる♥♥♥

 

ザーメンの匂い♥♥♥他人のマンコの匂い♥♥♥

 

 

「……ッ♥♥♥わ、私には♥♥

ティーパーティーのホストとしての仕事が……♥」

 

 

口元に手を当てたまま♥

思わず顔を顰めてしまうナギサ♥

 

 

その拒絶するような態度とは裏腹に♥♥

 

乳首はより固く勃ちはじめ♥♥♥

 

マンコからはタイツを伝って目に見えて

愛液を垂らし始めた♥♥♥

 

 

”ユウカも、セミナーの仕事終わらせてから来てるよ?”

 

 

1歩、ナギサに近づく先生

 

 

ナギサは思わず、

1歩後ろに下がった♥♥

 

 

「……ッッ♥♥♥そもそもっ♥♥

先生はっ♥♥ご多忙でしょうし……♥♥♥」

 

 

2歩、3歩、近づいてくる先生

 

 

近づかれた分だけ

後ずさりしてしまうナギサ♥

 

 

漂ってくる♥♥♥

ちんぽの♥♥♥セックスしたあとの♥♥♥

激しい性臭♥♥♥

 

 

”最近みんなすぐ気絶しちゃうから、

物足りないんだよね”

 

 

先生は、指折り数えながら

さらに近づく……

 

 

”ユウカ、ハスミ、スズミ、チナツ……”

 

 

後ずさるナギサ……♥

股から愛液をとどめなくあふれさせ

ぽた♥ぽた♥と床を濡らしながら……♥♥

 

ハーッ♥♥ハーッ♥♥

と息を荒くしながら……♥♥♥

 

 

”……ヒナ、カズサ、アリス、ホシノ……”

 

 

ふつうに指折り数えるのではなく

2進数で指折り数える……♥♥

 

漂ってくる♥♥♥

他人のマンコの匂い♥♥♥本気交尾汁の匂い♥♥♥

普段紅茶を嗜む♥その的確な嗅覚が♥♥♥

性臭を捉えて逃がさない♥♥♥

 

 

”……足りないな、まあとにかく全然足りないんだ”

 

 

先生は数え切れなかった片手を見つめたあと

ナギサの方を見た

 

ちんぽが、びくっ♥と震えた♥

 

 

ナギサは……ついに、

壁まで到達してしまう♥♥

 

 

先生は手を開いて壁に当て

壁ドンの形で、ナギサを追い詰めた♥♥

 

そして、ちんぽをナギサのスカートに……♥

……ちょうど、亀頭が子宮の位置になるよう♥♥

 

高貴なティーパーティーの制服を♥

汚すのも構わずに、押し付ける♥♥♥

 

 

プシュッ♥♥

 

”ナギサだって……足りないから、呼んだんでしょ?”

 

 

ナギサはそれだけで少しイッて潮を吹いてしまった♥♥♥

 

手を壁に当てながら♥♥

足を内股にして♥♥♥

翼は竦むように小さく震えて♥♥♥

 

視線がちんぽに釘付けになってしまう♥♥♥

 

ちんぽ♥♥先生のちんぽ♥♥

愛液とザーメンでぐちゃぐちゃのちんぽ♥♥♥

 

匂いと♥少しの接触だけで♥♥

ぐちゃぐちゃになってしまった思考で♥♥

先生の問いに答えようと口を開く♥♥

 

 

「……ッッッ♥♥♥先生がっ♥♥

先生のせいでっっ♥♥♥もうこんなにっっ♥♥♥」

 

 

脳裏に刻み込まれた♥♥

忘れえぬセックス♥♥♥

 

幾度の性交で♥♥

匂いだけで発情するように調教されたカラダ♥♥♥

 

ただの一度も勝てたことはなく♥♥♥

 

ただの一度も腸(・)内(・)に出されなかったことはない♥♥♥

 

その身体は、きっと……♥

完璧なセックスマシーンとして目覚めつつあった♥♥♥

 

 

ふ、と先生はほくそ笑んだ

 

 

”じゃあまず……いつものアレからお願いね”

 

 

 


 

 

 

壁を背に、へたり込んだナギサは♥♥

猛烈な性臭を嗅がされていた……♥♥

 

 

「スーーーッ♥♥んお゛っ♥♥♥♥

クッさぁ♥♥♥♥♥♥んぶっ♥♥♥♥すんすんっっ♥♥♥♥♥♥」

 

プシュッ!♥ぶじゅじゅ~~!♥♥♥♥

プッシュゥ~~~~!♥♥♥♥♥♥

 

 

先生の交尾後ちんぽを♥♥

顔面ティッシュでふき取ってくナギサ♥♥♥♥

 

その高貴で可憐な顔に♥♥

ザーメンが♥♥♥♥ユウカの本気マン汁が♥♥♥♥

容赦なくこびりついていく♥♥♥♥

 

そうしながら♥♥

正確な嗅覚で匂いを嗅ぎ♥♥♥♥

イキ散らかしてしまう♥♥♥♥♥♥

 

 

「ヤッべっ♥♥♥♥臭すぎ♥♥♥♥♥♥

セミナーマン汁も♥♥♥♥♥♥ザーメンもォ゛♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

プッシャ~~~~ッ♥♥♥♥♥♥

プシュッ!♥♥プシュッ!♥♥♥♥

 

 

お嬢様学園のトップとは思えない口振る舞いで♥♥♥♥

顔面ティッシュを続けるナギサ♥♥♥♥

 

目は完全に裏返って♥♥♥♥

口はだらしなく開き舌を垂らして♥♥♥♥

顔面にちんぽを擦り付けて♥♥

汚れをふき取っていく♥♥♥♥♥♥

 

潮はとめどなく噴き出し♥♥♥♥

足元をビッチャビチャにして♥♥♥♥

スカートもタイツもぐっちゃぐちゃにしていく♥♥♥♥

 

エッチするたびにやっていた♥♥♥♥

度重なるチン嗅ぎ顔面ティッシュで♥♥♥♥

嗅いでるだけでマンコが♥♥♥♥

イキまくるようになった♥♥♥♥

 

 

”ちゃんと金玉もきれいにね”

 

 

先生は、ナギサの頭を撫でながら

そう告げる♥♥

 

「はいっ♥♥♥♥せんせい♥♥♥♥

んぶッ♥♥♥♥ッッ゛ッ゛~~~~~~♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

ブッシュッ♥♥ブシュシュッ♥♥♥♥

プッシィーーーーーッッッ♥♥♥♥♥♥

 

 

金玉も、

もちろん本気汁やザーメンでぐちゃぐちゃになっていた……♥♥♥♥

 

たまらず、先生の金玉に♥♥♥♥

顔をうずめて息を吸い込むナギサ♥♥♥♥

 

ザーメンの匂い♥♥♥♥本気マン汁の匂い♥♥♥♥

先生の金玉のにおい♥♥♥♥♥♥♥♥

 

そんなものをより直で嗅いで♥♥♥♥

タイツが破けそうなほどイキまくる♥♥♥♥♥♥

 

 

”うんうん、匂いだけでここまでイケるのは

ナギサだけだよ”

 

 

先生はうなずきながらナギサの痴態を楽しむ……♥♥♥♥

 

 

 

普段、トリニティのトップを務め

トリニティ生徒達の羨望の眼差しを集め

模範となるような、穏やかで、優しいホスト

多くの生徒達が彼女のお茶会に招待されることを夢見る……

 

まさしくティーパーティーの3トップにふさわしい

押すに押されぬフィリウス分派のリーダー

 

 

 

それが♥♥いまは……♥♥

 

「すんっ♥♥♥すんすんっっ♥♥♥♥

ヤべぇこれッ♥♥♥♥♥い゛ぎゅ゛ッッッ♥♥♥♥♥」

 

プシャーーーーッッ!!♥♥♥♥

 

 

 

疼きを我慢できなくなり♥

トリニティからシャーレまで来て♥♥♥

ユウカとのデイリーセックスをしている先生を隣の部屋で待ち♥♥♥

 

先生の金玉に顔をうずめて♥♥♥

他人の本気マン汁と先生のザーメンの匂いでイキまくり♥♥♥

イキ潮で床を♥♥自分の服をぐちゃぐちゃにし♥♥♥

 

娼婦のように先生に媚び諂う♥♥♥♥

先生の、先生だけの

セックスマシーンとなっていた♥♥♥♥

 

 

”大体キレイになったかな……よし、こっちにお尻向けて”

 

 

先生はいったん、離れて

ナギサをちんぽから遠ざける♥♥

 

愛液♥やザーメン♥♥でぐちゃぐちゃだった♥

ちんぽは♥♥大体キレイになり♥♥

期待するようにびくっ♥びくっ♥♥と震えている♥♥♥

 

 

「はっ♥♥♥はひっ♥♥♥♥」

 

 

ナギサはザーメンとマン汁まみれの顔で♥♥♥

名残惜しそうに♥♥♥愛おしそうに♥♥♥しながら♥♥♥

ちんぽを見つつ♥♥♥先生の言う通りにする♥♥♥♥

 

がくがく♥♥♥震える足で♥♥♥

壁を支えにして♥♥♥なんとか♥♥♥

立ち上がって♥♥♥

 

倒れそうになりながらも♥♥♥

壁に手をついて♥♥♥

 

足をぷるぷるさせ♥♥♥♥

内股になり♥♥♥♥

 

お尻を♥♥♥♥先生のほうに突き出す♥♥♥

 

 

足腰はまだユウカほど鍛えれていないようだ♥♥♥

戦闘力や、その辺も、おいおい……と考えつつ♥♥

 

 

先生は突き出された安産型の♥♥♥

でっかいお尻の♥♥♥……スカート越しに♥♥♥

 

穴(・)を、指でツーっ♥♥とさすった♥♥♥

 

「ん゛んんッッ♥♥♥♥」

 

それだけで、ビクビクビクっっっ♥♥♥と反応しつつ♥♥♥

愛液がタイツを伝ってぼたぼた垂れてくる♥♥♥♥

 

ギリギリ潮は吹かなかったようだ♥♥♥

 

 

「せっ♥♥♥せんせえっ♥♥♥♥

はやくぅ♥♥♥♥おしりにぃ♥♥♥♥♥」

 

 

ナギサは先生のほうを向いて♥♥

お尻をふり♥♥ふり♥♥とふって♥♥♥♥

おねだりし始めた♥♥♥

 

 

「もおっ♥♥♥♥がまんできませんっっ♥♥♥♥

私のアナルっ♥♥♥♥♥♥めちゃくちゃにしてください♥♥♥♥♥♥」

 

 

ナギサはぐっちゃぐちゃの顔面で♥♥♥♥

物欲しそうに♥♥♥♥切なそうに♥♥♥♥

媚びるように♥♥♥♥浅ましく♥♥♥♥♥♥

 

先生に♥♥♥♥後ろの穴に♥♥♥♥♥♥

挿入れてもらうことを懇願する♥♥♥♥♥♥

 

 

先生は、満足そうに頷きながら♥♥

ナギサのスカートをめくり♥♥

 

ケツ穴周辺だけ♥♥

綺麗に穴が開いているタイツを眺め♥♥♥♥

 

バキバキのちんぽを

ナギサの不浄の穴にあてがう……♥♥♥♥

 

「はっ♥♥♥♥はっ♥♥♥♥♥♥はっ゛♥♥♥♥♥♥♥♥」

プシッ♥♥

 

ナギサはそれだけで軽くイってしまう♥♥♥♥

 

 

顔は蕩けきっておちんぽ様を待ち望み♥♥♥♥

 

足はガクガクガクっっっ♥♥♥♥♥♥

と崩れそうになるのを必死に耐え♥♥♥♥

 

はやくっ♥♥♥♥はやくぅ♥♥♥♥♥♥

とその時を待ち望む……♥♥♥♥♥♥

 

 

 

ずにゅぷぷぷぷ!!!♥♥♥♥♥♥

 

「んほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

 

先生は一息にナギサのアナルにぶち込んだ♥♥♥♥

 

腸液が絡みついて先生のちんぽを歓迎する♥♥♥♥♥♥

ついに待ち望んでいたアナルセックスが始まった♥♥♥♥♥♥

 

 

パンッ!!♥♥♥♥パンッ!!♥♥♥♥パンッ!!♥♥♥♥パンッ!!♥♥♥♥

 

「イグッ!♥♥♥♥イグゥ!♥♥♥♥♥♥んおお゛お゛ッ゛ッ゛!♥♥♥♥♥♥

ん゛があ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥いぐう゛う゛う゛う゛う゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

ブシュシュシュ~~~~~♥♥♥♥♥♥♥♥

プシュィッ♥♥♥♥プシュシュ~~~~~♥♥♥♥♥♥

 

腸内が生き物のように動いてご奉仕する♥♥♥♥♥♥

マンコがイクのが止まらない♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

ナギサはもう足に力は入らないのに♥♥♥♥♥♥

先生にケツをがっちり持たれて固定され♥♥♥♥♥♥

容赦ないピストンがアナルを蹂躙する♥♥♥♥♥♥

 

ばちゅッ!!♥♥♥♥ばちゅッ!!♥♥♥♥ばちゅッ!!♥♥♥♥

 

「おごお゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥♥♥♥♥こしっ゛浮い゛てッ゛♥♥♥♥♥♥♥♥

いぎい゛い゛い゛い゛♥♥♥♥♥♥♥♥あああ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

ブシャッ!!♥♥♥♥ブシャッ!!♥♥♥♥

ブッシィ~~~~~ッッッ!!!♥♥♥♥♥♥

 

ナギサの目は完全に裏返って♥♥♥♥♥♥

舌はなさけなく垂れ下がる♥♥♥♥♥♥♥♥

 

ナギサは必死に壁に手と顔を押し付け耐える♥♥♥♥♥♥

 

それもむなしく全身♥♥♥♥イくのが止まらずに♥♥♥♥♥♥

身体の力が抜けて♥♥♥♥♥♥先生にケツが持ち上げられてしまう♥♥♥♥♥♥

 

 

ごちゅっ!!♥♥♥♥ぼじゅっ!!♥♥♥♥パンッ!!♥♥♥♥パンッ!!♥♥♥♥

 

「う゛お゛っ゛♥♥♥♥♥♥い゛ぐっ゛♥♥♥♥♥♥お゛っ゛ほッ゛♥♥♥♥♥♥

おおお゛お゛~~~ッ゛ッ゛♥♥♥♥♥♥♥♥い゛ぐう♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

先生の大人全力ピストンは♥♥♥♥

ナギサの子宮の裏側を全力でえぐり♥♥♥♥♥♥

快楽をっ♥♥快楽がっ♥♥♥♥止まらずに♥♥♥♥♥♥

ナギサの全身を覆っていく♥♥♥♥♥♥♥♥

 

ナギサは動けない♥♥♥♥♥♥♥♥

浮いてる足をプラ♥♥プラ♥♥♥♥とさせ♥♥♥♥♥♥

全身を快楽に打ち震わせ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

ひたすらにイキまくる♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

”よし、本気ピストンいくよー”

 

 

先生は、ラストスパートとばかりに♥♥♥♥

腰を一層強く降り始めた♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

 

ぼちゅっ!!!♥♥♥ぼちゅっ!!!♥♥♥ぼちゅっ!!!♥♥♥ぼちゅっ!!!♥♥♥

ぼちゅっ!!!♥♥♥ぼちゅっ!!!♥♥♥ぼちゅっ!!!♥♥♥ぼちゅっ!!!♥♥♥

 

「おぉ゛おお゛ぉ゛ごお゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛~~~♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

いぐいぐい゛ぐ♥♥♥♥♥♥ぐうう゛う゛があ゛あ゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

プッシィッッ~~~~~~~~~♥♥♥♥♥♥♥

プシュッ!♥♥♥♥プシュッ!♥♥♥♥♥プッシャァ~~~~~~♥♥♥♥

 

 

ナギサはさらなる快楽にもうなすすべがない♥♥♥♥♥♥♥♥

 

足はピーーーンッッ♥♥♥♥♥♥

と伸びきって空を掻き♥♥♥♥♥♥

 

 

腕は壁を全力でググぐぐッッッ♥♥♥♥♥♥

と押して快楽を逃そうと必死になり♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

翼も横にピーーーーンッッッ♥♥♥♥♥♥

と伸びきって快楽を逃す♥♥♥♥♥♥

 

 

顔は下を向いて押えられぬ快楽に♥♥♥♥♥♥♥♥

人とは思えぬような喘ぎ声で叫ぶ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

”出るよッ……ナギサッッ!!”

 

 

先生はさらにピストンを速めて♥♥♥♥♥♥

ナギサの肛門を破壊せんと腰を振る♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

「ぜん゛っ゛♥♥♥♥♥♥い゛っ゛お゛っ゛♥♥♥♥♥♥♥♥

ぜん゛ぜっ゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥い゛ぎう゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

引き絞り切った弦のように♥♥♥♥♥♥

身体を突っ張らせながら♥♥♥♥♥♥

ナギサは全力で肛門を絞める♥♥♥♥♥♥♥♥

もはや自分の意思ではなく♥♥♥♥♥♥

身体が反射的に先生にご奉仕している♥♥♥♥♥♥♥♥

 

ちんぽがびくっ♥♥♥♥ビクビクッッ♥♥♥♥

と震え始めた♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

ドピュっビュッッ!♥♥♥♥♥♥♥♥

ビュるるるるるるッッッ!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

ビュグルルルルッッッ!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

ビュグッ♥♥♥♥ビュグッ♥♥♥♥♥♥びゅるうううううッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

「お゛おお゛ぉ゛おおぉ゛ぉ゛おお゛ぉ゛おおぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛~~~~~~~~~♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

ナギサは獣のような声を出して♥♥♥♥♥♥

全力射精を腸内で受ける♥♥♥♥♥♥♥♥

 

すでに何回か射精しても衰えなく♥♥♥♥♥♥

大量の精液がナギサの腹に射精される♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

 

ナギサはそのすさまじいアクメに♥♥♥♥♥

ガクガクガクッッッッ♥♥♥♥♥♥

と全身を快楽に打ち震わせた♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

 

 


 

 

 

 

”ふー、すっきりした”

 

 

先生は、ナギサのアナルに挿入したまま♥

少し休憩した♥

 

 

腸内に射精してボテ腹になったナギサ♥♥♥♥

その妊婦のような腹を先生はさすった♥♥♥

 

 

「おッ……♥♥♥♥♥おほ……♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

ナギサは足を地面について♥♥

なんとか♥意識を保つことに成功していた♥♥♥

 

 

しかしとりとめのない思考しかできず♥♥♥

ドロドロの状態でなんとか倒れずにいれているだけだ♥♥♥

 

 

 

先生は、アナルに挿入しながら

……時(・)が(・)く(・)る(・)の(・)を(・)待(・)っ(・)て(・)い(・)た(・)♥

 

 

 

ナギサの腹が、ギュルルルルル♥♥♥♥♥

と音を立て始めた♥♥♥♥♥♥

 

 

「んん゛ッッ!?♥♥♥♥先生ッ!離してくださいッッ!!♥♥♥♥♥」

 

 

ナギサは思わずドロドロになっていた意識を覚醒させて

先生が腰をつかむ手を振りほどこうとし始めた♥♥♥♥

 

 

”おっ来(・)た(・)ね(・)”

 

 

先生は離さない♥♥♥♥

ガッチリとナギサの全身をつかんで♥♥♥♥

部(・)屋(・)の(・)入(・)口(・)を(・)見(・)つ(・)め(・)た(・)♥♥♥♥

 

「せっ先生!!♥♥♥離してッ!!♥♥♥♥

そのっ……出(・)ち(・)ゃ(・)い(・)ま(・)す(・)っ!!!♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

ナギサは必死になって先生から逃れようとし始める♥♥♥

 

しかし大人の力でガッシリ掴まれて♥♥♥

振りほどくことができない♥♥♥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そうやってじたばたしていると……声(・)が(・)し(・)た(・)

 

 

 

「………急いで来てって言われたから来たけど」

 

 

ナギサは思わずビクッッとして声のする方を振り向いた

 

 

「せんせ、ナギサさんにも手出してたんだ……」

 

 

 

そこにはトリニティの生徒で……

 

放課後スイーツ部所属して

 

シャーレにも所属している生徒……

 

 

杏山カズサが、ポケットに手を突っ込んで

呆れたような顔で立っていた

 

 

「な゛っ♥♥♥♥なんで♥♥♥♥……先生!?♥♥♥♥」

 

ナギサは目を見開いて、先生の顔を見た

 

 

 

ナギサの腹が、またギュルルルルル♥♥♥♥♥♥♥♥

と音を立てた♥♥♥♥♥♥♥♥

 

”やっ、カズサ、一(・)緒(・)に(・)見(・)よ(・)”

 

 

先生は、先ほどモモトークで呼んだカズサに

フランクに声をかけた

 

 

「はあっ!?♥♥♥なっなにをッ……ぐうぅ゛ッ!?♥♥♥♥」

 

 

またギュルルルルル♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥と音が立った♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

ナギサは困惑が止まらない♥♥♥♥

 

早くトイレに行かないと♥♥♥

間に合わなくなる♥♥♥♥♥

なんで先生は離してくれない!?♥♥♥♥

なんでいまここに杏山カズサが!?♥♥♥♥♥♥

 

その政治に長けた思考をぐるぐるぐる回し始めるも

困惑は解けない♥♥♥♥

 

 

 

「………はァ~~~………せんせぇ、相変わらず悪魔だねぇ♥」

 

 

カズサはおおよそを察した

 

思わず大きなため息を吐いて……先生の言葉に従う♥♥

 

 

カズサは視聴覚室の座席に座ろうと……

…………やたらビチャビチャな席だったので♥

一つ隣にズレて座った♥♥

 

 

 

またギュルルルルルと音が鳴った♥♥♥♥♥♥♥♥

もう我慢ができなくなってきた♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

「先生ッッ!!♥♥♥♥♥♥離してッッッ!!♥♥♥♥♥♥

後生ですからッッ!!!♥♥♥♥♥♥♥♥

他の生徒の前でっ!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥こんなっ♥♥♥♥♥♥」

 

 

ナギサは、目に涙を浮かべながら必死に懇願をする♥♥♥♥

先生の手を振りほどこうと全力で暴れる♥♥♥♥♥♥

 

壁から移動し、視聴覚室のモニターの前まで動いて♥♥

どうにか大人の手から逃れようと暴れる♥♥♥♥

 

 

「……♥」

 

カズサは見ている♥♥

足を組んで、座席に座って、頬杖をついて

先生の言うとおりに……そ(・)の(・)時(・)を待つ♥♥

 

 

 

 

ナギサはもう間に合わない♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

全部出してしまう♥♥♥♥♥♥♥♥

ぶちまけてしまう♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

”よし……と”

 

 

先生は、ちんぽの先にモ(・)ノ(・)を感じた♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

瞬間、ナギサのアナルからちんぽを引き抜いた♥♥♥♥♥♥♥♥

 

ずりりゅりゅりゅりゅ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

「ダメっ!!♥♥♥♥やめてっ♥♥♥♥♥♥

せんせええええ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

ナギサは、アナルからちんぽが抜けていく快楽で♥♥♥♥♥♥

足腰が砕けてその場で前に倒れてしまった♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

 

もう出かかっているモ(・)ノ(・)が止まらないっ♥♥♥♥♥♥

我慢できない♥♥♥♥♥♥♥♥

 

それを先生の前でっっっ♥♥♥♥♥♥♥♥

他の生徒の前でっっっっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

 

”ザーメンうんち、全部出せ♥ナギサ♥♥”

 

 

 

先生は倒れたナギサの腹を足で蹴って♥♥♥♥

追い打ちをかけた♥♥♥♥

 

 

ブボボぼぼぼッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

ぶりゅりゅりゅりゅりゅ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

ぶちゅっぶりゅうううううう♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

「あああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

ナギサはケツを上に突き出して♥♥♥♥♥♥♥♥

アナルから大量のザーメンが排泄する♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

その白い濁流はすさまじい勢いであふれ出し♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

床面を染めていく♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

まるでケツから射精するように♥♥♥♥♥♥♥♥

大量のザーメンを吹きだしていく♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

「うわっ……♥すっご♥♥」

 

 

カズサはそのすさまじい性臭に♥♥

学園のトップのとんでもない痴態に♥♥♥♥

 

口元を袖で隠してまじまじと見る……♥♥♥♥

 

 

 

ザーメン浣腸は、こ(・)れ(・)で(・)終(・)わ(・)ら(・)な(・)か(・)っ(・)た(・)……♥♥♥♥♥♥♥♥

 

「あ゛っ゛!?あああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥だめえええええ゛え゛え゛え゛え゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ヤバいヤバいヤバいヤバイでりゅでりゅでりゅ全部でりゅうううううう゛う゛う゛う゛う゛う゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

ぶりゅりゅりゅりゅ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

ぶちゅちちちちちぶぼぼぼぼぼぼ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

ナギサはザーメンと一緒に♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

肛門から大量のうんちをし始めた♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

出した精液の上にうんちが積み重なっていく♥♥♥♥♥♥♥♥

 

「う゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥でりゅでちゃうみないでえええ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

 

ナギサの排泄は止まらない♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

ティーパーティーザーメンうんちが♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

トリニティホストうんちが♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

床を汚していく♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

「うっわぁ……♥♥♥くっさ♥♥♥♥」

 

 

カズサは顔を顰めつつも♥♥♥♥

自分の通う学園のトップの痴態から目を離さない……♥♥♥♥

 

 

 

「おっ……♥♥♥♥♥♥♥♥がっ……♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

すべてを出し切ったナギサは……♥♥♥♥

意識を手放した……♥♥♥♥

 

 

 

”最高だよ……ナギサ♥”

 

先生のその言葉を聞きながら……

 

 

 

 

 




ザーメンうんちにとどめておこうという想いと
お嬢様にうんちさせたいという想い

二つがぶつかり合って、後者が勝ちました♥
あと2人にも当然させます♥



次回はキャスパリーグですけどね♥
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