最強悪魔将軍が即雌堕ちする話です
ノクターン等でも投稿しています。

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R18は初投稿です


最強青肌悪魔将軍が現代日本に転移して汚っさんに発情期突入からの即サキュバス化堕ちして専用生オナホになる話

 深山幽谷を具現する山脈の奥。そこに自然とは相反する血朱と白亜で構築された、この世界のあらゆる建築を凌駕するだろうほどの美しさを持つ荘厳な城がそびえ立つ。その更に最奥部、取り分け豪華絢爛な部屋で玉座に一人の女が座す。

 

 

 

 その女はどのような染料を用いても作れない美しく、蒼い肌を見せていた。しかしながら異形ともいえる肌色をもって彼女を拒絶する男はいないであろう。なぜか?端的に、彼女は美しいからだ。サキュバスを先祖に持つこともあり、燃えるような紅蓮の瞳と角を輝かせ、ストレートの藍色の髪を魅せながら口角を吊り上げるその美貌は黄金比を遥かに超越する。その美しい髪に沿い下へ目を向けると、まず目に入るのは片方だけで頭ほどもありつつも、微塵も形が崩れていない魔乳だ。

 

 

 

 わずかながら下へ膨らみながらも垂れているという印象を保つその巨乳、そのバストはサイズにして規格外の136センチ。そのデカチチを赤と黒を基調とした蝙蝠をモチーフとする、マイクロビキニですら上品に感じるようなわずかな布地の衣装が乳輪を隠す。乳に食い込むその布地は地肌をわずかに締め付けることで凹みを作り、触れた者を楽土に誘うその乳の柔らかさを主張し、全裸以上の魅力を生みだしていた。

 

 

 

 そんな魔乳と並び目を引くのは臀部だろう。乳にも負けず劣らずのサイズを持つそのデカケツは見事な安産型。性欲を掻き立てるためにあるようなその尻もまた、乳と同じように蝙蝠のような衣装が彩っていた。そして正面から下腹部を見ると少しも陰毛が生えておらず、局部のごく一部のみを隠す。

 

 

 

 そこからさらに下に目を伸ばすと血のように赤く、それていて金属のように光沢を放つゴム質のタイツが太ももの半ばから下を覆っていた。思わず顔を擦り付けたくなるであろう太さの太ももはガーターベルトによってボンレスハムの如く絞られ、見たものの獣欲をさらに掻き立てる。

 

 

 

 だが彼女の真の美しさは全体を俯瞰した時にこそ顕れるだろう。顔、胸部、臀部だけではなくわずかに肉が乗りされど肥満とは程遠い、臍で銀色に輝くピアスが目立つ腹や、ほっそりとした青の濃淡のコントラストが艶めかしさを醸し出している腕と言うように全身のありとあらゆる部位が恐ろしいまでに美しく、また官能的な魅力を醸し出す。しかもそれでいてその肉体のバランスは黄金比。男の劣情を掻き立てる魅力を果てしなく醸し出しているのにも関わらず下品な印象は一切なく素晴らしい。この矛盾とも呼べる要素を持つ彼女の肢体は神ですら作れぬに違いなし。

 

 

 

 そう、美神ですらたじろぐ魅力を持つ彼女こそが最強の悪魔将軍にして魔黎山脈の主、ラボラス=フォラス。人にとっての恐怖の権化だ。フォラスは天上の調べを思わせる鼻歌を歌いながら、一流のピアニストもかくやというスピードと麗しさでその青い指をもって空を弾く。その指の動きの一つ一つ、風一つで魔法陣が形成され、瞬時に消える。これは手慰みか、あるいは暇つぶしか、答えは否。そのすべてが虐殺だ。

 

 

 

 そう、この場から消えた魔法陣は数百キロも離れた戦場、いや、屠殺場に移り人を捩じり、吹き飛ばし、塵にする。彼女の居城に踏み込もうとした無知蒙昧な人間の軍勢は瞬く間に数を減らしていき、それに反比例するようにフォラスの機嫌は上がっていく。そうして最後に残った人間の一団を消し飛ばすために大きく指を振り下ろした刹那、彼女を光が包み─

 

 

 

「…は?」

 

 

 

 次の瞬間、彼女顔面にザーメンが降り注ぎ、べちゃりという音を立てて彼女の美貌を汚した。

 

 

 

◆◆◆

 

 

 

 異臭を発するゴミ袋と闇が支配する狭い部屋の中、一人の中年男性がスマホを片手にオナニーを行っていた。彼の名は山村三助、フリーターだ。特に理由もなく堕落してきた彼はこれまで特に財産や経験を積むことなく生きてきており、結果としてフリーターとして現代日本を日々生きていた。

 

 そんな彼が持ち得るのは唯一規格外の巨根のみ。AV男優よりも大きなそれは、彼に規格外の性欲と精力もまたもたらし、もっぱら彼が帰ってきてするのは最低限の食事や睡眠以外はオナニーのみ。そんな彼が本日初めての射精をする直前、ちょうど彼がチンポを向けたその場所に、ティッシュを持つ手を押しのけて音もなく青肌の絶世の美女、フォラスが世界線を越えて顕現した。結果としてその顔に白濁液がぶっかかり、彼女の美貌はザーメンコキ捨てティッシュへと堕ちる。

 

 

 

 「…は?」 

 

 その一言が両者から同時に発せられる。その片割れ、フォラスは困惑、そして怒りがその脳裏を駆け巡る。彼女とて未通女ではなく、精液を拷問で目にしたことも数多くある。だが今頭上にかかったそれは、量も、濃さも、臭いも、そのすべてが桁違い。髪の毛の半分を覆い隠してもなお余るその精液は、顔面をダマとなってナメクジのように遅く滑り落ち、鼻孔を突き刺すイカ臭さは即座に嗅覚を占領した。 

 

 「っっっ!この下郎がァ!死ッッね…え…♡」

 

 顔面にザーメンをぶっかけられる、そんな長い彼女の生の中で比べようがない屈辱、軍勢と同じように、いやより凄惨に三助の存在を滅ぼさんと全霊で睨みつけ、頬を怒りでより濃い青に染めながら乱暴に腕を振るい、魔力の奔流が爆発しようとした瞬間、一つの物が目に入り、その腕の動きが停止する。

 

 (は…?なにこのデカチンポ…これまで私が観測したどんな魔獣よりもおっきい♡こんなメスを孕ませ特化性器どんな強がってるメスでもガチ恋しちゃう♡…ってなにかんがえてるの私♡)

 

 魔力量だけでいえば芥にも等しいその巨影を目にした彼女はより頬を青くし、子宮を疼かせ乳首は隆起した。無意識のうちに手の魔力を四散させ、震わせつつ秘所を擦り始め、もう片方の手で胸をいじり始める。そう、フォラスはただ汚らしい、精液がこびりついた三助のチンポを見ただけで即座に発情、ガチ恋したのだった。

 

「殺す!殺す…ころすぅ…♡」

 

 瞬く間に声が低く威厳のある声から甘ったるい、雄様に媚びるための声へと切り替わり、脳みそが湯だったように熱で侵され始める。そうして間もなく僅かに残った理性の抵抗か、震わせながらも両手で顔面にぶっかかったザーメンをオマンコとデカパイにじっくりと塗り付け、ローション代わりにしてオナニーを開始する。

 

 「ん…♡なんでっ…♡なんでっ♡我は♡オナニーやってるのっ♡このゴミムシを♡消し飛ばさなくちゃいけないのにっ♡」

 

 ぬっちゃ♡ぬっちゃ♡

 

 もとより最強種たるフォラスは性欲自体が薄く、セックスどころか自慰を行うほど性欲がたまることすら数百年に一度ほど、それすら弱者を蹂躙することで解消することができた。が、そのような事実は今覆る。三助の雄として並ぶものがないマジカルチンポを前に彼女の身体は即屈服、数千年、いや数万年に一度あるかないかの発情期に移行し、先祖のサキュバスへ先祖返りし雄様媚び媚びボディへの変化が開始した。その第一段階としてデカパイの中心の乳首は存分に弄ってくださいと懇願するようにツン♡と固く勃ち始め、オマンコはオナニーを円滑にすすめられるように洪水の如く愛液で満ち、室内を雌臭で染め上げる。

 

 そして自分の顔を覆うほどの大量のザーメンを頭蓋を隔てて実感した脳みそは、先祖が持つサキュバスの血が覚醒し体とは比べ物にならないほどに大規模に墜ちてゆく。これまで彼女の強さを支えていたスーパーコンピューターにも匹敵するその思考力は雄様に媚びるためには無用の長物であるため蕩けだしはじめる。その代わりにおチンポ様の快楽を受け取る快楽野が異常発達し、常時おまんこOKになるためのマゾ雌ホルモンが全身を駆け巡り始める。

 

 「クッ…ソっっ♡んっ♡へっ♡へっ♡しゅきぃぃ♡♡ふーっ♡フーッ♡んほぉぉ~♡あっいやちがっ♡」 

 

 (くそっ♡雄様に媚びたくなっちゃう♡あっ理性保てないっ♡こんなに屈辱なのにぃっ♡もうむりいぃ♡しゅきぃぃ♡デカチン最強ザーメンオカズオナさいこぉ~♡この人間なんなのかしらないけど~ぉ♡ザーメン様ぬりぬりするのやめられにゃいぃ~♡ 

 

  ぬっちゃあぁ~♡どゆんっ♡ぐちゃっ♡びちゃっ♡びちゃっ♡

 

 発情期に突入しもはや彼女の脳には三助の排除は消え失せ、ただひたすら快楽を求めることのみが脳髄を支配していた。背筋を走り抜ける快楽に従い、ガニ股を無理やり魔力で支えたその腰を発情期の雌犬の如くがくがくと揺らし、さらにオナニーは激化する。ザーメンブリッジが何本もかかっている魔乳をパン生地をこねるかのようにザーメンの粘着質を見せつけるようにぬちゃ♡ぬちゃ♡と激しく揉みしだき、オマンコの土手をためらいなく広げ、秘所を刺激する指はより習わずとも驚異の学習力で快楽を求めるためにより気持ち良い場所へ、より敏感な場所を刺激するよう動きが洗練され、そしてザーメンをどうかバカ雌を汚してくださいと言わんばかりにおマンコ中に塗りたくる

 

 「はっ♡んおぉぉぉ~♡あっやっべっ♡きちゃいけないのくりゅうぅぅぅ~♡脳みそじゅぷじゅしてるにょおおおぉ~♡」

 

 びゅ~♡びゅ~♡

 

 もはや心の声を隠すことすらなくなった彼女の頭脳は絶頂を直前にし至高の快楽を得るために魔族生最高に駆動する。バカ雌になれど元天才魔将軍だった頃の名残で無言で魔法を並列発動するという最高難度の技術を行使し、片手ではとてもつつみ切れず、手の食い込みがその柔らかさをしめすデカチチが搾乳機の如く風魔法でぬちゃ♡ぬちゃとザーメン音を立てながら蹂躙される。

 「うぐっ♡ぐひっ♡いきゅっ♡お”っお”っおっおっ♡いひぃ~♡」

 

 びゅ~♡もちっ♡どぷんどぷんっ♡

 

 もはや人語を介することすら亡くしたフォラスではあるが、風魔法と指によるでは満足できぬといわんばかりに回復魔法を応用することで身体の感度を数倍にまで向上させ、精神魔法を用いもはや二度と以前の彼女に戻れぬよう自分からマゾ雌化を加速させる。このような破滅的な魔法をただ一瞬、次の刹那に訪れる究極至高の絶頂に自らを導くために行使する。

 

 そしてその体は彼女の生涯をオナ道具に変換するかのような魔法行使による魔力の奔流により次第に浮き上がり、腰をガクガクと震わせ、脳髄を焼きつくす熱に圧倒され、チンポのことをただひたすらに想う意識は明滅を感じ始める、無様な絶頂待機態勢に移行し─その直後

 

 びゅっ♡

 

 

 快楽の大波が彼女を飲み込んだ。

 

 「んおおおおおぉぉ♡イグっ♡イっっっぐぅぅぅ♡デカチンオナニーでいっぐぅぅうう♡♡♡しゅきっ♡お”おぉぉぉお~っ♡」

 

  びゅるるるる♡ガクガク♡どっっぶるんっ♡びゅ~っ♡

 

 絶頂が彼女を貫き、一瞬でその精神を幸福な気絶に追いやった。それでも襲い掛かるその快感を受けた肢体は甘ったるいマゾ雌フェロモンを配合した汗を振りまき、ありとあらゆる部位を踊り子のように淫らに激しく揺らす。それだけの快楽を生み出した彼女のオマンコからは大洪水の如く潮が吹きだし、快楽でオーバーヒートした彼女のバカ乳は宙をどぶん♡と暴れながら母乳を噴出し始める。威厳に満ちていたその顔は、今や白目をむきながら虚空を見つめ、だらしなく舌を突き出しながら微塵も見受けられず、しかしながら男の劣情を誘うという意味ではより進化している無様アヘ顔を見せつけた。

 

 「んほぉ~♡オ”っ…♡オ”お…っ♡おまんこぉ…キュン♡キュンしてっ…りゅう~♡あへぇ~♡オナニーさいこぉ~♡♡んっ…」

 

 絶頂の波がひと段落し、サキュバスの血の影響でただでさえデカかったデカチチデカケツは肥大化し、全身の感度が向上したフォラスの肉体はすっかりつよつよ雄様専用チン媚びボディになり果て、魔力で編まれていたその服は絶頂とともに消滅していた。快楽の彼方に追いやられた意識は、一瞬覚醒したかと思うと余韻アクメで甘イキし、それに合わせて青黒い乳首から純白のミルクを放出する。

 

 ガシッ♡

 

 そんなチン見せオナニーで勝手に即堕ちしたフォラスの角が無造作に掴みあげられる。だれであろう、三助だ。彼からしてみれば射精した瞬間、使っていた適当なオカズが比較にならないほどに官能をそそる二次元からそのまま出てきたかのような青肌極上美女が、目の前で勝手にオナニーをはじめそのままハメ乞いフェロモンまき散らしながらアクメ散らかしたしたのだ。その事実は三助の理性を失わせるには十分で、獣欲に従い無様に舌を突き出し目立つフォラスの最高級お口オナホを蹂躙することに決めた。

 

 「ぴぎっ♡な、なにしゅるにょっ♡気持ちよくアクメ決めてるのにいっあっごめんなさい♡雌風情がごめんなさいっ♡デカチンに逆らってごめんなさいっ♡お詫びに♡私をオナホにしてくださいっ♡♡おちんぽにこびりついたお残しザーメンめぐんでくだしゃあ~い♡♡♡」

 

 彼女の理性の残滓が一瞬快楽を邪魔されたことに腹を立てようとするもおチンポの存在に気付くと即座に敗北を認めデカチン服従開始。おチンポ媚び媚びし、オナホ化宣言ぶちかました。そんなドスケベ懇願されて耐えられる男はおらず、彼女の口を射精したのにも関わらず雄々しく隆起する一物の前にセッティングすると、そのままモノ同然に勢いよく突き刺した。

 

 「ん”う”っ!?♡んごぉ”っ♡」

 

 どびゅ~♡どびゅ~♡

 

 ガチ恋墜ちしたおチンポ様がいきなり口腔内を侵略し始めたフォラスはバチバチと脳内がはじけるのを感じ、レーザーのような母乳を噴射しながら即アクメ気絶、した瞬間あまりにもチンポ臭と蹂躙感が強すぎるので再度強制アクメ覚醒、そんな覚醒と気絶のアクメループを繰り返す。

 

 「むぎゅっ♡むじゅるっ♡じゅこっ♡じゅこぉ~♡じゅぷじゅぷ♡じゅるぅぅぅ~♡にゅる~♡じゅるうう~♡」

 

 どぐんっ♡どぐんっ♡

 

 (おチンポ様♡おちんぽさまっ♡おチンポ様麻薬すぎっ♡こびりつきザーメンおいしぃ♡♡あ~すきすきすしゅきぃ~♡♡あっどくどくいってりゅ♡おチンポさまビクッ♡びくんっ♡ってなめなめ喜んでるっ♡あ~幸せすぎてのーみそとけちゃうにょぉ~♡あっ我慢汁でてるっ♡雄様ご奉仕とめらられないにょおっ♡)

 

  アクメ気絶ループを繰り返す中でチンポ嫁化したフォラスの思考回路は完全にバカマゾメス。意識を保つことにはなんとか成功したもののもはや全思考をチンポに媚びることに費す。そして彼女の青黒い舌はにかかわらずご奉仕をし始め、ナメクジのように蠢きながらおチンポに絡みつき、カリ首を、亀頭を、竿を、丹念に丹念にじゅるじゅるとチンポに媚びりつ置いたザーメンをなめとりきれいにしていく。そして彼女自身も自覚せず勝手に魔法陣が頭の上で輝いていた。

 

 そんな外見に劣らぬ、いやそれ以上の快楽を与えられた肉棒は一回りも二回りも大きく、赤黒くなりながら脈動し、鈴口からはドロッとした我慢汁が流れ出る。三助はそんなチンポで快楽を味わいながら、美しいフォラスの顔がゆがませながらも、ハートを浮かべた目でガチ恋見上げしてくるのに至上至高の征服感を味わう。

 

 だがなによりもチンイラを誘うのは彼女の心の声だ。彼女の頭の上で輝くのは思考共有の魔法陣。命の危機の際助けを呼ぶために自動で発動するよう設定されていたそれは、彼女のバカマゾ丸出しのチン媚び脳内発言をそのまま届けていたのだ。三助の脳内に大音量で流れる淫語は彼女は自分専用マゾメス肉オナホであると理解するのに十分で、そしてそんなオナホにやることもまた─

 

 どくん♡ドクン♡ドクドクドクドクづくっ♡

 

 (あっでるっ♡おチンポ様ザーメン出してくれるっ♡おチンポあつあつになってるっ♡出してっ♡出して出してだしてだしてっ♡ドクドクザーメンお口マンコに窒息するまでぶちまけてっ♡)

 

びゅっ♡

どびゅっ♡どびゅううううううぅぅうーっ♡びゅるるるっ♡びゅーっ♡びゅるーっ♡

 

 「ん”ん”ん”ん”~♡お”ごっ♡ごぼごぼっ♡じゅぷじゅぷじゅぷっ♡じっゅぞぞぞそぉおおおおおぉぉ~♡♡♡」

 

 (お”お”お”お”っ♡い”ぐいぐいぐぅっ♡ザーメンザーメンっ♡♡苦くてっ♡鼻ぶちこわれるくらいくさくてっ♡べたべた気持ち悪いくらいに口に張り付いてくるザーメン♡最低で最高っ♡好きすきすきすきぃ~♡脳みそこわれりゅっ♡のうみそザーメンいろになりゅ~♡)

 

 白濁液が喉元から濁流のように胃のなかへ流れ落ち、臭いと逆流ザーメンが彼女の鼻孔を占領した。どろどろとしたザーメンで鼻ちょうちんを作り、口の間から漏れ出たザーメンが彼女の口の周りを彩る。挙句の果てには白目をむいてしょんべんまで垂らし、依然機能し続ける思考共有はバカ雌さらす始末。そんなフォラスの痴態は三助の射精が終わるまでの一分程度続き、最終的におチンポが喉をカリでえぐりながらぶるんっ♡と引き抜かれるまで続いた。

 

 「おっ♡おおぉ~♡ぶっこいぶっこいザーメン♡ありがとうございました~♡ゲぇ~っぷ♡」

 

ぷしゅぅ~っ♡ばたんっ♡じょろぉ~♡びゅっびゅっ♡

 

 そしておチンポの支えをなくしたフォラスの肉体はバランスを崩し息も絶え絶えにかつての威厳は微塵もないようなでっかいザーメンげっぷをしながらうつぶせに倒れこみスライムおっぱいがつぶれた。そこから漏れ出す母乳が床を汚し、弛緩しきった股座からは愛液としょんべんと潮の混合物ををびゅーびゅーおもらしする。白く汚れ、陰毛が付着していた口からは甘ったるい嗚咽を漏らしていた 

 

 「…おっ♡♡んっ…っ♡おっ♡おほ~ぉ♡」 

 

 ぷしゅ♡ぷしゅとアクメ汁と母乳おもらししながら快感に喘ぐ姿は、まるで土下座のようで、デカケツを体のアクメ揺れでぷるんっ♡と揺らしていた。そんなおチンポハメ乞いしてるとしか思えないその痴態に、三助はチンポを青いやわらかスライム尻を辛抱たまらんと言わんばかりにがしっとわし掴み未だ固くだ。それだけでおほっ♡という軽イキをするほどに感度が上昇したフォラスは、もはや完全なアクメ馬鹿になっていた。

 

 「あっ♡これハメてもらえる♡お口マンコだけじゃなくて本物オマンコもつかってもらえるっ♡チンポ様の気配だけでオマンコ汁どばどばでてるっ♡あっしゅき♡オ”っ♡おチンポ様の気配つよしゅぎ♡お願いしましゅ~ぅ♡さっさとオマンコに♡ザーメンドピゅドピュぶちこんでくだしゃ~あぃ♡)

 

 だぷんっ♡どたぷん♡びゅっ♡

 

 デカケツをがしっ♡とつかまれ僅かしか体を動かせず、されどあまりにもエロすぎる体はわずかに身じろぎするだけでどこまでもエロく、思考と一体化したその口からはドスケベガチハメ懇願のみが流れ出る。そして思考共有でも同じエッロいハメ懇願がハウリングし、その淫語とデカケツの柔らかさで三助の興奮を誘う。数発射精したチンポの固さをバッキバキに取り戻し、デカ金玉は濃ゆい精液をドクドクと作りだす。そしてそのまま─

 

 どっっ…ぢゅん♡ぬぷぷ♡ずちゅんっっ♡

 

 「っうお”お”おぉぉぉ~っ♡お”へ”ぇっ♡お”ぐっ♡え”ぐっ…♡っんあ”おぉお”おっっ♡♡おぐま”でぇっ♡お”っ♡えぐられでる”うっ♡♡やばすぎぃっ…♡チンポでっ…♡♡おま”んこぶちこわされてるに”ょおおぉぉっ♡」

 

 オナホにぶち込んだ。チンポがあまりにも太く、デカすぎたためおチンポの挿入スピードはそこまで早くなかったものの、そのせいでかえってフォラスの快楽地獄は増幅される。彼女のマンコは三助がこれまで使用してきたどのオナホも比べ物にならないほどにヌルヌルと、それでいてオマンコに存在する黄金比めいたヒダが亀頭から竿全体をむちゅぅっ♡と強く圧迫する。それに比例するようにおチンポにぶち犯されている快楽は跳ね上がり、フォラスの脳は処女喪失アクメのせいでキュン♡と縮み頭バカ雌度合いが跳ね上がり、もはや思考共有などなくとも脳内の思考はすべて口にでる。

 

びゅーっ♡びびゅーっ♡むちいっ♡ぬちょ~♡

 

 「ら”め”らめらめらめえっ♡おっぱいこわれりゅっ♡おっぱいがあっ♡ご主人様専用ミルクサーバーになり”っゆう”っ♡おっ♡オマンコ奥のほうまでっ♡おチンポさまに開拓されてっ♡形おぼえさせていただきましゅうっ♡」

 

 オマンコがおチンポ様に耕された余波でデカパイも壊れ始め、乳首はよりいやらしく、性欲をあおる形へ。そしてそこからただでさえびゅる♡びゅる♡出ていたおっぱいミルクはさらに濃く、勢いを急速に増し、そのせいでただでさえぶち壊されてるバカ雌脳みそに快楽が伝わる。そしてより深くオマンコにチンポがぶっ刺さるせいで彼女の痴肉はむちぃ~♡と歪み始める。そしてキツキツオマンコはチンポの味を教え込まされ、よりキツキツに、されど一切おチンポを不快にさせることなくご奉仕する。

 

 一方フォラスの脳髄はバチバチと快楽が破裂し、白目をむいて快楽に喘ぐ。襲い掛かかる官能に苛まれチンポ不敬発言をするほどにメス畜としての理性すらもマン肉とともに抉られているのだろう。チンポが僅かに動くだけでイキ散らかすその肢体は、全身に汗と愛液と精液とその他もろもろの水気があり、しっとりとしているのもあって全身がエロスの塊めいた存在になっている 

 

 ぐちゅっ♡ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ぬっちゅうぅぅ~♡コツンっ♡ 

 

 「くりゅっ♡おチンポ様くりゅっ♡おチンポ様が赤ちゃん袋にキスしちゃうっ♡オ”っ♡やばっ♡イグイグいぐぅっ♡♡デカチンがっ♡し”きゅーレイプしていぐう♡あっ♡でり"ゅっ♡せーしびゅーびゅーしてもらうためにっ♡卵子でりゅっ♡」

 

 オマンコをぬぷぷうっ♡とこじ開けチンポが制服していき、ついに最奥に突き当たる。固く閉ざされ、だれにも触れられたことのなかった子宮口が無理やりおチンポにディープキスされ即陥落。精子様を受け入れるために口を開け、卵巣からはこの機会を逃さぬように卵子をぷりっ♡とひりだし精子受け入れ態勢を万全にする。

 

 そしてザーメンをぶっしごくためにマンコが脈動する。びくんっ♡びぅんっ♡とおっぱいは全身ごと跳ねるように動いてゆく。そのように動き始めるのだからチンポはたまらない。すでに数発出していたから射精こそしていないもののチンポはより熱を持ち始め、今にも暴発寸前といったような状態で、そしてすぐに限界を迎えた。 

 

 ビクンっ♡びくびくびくんっ♡どびゅっ♡どびゅっるるるるるるっ♡♡♡どびゅどびゅどびゅるるるるるるぅっ♡どっっっぴゅううううっ♡どびゅどびゅどびゅ~ぅっ♡ごぽっ♡ごぽぽっ♡

 

 「やばっ♡でりゅっ♡ぶっこいダマザーメンでるっ♡お”まんこ孕ませてっ♡雌の都合完全無視したつよつよ雄様ザーメンでっ♡オ”っオ”っオ”おぉッ♡オホ”ぉぉぉぉぉお”お”お”お”~~~~~っ!?♡♡♡」

 

 孕ませるというただそれだけのためにマゾメスぶち殺しザーメンが子宮を破裂させんとばかりに流れ込む。メス畜屠殺射精がマンコをボコッ♡と広げ、至高の彫刻のように美しかった彼女のシルエットはボテ妊婦のようになってしまった。もはやこの雄様以外の精液以外はザーメンとして認識できなくなるだろうほどに濃く、強いそれを注ぎこまれたフォラスの脳は完全崩壊。まさに家畜同然の無様オホ声をぶちまけながらオナホアクメをイキちらかす。まさに泣き叫ぶといったことが正しいようなその顔は白目を剥き涙を流しながらも心底メスブタとしての幸せなアクメ笑顔をキメていた。 

 

 どびゅどびゅどびゅう~っ♡どびゅっ♡ぶしゅっ♡ぶしゅぶしゅぶっしゅうううっ♡♡

 

 「や”ばっ♡ザーメンつよすぎっ♡きも”じよしゅぎりゅうううぅっ♡お”マンコまけましたぁ~♡卵子レイプしてぇっ♡♡お”ほっ♡このメスが雄様にかてないんだ~ってっ♡卵子レイプして赤ちゃん孕ましてくだしゃいぃ~♡」

 

 無駄にスペックが高いオナホのフォラスはアクメ地獄にも即適応。メス殺しアクメをキメても即座にオホ声チン媚び孕ませ発言をかます。デカパイからは濃厚メスミルクをビュービュー♡出しながらむちっ♡むちっ♡とメス屑肉をエッろく揺らしながら射精アクメに打ちひしがれる。そんな繁殖欲丸出しのマゾ卵子が耐えられるはずもなく即陥落からの着床終了。どうあがこうが赤ちゃん確定♡してしまう

 

 

 「ウウ”ウオ”オ”っっ~っ♡イグっ♡いぐいぐいっぐぅぅっ♡りゃん”しれ”いぷアグメでいっぎゅうううううぅぅぅ~っ♡マゾメしゅ完全敗北レイプありがとうございましゅッ♡んほおおおぉぉ~♡しゅきしゅきしゅきしゅきぃぃっ♡最強デカ雄チンポ様に使われるのだいっしゅきでぇぇ~しゅ♡♡♡」

 

 卵子レイプ受精に連動して再度デカアクメ。マゾメスオナホ嫁奴隷として当然のように孕ませ感謝を述べる。悪魔将軍であった過去はすでに脳の片隅にもなく、心の底からマゾメスとして生きるために生まれてきたと信じこんでいるのだ。その思考のすべてが知性も品性もとうに失いはててチンポ様への愛と感謝になっていた。そんなあまりにも都合の良すぎるマゾメス相手にご主人の三助は命令を下した。

 

 「騎乗位でマゾメスダンスを踊りながらセックスしろでしゅかぁ~♡ご命令ありがとうございましゅっ♡♡」 

 

 そういうと一時もおチンポ様を外気に晒さぬようオナホ嫁には過ぎた肢体の動きと魔法ですらない念力で一切痛みや負担を与えることなく騎乗位の体制に移行する。それまでのマゾメス土下座の体制から一転、彼女の美貌と母乳を僅かながら出し続けるデカパイという絶景が主張し始める。青い、とても青い肢体は艶めかしく濡れエロスを増し、オマンコからあふれた精液が青肌の上で体の揺れに合わせて踊り、その肌の美しさを際立だせている。

 

 ぷしゅっ♡ぷしゅぷしゅっ♡♡

 

 「ん"っおお”っ♡おチンポ効くっっ♡バカ雌丸だしの媚肉のおかげでっ♡♡重くなっておチンポきくうぅ~♡ハヘッっ♡無理っ♡こんなに気持ちよくちゃっ♡オマンコダンシュおどれましぇんっ♡」

 

 自重でおチンポをより感じられるようになったフォラスはメスアクメ。バカ乳からは母乳を流れ出し、オマンコからは敗北牝潮を噴出していた。そんな彼女は腰砕けになりただ体にもたれかからないだけで限界そのものだった。そんな絶対服従牝奴隷にはあまりにも不適格な態度をとられた三助は非常な命令を下す

 

 「え…っ♡魔法でなんとかしろ…ですか♡そ…そんなのむあっごめんなさい♡マゾメス逆らってごめんなさいっ♡だからデカパイ掴まないでっ♡ガチ惚れ雌アクメもっともぉっとしちゃうからやめてっ♡」

 

 そうして彼女が目を閉じ、何かつぶやき念じると、一つの魔法陣が現れ彼女を覆った。次の瞬間、デカパイが急速にどっぶるんっ♡と揺れ始め、母乳をまき散らしながらオマンコからはじゅぽっ♡じゅぽっ♡と下品な淫音が鳴り始める。ドスケベセックスダンスが開始したのだ。舌をだらしなく揺らしながら、白目をむいているその彼女の顔はまさに殺される寸前のブタ同然。端正な面影はなくただ快楽に快楽に喘ぐ雌畜そのものだった。

 

 「ぐひぃぃいっ♡んぎっ♡ぎもっ♡ぎもじよしゅぎりゅっううううぅぅっ♡らめぇ”っ♡むりむりむりむりぃぃぃぃっ♡ま”ほっ♡魔法かいじょ”っ♡♡なんでぇっなんで解除でぎにゃ”いのおぉぉぉっ♡♡」

 

 マゾムチ肉オナホに魔法を解除する機能があるわけもなく、デカパイをばるんっ♡どたぷんっっ♡揺らし、空気の動きでぶひっ♡ぶひっ♡とブタの鳴き声のような音を出しながら踊るメスオナホ処刑ダンスに合わせ、彼女は連続アクメ。そんなどこまでも無様で、それでいてエロスの極限めいたその光景と、激しく動くことで与えられたおチンポへの快楽に満足した三助は逆ピストン開始、腰を突き上げ始める。

 

「~~~~~~っ♡♡んっほぉぉぉ”ぉ”ぉ~っ♡お”っお”お”っ♡♡いっっぎゅっ♡いぎっ♡ん”っ♡じゃめ”っ♡じゃめっ♡んひいいいぃぃ”ぃ”っ♡つきっ♡あっあっあ”っ♡げっ♡んほぉぉぉぉお””っ♡」

 

 突き上げられさらなる快楽アクメを決めた彼女はもはや滓めいた意識しかなく、全身は激しくバカ雌ダンスでいやらしく蠢き、全身からはあらゆる液体という液体をぶちまけている彼女はまさに肉オナホ。脳みそはアクメとともに消えて行っているに違いなく、されどオナホの分際で一丁前に快楽に恐怖を覚えている。その有様は到底許せるものではなく、最後の意識を刈り取るためにデカチンを膨らませ、処刑射精をぶちまける。

 

 どびゅっどびゅるるるるるるるるどっびゅううううううううううっ!!

 どびゅっどびゅっどびゅるるるるるるるるどっびゅううう”ううう”う”うううっ!!

 

 「んんんんっっーーーーーーっひいいいいぃぃっ!?!?!?♡♡お”っごお”ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっ~~~~っ♡おっごっ♡」

 

 どたぷんっ♡どたぷんっ♡どたぷんっ♡

 

 臨月同然になるまで最強孕ませ雄様ザーメンぶち込まれたフォラスは完全にアクメ気絶。処刑終了。最後にひときわ大きな断末魔アクメを決めて、糸が切れたようにオホ声含め完全にすべての意識が停止。それでも未だ残る魔法陣の効果により体は全自動肉オナホ騎乗位ダンスを踊り、デカチンアクメにうちひしがれた。

 

 ◆◆◆

 

 

 

 深山幽谷の山の奥。そこにはアクメ声が木霊する城が鎮座する。

 

 「おっほおおおおおぉぉっっ♡♡♡」

 

 そこの最奥、かつては玉座があったその場には、死屍累々のアクメ死体が転がっていた。そこに主としてデカパイをクッションとして座るのは他ならぬ三助だった。フォラスとの邂逅後、アクメ気絶から完全合意孕ませレイプにより生き返ったフォラスは自らの居城にご主人様をご招待♡そしてそれと同時にすべての内装を様々なプレイに活用できるよう一斉リフォーム。また、かつては最強悪魔将軍であったことを生かしこの世界全土の最高峰肉オナホコンプリートしありとあらゆる面で唯一無二にして至高の孕ませ楽土を建築したのだ。そしてそこの雌の本心は、いつも変わらず同じである。すなわち…

 

 

 

 「愛してます雄様~♡はらませてくださぁ~い♡」




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