俺はナンパしてセックスした女を妊娠させた。今までも100人くらいナンパしてセックスし、5人くらい妊娠させて中絶させた。子どもなんていらない。
今回の女も中絶させようと思っている。その女の名前は、
俺の
避妊もせずにアソコに挿入した。ゆりは、「ダメダメ!」といいながらも逃げようとはしなかった。俺はそのままピストン運動を続けた。卑猥な声を上げるので、俺は更に興奮した。ゆりのアソコは名器だと思った。こんなキツイ女はなかなかいない。俺も経験人数は多いが、こんな女は初めてだ。あっという間に昇天してしまった。もちろん、中に出した。昇天する時は、子どもが出来ようがそんなことどうでもよくなる。毎回のこと。
ゆりの身体は胸は大きく、ウエストがくびれていてスタイル抜群。だから、手放したくなかった。だから、今回の中絶費用は俺が払おうと考えている。ゆりにその話を伝えると、驚いていた。「え! いいの!?」と。
「その代わり、俺の女になれ!」
と言った。すると、
「うん、いいよ。でも、あたしにはあと2人付き合っている男がいるけどそれでもいい?」
俺はその話しに驚いてしまった。
「マジか! ゆりは、どれだけ男好きなんだ!」
ゆりは言った。
「あたしは男がいないと生きていけない」
「それはセックスが目的か?」
俺より若いくせに、俺より経験豊富のようだ。
「それもあるし、生活していく上でお金をある程度持ってる人じゃないとだめ。あたしだっていずれは結婚したいし。できれば30歳までにはね」
俺は思っていることを暴露した。
「子どもは嫌いだから、いらないぞ」
ゆりの意見は、
「あたしだっていらないわよ、育児なんて面倒だからしたくないし」
子どものことに関しては意見が一致した。俺は今は無職。ゆりが俺の女になったから、仕事探さないと。でも、その前に、あと2人と付き合っていると言っていたから別れさせないと。
俺は珍しく真面目に将来のことを考えた。まあ、結婚のことはまだまだ先の話しだから、まずは、お互いのことを知らないと。ゆりがどういう女で俺がどういう男であるかということを。
俺の名前は