☆白木芽衣子・翡翠ダルコ☆
―ラギネラ学園・部室
芽衣子「…んふ♡ どうだラギネラ先輩?♡ 私のおっぱいは気持ちいだろ?♡」パフパフ♡
ダルコ「ふふん♡ 私のおっぱいの方が気持ちいいよね~♡」パフパフ♡
芽衣子とダルコはラギネラの頭を自身のおっぱいに挟めてパフパフを行っていた。芽衣子の汗でムレムレなハリのある爆乳おっぱいと、ダルコのマシュマロのようのな爆乳おっぱいを味わい、ラギネラのペニスは勃起する。
ラギネラ「ああ♡ お2人のおっぱい素敵です♡」
芽衣子「♡♡…こっちの準備もできているから、その大きいのを挿入しろ♡」
ダルコ「私は履いてないからいつでもいいよ♡」
2人は尻をラギネラに向けて誘惑し、ラギネラはペニスを秘部の割れ目にあてがうと、内部に挿入する。
ずぷうう♡
芽衣子「あうう…♡!」
ダルコ「ああああん♡」
ラギネラ「ああ♡」
芽衣子の内部はキツキツに締め付けられ、ダルコの内部はニュルニュルと愛液で気持ちよくなっており、ラギネラのペニスを奉仕するように蠢く。
芽衣子「ああん♡ ラギネラ先輩」ハパンパン♡
ダルコ「気持ちいい♡」パンパン♡
ラギネラは腰を振ってピストン運動し、セックスを始めた。
パンパン♡ パンパン♡
ラギネラ「ああん♡ ああ♡」
ラギネラは腰を振りながら芽衣子の豊満な尻を触り、ダルコのおっぱいを揉んでセックスを楽しんでいた。
芽衣子「ラギネラ先輩♡ ああん♡」
ダルコ「おっぱい揉まれるの気持ちいい♡ ラギネラさんのおっぱいが背中に当たるのも気持ちいよ~♡」
部室で3Pを楽しんでラギネラ達はシャワーを浴びて余韻を楽しんだ。
――――――――――――――――――――――――――――
☆井上織姫・日向ヒナタ・秋元麗子・甘露寺蜜璃・ミモザ・ヴァーミリアン☆
ラギネラの寝室
井上「ラギネラ君のおチンチン熱い~♡」パフパフ♡
ヒナタ「挟んでも挟み切れないよ~♡」パフパフ♡
麗子「脈打ってるのが伝わってくるわ♡」パフパフ♡
甘露寺「ラギネラさん♡ 」パフパフ♡
ミモザ「私のおっぱいだって負けないわ!♡」パフパフ♡
ラギネラのペニスを囲むように5人の巨乳美女、【ジャンプヒロイン組】が100センチクラスのおっぱいでパイズリをする。
ラギネラ「ああん♡ 皆さんのおっぱい気持ちいです♡」
ビクンビクン♡ ドピュルルルルルルルルル♡♡
5人のおっぱいにパイズリされたラギネラは射精を迎えて、精液が5人を白濁に染める。
ラギネラ「はあ、はあ♡♡」
井上「ラギネラ君の精液、熱い♡♡」
ヒナタ「はあん♡♡」
麗子「んもお♡ 後で流すの大変じゃない♡♡」
甘露寺「ラギネラさんの美味しいです♡♡」
ミモザ「んちゅ♡ くちゅ♡」
ラギネラはパイズリで気持ちよくなり、その後自分の母乳を飲ませて織姫たちを気持ちよくさせた。
――――――――――――――――――――――――
☆アストルフォ・ココア☆
ラギネラ「んちゅ♡ くちゅ♡」
ココア「ああ♡ ラギネラさん♡ おちんぽ舐めるの上手♡♡」
アストルフォ「ああん♡ ラギネラさんの中、きつくてヌルヌルで気持ちいい♡」
ラギネラハーレム・男の娘組のココア・ラピュセル、アストルフォとセックスをしていた。
ココアの極太ペニスのタマを触りながらしゃぶり、アストルフォがラギネラの膣内にペニスを挿入し、腰を振ってセックスをする。
アストルフォ「ああん♡ ラギネラさんの中気持ちよすぎ♡! いっちゃう♡♡」
ドピュルルルルルルルルル♡
ラギネラ「ムフフウ♡」
アストルフォ「はああ♡ ラギネラさん♡」チュ♡
ココア「ああ♡ ラギネラさん♡ 私も…♡」
ラギネラ「はい♡ ココアさん…♡」プリン♡
アストルフォの射精が終わるとココアのペニスを挿入させ、セックスを続けた。
―――――――――――――――――――――――――
☆ベアトリーチェ・東風舞希・シルビア・白鈴・アルトリア☆
ラギネラ邸・寝室
ベアトリーチェ「んちゅ♡ んふ♡」ズッポズッポ♡
ラギネラ「はあん♡」ビクンビクン♡
風舞希「そうよ♡ ラギネラさんはパイズリされながらフェラチオが好きなのよ♡ 裏筋は重点的にね♡ んチュ♡」
白鈴「ああん♡ ベアトリーチェさんのオマンコ美味しいわあ♡♡ 桃のいい香りよ♡」
シルビア「ラギネラさん♡ 気持ちよくて乳首が立っているわ♡」
アルトリア「全く、おっぱいが好きなんてしょうがないな♡」
ベアトリーチェはラギネラ・ファミリーチームの母親枠である東風舞希と側室枠である白鈴からセックステクニックを学び、ラギネラとの性生活を楽しんでいた。
シルビアはベアトリーチェにペニスを使ってラギネラを気持ちよくする方法を学んでいた。
ラギネラ「んちゅ♡ ベアトリーチェさん♡♡」
ベアトリーチェ「ラギネラ様♡ んちゅ♡」
ラギネラとベアトリーチェは互いに抱きしめあい、正常位で合体し、互いに腰を振りながらイチャラブセックスを楽しんだ。