―ラギネラ邸
布団の上でラギネラと
ラギネラ「ベアトリーチェさん♡」チ
ベアトリーチェ「ラギネラ様♡」
ラギネラとベアトリーチェは互いを抱き締め合ってキスを交わしていた。
東風舞希「ふふ♡ 2人共素敵ね♡」
アルトリア「はい♡ 興奮してきましたね♡」
シルビア「ああん♡ 私のも熱くなってきたわ♡」
ラギネラファミリーチームの母・東風舞希、父、アルトリア・ランサー、ふたなり嫁、シルビアは2人のキスを見て興奮していく♡
シルビア「ラギネラさーん♡ 私もまぜてー♡」
ラギネラ「シルビアさん♡ アソコにシルビアさんのペニスが」
シルビア「当ててるのよ♡♡」
風舞希「私もラギネラさんとラギネラさんのパートナーを是非とも味わいたいわ♡」
ベアトリーチェ「風舞希さん♡」
アルトリア「私も皆と気持ちよくなりたいです♡」
ラギネラに抱き着いて、風舞希、アルトリア、シルビア、ベアトリーチェは囲むようにラギネラのペニスを爆乳でパイズリし始めた。
ズッチュズッチュ♡ バルンンバルン♡
ラギネラ「ああああ♡♡ パイズリ気持ちいいですう♡♡」ビクンビクン♡
ベアトリーチェ「はあん♡ ラギネラ様のオチンポがビクンビクン♡してますわ♡」ズッチュズッチュ♡
シルビア「はあん♡ ラギネラさんのオチンポも♡ みんなのおっぱいも気持ちいい♡♡」ズッチュズッチュ♡
風舞希「いいわよ♡ ラギネラさん♡ ベアトリーチェさんももっとオチンポにご奉仕しなさい♡」ズッチュズッチュ♡
アルトリア「ああん♡ はあ♡ 私も気持ちいですよ♡」ズッチュズッチュ♡
ラギネラ「ああん♡ でるううう♡」
4人のおっぱいに揉まれてラギネラのペニスは限界に達し、先端から白濁液を噴出した。
ドピュルルルルルルルルル♡
4人「あああああん♡」
ラギネラの精液によってベアトリーチェたちは白濁に染まる。
ベアトリーチェ「ラギネラ様の精液♡ 美味しいです♡♡」
東風舞希「素敵ね♡」
シルビア「ああん♡ もっと欲しい♡」
アルトリア「次は中に欲しいです♡」
ベアトリーチェ「ラギネラのペニスたたせてあげますね♡」
東風舞希「味わいなさい♡」
ベアトリーチェと東風舞希はラギネラの顔面に秘部を当てて、割れ目から溢れる雌の匂いを嗅がせる。ラギネラのペニスは再度勃起し、タマも次の射精に向けて準備を進めていた。
ラギネラの精液を飲んだ後、ベアトリーチェたちは4つんばいになって尻を向ける。
ラギネラ「はあ♡ はあ♡ 入れますよ♡」
ラギネラは4人に分身し、それぞれの秘部に先端をあてがうと、奥まで一気に挿入する。
ずぷううん♡
ベアトリーチェ「ああん♡ ラギネラ様のペニスが中に♡ ああん♡」ズップズップ♡
ベアトリーチェの内部はヌルヌルうごめき、入り口の締め付けと奥へ吸い付くような子宮口のキスがラギネラのペニスに快感を与えていた。
腰の動きでラギネラのペニスの挿入に合わせて締め付け、ラギネラのペニスにぶら下がるタマをペチペチとあてて喜んでいた。
風舞希「ふうう♡ いいわよ♡ もっと腰をふりなさい♡」パンパン♡
ピストン運動に合わせて風舞希は腰を振って器用に締め付ける。元居た世界で出産を経験した膣内部は味わったことのない快感を生み出し、ラギネラのペニスを気持ちよく愛撫していた。
アルトリア「ああん♡ ラギネラさん♡ いいですよ♡ もっと私の中で♡」ズップズップ♡
アルトリアの内部はキツキツで、ラギネラのペニスが挿入されると内部が喰らい付いてくるようにラギネラのペニスを刺激した。
シルビア「ああん♡ ラギネラさん♡♡ オチンポいいのお♡」
シルビアはラギネラのペニスを締め付けながら腰を振り、自身のタマとラギネラのタマ同士をグニグニとあてがい、興奮していた。
4人のそれぞれ違う内部を味わい、ラギネラは2度目の射精を彼女達の絶頂と共に迎える。
ラギネラ「ああああん♡」
4人「ああああああああああああああああん♡♡」
ドピュルルルルルルルルル♡ ビクンビクン♡
ラギネラの精液は子宮内部を埋め尽くしキスをしてセックスの余韻を味わった。
ベアトリーチェ「ラギネラ様♡ もっと私の中に出してください♡♡」
東風舞希「まだまだいけるわよ♡」
ギュウウウ♡
膣内でラギネラペニスを締め付けられ、ラギネラは再びセックスをはじめ、皆が満足するまで行った。