―ラギネラ邸・寝室
ソフィーヤ「ラギネラさん♡ 今日は楽しい夜にしましょう♡」
ラギネラ「はい♡ ソフィーヤさん♡」
ソフィーヤ・オルベタス。
戦闘能力と情報収集の能力にたけており、ラギネラチームの即戦力となったハーレムメンバーである。金髪と零れるような巨乳が特徴の美女である。
メアリ「ラギネラ様♡ 私も一緒に気持ちよくなりたいです♡」
メアリはそう言ってラギネラの腕におっぱいを擦り付ける。
ラギネラはメアリとソフィーヤにキスをすると、勃起したペニスを取り出す。メアリとソフィーヤは爆乳で左右から挟んでパイズリを行う。
ラギネラ「ああん♡」
ソフィーヤ「ふふ♡ ラギネラさんはこれが好きなんですよね♡」ズッチュズッチュ♡
メアリ「ラギネラ様のオチンポ脈を打って気持ちよさそうですわ♡」ズッチュズッチュ♡
100センチ越えの爆乳に挟まれ、ラギネラのペニスは快楽を迎え、挟まれながら射精を迎えた。
ラギネラ「アアン♡」ビクンビクン♡
ドピュルルルルルルルルル♡
メアリ「アアン♡ ラギネラ様のお精子がでてますわ♡」
ソフィーヤ「ああん♡ 素敵です♡」
メアリとソフィーヤにラギネラの精液が出て、2人はそれを舐めとる。
メアリ「ラギネラ様♡ 今度はこっちをお願いします♡」プリ♡
ソフィーヤ「私にもお願いします♡」プリン♡
メアリとソフィーヤは尻を突き出して4つんばいになる。
ラギネラは2人に分身し、メアリとソフィーヤの腰を掴むと勃起したペニスを膣内に挿入した。
ズ、ずぷん♡
メアリ&ソフィーヤ「あああん♡♡」
ズップズップ♡ ズップズップ♡ パンパン♡ パンパン♡
ラギネラは腰を振り、メアリとソフィーヤの内部を味わう。
2人の膣内はとろけるように柔らかく、それでいて奥と入り口の締め付けが良かった。
メアリ「ああん♡ ああ♡ ラギネラ様♡♡」
ソフィーヤ「ああん♡ ラギネラさん♡ 中に…♡ アアン♡」
メアリとソフィーヤは膣内でラギネラのペニスを締め付けて射精感を煽る。
ラギネラ「ああ♡ 2人の締め付け…♡ いいです♡」
メアリ「ラギネラ様の為にきたえたんですよ♡」
ソフィーヤ「ラギネラさん♡ 私の締め付けでもっと固く…♡」
ラギネラのペニスは硬くなり、ラギネラは腰のピストンを早める。
ラギネラ「ああん♡でるうう♡」
メアリ「私達もイきますううう♡」
ソフィーヤ「あああん♡ イクウウウ♡」
ビクンビクン♡ ドピュルルルルルルルルル♡
「「あああああああああああああああああああああああああん♡♡♡」」
射精と共にメアリ達も限界を迎えて射精した。
メアリ「ラギネラ様♡」チュ♡
ソフィーヤ「ラギネラさん♡」チュ
セックスの余韻に浸り、ラギネラは2人を抱きしめながら夜を過ごした。