―ラギネラ・邸・大寝室
ラギネラはハーレムメンバーのベスト20人。
雪不帰、メアリ・スチュアート、シギィ、ウィズ、ティア・ハリベル
緒川董子、ミルコ、姫島朱乃、バーゲスト、ナミ
出雲天花、ヴィーナ、アリシア・アークライト、ユリシア・ファランドール、二条秋
テレシア、ニーナ・フリーデ、アニス、アルベド、鬼崎きらら
を集めて、ベッドの上で裸になって寝ていた。
雪不帰「先生♡ 素敵になりましたね♡」
ラギネラは身長190センチ、体重88キロ
バスト125センチ、ウエスト87、ヒップ95とスペックが上がっていた。
ペニスの長さは23センチで、硬度と耐久性が上がっている。
ラギネラのペニスを見て雪不帰達は虜になっていた。
ラギネラ「バーゲストさん♡ その…」
バーゲスト「はい♡ マスターのためならいつでも」
バーゲストとラギネラはキスをして。バーゲストの秘部にペニスを押し当てる。
バーゲスト「ああ♡ マスターのオチンポが私の秘部に…♡」
ラギネラ「濡れてきましたね♡」
ラギネラが先端部でバーゲストの秘部の入り口をこすると愛液が溢れ先端を濡らしていく。バーゲストとラギネラのバストも乳首同士がこすれ合い、勃起する。
ラギネラ「はあ♡ バーゲストさんいきます♡」
バーゲスト「どうぞ♡ 私のはマスターを満足させるためにあるので♡」
バーゲストの秘部にペニスを押し当てるとラギネラはバーゲストの膣内に挿入した。
どぷ‥♡ どぷん♡
バーゲスト「ああ♡ マスター♡♡ オチンポ硬くて熱くて…ああん♡」
ラギネラ「ああ♡ バーゲストさんの中、キツキツで凄いですうう♡」
バーゲスト「あふん♡ はあ…♡ マスターの為に鍛えてましたから♡」
バーゲストはそう言って割れた青竹を取り出す。
バーゲスト「これ、私の膣圧でこうなったんですよ♡」
ラギネラ「ええ!?♡」
バーゲスト「だからこの膣圧でマスターのそこも気持ちよくしますわ♡」
ギュウウウウウウ♡
ラギネラ「あああん♡ バーゲストの膣圧しゅごいいいい♡ オチンポ潰れりゅううう♡ にゅるにゅるオマンコきもちいい♡」
パンパン♡パンパン♡パンパン♡パンパン♡
バーゲスト「ああん♡ マスター!♡ さっきより大きくなって…ああん♡」
バーゲストはラギネラのピストン運動を受け止めながらラギネラの動きに合わせて膣圧を上げたり腰を振ったりしていた。
雪不帰「先生♡ バーゲストさん♡ すごくエロいです…♡」
ラギネラ「皆さんも一緒に気持ちよくなりましょう♡」
ラギネラは分身体を作り、雪不帰を4つんばいにするとペニスを挿入してセックスをはじめた。
ナミ「ああん♡ ラギネラのオチンポやばい♡」
アリシア「んもう♡ ああん♡ バカじゃないの♡」
ハリベル「ああ♡ んぐあ♡」
ラギネラのバックからのピストンに雪不帰達は悶える。
バーゲスト「ああん♡ マスター♡ イキそうです♡」
ラギネラ「わ、わたしも♡」
ビクン♡ ドピュルルルル♡
バーゲスト「ああああああん♡」
ラギネラ「あああああん♡ 精液搾り取られるウウウ♡」
バーゲストは絶頂を迎えると、ラギネラのペニスから精液が溢れ、バーゲストの内部を白濁に染め上げた。
バーゲスト「はあはあ♡ マスターの精液でお腹の中…満たされて幸せです♡」
ラギネラ「バーゲストさん♡ ああん♡ 締め付け気持ちいです♡」
バーゲスト「マスター♡ 何度でもお相手しますよ」
バーゲストにペニスを締め付けられ、再度勃起するとバーゲストと正常位で2度目のセックスを始めた。雪不帰達もバーゲストとラギネラのセックスを見ながら分身したラギネラとセックスをして過ごした。