―ラギネラ邸・地下研究ラボ
アルベド「ふう…♡ まだまだこれからですわあ♡」
白鈴「全然おさまらないわあ♡」
ダルコ「ふふ…♡ 興奮するね♡」
紅守「はあ♡ もっと女の子と遊びたーい♡」
ルナルナ「ああん♡」ビクンビクン♡
四季「うひーん♡」ビクンビクン♡
性欲の強い4人が裸で暴走し、周りには彼女達との性行為で果てたラギネラハーレムのメンバー達がいた。
雪不帰「どうしてあんなことになったんですか…?」
雪不帰は施設責任者のアマデア・ウォルファと柑奈、モネに問いただす。
柑奈「その、新しい媚薬・精力剤を作ったのよ」
モネ「実験で性欲の強い人にやらせたらどうなるか試そうと思ったの♡」
アマデア「まさかここまで効果あるとは思わなかった。ハハハ」
ナミ「笑い事じゃないわよ! あの性欲魔人共どうやって止めるのよ!!」
ラギネラ「これはまずいですね♡」
バーゲスト「マスター。下半身を立てながら言っても説得力がありません」
シルビア「こうなったら私達で満足させるしかないわ」
シルビアは服を脱ぎ捨ててアルベドの前に立つ。
シルビア「アルベドさん! あなたの性欲はこの私が相手してあげるわ♡」
アルベド「ラギネラ様が良かったですが仕方ありませんねえ♡ ならばまずはあなたからしてしてもらうわ♡」
ココア「白鈴さんはボクが相手するよ!」
マリアンデール「ラギネラさんにまけないチンポの力見せてあげる!」
白鈴「うーん、おこちゃまは好みじゃないけど、今は誰でもいいから相手したいわ~♡」
雪不帰「ラギネラ先生。紅守さんは私達がしてしますから、ダルコさんをお願いします」
ラギネラ「雪不帰様…♡」
シギィ「ラギネラさん、気を抜かないでくださいね」
ラギネラ「はい!」
雪不帰、メアリ、シギィ、ウィズ、ハリベルは紅守黒湖を相手する。
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各々が時間を稼いでいる間、アマデア達は解除薬を作っていた。
ダルコ「あはーん♡ ラギネラさーん♡ 私のおっぱい大好きでしょう♡」ボイン♡
碓井ダルコの張りのある爆乳にラギネラは息をのみ、ペニスを勃起させる。
ラギネラ「ダルコさん、解除薬が出来るまで足止めさせてもらいます♡」ボロン♡
朱乃「その状態でいっても説得力はないですよ~♡」
ナミ「仕方ないわね♡」
ミルコ「なんだあ♡ やる気満じゃねえか♡」
董子「ラギネラ、だるいから早く終わらせよーぜ♡」
バーゲストに続き、朱乃、ナミ、ミルコ、董子がラギネラに協力して向かえうつ。
ダルコ「ふふ♡ まずはおっぱいを味合わせてあげる♡」
ダルコはそう言って6体に分身した。
ナミ「嘘!? ラギネラみたいに分身した!?」
ダルコ「性欲がたっぷりのおかげで色々なことができそう♡」
ムギュウウウ♡
ダルコはラギネラ達に抱き着くと、自身のおっぱいに顔を挟み、押し付けた。
ダルコ「どう♡? おっぱい気持ちいでしょう♡」
ラギネラ(うう♡ おっぱいの柔らかさと息苦しさで意識が…♡)
バーゲスト(くう…♡ 爆乳を誇る私が胸に挟まれるな…♡)
挟まれたラギネラ達はもがくがおっぱに挟まれて上手く動くことができない。
ナミ「くうっ…♡」
ニギッ♡
ダルコ「はあん♡」
ダルコは声を上げてナミを離した。下着を吐いていないダルコの秘部を弄り、ナミは脱出し、残る分身も消えていた。
ナミ「皆、はやくこの子を抑えて、ラギネラちゃんとチンポおったてなさいよ♡」
バーゲスト達はダルコを抑え、ラギネラはダルコの後ろに回り、ペニスに潤滑液を掛けるとバックからダルコの膣内にペニスを挿入した。
ラギネラ「ああん♡ ダルコさんの中、しまりが…♡」
ダルコ「ふふん♡ ラギネラさんのオチンポも気持ちいよ♡」フリフリ♡
ダルコはラギネラとバックで接合し、尻を左右に振ってペニスをしごく。
董子「くっ…♡私だって若くすれば締まりが…♡」
バーゲスト「私も締まりなら負けませんわ♡」
ナミ「んなこと言ってる場合じゃないわよ♡」
パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡
ダルコ「ああ♡ ピストンいいのうう♡ だけど…♡」
ぎゅううう♡
ラギネラ「ううっ♡」
ドピュルルルルルルルルル♡
ダルコ「ああん♡ あつーい♡ もっと頂戴~♡」フリフリギュッギュ♡
ラギネラ「あああん♡しめちゃらめえええええ♡」
ダルコの腰振りと締め付けでラギネラのペニスは硬さを取り戻し、強制的に射精させられる。
ミルコ「おいおいラギネラ♡ こんなんで毛こたれんじゃねーよ♡!」
むちい♡
ラギネラ「むふっ♡」
ミルコ「おら♡ これで気を保てよ♡」
ミルコはラギネラの顔に自らの尻を擦り付けてラギネラを気付けさせる。
朱乃「ダルコさんが満足するまで私達も協力しますわ♡」
ナミ「小娘に負けるほど軟じゃないわよ♡!」
ラギネラがダルコに精力を吸い取られて負けない様に、ミルコは顔面に尻を擦り付け、朱乃とナミはおっぱいを顔に押し付け、バーゲストと董子は秘部をラギネラの顔に押し付けた。
バーゲスト「マスター♡ ああん♡」
董子「鼻息吹きけんな♡」
ラギネラは皆のおかげで賢者モードにならず、ダルコとセックスし続ける事ができた。
ダルコ「ああん♡ 気持ちいい♡」ビクンビクン♡
ダルコはラギネラのペニスを締めて絶頂した。ラギネラは何度目かの射精を終えてペニスを抜くと、バーゲストと董子に体を抱き寄せる。
ラギネラ「はあ…はあ…♡ もう出ません♡」
バーゲスト「お疲れ様ですマスター♡」
董子「まったくとんでもない性欲だな」
この後、解除薬が作られダルコ達は正気に戻り反省した。