アマゾネスのティオネお姉ちゃんとあまあま♡イチャラブ子作りセックス 作:オッパイは正義マン
「ちょっと僕大丈夫?!」
僕は冒険者のフィロ。モンスターに囲まれた僕はティオネヒリュテという褐色のアマゾネスのお姉ちゃんに助けられた。
「あ、、、」
僕はモンスターにやられて意識を失ったらしい。
「あ、僕!」
ティオネお姉ちゃんの大きいおっぱいに包まてれいた。
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「フィロくんって言ったかしら…。可愛い名前ね。いまからお姉ちゃんがセックスを教えてあげる」
ティオネお姉ちゃんは僕に近付き、そのたわわな褐色のおっぱいを顔に押し付けて、それから手はおちんちんのほうに伸ばす。それから押し付けられた柔らかいおっぱい。
僕はおちんちんの敏感なところを触られて、亀頭のところをくにくに触られると、かつてない快楽が呼び覚まされる。
「んんっ、……」
「よかったね。男の子はここで気持ちよくなれるんだよ。女の子に触って貰えるのがとっても嬉しくてエッチな気分になるのよ」
ティオネお姉ちゃんは優しく皮を向いてあげ、剥き出しになった亀頭を指で輪を作り、すっすっとしこしこしていく。
そうしながら僕の耳元で囁く。
「ほぅら……♡フィロくん気持ちいいでしょぉ……?♡ 気持ちいい、気持ちいい、おちんちん、気持ちいい…♡」
ティオネお姉ちゃんの妖しくねっとりとした声色だった。おちんちんへの刺激、おっぱいの感触、僕を骨抜きにしたのは、その声に込められた魔力なのだった。
「あっ、はっ、ティオネお姉ちゃん僕おかしくなっちゃうっ」
「フィロくん…♡そのおかしいのが、とぉーっても……気持ちいいんだよ。ほらっ」
ティオネお姉ちゃんは亀頭だけでなく、それをふくめて竿も扱き始めた。牛さんからミルクを搾り取るような感じ。しこしこ♡、しこしこ♡、しこしこ♡、しこしことされ、男の子が女の子のお姉さんによって情けなくされる。快楽の奴隷にされる瞬間が近付いて来る。
「ああっ! いいっ、♡、おしっこ出ちゃう!」
「ふふふ♡、いーっぱい、おもらししていいんだよぉ。ティオネお姉ちゃんが全部受け止めてあげるか♡ら」
「あああああああっ! くるっ、でる、も、も、も、もうらぁ、めぇッ……!」
「ほら……イカせてあげるから、その前にお姉ちゃんの乳首、吸って」
言われるがままにした、そこには従姉のお姉ちゃんに甘える赤ん坊のような僕がいて、
「ふふ、ホントにお姉ちゃんの赤ちゃんになったみたい。いいよ、フィロくんのぜぇんぶ、お姉ちゃんが面倒見てあげるからね」
そして、「おしっこ」が――ぴゅっ、ぴゅっ、びゅーってお姉ちゃんの褐色の体にぶっかけていた。
「あん…♡フィロくん…♡良くできました…♡さ、お姉ちゃんといいことしよ…♡」
僕は彼女と初めてのセックスをしていた。
「ほらフィロくん…。おいで…♡」
ティオネお姉ちゃんに誘惑されるがまま、
「ティオネお姉ちゃん……!」
僕はティオネお姉ちゃんの処女膜をありがたく貰う。ほかほかで気持ちがよかった。
「ん…♡フィロくん…♡♡処女膜やぶれちゃった♡でもフィロくんの好きに動いていいからね…♡♡」
つーっと赤い血は出ていた。
「!!ティオネお姉ちゃん…動くね…」
僕は褐色のティオネお姉ちゃんの処女まんこにしっかり入れて腰を動かす。
「んっ♡、はぁっ♡、フィロくん気持ちいい……!♡ んぁっ♡、もっと!♡」
声は切なさと喜びで震え、僕の動きに合わせて高まっていく。
内壁が熱く締め付け、汗と熱で滑る感触が理性を溶かした。
「んっ♡♡♡ん…♡…♡」
ティオネお姉ちゃんが喘ぎながら囁き、僕の心をさらに昂ぶらせた。
ティオネお姉ちゃんの髪が汗で濡れて揺れ、朝の光にきらめく中、表情は愛と快感に染まる。
「んぁっ♡♡、フィロくん激しくしていいよ……っ♡! はぁん♡♡っ、んっ!♡♡」
ティオネお姉ちゃんの喘ぎ声は甘く鋭い「んぅっ!」や切なげな「はぁ、んっ!」と多彩に変化し、僕をさらに昂ぶらせた。
だけど、僕はもっと彼女を感じたくなり抱き上げた。
もっと近くで感じたい
「ん、うそ♡、急に……♡っ、でも、いいよ……フィロくんなら」
ティオネお姉ちゃんをベッドにそっと横たえ、正常位の体勢で彼女を抱いた。
体は汗でびっしょりと濡れて息をのむほど美しかった。
褐色の肌は汗で輝き、豊満な胸が俺の動きに合わせて揺れる。
淡い桜色の乳首は硬く尖り、汗の滴がその頂点を滑り落ちる。彼女の細い腰から滑らかな腹部、絡みつく脚のライン。
「んっ、フィロくんにこんな風に見つめられると……♡んぁっ、恥ずかしい……っよ!♡」
ティオネお姉ちゃんが喘ぎ、声は懇願するように響いた。
脚がが腰に絡みつき、汗で滑る肌が僕をさらに深く受け入れる。
「んっ、強く、強くして……っ!♡♡ はぁっ♡♡、んぅっ!」
喘ぎ声が部屋に響き、ティオネお姉ちゃんの瞳は愛と欲望に濡れ、僕を捉えていた。
声は、甘く掠れた
「んぁっ、もっと!♡♡はぁんっ、フィロくんっ!ん!♡♡」と変化し、彼女の快感と愛情を余すことなく伝えてきた。
「ぁあっ、ティオネお姉ちゃん………!」
彼女の汗で濡れた腰を強く掴み、激しく突き動いた。
体がぼの動きに合わせて揺れ、肌が擦れ合う湿った音が部屋に響く。
「フィロくんっ、んぁ♡♡っ、奥、奥まで……っ♡♡! はぁ♡、んっ♡、だめっ、気持ちよすぎる……っ♡♡!」
彼女の熱に飲み込まれ、抑えきれない衝動が頂点に達した。
熱い波が下腹部からせり上がり、全身を電流のような快感が貫いた。
脈打つ熱が限界を超え、強烈な解放感と共に、白い奔流がティオネお姉ちゃんの中に注ぎ込まれた。
僕の体は震え、汗にまみれながら熱い脈動が何度も繰り返され、快感の余韻が全身を駆け巡った。
「……っ、んぁぁっ♡♡♡、熱い……っ♡♡♡! はぁっ♡♡♡、んぅっ♡♡♡!」
と、ティオネお姉ちゃんは叫び、彼女の体もまた汗にまみれながら震え、絶頂を迎えた。
「ふぅ…ふぅ…。…ティオネお姉ちゃん…」
僕は息を切らしながら、汗で濡れた額をティオネお姉ちゃんの胸に埋めた。