※この作品はR-18です。

アマゾネスのティオネお姉ちゃんとあまあま♡イチャラブ子作りセックス   作:オッパイは正義マン

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ティオネお姉ちゃんに犯される♡

 

 

 

「ふふっ♡お姉ちゃんのおまんこでフィロくんの白いおしっこを搾りとってあげる」

 

ティオネお姉ちゃんの割れ目からは愛液が染み出していた。

僕はその扇情的な光景を見て、自然と興奮してくる。

 

「フィロくんが可愛くイくところを見てお姉ちゃんも興奮しているの♡♡フィロくんもまた大きくなってきたね…♡一緒に楽しもうね…♡」

 

ティオネお姉ちゃんは上に立って、そのまま腰を下ろす。左手で僕のペニスを掴み、右手で割れ目を開く。その時に愛液がこぼれて亀頭にかかると、それだけで僕は体をびくつかせる。

 

「お姉ちゃんの愛液が垂れちゃったね…♡あったかいでしょ?♡このあったかいのに、フィロくんの可愛いおちんちん全部が包まれるんだよ♡♡」

 

ティオネお姉ちゃんの言葉が、僕にこれから訪れる快楽を想像させる。

そのまま彼女は膣口に亀頭を当てて、ペニスを奥まで挿入していった。暖かい膣肉がペニス全体をこすりあげて、僕は顔を蕩けさせて声をあげる。

 

「あ、、あ、♡お姉ちゃん…♡ティオネお姉ちゃん…♡」

 

 

「入っただけなのにそんな顔をして…やっぱり可愛いね。お姉ちゃんの中はそこまで気持ちいいの?♡」

 

「んっ…♡ティオネお姉ちゃんのおまんこ気持ちいいよぉ…♡」

 

 

喘ぎながら、僕は何度も首を縦に振る。イき果てたペニスであっても、膣内に入れられれば強制的に気持ちよくされてしまう。

 

「そう…♡それじゃあ腰を振っていくから、イきそうになったら構わず出してね…♡♡♡」

 

挿入しただけでも強い快感に襲われるペニスに、ティオネお姉ちゃんは射精させるためにさらに動きを加える。

腰を前後左右へとグラインドさせるたび、膣肉がペニスに絡みついてきた。

 

「うわあっ…お姉ちゃん♡ううっ…」

 

「たくさん喘いでフィロくん♡♡♡お姉ちゃんも楽しめるからぁん♡♡」

 

僕は先ほどから喘ぎすぎて、もう声がかすれてきていた。それでティオネお姉ちゃんに腰を振られると、勝手に声が漏れでてしまう。

 

僕のペニスが膣壁を何度もこすり、ティオネお姉ちゃんも快感を味わっていく。

 

「んふふふっ…♡フィロくんのおちんちんがこすれて、お姉ちゃんも気持ちいいよ♡♡フィロくん一緒に気持ちよくなろうね♡♡んっ♡♡んんん♡♡んっ♡♡♡」

 

彼女は僕の気持ちいいところに当たるように腰を振っている。激しい動きで、僕もますますペニスに快感が集まっていた。

精液がたくさん作られて、ティオネお姉ちゃんの膣内に射精しようと登りつめてくる。

 

「あん…♡あん…♡フィロくん♪おちんちんが中でびくびくしてるよ♡もう出ちゃいそうなの♡♡?」

 

「うん…出ちゃうよ…ティオネお姉ちゃん♡」

 

そのまま中で出させようと、ティオネお姉ちゃんはグラインドを続ける。

 

「いいわ♡♡、全部中で射精しなさい♡♡♡」

 

 

ティオネお姉ちゃんの腰振りを受け続けて、彼は膣内でペニスを痙攣させ、精液を何度も放っていく。

ティオネお姉ちゃんは腰に力を入れて締めつけ、一滴残らず搾り取った。膣から溢れ出るほどの量だった。

 

「んんん…♡♡んはぁ…♡♡♡出たわね…♡♡♡奥にフィロくんの精液が、ぴちゃぴちゃってかかってるわ♡♡♡」

 

ティオネお姉ちゃんも膣奥に精液がかかる快感を味わっていた。大量の射精をした僕だったが、休んでいるひまはない。ティオネお姉ちゃんのはまた腰を振り始める。

 

「まだよ…♡お姉ちゃんが絞り出してあげるわ…♡♡」

 

イったばかりのペニスを、彼女は膣内で揉みしだく。敏感なところを責められる

 

「ううん…♡おねえ…ちゃん…♡♡」

 

 

 

亀頭、カリといった感度の高いところももみくちゃにされ、そんな声を繰り返しあげる。

 

「本当によく喘ぐわね。また気持ちよくなって、お姉ちゃんの中で射精して♡♡その方が私も気持ちいいから♡♡」

 

 

 

膣内の快感に責められ続け、精液もまた登ってくる。

 

「また中で、出るぅ…」

 

「いいわよ、あああんっ♡♡♡はんっ…♡♡♡はんっ…♡♡♡全部出してぇ…♡」

 

ティオネお姉ちゃんの中で、もう一度激しい射精をする。膣内で締め上げられ、尿道内の精液も全て押し出されていく。ペニスの痙攣と出される精液で、イトカも大きな快感に浸る。

 

「はあっん…♡…フィロくんに出される感覚、いいわ…あん…♡♡♡」

 

2度出した後も、ティオネお姉ちゃんは腰振りを止めない。僕をもっと射精させるため、自身がもっと気持ちよくなるため、騎乗位責めをする。

 

「私ももう少しでイっちゃいそうかも…♡♡♡んふああっ♡♡♡」

 

ティオネお姉ちゃんも絶頂が近づき、ますます腰の動きを強める。僕も耐えられず、次の射精へと向かっていた。

 

「僕もまた…出る…!」

 

「それじゃあ、お姉ちゃんと一緒にイこうね♡♡ほらほら♡♡中で出して、精液でイかせて…♡♡♡!」

 

僕が膣内で射精して、その刺激でティオネお姉ちゃんもイく。

 

「あっ…うあっ…ああっ…おねえちゃん…♡」

 

「んんはあっ…♡♡♡はあっ…♡♡♡フィロくん♡♡♡♡」

 

僕はかすれた声で喘ぎ、ティオネお姉ちゃんも甘い吐息を漏らす。

二人の結合しているところからは、精液と愛液の混ざったものが溢れ出てくる。

 

「ふふっ、気持ちよかったわ♡まだお姉ちゃんがフィロくんを犯してあげるわ…♡♡♡」

 

 

 

 

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