アマゾネスのティオネお姉ちゃんとあまあま♡イチャラブ子作りセックス 作:オッパイは正義マン
「ふふ…♡フィロくん…♡」
ティオネお姉ちゃんは上半身を少し上げてぼくの頬を両手で優しく包み、見下ろして目と目を合わせる。
ティオネお姉ちゃんの笑顔は母性と慈愛だった。
瞳には淫蕩と欲情の光がギラギラと輝き、舌なめずりをしながら微笑む。
女神のように慈悲深い微笑みを浮かべながら、瞳は肉欲に飢えた獣のような鋭い瞳で僕を指すような視線。
ティオネお姉ちゃんは母性と慈愛で僕をやさしく見守り、淫蕩な情欲で獣のように情交して僕を貪り尽くそうとしていた。
「お姉ちゃんがフィロくんの望むものぜーんぶあげるね…♡」
言葉通りティオネお姉ちゃんは僕にすべてをくれるんだ。
優しさといやらしさの両方をくれるんだ。
「頑張って♡フィロくん…♡」
ティオネお姉ちゃんは両手でぼくの頬をしっかりと包み、僕と見つめ合いながら、爆発した感情を抑えることなく楽しそうに笑った。
僕たちは見つめ合いながら、心の底からの愛で笑いがこみ上げる。
「ティオネお姉ちゃん、大好きぃ♡」
「フィロくん♡♡♡♡お姉ちゃんのフィロくん…♡♡♡大好きよ♡♡♡♡あっはん…♡♡あん…♡♡♡んあああん…♡♡♡」
僕たちはお互いに大好きと告白しながら愛し合い、腰を振って肉体をぶつけ合い、快楽の海に溺れていく。。
ティオネお姉ちゃんは豊満なドスケベボディの肉体をぼくへ押し付け、腰をくねらせて刺激を与えてくるので、僕は絶頂の予感で腰のあたりが痺れてくる。
すると、ティオネお姉ちゃんはピストン運動をやめて、腰を押し付けて前後左右にグリングリンとグラインドさせる。
「んっ♡♡♡んんん…♡♡♡うふぅん…♡♡♡気持ちよ~く射精しましょうね♡」
射精を促すティオネお姉ちゃん。その瞳の奥に情欲の炎が激しく燃え上がっている。
「射精しなさい♡ほぉらん…♡いっぱい出すのよぉ…♡♡♡さぁ♡♡♡イ~け♡イけ♡イけ♡イけぇ~♡♡♡♡」
膣の筋肉がギュルギュルとうねって粘膜がチンチンへ絡みつく
子宮口が亀頭に吸い付いて、尿道口を広げるようにディープキスをしていく。
膣の筋肉がギュゥゥッ!っと収縮して僕のチンポをギチギチと締め付ける!
そしてトドメとばかりに、ティオネお姉ちゃんは腰をグイィッ!っと押し付けてきた。
「ティオネお姉ちゃん♡♡♡♡ヤバいよぉ…♡♡射精するよ♡♡♡いっぱい出るよぉぉ♡」
僕は背筋に快感が走り抜けて痺れる腰を震わせながら、限界を迎えて射精した。
ドビュルルルッ!♡♡♡ドクンドクン!♡♡♡ドピュ!♡♡♡♡ブビュビュッ!♡♡♡♡
「んっはあああああ♪♡♡♡♡♡フィロくうううん♡♡♡♡しゅきぃいいい…♡♡♡♡」
大量の精子をティオネお姉ちゃんの子宮へ流し込むと、ティオネお姉ちゃんも絶頂した。
「フィロくん…♡今のでお姉ちゃんフィロくんの赤ちゃん妊娠しちゃったかも…♡♡お姉ちゃんが責任とってフィロくんと結婚してあげる…♡んちゅう…♡♡ベロ…♡…ベロベロ…♡♡♡」
「んちゅう…♡ティオネお姉ちゃんと結婚…♡♡はぁはぁ…♡僕ティオネお姉ちゃんのお婿さんになるから…♡♡ティオネお姉ちゃんと離れたくないよぉ…♡♡♡」
ディープキスをする僕とティオネお姉ちゃん。
僕はティオネお姉ちゃんと離れたくなかった。この甘い甘い時間を誰にも奪われたくない。ティオネお姉ちゃんとの二人っきりの幸福な時間。
「あは…♡お姉ちゃんのお婿さんになってくれるんだ…♡♡じゃあもうお姉ちゃんとフィロくん結婚するしかないね…♡明日教会に行って結婚式挙げよ…♡♡♡」
僕はティオネお姉ちゃんの大きなおっぱいに包まれてこうしてティオネお姉ちゃんの妊娠を契機に結婚をすることになった。