アマゾネスのティオネお姉ちゃんとあまあま♡イチャラブ子作りセックス 作:オッパイは正義マン
パァン!♡パァン!♡~ズプンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡
肉と肉が激しくぶつかり合う音が教会に響き渡る。
僕の赤ちゃんを孕んだ純白のウエディングドレスのティオネお姉ちゃんの淫蜜とペニスが擦れる音、そして二人の荒い息遣いだけが教会中に響き渡る。
僕は限界を迎えようとしていた。
「あぁ……♡ティオネお姉ちゃんイクッ!!」
ドピュッ♡♡ドピューー!!♡♡♡ビュルルルー!♡♡ビュー!♡♡♡
再び勢いよく射精した僕の精液がティオネお姉ちゃんの子宮内を満たしていく。
「はぁ……はぁ……」
「あら?♡もうイッちゃのかしら?フィロくん♡お姉ちゃんはまだまだイッてないんだけどぉ?♡♡」
ウエディングドレスのティオネお姉ちゃんはそう言うと、僕に覆い被さり密着騎乗位の体勢で挿入したまま、再び腰を振り始めた。
「あ…♡ティオネお姉ちゃん…♡」
自身が射精した事などお構いなしに腰を振り続けるティオネお姉ちゃん
「ほらぁっ!♡もっと頑張って!!♡」
ティオネお姉ちゃんはさらに激しく腰を振り始めた。
パァン!♡♡パァン!♡♡ズプンッ!♡♡パンッ!♡♡
肉と肉が激しくぶつかり合う音が響き渡る。
僕の肉棒は射精したばかりということもあり。
「あら?ちょっと柔らかくなってるわよ♡そんなのでフィロくんのお嫁さんのお姉ちゃんを気持ちよくさせられると思っているの??」
ティオネお姉ちゃんは挑発的な淫語を僕にかける。
「うっ…♡ティオネお姉ちゃん……」
僕は感じながらも弱々しく答える。
「仕方ないわねぇ♡これでどう?」
ティオネお姉ちゃんは前かがみの姿勢になると、自らの爆乳を僕の眼前に晒した。
「お姉ちゃんのおっぱいをたっぷり味わいなさい♡」
ティオネお姉ちゃんはそう言うと、自らの淫乳を僕の顔に押し当てた。
僕は反射的に淫乳を両手で鷲掴みにすると強く握りしめる。
「うぶっ♡♡!!あ…お姉ちゃんのおっぱい…♡」
突然の事に驚いた僕は思わず声を上げるが、同時に柔らかな感触に包まれる。
ティオネお姉ちゃんの爆乳の甘美な感触をその身に浴びて僕の肉棒は、再び硬さを取り戻していく。
「また大きくなってきたわね♡」
ティオネお姉ちゃんは嬉しそうな声を上げると、腰を振り続けたまま僕の肉棒を肉壁で扱き始めた。
パァン!♡ズプンッ♡パンッ!♡パンッ!♡
妖艶な音が響き渡る中、僕は快感に襲われる。
「お姉ちゃんのおっぱいのお味はどうかしら?♡」
ティオネお姉ちゃんの爆乳に顔を覆われている僕は思うように言葉を発することが出来ない。
僕はティオネお姉ちゃんの爆乳を揉みしだきながら快感に耐えていた。
「ほらっもっとおちんぽを硬くするのよ♡」
ティオネお姉ちゃんはそう言うと僕の肉棒を淫蜜にまみれた蜜壺で強く締め付ける。
「うぐっ……♡」
突然の刺激に思わず声を上げてしまう。
ティオネお姉ちゃんは硬くなった肉棒を存分に味わおうと縦横無尽に腰を動かし、肉壁を肉棒に擦り付けて快感を貪ろうとする。
「あぁ……ダメ……ティオネお姉ちゃん…♡」
僕は限界を迎えようとしていた。
「あら、もうイッちゃうのね♡出して…♡お姉ちゃんのフィロくんの精液で孕んだ子宮を満たして…♡♡」
ティオネお姉ちゃんはそう言うと、僕の肉棒を肉壁で扱き始めた。
「あぁ……お姉ちゃんイクッ!!♡」
ドピュッ♡♡~ドピューー!!♡♡ビュルルルー!ビュー!♡♡♡
勢いよく射精した精液が淫蜜と混ざり合う。そして子宮内を満たしていく。
「あああん…♡気持ちいわ…♡♡フィロくんは永遠のお姉ちゃんのものよ…♡♡」
そうティオネお姉ちゃんは呟き、ティオネお姉ちゃんは僕の首元に首輪をかけて、両腕に腕輪も付けられた。
「これでフィロくんはお姉ちゃんの愛奴でお婿さんよ…♡♡♡フィロくんはもう離してあーげない…♡♡んふふ…♡♡愛しているわ…私のフィロくん…♡♡」
「ティオネお姉ちゃん…♡僕はティオネお姉ちゃんの愛奴だよ…♡僕はティオネお姉ちゃんが居ればそれでいい…♡」
「あん…♡フィロくん…♡♡♡しゅきしゅきぃ…♡♡♡お姉ちゃんとずーーっと一緒よ………♡♡」
たわわなおっぱいをぎゅむぎゅむ僕の顔に押さえつけられ僕はティオネお姉ちゃんの愛奴になることを心から願った。