※この作品はR-18です。

【ブルアカ】ふたなりだらけのキヴォトスで性欲の捌け口にされる話   作:お口ジッパー

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【ふたなり】セリカ、シロコにオナホ扱いされる女先生

【検査対象:黒見セリカ、砂狼シロコ】

 

「先生、今日はよろしく」

「本当に先生にこんなお願いしていいの?」

 

ハスミの検査を行ってから数日、

私は"検査"を再開することにした

 

「うん、他ならぬ生徒の頼みだからね」

 

「………………」

 

セリカは若干抵抗があるみたい。当然と言えば当然だけど、

 

ハスミの検査を終えた翌日には診断の話はキヴォトス中に出回っていた。情報元は分からないけど私がエッチしていたのを盗撮したビデオを裏で流した生徒がいるらしい

 

それからというもの、私の元に診断を受けたいという生徒が殺到した。街中を歩いているといやらしい目で見られるようになった気もするし、それだけふたなり化が進行しているということなんだろう

 

シロコは俄然やる気マンマンみたいだ。

 

「あのね先生……私たちふたなりってやつの中でもちょっと特殊みたいなんだ」

 

「特殊?」

 

「ん、普通のおちんちんと比べて形とか大きさとか、あとはする頻度も結構違うみたい」

 

「ちょっ……シロコ先輩下品だよ!」

「別に構わない、セリカだっていつももっとやらしいこと言ってる」

「いっ、言ってないから!!」

 

そういえばリンちゃんから動物の耳を生やしてるような子はちょっと事情が違うって言ってたっけ

 

「わ、私たち一日に10回くらいは発散しないと落ち着かないの……だから…………その……」

 

「じ、10回も!?2人とも大丈夫なの?」

 

「ん、普段はノノミとかアヤネとかホシノ先輩とかに相手してもらってる」

 

「ただやっぱり皆激しすぎるみたいだから……アヤネちゃんなんて毎回イくたびに痙攣しながらおしっこしちゃうし」

 

「でも3人とも私達がシたいって言うだけでアソコ濡らしちゃうから手早く出来る」

 

「この間ノノミ先輩がおしりの穴でしてみたいって言うからびっくりしちゃった。まあ凄い気持ちよかったからいいけど

」

 

「ホシノ先輩は最初あんまり反応してなかったからセリカと同時に前と後ろの穴を犯してようやくイかせられた」(フンスッ)

 

いつの間にかアビドスの皆の性事情の話になってしまった

2人とも相当性欲が強いらしい、話を聞いているだけで私もパンツの中が愛液でグジュグジュになってしまっていた

 

「だから私達1回始めたら止まらないから……先生の体壊しちゃうかもしれないんだ、だから……」

 

 

そう言いながらやはり躊躇うセリカを目の前に私は自信のまとっていた服を焦るように脱ぎ出していた

 

「え!?ちょ、ちょっと先生」

 

「2人も……2人もはやく脱いで♥検査はお互いに全裸で行うの♥♥最初はおちんちんの長さを測るからね!」

 

「ん、ほら、セリカもはやく脱いで」

「ちょ、ちょっと話聞いてた!?シロコ先輩もう裸だし!」

 

そう言いながら半ば強引にシロコに服を脱がされた2人はその男根を顕にした

 

2人とも確かに形状が明らかに普通のそれとは異なる、

キヴォトスに生きる住民には動物に近い者達がいるが

彼らの陰茎に近い形をしている

 

何より2人の物はハスミを超える大きさを有していた

 

「あ、れ……なんだろ…………♥♥なんか急に先生のこととかどうでも良くなってきちゃった♥♥♥」

 

「先生…………今から私たち先生のことオナホとして使うから…………ふーーっ♥♥……覚悟してね」

 

 

2人の様子が一変する

亀頭から我慢汁が出ると共に獣臭い匂いが充満する

先程まで朗らかだった2人の表情は消え、

目の前のメスに種付けすることを目的とする獣の形相へと変貌した

 

「あの……2人ともまずは長さ測って……ていうかゴm」

 

言いきる前に2人は私に飛びかかってきた

 

 

(ギュッ……ギチギチギチ…………)

 

痛っ…………痛い!!胸ちぎれる!!やめて……っ!

 

「「ふーーーーーっ♥」」(ビギビギビギ)(ガクガクガクガク)

 

2人とももう意識ないの!?

私に覆い被さったまま腰ヘコヘコして我慢汁とばしてるし

 

今のうちにゴム付けてあげないと……

 

 

(グイッ……!)

 

「…………つっ!!ちょっとシロコ髪引っ張らない…」

 

 

ミチミチミチミチミチミチ♥♥♥♥ズボォオッ♥♥♥

 

「お"ぉ"ほぼぉおお♥♥!?」

 

私の髪をハンドル代わりにした状態でシロコの真っ赤なペニスが私の秘部にねじ込まれた

 

瞬間、脳に電気が走ったような感覚に襲われ、体の自由が一瞬で奪われた

 

「………………あっ……がっ…………♥」

 

シィィィィィィィ♥

 

ガクガクと震え立つ力を失った私の体は髪を引っ張るシロコによって何とか倒れ込まずにすんでいたが、

外からでも見ても形が浮きでるぐらい巨大化したシロコのちんぽによって私は為す術なく失禁してしまった、

 

グポッッッッ♥♥ドチュ♥♥♥

 

すかさず開いたまま塞がらない口にセリカの長細く、艶やかなちんぽがねじ込まれる。

 

グポッ♥♥グポッ♥♥ビュルルルル♥♥

ドチュ♥♥♥ドチュ♥♥ビュルルルル♥♥

 

上下の口を犯され、なんの抵抗も許されない私の体は

穴という穴から体液を吹き出しては

2人の獣に傷付け、弄ばれ、度重なる射精で

自分達の"モノ"であると主張するかのように徹底的に

マーキングされた。

 

 

『2時間経過』

 

現在はアナルとおまんこの両方から同時に責められている

排泄物が出てしまうのも気にせず、2人は汚物まみれの私の体を本当にオナホールのように扱っていた

 

 

『10時間経過』

 

通常のセックスには飽きてしまったのか

セリカが私の体を弄り、シロコはその光景を見て陰茎が傷付くほど激しい自慰行為を繰り返していた。

 

精液を注がれすぎて妊婦のようになった私のお腹をセリカが足で押しつぶす、

秘部から溢れ出す精液を見ながら、失禁を繰り返す私を見て2人は興奮しているようだった

 

 

 

 

 

 

『30時間経過』

 

………………ようやく2人は落ち着き眠りについてしまった。

何度も意識を飛ばし朦朧としている中、2人の犯す様を反芻しながら

私は自らの子宮に溜まった大量の精液を掻き出すようにして自慰行為に耽った

 

 

 

 

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検査結果:

氏名 黒見セリカ

砂狼シロコ

サイズ 25.2cm(勃起時のサイズは測り損ねたため不明)

26.2cm (勃起時のサイズは測り損ねたため不明)

射精量 4L

4.6L

 

特記事項

「動物に似た耳を持つ生徒に関しては厳重な管理の元、性処理を行う必要あり」

 

 

 

 

 

 

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経過観察 「先生」

ふたなり生徒の精液の摂取により人体改造が順調に進行

第1段階である痛覚の鈍化と性欲の増強を確認した

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