【ブルアカ】ふたなりだらけのキヴォトスで性欲の捌け口にされる話 作:お口ジッパー
感想欲しいです。
「……え、なんて……??」
「だからね……先生のアソコを型どったオナホールだよ」
「これこそ半年かけて私達が作成した傑作」
「男性器を持つキヴォトスの生徒を救うべく開発されたスーパーアイテムです!!!」
ミレニアムのとある教室……勉強机が綺麗に整列し黒板やチョーク等の備品に至るまで端正に整えられたその場所は普段は真面目な生徒達が勉学に励む為のものだが、その日は誇らしげに笑みを浮かべる3人の少女と顔をひきつらせる私が1人……
「…………」
「ふふ、先生……我々エンジニア部発の世紀の大発明を前にして驚きのあまり固まってしまったようだね」
世紀の大発明かはともかく突然提示された性具に驚きを隠せないことは事実であった。
「……色々聞きたいことはあるけどまず何でこの、、お、オナホ?」
「なぜって……今のキヴォトスの状況は先生が1番身をもって知ってるはず…」
「そうです!これは性欲を持て余した生徒の方向けに考案したものですが、そんな性欲を受け止める数少ない受け皿の1人である先生を救うものでもあるんですよ!」
「う〜〜〜〜ん……?。要するに皆が各々性処理出来るようにするために作ったんだね?……じゃあ私のアソコを型どってるっていうのは……」
「それはもちろん!!真夜中のシャーレに忍び込んで先生が寝ている間に先生の腟内を入念にしらべ……もがっ!?」
2人がアクセルを踏んだまま止まらないコトリの口をそそくさと抑える
「ととと……ははは…い、いやそこは企業秘密だよモチロン。」
「悪用厳禁…」コクコク
「……」
先日朝目が覚めたら寝巻きのズボンが脱げていて寝相のせいかと思っていたが謎が解ける。
帰ったらリンちゃんにセキュリティの強化を進言しよう。
「せめて犯行の痕跡は残さないようにしようね……」
「善処するよ。……ともかくこのオナホなら頑なに先生との交尾を望む生徒達でも使用してくれるはずさ」
「腟内はもちろん、ぷっくりの陰唇や赤く腫れ上がったクリトリス、少し黒ずんだ陰部の色合い…果てや臭いまで全てが忠実に再現されているのさ」
誇らしげに物を見せながら話すウタハだが、当の私からすると本人を前にして使い込まれた性器の説明をつらつらと続けられほぼ拷問である。
「ちょっと待ってよ、アソコの臭いって………私のそんな臭くないよね?…ね?」
「「「………」」」
「ちょっとぉ!!?」
先程までペラペラと成果を語っていた少女達が途端に沈黙し無駄に傷つけられる。というか入念に調べられたというのは臭いまで研究されたということなの……?
話が進む事に顔中の熱がどんどん上がっていくのを感じた。
「……まあともかく物は試しさ、早速実演といこうか」
「……え?、実演?」
「実を言うとまだ実際の使用感については知らなくて……」
「先輩とコトリがそのまま売り出そうとするから……発売する前に試さなきゃって私が提案した」
そう話す3人は有無を言わさず既に作業着を脱ぎ出している。
しかし、既にタガが外れたキヴォトスに染まった私は生徒が裸になりだしても特段驚きもしない。むしろ3人のナニを早く見たいと急かしたい気持ちさえあった。
「それはいいけど……これって私が呼ばれた意味あるかな?なんだか凄い恥ずかしいんだけど」
「ふっふっふっ……それがあるんですよ!まあ口で説明するより実際に
「そうだね……私達も連日風呂にも入らず制作に熱中していたから被験者としても準備は万全だしね」
「う〜〜…汗でベトベト…これ終わったら早くお風呂入ろう……」
3人は衣服やブラを脱ぎ終えた後、いよいよ履いていたパンツに指をかける。それぞれ見た目に違いはあれど股間の辺りが不自然に膨れ上がっている……コトリとヒビキに至っては既に黒々とした一物が可愛らしい下着の隙間からはみ出ていた。
「「「んんっ……♡♡」」」」
ポロン
ボロンッッ♡♡
ブルルルルンッッッッッッ♡♡♡♡♡♡
息を合わせ肉棒が引っかかるパンツを勢いよく下ろすと、三者三様の性器…もといちんぽが露呈する。
「ふー♡♡……やはり2人のちんぽはいつ見ても壮観だね♡」
「ヒビキのおちんちんに至っては私とウタハ先輩のおまんこでは入り切らないですからね……今回の作品の恩恵は1番かもしれませんね!」
(……やっぱり先輩のちんちんちっちゃくて可愛い…♡♡)
ウタハのちんぽは小振りだ。サイズとしては7~8cm程度ではあるものの亀頭が完全に上を向いた状態でピンッと主張していた。サイズのせいか少々気恥しさがあるようだが私に向けて自らの下半身を突き出すようにアピールする。
コトリのちんぽはキヴォトス内でいえば平均的で15〜16cm程度だろうか…小柄な身体も相まって数値以上に巨大さを思わせる。
興奮して説明を話していると、豊満な胸と合わせてぶるんぶるんと縦横に揺れながら我慢汁が飛び散っている。
ヒビキのちんぽは先生が見てきたものの中でもかなりの巨根だ。サイズでいえば20cm以上は確実なソレは頬を赤らめた少女のものとは到底思えない。青筋が走る肉棒は生きているかのようにビクビクと小刻みに震え、目の前の成人女性を前によだれを垂らしている。
「………あ、あの…私が慰めてあげるじゃ……だめ、なんだよね♡♡♡♡♡♡?」
「ふふ♡♡本当は先生のことめちゃくちゃにしたいけど……今日はこっちの試験だから」
「じゃあ早速……と、その前に先生はこれを」
そう言うとウタハが差し出してきたのは1台のスマートフォンだった。
表示されている画面には何やら操作用のボタンが並んでいる。
「これは?」
「百聞は一見にしかず。とりあえず私が合図をしたらそこに表示されている私達3人の名前の部分をONにして欲しいんだ。」
画面を見ると確かにON/OFFを切り替えるボタンの横にキヴォトス中の生徒の名前が記載されている。スクロール用のバーを見る限りどうやらかなりの生徒が登録されているようだ。
手渡された画面には確かにエンジニア部の3人の名前が表示されていた。
「……?わかっ…た」
とりあえず言われたとおりにスイッチを切り替える。
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【使用者数:3/200】
【おまんこ連動数:0/200】
【現在連動者氏名】
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猫塚ヒビキ 《 OFF 》
白石ウタハ 《 OFF 》
豊見コトリ 《 OFF 》
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「簡易的なUIで申し訳ないけどまあ後々知り合いに改修を頼むさ。…………さて…、そ、…それじゃあ始めるよ♡♡」
「「「せーのっ♡♡」」」
ズプププ…♡♡♡♡♡♡
「「「……おおおおぉぉおおぉっっっつつつ♡♡♡♡!?!!??!?」」」
3人が同時にオナホールなちんぽ挿入する。
途端、先程まで丁寧に解説していた3人の顔が激しく歪む、細まった瞳を潤ませ口角も釣り上がったその表情は久々の性的快楽への喜びからなのか……、来客の目も気にせず各々が性の喜びを一心不乱に貪る。
「すっごい♡♡♡♡久しぶりの先生まんこたまらない♡♡♡♡」
「説明♡♡できません!!♡♡♡♡おちんぽしか考えられない♡♡♡♡」
「ううう〜〜♡♡……ううう〜〜♡♡♡♡♡♡せんせっ♡♡せんせいっ♡♡♡♡♡♡せんせいせんせいせんせい♡♡すきすきすきすきす♡♡♡♡」
グッポ♡♡ニュプニュポ♡♡♡♡ニュププププ♡♡♡♡♡♡
気づくと私はシリコン製のオナホールが引きちぎれそうな程の激しい自慰行為を目の当たりにしていた。
オナホール内の無数のヒダがそれぞれのちんぽにねっちりと絡みつき竿を上下させるごとにぞりぞりとうねる。
ぷにぷにの陰唇はちんぽを出し入れする度に亀頭を快楽で包み込み、その都度果ててしまうのではないかと言うほどの激しい快感に襲わせる。
3人はオスの部分としての矜恃が働くのかすぐにイッてしまわないよう、身体をくの字に曲げて快感を何とか逃がそうとするが、
既に睾丸がパンパンに腫れ上がりちんぽの先端からは足元が洪水になったかと思わせるほどのカウパーが流れ出ていた。
「うう♡♡♡♡じゃあ…せ、せんせい!♡♡スイッチを……ONにしてみてくれ♡♡」
「…………えっ♡♡?あっ…うん!!するね」
今にも射精してしまいそうなウタハに言われた通り私はスイッチを切り替える。
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【使用者数:3/200】
【おまんこ連動数:3/200】
【現在連動者氏名】
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猫塚ヒビキ 《 ON 》
白石ウタハ 《 ON 》
豊見コトリ 《 ON 》
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スイッチを切り替えた。瞬間……
バチッ…
「……?
…………………っえ……おおおおおおおおおおほおぉおおおおおぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡!!??!??♡♡!?♡♡!??!!!、♡♡♡♡♡♡」
プシィイイィイイ♡♡♡♡!!
私は履いていたズボンを貫通するほどの勢いで潮を吹き出しイッてしまった。
「おおお♡♡♡♡にゃにこれ♡♡♡♡!?!?おまんこの中ぐじゅぐじゅって♡♡♡♡ぶっといちんぽねじ込まちゃってるぅぅううううう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡だめっ♡♡♡♡これダメっっ♡♡♡♡♡♡」
私は腰が砕けたかのようにその場で仰向けに倒れ込むと、寝そべった状態で何とか身体を起こしズボンを脱ぎ捨てて自らのまんこを確認する。
しかし、そこには何かを弄られている形跡はなくただまんこだけが痙攣し、潮を吹き散らかしている。
「そう!♡♡♡♡♡♡♡♡このオナホは先生のまんこと連動しているのさ♡♡♡♡♡♡それも本来なら有り得ない複数人の同時挿入に相当する快楽を可能に…♡♡♡♡♡♡♡♡あっ♡♡♡♡イッくイッちゃう♡♡♡♡♡♡♡」
説明をままならないウタハを横目に私は唐突な快楽に抵抗する術もなくただただ3人の自慰行為を眺めることしか出来ない。
3人の肉棒が交互に腟内を這いずりまわり子宮を叩く。
大きさも形も違うちんぽはそれぞれ私のありとあらゆる所をえぐるように動き回り逃げ場のない、どうしようもない快楽に私は思わず赤ん坊のように泣きじゃくり許しの言葉を漏らしてしまう。
「許してぇ♡♡♡♡もうむりっ♡♡むりむりむり♡♡♡♡♡♡♡♡やめて…♡♡やめてやめてやめて!やめろ!!!!!♡♡♡♡♡♡やめろって言ってんの!!♡♡♡♡♡♡♡♡あがっ♡♡♡♡またイグッッ♡♡♡♡♡♡」
「ふふふ♡♡♡♡先生♡♡そんなに暴れてみっともないよ♡♡♡♡」
「せんせい♡♡♡♡出すね…♡♡♡♡ホンモノのせんせいまんこに3人分の数日分のくっさいザーメン出すね♡♡♡♡♡♡♡♡」
「うっ♡♡♡♡出します!!♡♡♡♡♡♡」
「「「「イグイグイグイグイグイグ♡♡イッぐぅぅぅぅぅうううっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」」」」
ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
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数日後、既に売りに出されていたオナホールは少数ではあるものの即座に完売しキヴォトスの200人の手に渡る。しかし、エンジニア部は実演後先生の説教を受けた結果増産を中止し、先生型のオナホは少数の生徒しか知らない幻のアイテムとなった。
(ウタハから受けとったスマホを確認すると、使用者欄には中には見知った顔も数多く記載されていた)
「ううう〜〜あれからまだアソコがジンジンする………ウタハ達もあれだけ叱ったし流石にもう同じようなことは無いと思いたいけど」
シャーレ内のオフィスでどっと疲れた私は数日経って未だに違和感のある自身の下半身を労っていた。
(……そういえばあのスマホからオナホの使用状況分かるんだっけ…………ちょっとだけ覗いてみようかな……)
説教した身ではあるが自分のオナホールを誰が使っているかは気になる。
ちょっとだけ……そう言いながら私は使用者欄をオカズに日課のオナニーをしようと労わっていた手でアソコをぐにぐにと弄り出す。
「まあもう夜だし数人くらいは使ってくれてるかな〜〜…♡
………え、」
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【使用者数:200/200】
【おまんこ連動数:0/200】
【現在連動者氏名】
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円堂シミコ《 ON 》
狐坂ワカモ 《 ON 》
早瀬ユウカ 《 ON 》
美甘ネル《 ON 》
氷室セナ《 ON 》
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「う…そ…みんな使って…………………♡♡」
弄っていた手が愛液でまみれる。
思わぬ使用者数に私は一瞬思考が停止してしまい、アソコをいじめる手のみが動かすスピードを早めていた。
「………………」
私は硬直した後ようやく息を吸い込むと、スマホを操作する指をある場所へと持っていく。
それはウタハも想定していなかったが故に善意で付けていた操作ボタン。
【現在使用している全てのオナホールと同期:OFF】
ポチッ
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【使用者数:200/200】
【おまんこ連動数:2000/200】
【現在連動者氏名】
─現在全同期中─
【生体情報モニタlog】
全同期開始
××××/〇〇/△△/22:57:絶頂確認
××××/〇〇/△△/22:58:絶頂確認
××××/〇〇/△△/22:59:絶頂確認
××××/〇〇/△△/22:59:絶頂確認
××××/〇〇/△△/23:00:絶頂確認
××××/〇〇/△△/23:00:排泄確認
××××/〇〇/△△/23:00:排尿確認
××××/〇〇/△△/23:01:絶頂確認
××××/〇〇/△△/23:05:意識断絶、モニタ継続
××××/〇〇/△△/23:08:絶頂確認
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・
・
××××/〇〇/△□/2:23:意識回復
××××/〇〇/△□/2:23:全同期解除リクエスト受付
××××/〇〇/△□/2:23:error.解除に失敗しました。
××××/〇〇/△□/2:26:絶頂確認
××××/〇〇/△□/2:29:全同期解除リクエスト受付
××××/〇〇/△□/2:23:error.解除に失敗しました。
・
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・
××××/〇〇/△□/6:28:絶頂確認
××××/〇〇/△□/6:29:全同期解除リクエスト受付
××××/〇〇/△□/6:29:error.解除に失敗しました。
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