※この作品はR-18です。

【ブルアカ】ふたなりだらけのキヴォトスで性欲の捌け口にされる話   作:お口ジッパー

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本番お預けにされて性欲MAXなふたなり聖園ミカと開発済み女先生

検査対象:聖園ミカ

 

 

 

「先生〜☆来たよ〜〜〜!」

 

「あ、いらっしゃい!」

 

朝、すっかり生徒達の人気スポットになってしまったシャーレに一番最初に来た生徒はミカだ

 

「って、えぇ///////!!?なんで先生もう裸なの////!?」

 

「あー、もうほぼ毎日色んな子がくるからシャーレの中ではパンツしか履かないことにしたんだよ」

 

パンツだけ履いてるのは皆のおちんちんの事で頭いっぱいでお股がヌルヌルになってるから、とは言えないけど

こうしてミカと話してる間も私のパンツはシミで元の色が分からないほど濡れて、ぱっくりとワレメが分かるようになっていた。

 

ミカもそれに気づいている……ちらちらとバレないように見てるつもりらしいけど、彼女のスカートが勃起した男根に引っ張られて、先端からは布を貫通したカウパーがとろとろと溢れだしてしまっている

 

「先生…………それじゃあ……」(ガサガサ)

 

「うん…」(ゴソゴソ)

 

出会って5分も経たずに私達は服を脱ぎ捨て

お互いの恥部を見せつけ合う

 

(やば…………先生のお胸あんなに大きいんだ……あんなに澄ました顔してたくせに乳首もクリトリスもビンビンだし)

 

どんなにいい先生を取り繕っても

皆に弄り回された体は下品以外の何物でもない。

この数十日で胸やクリトリスが肥大化し常時勃起しているため、服を着ていると擦れて動く度に失禁してしまう交尾専用ボディと化している

 

「じゃ、じゃあまずはちんぽのサイズから測ってくね♥」

 

メジャーを持って検査を進めていく中でも陰唇からのヨダレが止まらず、糸を引いて地面にポタポタと垂れている私のアソコを見て、ミカに芽生えたオスとしての本能が加速する

 

「ふーーーーっ♥ふーーーーーーーっ♥」

 

今にも襲われそうなミカに期待しつつも採寸を済ませる

ミカのモノは他の子と比べて少し結構小さいみたいだ

(それでも十分奥まで届くが)

 

「先生……終わった………………?」

 

「うん、……………………それじゃあ♥シよっか♥♥♥♥♥」

 

 

新しく作った専用の部屋に移動し、ベッドに仰向けに寝そべると催促するようにちんぽをおねだりする

 

そんな私の姿を見たミカは焦るように近づき、

恥ずかしさで閉じ気味だった私の両足を無理やり広げる

 

「…はっ♥はっ♥………………じ、じゃあ挿れ……」

 

 

『プルルルルル!!プルルルルル!!』

 

2人が性器同士がくっつき、挿入寸前というところで私の携帯が鳴った

 

見るからに不機嫌な顔になったミカをよそ目に私は電話に応答する。スマホ越しに聞こえてきたのはリンの声だった

 

「先生、お忙しいところすみませんが至急来てください。提出書類の不備が多すぎますからもう一度しっかりと指導させていただきます。」

 

穏やかな口調だが明らかに表情が険しい、電話越しでも顔が見えるような気がした

 

「………………」

「………………ごめんミカ大事な用事が入っちゃったから明日に延期していい?」

 

 

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結局リンの指導が終わったのはその日の夕方だった。

くたくたな身体で帰宅したが、シャーレに到着すると

そんな疲れがどうでも良くなるぐらいの異常が体に起き始めていた。

 

………………シたい、滅茶苦茶にセックスしたい♥♥♥

 

毎日のようにとはいえ、何日かに1回は体を休める日を設けていたため気にしていなかったが、

何度忘れようとしてもミカの裸体が脳にこびりついている

 

大きく張った胸、無駄な肉がない綺麗な身体…………

生きてるかのようにドクドクと血管が浮かび小刻みに震える

立派な肉棒♥

 

帰宅した瞬間私はベッドに駆け込み溜まった性欲を何とか吐き出そうと動物のようなオナニーを繰り返した。しかし

 

何度やっても満たされない、

やっぱり本物の……ミカのおちんちんじゃないとダメ……♥

 

 

 

 

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【翌日】

 

結局裸のままベトベトの体で眠りについてしまった

 

お風呂入らないと……、などと考えているとふとなにか物音がしていることに気づいた。

 

え…………なに……泥棒!?

 

そう思い体を起こした時には彼女は自分の部屋に来ていた

 

 

「…………♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

「み、ミカ!?どうし……」

 

動揺も束の間、ミカの顔から視線を落とすと

 

(ビキビキ♥♥♥)

 

昨日から焼き付いて離れなかった逞しい陰茎

 

「ッ!!!?♥♥♥」

 

「先生準備………………はすっかり出来てるみたいだね♥♥」

 

「???………………あっ♥」(クチュクチュ)

 

そう言われ我に返ると私は無意識のうちに自分の秘部を弄り後尾の準備を整えていた

 

「………………先生が悪いんだからね☆」

 

・

・

・

・

・

・

 

「先生♥♥先生♥♥先生♥先生先生♥先生♥先生♥先生♥先生♥先生♥先生♥♥♥♥♥♥」

 

「おぉ〜ぉ"ほ"♥お"お"っ!!!?おっおっ"""」

 

あれからどれだけたったのだろう♥

ミカは最初にちんちんを挿れてから一度も抜かずに

私の腟内を型どるかのようにゆっくりと性交を楽しんでいた

 

異常なまでのザーメンは数時間程で私のお腹をいっぱいに満たした。もはや射精した傍から膣から精液が漏れだしている

 

「絶対孕ませる♥♥♥ん♥♥(ヂュボ♥ヂュルルルル♥♥)ぷはっ♥私との赤ちゃん出来るまで絶対離さないから♥♥♥ん、(チュゥゥゥ♥♥)」

 

「うん♥♥はらみゅ♥♥♥♥ミカのおちんぽみりゅくでぜったいあかちゃんつくりゅ♥♥♥♥」

 

お互いの吐息で息が出来なくなるくらいのディープキスをしながら、私は出来もしない約束を当然のように受け入れてしまっていた

 

何度か携帯が鳴っていた気がするけど

もう気にしてない、だってミカのおちんちんミルクおまんこでゴクゴクする方がずっと大事だもん♥♥♥♥♥

 

 

2日後心配したリンちゃんがシャーレに来て止めに入るまで私達はずっと繋がったまま気絶とセックスを繰り返し続けた

 

 

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検査結果

氏名 聖園ミカ

サイズ 16.5cm

射精量 不明(サンプル必要量は先生の腟内から採取)

特記事項

「先生と生徒両者ともに精神状態が不安定、ふたなり化との関連性アリ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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実験経過 「先生」

 

性欲の向上は未だ止まることはなく、交尾への依存性の傾向が見られるようになった。また、1部身体の肥大化も良好であり、現状をもって申谷カイの薬の効果は完結したとする。

これよりさらに改良を加えた私の試薬をもって実験を進める。

 

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