【ブルアカ】ふたなりだらけのキヴォトスで性欲の捌け口にされる話 作:お口ジッパー
「んっ...///はぁ♥はぁ♥…………イッ……くぅ…………」
誰もが寝静まる静寂の中、嬌声が響き渡る
生徒が居ないプライベート、『先生』として生徒を導く存在として務める彼女の『女』としての時間
ベッドの上で生まれたままの姿を晒し、自らの双丘を入念にいじめてはその度に秘部から溢れ出る蜜を指で塗り広げる。
弄りすぎて肥大化した陰核を指の腹で扱いては
生徒達に犯される自分を想像し、頭の中で懇願する
(……だめだよシロコ……そんなつよつよちんぽ何度も出し入れされた私のおまんこのめくれちゃうよ…………♥♥……だめ…なのに…………生徒のおちんぽ想像しておまんこズボズボするところなんて考えちゃだめなのにぃ♥♥♥♥♥)
「お"ぉ"〜〜〜〜っ♥♥!?ぉ"?!♥♥ぉほお"♥♥」
(プシィッ♥♥♥)
6度目の絶頂を迎えても欲求は収まらない。
赤く腫れ上がった陰唇を、腟内をさらにかき乱そうと息を荒らげていたその時
「───────こんばんわ…………『先生』」
「!!!!?!」
突然の出来事だった
シャーレの一室、誰も居ないはずのその場所に彼女は音もなくその場に現れ、
当然かのように挨拶をしたかと思えば今度は一瞬で私の目の前まで距離を詰める
「なっ…………」
「あら、ふふふ…どうやらお楽しみだったようですね」
純白のドレスを身にまとい、妖美な雰囲気を漂わせる女に
戸惑いを隠せなかったが、何とか声を絞り出す
「ベアト……リーチェ…………」
目の前にいたのはかつてアリウスの生徒を助ける中で対峙し
「マダム」と呼ばれていた女だった
「そんなに凄んでも、その醜い姿じゃただただ滑稽ね」
そう言われ自分の今の姿を認識する
顔を真っ赤に染めあげ、恥部を覆い隠そうとした瞬間
ベアトリーチェが隠そうとする腕を無理やりつかみあげる
「隠さなくてもいいのですよ?貴方にはもうそんな羞恥心すら必要ないのですから」
「な、何を言って…………」
「あらあら……そんなに陰部を腫れ上がらせるまで自慰行為に夢中になって…………改造は順調に進んでるようね」
改造…………?
身に覚えのない言葉に困惑する先生に向けて話を続ける
「率直に申し上げますと、私は貴方の動向を逐一把握しています……陰茎を生やした生徒の相手はさぞ大変だったでしょう?彼女達の精液……ザーメンは美味しかったですか♥?」
「……!!!まさか……この騒動はあなたが…!!!」
「人の話は最後まで聞きなさい」
彼女の笑みが消える
先程まで穏やかだった口調が一変し、冷酷で残虐な本性を露呈すると同時に
(…………プチッ♥♥♥)
彼女は先生の陰核を羽虫を殺すかのように指で押し潰した
「────────────ッッッッ!!!?!?!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「あらあら……クリトリスが潰されたというのに気持ちよさそうに……どうやら性根までマゾ豚になったのですね」
(痛い、気持ちいい、痛い痛い痛い痛い痛い痛い……♥♥♥)
思考を全て奪われる程の刺激に為す術もなく、彼女はベアトリーチェの胸に倒れ込んだ
「あなたの大切な生徒達が生やした陰茎……ペニスは山海経の七囚人が編み出した物…………ですが私はそれを改良し、生徒があなたという人間に強い性欲を抱くという効果を追加することであなたへの"投薬"をはかりました」
「この数ヶ月、あなたが摂取したザーメンがそれです……全ては私の計画を台無しにし、耐え難い屈辱を与えたあなたへの復讐のため。これからあなたは他人に教えを授けるなどという傲慢な考えが持てないくらいに惨めな存在へと姿を変えていくのです…………どうです?真実を知れて満足でしょう?」
朦朧とする意識の中、
そう告げるベアトリーチェを最後に彼女は痛みによるショックで深い眠りについた
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被験者 シャーレ 「先生」
キヴォトスとは隔絶された世界、
誰も立寄ることの出来ない未知の領域で実験は行われていた
「どうですか♥♥先生♥♥私が開発した先生専用おちんぽは♥♥♥♥♥?」(ズチュッ♥ズチュッ♥♥)
「凄いっ♥♥です♥♥ベアトリーチェ様……♥♥おごぉ"♥♥!!?子宮にちんぽミルク注がれる度に頭の中ぽわぽわして…………♥♥♥♥」
「私が射精する度にあなたは♥♥……ふーーっ♥その人格を塗り替えられるのです♥♥♥薄っぺらい偽善者から……私達ふたなりの専用おまんことして♥♥♥」(ズチュッ♥ズチュッ♥♥)
先生が失踪してから1ヶ月、投薬と称したベアトリーチェの種付けは毎日半日をかけて行われた
残りの時間は肉体改造が行われた。
より優れた"オナホール"として…………
「───────ふぅ♥♥♥本日の投薬はこれまで♥♥次は尻穴の感度を上げます♥♥もはや排便でも絶頂するように作り替えるので♥♥♥♥」
「も、もう終わりですか♥♥♥♥??もっとベアトリーチェ様と沢山じゅぼじゅぼしたいのに……♥♥♥♥!!!!」
「あまり調子に乗らないように…………♥♥♥あなたの改造が完了したらまた元の生活に戻ってもらいますから…………♥♥ふふふ…………貴方は今後もっといやらしいメスとしてキヴォトス中の女に抱かれ、その尊厳を地の底まで落とすのです♥♥♥♥♥♥今度はふたなりちんぽでも受精するようになりますから気をつけてくださいね♥♥♥」
「ベアトリーチェ様♥♥♥いつもみたいにチューしてください♥♥♥♥」
「もう………………しょうがないですね♥♥♥♥♥」