【ブルアカ】ふたなりだらけのキヴォトスで性欲の捌け口にされる話 作:お口ジッパー
【改造結果】
・口内の感度上昇、及び陰部との感覚リンク
・肛門の感度上昇、及び陰部との感覚リンク
・興奮状態の際、性的欲求を上昇させるフェロモンを排出
・ふたなりの男性器を挿入された際に全身の筋肉の弛緩
・理性を廃絶、他者の子種を第一優先とするよう人格を形成
・絶頂時、腟内より即効性の媚薬を分泌
・ふたなりの精液での受精を可能に(超低確率)
・その他、肉体の要所を改造済み
「安心してください……おおよそ効果は性的興奮を覚えた時のみ覚醒するもの………………でも、今のキヴォトスじゃあまり関係の無い話かもしれませんね♥♥♥」
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姿を消してから約1年、
私はキヴォトスのある町外れの、廃墟の傍らで発見された
外傷はなく、その場で眠っていた私を偶然見つけた生徒は急いで連絡をした。
最優先事項として現場を指揮していたリンは
心の底から安堵した様子で、失踪の原因と私に異常がないかを聞いてきたが
正直、自分でも何があったか覚えていない。
直前までシャーレにいた所までは憶えているが、そこから先の記憶が途中で映像を切られたようにプツンと途絶えていた
しかし身体におかしなところは感じない。
大丈夫だよと泣きそうなリンをなだめたが、念を入れて検査をすることになった
「本日はよろしくお願いします、先生」
「よろしくお願いします!」
「お願いします……先生」
検査をする際、身体を隅々まで調べるため先生としても
馴染みのある生徒の方がいいだろうという理由で
セナ、ハナエ、カンナの3人が担当してくれることになった
「2人はわかるけどなんでカンナが?」
「私はヴァルキューレの生徒として先生を連れ去った犯人の情報を集めるために呼ばれました」
「検査中になにか犯人の痕跡となるものが先生に付着、あるいは埋め込まれてるかもしれませんので。無論、死体……もとい先生の身の安全の確保が最優先ですが」
「さっそくですが先生、まずは聴診から行いますので服を脱いでください!」
「いきなりだね…ていうか別に脱ぐ必要は無いんじゃない?」
「外傷、手術跡の有無の確認も兼ねています。もしかしたら犯人が先生の体内に何かしら施しているとも限りません」
「怖いこと言うなぁ……」と言いつつも服を脱ぎ始める
と言っても、平気で生徒の前で裸を見せていたため脱ぐこと自体に抵抗はない
「はい、脱いだよ……(あれもしかしてまた胸大きくなったかな……ブツブツ)」
「「「……………………………………」」」
心做しか乳輪も広がっていやらしくなってしまってるかも、などと考えていると、先程まで真剣に取り組んでいた目の前の3人が無言のままこちらを見ていることに気づく
「ど、どうしたの3人とも?」
「……………………いえ…では聴診を始めます」
いつもより息が荒いセナは、そう言うと聴診器を持って私の正面に立つ
「え、いやセナ普通に背中からとかでお願いしたいんだけど………………んっ/////////」(ピト♥)
セナは私の言葉を無視して乳首に聴診器を押し当てる
ひんやりとした感触に思わず声が出てしまう
構わず聴診器を押し当ててくるセナだが
他の3人にも劣らないサイズの胸に聴診器が深く沈む
「ち、ちょっとこれじゃ意味な……//////」
「じゃあ外傷がないかチェックしますね♥♥」
「…………私も手伝います……………………♥♥」
そう言うとハナエとカンナが私の身体に触れる
2人は舐め回すように私の体を見つめ、柔らかい肌を堪能するかのように手を滑らせる
「んっ♥♥2人とも……手つき……やら…し……/////」
気がつくと3人に身体中を触られている、不意の出来事に為す術もなくされるがままの状態が続くと3人はおもむろに自分たちの制服を脱ぎ始めた
それぞれがシャツ、ブラと続いて脱ぎ捨てると、
互いに負けず劣らずな巨大な双丘を露わにする。
3人の美女が恍惚とした表情で裸体を晒す
眼福な光景も束の間、3人同時に下の服も脱ぎ始めるとある違和感に気づく
…………あ、あれ?なんか3人ともお股の部分…膨らんで……
(((ブルンッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥)))
「…………あん♥♥」
最後に苦しそうにパンツを脱ぐとそこには本来あるはずのない巨大な男性器が
「先生だけが裸では不公平ですね…………私達も脱げば恥ずかしくありませんね?♥♥」
「どうですか?先生♥♥アコさんから先生は大きい胸が好きだという話を聞いていますが」
「先日、ハスミさんから先生との交尾の話をお聞きしましたが……♥♥♥確かにいやらしくておちんちんキュンキュンしちゃってます♥♥」
3人は凶悪な肉棒を私の顔にぺちぺちとぶつけては意地の悪い顔で話を進める
「そうだよね……皆もちんぽ見せてくれてるし……私も検査頑張らないと♥♥」
「いい心がけです。……次は検便、検尿に進みます」
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「こ、こんなこと本当にしなきゃダメぇ……♥♥?」
「先程の言葉は嘘だったのですか?これは先生のための検査、スムーズに行うためにも早く出してください♥♥♥」
検査を行っているゲヘナの検査用に貸切ったトイレの中で
現在、私は便器の蓋と向かうように座り3人に見せつけるように肛門を開いて排便の準備をしている
「んっ♥…………早く出してください♥くっさいうんちひねり出して私達に無様な姿を見せつけてください」
「先生の肛門……パクパクしちゃってて可愛いです♥♥」
「先生…………呆れました♥♥私達に見られてるのにうんち穴ヒクつかせて…おまんこからやらしい汁垂らしてなんのつもりですか?♥♥♥♥」
3人はギリギリまで私のおしりの穴に近づくと
自らの陰茎を扱きながら鼻息を荒くして待機する
「ふぅ♥ふぅ♥………………でますっ♥♥うんち出します♥」
ミチミチ……ッ♥♥と肛門を押し広げて太長い糞が飛び出す
────突然肛門が熱くなり、熱がじんわりと体を拡がると
腟内を刺激するような感覚に襲わた。
突然の快感にたまらず腰をくねらせる
「…………おっ♥おおおおおほほほほおおお!?!?!♥♥」
(プシィッ♥♥♥プシィイイイイ♥♥♥♥♥)
絶頂してしまった。
体制を崩し、出しかけていた糞尿が辺りに飛び散り3人の顔にもかかってしまった
「「「……………………」」」
呆気にとられた表情でみっともなくイってしまった私を見つめると、3人の表情が変わり興奮した様子で扱いていた手を加速させる
(ビュルッ♥♥ビュルルルルルルルルッ♥♥♥♥♥♥♥)
3人が同時に射精し、
勢いよく飛び出た精液は、派手にイキちらかした影響で痙攣しガクガクと震える私の下半身をマーキングするかのように飛び散った
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その後も検査は続き、互いにあらゆる部分を勃起させた状態で体のあらゆる部分を検査、マーキングされた
「つ、次はいよいよ腟内の検査です♥♥♥♥」
「サンプルは多い方がいいのでカンナさんも一緒にヤリましょうね♥♥」
「はい♥♥3人でこの雑魚メスを検査してあげましょう♥」
そう言うと3人は自らの男根を最大の大きさまで膨らませる
金玉から「ドクドク♥」と精液を急速に製造する音が聞こえる
「はやく♥はやく♥ハナエのカリ高ちんぽ♥♥セナの極太ちんぽ♥♥カンナのなっがいちんぽ♥♥どれでもいいから私の子宮の中ザーメンでいっぱいにして♥♥」
「雑魚メスが私達に意見しないでください♥♥私が最初に交尾しますから、ハナエさんとセナさんは胸でもアナルでも好きにしてください♥♥」
「「はい♥♥♥♥」」
私は四つん這いの姿勢をとり、ハナエのちんぽを胸で挟みながら下半身の穴はカンナとセナに犯された
「ふっ♥♥ふっ♥♥ふっ♥♥なんですかっ♥♥このまんこ♥♥突くたびマン汁吹き出しやがって♥♥♥♥このっ♥このっ♥♥」
「射精する度にどんどん性欲湧いて♥♥♥ふたなりちんぽのためのようなメス穴っ♥♥ですね♥♥♥♥ゲヘナの方に壊される前に私が守らなくては♥♥♥♥」
「先生の下品おっぱい気持ちいいですよ……♥♥お口もおまんこみたいですぐイッちゃいます……♥♥♥う"っ♥♥おおぉお""でりゅ♥♥♥ぷりぷりのザーメン先生の口まんこに無駄打ちしちゃう!!!♥♥♥♥」
3人の底なしの性欲に晒されながら、私は脳みそが焼ききれたかのように理性を失い、精液を3つの口で受け止めた
「ううぅ〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥うあ……おおおおおおおおほほほほぉ♥♥♥♥♥♥♥」
もはや言葉も喋れない完全なオナペットに成り下がり
ひたすらに彼女達のペニスを受け止めては絶頂を繰り返した
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体が動かない私を3人は自分たちの体力が尽きるまで犯し続けると、開始から13時間後ようやく精液を出し尽くし理性を取り戻した。
「はぁ……はぁ……せ、先生……私達はなんてことを」
「うーん……先生の裸を見てからなんだか頭がぽわぽわして……」
「…………生徒達の話を聞く限り、やはり私たちのような男性器を持つ生徒に対して何か影響を与えるようですね」
「先生!先生!!大丈夫ですか!!!申し訳ありませんでした!まずは身体を洗わないと……」
「…………かんなぁ♥♥♥はなえぇ♥♥♥せなぁ♥♥♥もうせっくすしてくれないのぉ♥♥♥??わたしのおまんこまだまだとろとろだよお♥♥♥♥えへへ♥♥♥♥」
「「「…………………………」」」
(ビキビキビキビキ……♥♥♥♥♥♥♥♥)