※この作品はR-18です。

【ブルアカ】ふたなりだらけのキヴォトスで性欲の捌け口にされる話   作:お口ジッパー

6 / 10
ヴェリタスの4人が先生のえっちなビデオを鑑賞してムラついちゃう話

「出来たよついに!!!先生の隠しハメ撮り全156時間の大長編が!!」

 

ミレニアムのとある一室、ヴェリタスの4人の部員が集まる中マキは高らかに叫んだ

 

「ようやくだね……編集に時間がかかりすぎたせいで大分遅くなっちゃった」

 

「まあ編集中にムラついてちんぽいじる手止めない私達が悪いんだけどね〜ハレ先輩さぁ、後でもっかいセックスしようよ!今度は私が"穴"になってあげるからさ」

 

「…………はぁ……あんた達授業もサボってコソコソ何やってるのかと思えば、そんなことやってたなんて…ほんといい加減にしなよ……」

 

「……コソ(そう言ってチヒロ先輩だってコタマ先輩の盗聴音声勝手に聞いて部室でオナりまくってるくせに)」

 

 

「(毎回部室入る度部屋中イカ臭いのバレてないと思ってるんですかね………)」

 

「とーにーかーく!!とりあえず試聴会はじめようよ!!流石に全部は無理だから掻い摘んでね」

 

 

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【鰐淵アカリの場合】

 

『先生、本日はよろしくお願いします♥』

 

『うん、アカリちゃんと会うのは結構久しぶりだよね?最近の調子はどう?』

 

『そうですね……最近は美食研究会でこの前お話した和食料理のお店に行ってきまして……』

 

映像が始まり最初の生徒として鰐淵アカリがやって来るとお互いにソファの上でアカリと先生がいつものように和気あいあいと話をしている。

 

 

「うーん、先生この日は普通に服着てるしアカリさんと全然関係ない話で盛り上がっちゃってるなぁ〜。もう少し進めてみようか」

 

 

(15分スキップ▶︎▶︎)

 

 

 

『おごぉ♥♥♥アカリのおちんぽふと♥♥おまんこめくれりゅ♥死んじゃうっっ♥♥♥♥♥』

 

『うふふ♥♥年下の女の子に力で組み伏せられて無理矢理犯される気分はいかがですか?』

 

『ダメって言ったのにぃ♥♥おぉ"!!♥♥しぎゅうつぶれる♥♥♥♥膣のかたちアカリのちんぽで上書きされちゃう♥』

 

 

「…………うわ♥」

 

 

たったの15分、裸の先生は仰向けの状態で両手を縛られ足を大きく広げた状態でアカリに抱きつかれるようにのしかかられたまま種付けされていた。互いの双丘が押しつぶされ、別視点のカメラでは性器が自らの我慢汁と愛液でいらしい水音を出してはピストンを繰り返していた。

映像を見ていた4人も思わず息を飲む中、次第に興奮を抑えられなくなっていくとアカリの動きが徐々に加速する

 

『必死に逃げようとしてるみたいですが無駄ですよ♥♥私達キヴォトスの生徒に力で勝てるわけないじゃないですか。ほーら先生!早く抜かないとまたザーメン子宮にびゅ〜♥♥って出しちゃいますよ♥』

 

『いじわる♥♥逃げられないの分かってるのにぃ♥♥あっ♥あっ♥あっ♥くる♥♥♥!!!おちんぽ膨らんで精液来るのわかっちゃう♥♥♥♥♥』

 

『あぁ♥♥あぁあああ〜〜〜っ♥♥♥だします♥♥せんせいのびっちまんこにせーえきでる♥♥♥♥♥♥』

 

(ビュルルルルルルルルルル♥♥♥♥)

 

2人の欲求がピークに達した時、量にして数百mL程の精液が排出されると陰唇と肉棒の間からドクドク、と溢れ出す

 

 

「先生気絶しちゃった……うわ、この人こんなに出してまだ続けるつもりなの?♥」

 

モニターに釘付けだったマキの股間が膨れ上がる、盛り上がったスカートの先端からはカウパーが滲み出していた

 

「……………あ、と、とりあえず他の映像も見ないと」

 

先程まで互いに雑談をしていた3人も静まり返り、ヴェリタスの4人が先生の惨めな姿に熱中する中、これからさらに激しくなるであろう先生とアカリとの行為を惜しみながらも次の生徒へと映像を進めた

 

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【狐坂ワカモの場合】

 

『わ、ワカモ!?今シャーレ閉めてるはずだけどどうやって入ってきたの!?』

 

『うふふ……先生への愛をもってすればあのような錠、くぐり抜けることなど造作もありません…わ♥』

 

 

「……この人指名手配されてなかったっけ?確か七囚人とか言われてる……」

 

「ま、まぁまぁチヒロ先輩!今はこの映像に集中しようよ!」

 

 

『…………あらあらあら…先生は"そんなもの"を持ち出してこれからナニをするんでしょう?』

 

『!!……あの、えっと、これは………………』

 

妖艶な雰囲気のワカモが送る視線の先は、先生が手にしていた巨大なディルド。何重ものシミで酷く変色しているそれは全長にして20cmは優に超えているにもかかわらず根元と部分まで汚れていてる

 

『申し上げにくいのですが……その"でぃるど"なるものから強く香る先生のいやらしいメスの匂いが私の鼻腔をくすぐって……私もう辛抱たまらないのです♥♥』

 

そう言うと彼女の股下からその極端に短い制服には到底収まりきらない程の肉棒を覗かせる

 

『うふふ♥♥私の魔羅、いかがですか?先生の手にある玩具など取るに足らないとは思いま……先生?……………

 

 

…………っ!!あぁん♥♥♥!!』

 

誘惑せんと自らの男根を揺らすワカモに

先生は顔を俯かせたまま、ゆっくりと近づくと腰を落とし

ワカモの肉棒にしゃぶりついた

 

 

『おちんちん♥♥おちんちん♥♥おちんちん♥♥やば♥♥♥オスの匂い♥♥♥ワカモのチンカスつきちんぽの臭い、おまんこにキクぅぅぅっ♥♥♥♥♥♥♥』

 

『んぁ♥♥先生!!いきなりそんなに攻められては♥♥だめっ♥♥♥果ててしまいます♥♥先生の口の中にざーめん無駄打ちしちゃいます♥♥♥♥』

 

『だして♥ねばっこくて濃厚なワカモのオスミルクで私の口の中おかしてぇ♥♥♥♥……ふぐっ♥♥ぉごぉぉっっ♥♥』

 

(ドクドクドクドク♥♥♥)

 

ワカモが射精すると先生の頬は一気に膨張し、口内では抑えきれない程の精液が唇や鼻から垂れ出す。

 

『先生ともあろうお方が、まさか一生徒の精液すら飲み干せないことなどありませんよね?早く口の中のざーめんごっくんしてくださいまし♥♥♥』

 

『…………(ごっきゅ♥♥ごっきゅ♥♥♥)……………あ〜〜♥♥どお?あかもぉ♥♥ひれいにごっくんれきたぁ♥♥♥?』

 

大口を開け、陰毛が顔中についた状態でワカモに精液を飲んだことを示す。

 

『偉いですね♥♥先生次は下のお口にたくさんごっくんさせてあげますから♥♥あのでぃるどはおしりの穴にでも挿れて差し上げましょう♥♥♥』

 

『わかった♥♥…………はい♥♥♥どーぞ♥♥』

 

猫なで声の先生はそう話すと自らのスカートを脱ぎ捨てるとワカモに尻を突き出すようにし、黒ずみ、腫れ上がった己の恥部を差し出した。

 

 

 

 

「「「「………………」」」」

 

 

 

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【アビドスの場合】

 

『先生♥♥私達のおちんぽの具合はいかがですか?』

(ばすっ♥ばすっ♥♥)

 

『せんせぇ♥♥そこです♥♥きとうの先っぽもっといじめてください♥♥♥』

 

『うへへ♥♥今度はおじさん達が先生の穴でいっぱいきもちよくなっちゃうからね♥♥♥♥おぉ""っ!?!?♥♥先生の口まんことろとろ過ぎておちんぽとける♥♥♥』

 

『ちょっと………っん♥♥♥ホシノ先輩達早く交代してよ…………ぉおお""っ!?!!♥♥♥♥』

 

『ん、セリカ、今は私のオナホールなんだから黙って喘いでて♥♥♥♥』

 

 

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【スイーツ部の場合】

 

『…………っ♥♥♥ふっ♥♥♥………ふっ♥♥♥』

『…………あっ♥♥あがっ………♥♥………………』

(どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♥♥♥♥♥♥♥♥)

 

 

『か、カズサちゃんもうかれこれ2時間くらい先生のこと無言で犯してるね…………?』

 

『ちょ、ちょっとカズサ!!いい加減にしないと先生死んじゃうって!!』

 

『まあ性欲の矛先がもう私たちに向かわないだけ良しとしようじゃないか………いい加減私の穴も限界だったよ』

 

そう話す3人をよそ目に、ようやくカズサが腰を止め、性器を陰唇から抜き出した。ぐちゅくちゅ、と卑猥な水音を鳴らしながら男性器を抜き終わる

 

『………ウォーミングアップはこんなもんかな♥♥ほら、先生寝てないで早くその口でちんぽ綺麗にしてよ♥♥♥』

 

 

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「………………」

 

どの時間を切り取っても部室に響き渡る嬌声にヴェリタスの4人は無言の状態が続く

 

それぞれの股間は限界にまで膨張し、情欲を発散する矛先を探している状態だった

 

「…………ハレ先輩、副部長、コタマ先輩……」

 

沈黙の中らマキが最初に声を上げると

モニターから目を離し3人の方に体を向け、纏っていた服を脱ぎ捨てる

 

自らの腹にまで達する勃起したモノを持ち上げ、腟内を見せびらかすように陰唇を広げると今にも襲いかかる勢いの3人の男根を見つめながら呟く

 

「まずは私からでいいからさ………その………ヤろ?♥♥」

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